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SKE48向田茉夏TOクノールさんが金子栞に推し変か?

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 15:22:21.44 ID:IlREyUzJ0
独自取材によりクノールさんが推し変することが明らかとなった。
未来の金子TOクノールさんに期待しようぜ。

「クノールオフィシャルブログ 」
http://ameblo.jp/knorr-48/

・2ちゃんねるに専用スレが立つほどの大物
【SKE48】クノール応援スレ★7【向田金子TO】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324306636/

・1日の平均アクセス数は30000PV。アメンバー4500人。
ブログのコメント数は常時100件以上、多い時は1000件を超えるほどで
SKE48とNMB48の研究生よりも人気あり。アイドルを超えた最強ヲタ

・SKE48向田茉夏から私信(20回)、握手回数は推定400回 。
過去には向田選抜落ちに一役買うほどの大物っぷりを発揮。
一人のヲタの存在の大きさを示したクノール△!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

・過去には向田茉夏との熱愛報道。Yahoo知恵袋でも大騒ぎに→向田の人気低下

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1065560065
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1465401384
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1065488505
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1265559937

・京都大学に現役で合格するほどの頭脳の持ち主

・原宿でスタダにスカウトされたこともある清潔感のあるジャニ系美男子。
http://stat001.ameba.jp/user_images/20110324/00/0515075/30/a4/j/o0240032011122098440.jpg

・実家は裕福で生まれながらにして勝ち組(親の年収は3000万)。
バイトなんかしなくてもCDの大量買いは当たり前でバンザイVenus 100枚をうpするクノール△!
http://stat001.ameba.jp/user_images/20110309/05/0515075/13/28/j/o0240032011099409270.jpg


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 15:24:59.13 ID:yMZ+nBF6O
聞いたことない

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 15:30:09.90 ID:Sxx4cBAMI
どうでもいい件

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 15:30:19.76 ID:uqrHnU3+0
クノールのカップスープは1度も買ったこと無いよ(・ω・`)

金子はSKEタンがピークだったな

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 15:45:59.84 ID:+dKH1akiO
クノール△!

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 16:24:02.29 ID:L5P3kImW0
これより下の雑魚どもコラ
クノールさんに嫉妬すんなよオラ

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 17:30:24.82 ID:d2wPN/iQ0
        /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __//. ヽ,, ,)
      丶1    八.  !/
       ζ,    八.  j
        i    丿 、 j
        |     八   |
        | !    i 、 |
       | i し " i   '|
      |ノ (   i    i|
      ( '~ヽ   !  ‖
        │     i   ‖
      |      !   ||
      |    │    |
      |       |    | |
     |       |   | |
     |        !    | |


8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 17:31:56.56 ID:d2wPN/iQ0
    ∧_∧    
   (  ´Д`)  恥ずかしい…
    ( ̄ ̄ ̄ ̄┴-
     |  (     *  \
    /  /   ∧   \
    / /   / U\   \
   / / ( ̄)  | |\  ( ̄)
  / ( ノ  (   | |  \ ノ (
⊂- ┘(    ) └--┘ (    )
     UUUU      UUUU


9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 17:33:42.33 ID:d2wPN/iQ0
         _,,,,,,,,,_
       ,.r'"-‐''"~``'ー、_
      ,r'´        ヽヽ、
     ,f'        ,へ、 ヾi、
.    f'j' ノ>--、_,,,_f~´ ̄`トゝ iヽ
    !t j´    ,ノ Y,>、___ノ .) l .l
    t i,/ゝ、,,,:r("`  ,=,',,,''") jーi,ノ
   rニ(__ r-'",r'''''ニ"-‐-7'j',j /ヽ、
    ヽヽi ヽー<"f~´'''"~`,フj !.j /、 ヽ
    ゝit、 \ ゝニ二ニ'ィ′y′ヽ、__,\
    r┤ ~`ーゝ、     _,,ノ::    ,,..ィヽ、
   ノj |     `ー=''"~ ::: ,,.ィ''"´    ``ー-=::;、


10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 20:14:11.32 ID:+dKH1akiO
クノ△

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 20:28:07.50 ID:B6e6SPNr0
それは突然のことだった。
鈴が学校から家についたときのこと。
「あれっ!鍵が開いてる!!お母さん帰って来たのかな?」
私は朝しっかり鍵を閉めたはずなのにと思いながら恐る恐るドアを開けた。
ドアを開けると見覚えのある靴が目に入った。
「この靴はまさか!!」
「そのまさか(笑) おかえり鈴。」
私の目の前にいたのは幼馴染みの慶悟だった。




12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/21(水) 23:29:57.61 ID:IlREyUzJ0
クノールさんかく

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 00:01:23.47 ID:86bjbVHt0
もう慶悟の指で快感に負けそうになっている私は抵抗出来なかった。
『ズルッ』
私のパンツをずらす。
「鈴のお○○こぬるぬる やっぱ感じてるじゃん 素直になるまでお仕置きだね」
慶悟はピンクの小さなバイブをクリ○○スに付けスイッチを入れた。
『ブゥゥン』
「ひぃぃ!!!!」
凄まじい快感が全身に流れる。
「んんんんんっ!!!!」
「素直になって。」


14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 00:42:24.81 ID:86bjbVHt0
男の射精はまだ続いていた。男根のサイズ同様、精液の量も半端ではなかった。

(ああ・・・・・・まだ出てる・・・・・凄い・・・・凄い量・・・・・)

 ようやく男根の脈動が治まり、射精が終わると、真紀と男の口からは同時に深い溜息が

洩れた。

 二人はしばらく体をかさねたまま身動きひとつしなかった。



15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 04:53:28.51 ID:g3u3PIsRO
まじかよ

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 07:13:14.54 ID:86bjbVHt0
真紀の驚愕をよそに男根は萎えることなく真紀の子宮を擦り上げてくる。

 真紀は男から唇を離すと、

「どうして・・・・・こんな・・・・・」

「真紀のオ○ンコが気持ちいいから、萎んでる隙が無いんだ。」

「嘘ばっかり。」

真紀は口ではそう言いながらも、誉められて悪い気はしなかった。



17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 10:46:07.62 ID:bAWBhtEe0
>>16
暇人乙w

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 11:39:34.09 ID:/6cc74170
クノールとかきめぇwwwwwwwwwwwwwwwww

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 15:18:59.98 ID:g3u3PIsRO
>>18
お前のスペックは?

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 15:37:35.50 ID:UJ4GAbwv0
こんなスレ立てるなんてクノールさんに申し訳ない

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 18:10:26.81 ID:GbIPi0t50
真紀は男との結合部分に熱い視線

を感じ、得も言えぬ快感にブルブルと体を震わせた。

(ねぇ・・・どう・・・・・見える?・・・・大きなモノを咥えこんだわたしのいやらしいアソコ・・・・)

真紀の指が秘部に伸びて、さらに良く見えるように花唇を押し開いた。

 花唇は愛液に濡れ切り、逞しい男根を陰裂に咥え込んでいた。肉芽が真紀の激しい欲情

と昂奮を伝えるように膨らみ切っている。淫猥な真紀の股間の眺めに男達は目を釘付けに

した。



22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 20:17:36.14 ID:g3u3PIsRO
すげえ

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/22(木) 21:42:22.25 ID:GbIPi0t50
わたし・・・こんな激しいセックス・・・・してるところまで・・・・見られちゃってる・・・・・

真紀はさっき男根を咥え込んだ秘裂を晒した時より遥かに強烈な視姦の愉悦に見舞われた。

このまま続けたら発狂してしまうのではないかとさえ思った。

 そんな真紀のことなどお構い無しに、男は真紀の体を男根の上へ落とした。

「んおおおっ!」

真紀の唇から三度目の絶叫が迸る。



24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 04:21:37.20 ID:94uLcfkcO
さんかクノール

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 04:27:33.20 ID:D5sFcvVqO
2chで売名する惨めな雑魚ヲタクノールwwww
自称茉夏TOのくせに握手会で塩対応くらって発狂wwwwww

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 04:32:01.62 ID:tEcl1+WdO
ストーカーをアピールするスレまで立ってるからな。妄想癖が酷すぎる
捕まらないといいね

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 10:19:48.91 ID:eRDU1WvK0
ブゥゥゥゥウゥゥゥゥン

「あぁ・・ぁあぁっ・・・・あぁ・・ハァ・・・・ハァハァ・・・」

「またイキそうなんだろ?」

「ンっ・・・・もぅ・・・・ダメ・・・」

「ミサ。あと20秒がまんしろ」

「えぇ・・む・・・ムリだよぅ・・・」

「がまんできなかったらもっかいイカすから」

「いやぁ・・・も・・・・もぅ・・・・イク・・よぅ・・・・あぁぁ・・・・」

「15   14   13・・・・」

「あぁぁ・・・・イク・・・」


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 14:24:25.61 ID:aOWn15l40
>>25
嫉妬乙w

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 21:44:44.18 ID:94uLcfkcO
クノール△!!

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/23(金) 22:56:25.22 ID:eRDU1WvK0
パンパンッ
二人の肉体がぶつかる音といやらしい水音

ミサのエッチな声と海斗の息遣い

これらが二人をゾクゾクさせる。

パンパンパンッ!!!

「あぁ・・気持ちいぃぃ・・・・海斗・・・いっちゃぅ・・・・」

「はぁ・・はぁ・・・・・」

「イクっ・・・いくぅぅぅぅ!!!」

ミサの体が大きくビクンとゆれた



31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 00:36:31.74 ID:B1jFDPO+0
ちんこ

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 01:31:46.03 ID:D0asEfBfO
荒らされ過ぎててワロタw
しかし有名オタも大変だね。出る杭は打たれるというが…くわばらくわばら

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 01:38:17.01 ID:eRoljQHPO
>>32
嫉妬乙

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 01:42:28.65 ID:D0asEfBfO
あ、こういうオタ同士の反感買うような内容のスレ立てられちゃうって事がね
しかし荒らされても落ちても保守を頑張る人はエラいw
その根性に免じてあげとくわw

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 01:43:12.82 ID:jX8fRUWNO
毎日毎日自分で売名してるアホヲタクノールw
たまには外で人と会話しろよ?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 01:47:43.89 ID:D0asEfBfO
>>33
まだそれやってたんだw
ID導入前しか知らないもんで懐かしいなw
さすがに昔ほど吊れてないみたいだけど頑張って!

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 01:49:10.97 ID:eCX9D/cb0
推し変するならさっさとしてくれ
茉夏の人気が下がったのはおまえのせいだ


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 03:47:18.53 ID:rn6UUKD50
>>37
嫉妬乙

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 03:49:49.30 ID:GLTCVS/C0
推し変してスレからいなくなってくれるとだいぶスッキリするな

ついでに最近居ついた茉夏になりきるもなつもゾワッとするからやめてほしい
かまってメンヘラかガチキモオタかわからないけど虫唾が走る

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 03:50:17.84 ID:pdzC4NnW0
金ちゃん逃げて

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 09:45:07.59 ID:o1rqJ70q0
最終的には、男子全員がズボンを脱いで、私のカオゃ、胸などに近づけたりして、
それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。
B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、
5枚が全身です。その写メが見たかったら、これをどこでもいいので、
2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。
他のとは違います。だヵらといって、
貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。
2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。
それをクリックすれば、私のすべてが見れます。


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 10:02:19.86 ID:o1rqJ70q0
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43 :独占すくーぷ:2011/12/24(土) 10:09:57.72 ID:o1rqJ70q0
私は中学1年生です。 ついこの間 友達と遊んでいると
同じ学年の男子から電話があり、その友達の家で一緒に
遊ぶことになりました。男子が6人女子が2人です。
男子が来て、Hなムードになりました。すると、1人の男子が
私を押し倒してきて、服を脱がされ胸をもまれました。
そしてほかの男子も私の胸を舐めたり、噛んだり吸ったり
しました。もう1人の友達も男子3人に胸をもまれたりされていました。
私は気持ちがよすぎて「ぃやああん…あぁぁあん やめてぇ。」と
声を出していました。すると今度はマンコです。クチュクチュとマンコを
舐められました。私は、「そのチンチン、入れて」といって挿入されたそうです。
友達も全裸で、最終的には女同士でやっているところが見たいといわれ
友達と2人でディープキスをしたり胸をもみ合ったりしました。
男子にも股を開かされ、みんなに注目されている中、イカされたり...
グチュグチュと下でディープキスされたりしました。
その日は3人の男子にやられて、すごく気持ちがよかったです。
このムービーがあるので、これを2箇所に貼り付けてください。
そうすると(            )ここにURLが出てきます。
声がすごく出てますが、気にしないでください。



44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 15:14:47.77 ID:XyNBWwN3O


45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/24(土) 21:56:46.76 ID:XyNBWwN3O
んんんんんクノール△!!

46 :独占すくーぷ!!:2011/12/24(土) 21:58:43.40 ID:o1rqJ70q0
『いやぁん』めっちゃやらしい声をだして私は感じそぅになった。
大輝も興奮してたのか『はぁはぁ・・・』息が荒かった。
次第に私は抵抗できなくなり静かになった瞬間強く乳輪をかんだ
『痛っ”』っと言った瞬間「あっ・・・ごめん」と大輝が誤ってきた。
私はその瞬間安心してしまった【私馬鹿だぁ・・・】
大輝ゎどんどんエスカレートしてきて左手で乳輪をコリコリやりながら首や耳を凄い舐め回した。 私もエスカレートしていた。アソコカラゎトロトロ蜜がでっぱなしだっ...【ハズ】
大輝は私のマ●コに顔をうずめてグちゅぐちゅ嘗め回したり指をいれてた
私は知らないうちに『大輝のチ●チ●ほしいよぉ』となんとも欲求不満な1言を言ってたそうです
大輝はゎたしの言う通りに大きくなったアソコを取り出しズボズボ挿入してきた。私と大輝ゎ頂点にたっして朝まで眠ってた。
その後私と大輝ゎ付き合って親が居ない時や部活のない日ゎラブホ【早いんだケド・・・】にいって1夜をすごしてます。

そんな動画フルで見たい人このレスを2箇所にはってみてください。
そしたらココ→【              】にでるはずです
わたしのやってるトコなんて見たくネェつうのって言う人ゎ別の掲示板に1箇所はれば私の蜜まみれのマ●コや 大輝の大きいチ●チ●の画像が出るはずです。。。
自分で言うのもハズいのですが 前動画見たんですけどめっちゃ過激です。 声がエロィし 裸なので腰の振りトカやばかったです。。。


47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 02:48:23.61 ID:i9yAHk8R0
んんんんんクノール△!

48 :独占すくーぷ!!:2011/12/25(日) 03:00:08.87 ID:sDsS5W610
私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中?だよ。
細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念!
最初は。。。小6の時。
「ありさ。今日一緒に帰る?」
『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』
「うん!うち来て!泊まっていって!」
『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』
2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。
家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!!
「ありさ、脱いで」
『えっ!いやん。』
拓は無理矢理ベットに押し倒し、キスをした。
ありさの拒みは演技だ。ビデオカメラをまわしている。
『んっっ!あっああん』
拓は胸を触り、揉む。ありさが感じるように。
「上脱いで。」
『いやん。』
拓は無理矢理脱がす。
大きな胸が現れた。吸う。舐める。拓は上手すぎて、ありさが感じすぎてしまう。
とたんに拓は下の方に手をのばす。
服の上から、揉みまくる。


49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 08:29:55.15 ID:4//wUhZZO
△!

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 11:25:59.35 ID:sDsS5W610
         ,. '"´ ̄ ̄ ̄ ̄``ヽ、
        /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
    /::::::::::::;.: --─---─-、:::::::::::::ヽ
    ./::::::::::::/ィC¨ヽ      \:::::::::::l
   /:::::::::/  └¬'´,   ィC¨ヽ';:::::::::!
  ./::::::::イ        / ,.  ヽ `¬┘';:::::::!
  l::::::::::::l       /ハ ハ }     ヾ::::j   えーっ!?
  {::::{⌒l:!      / `   ' ヽ   V}
.  ';:::l ゝリ     l ,/ ̄¨ヽ  ',    }l    おしりの中へ   
  ヾヽ__j     { {,. -−‐‐ヘ    {,l    
    ヾ::::|   i  ヽ ヽェェェェェノ     {      ですかァ?
    }:::l   ヽ    ` ̄¨´   ノ   }
     ヾ;k    \_  __  ,/   }
     "|       ̄ ̄ ̄    ノ
  _,. -‐"\              フー-、_
'"´      `ヽ、          /




51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 13:00:18.81 ID:4//wUhZZO
クノール△!!!

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 17:06:42.71 ID:4//wUhZZO
クノール△!!

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/25(日) 19:56:14.69 ID:4//wUhZZO
(゜ー゜夏)

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 03:37:02.84 ID:pv8h0GKhO
クノール△!!

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 08:24:36.84 ID:Tw+KqUWH0
私ゎ紗希といいます。*
このまえ彼氏と初Hをしました(>ω<)↑↑*
彼氏の家でしました〜。*
初めてだったから最初ゎちょっと痛かった(汗)*
んで!!彼氏が写メとったのッッ(>д<)*
私、恥ずかしいんだけど・・見られるのゎ好きなんだっ♪*
だから・・・みんなに見てほしいんだ〜(>A<)↑↑でも、モロ見られるのゎ嫌だから、*
この文章を5箇所に貼ってくれた人のみにみせようと*
思いますっ♪*
5箇所に貼れば、【★】←がクリックできるようになるの!*
こんなのありきたりで誰も信じてくれないかもっ!と思うけど、コレゎ本当なんだよっっ!!!ぜひ見たい人ゎやってみてねっ(>ω<)↑↑*
なんかぁ〜すっごいエロいみたい!*
もろアソコとか濡れまくりだった・・・(汗


56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 08:35:16.01 ID:Tw+KqUWH0
サクラ「あ〜やっと終わった。さ、掃除行こっと。ナルトも早くしなさいよ」
ナルト「え〜。次、掃除だってば?まだ見たいってばよ」
サクラ「いいから行くわよ」
サクラはナルトの耳を引っ張った
ナルト「い、いいいたってばよー」
サスケ「サクラ、少し遅れる」
サクラ「わかった。私たちで終わらせとくよ。行くわよナルト。」
ナルト「はーい。またサスケだけ・・・」
サクラ「何かいった?」
ナルト「何にもだってばよ」


掃除中
サクラ「ナルト、もう少し上がれない?」
サクラはナルトを土台に上の窓を拭いている」
ナルト「こうか?サクラちゃん」
下にいるナルトからサクラのパンツが丸見えだ。ナルトが興奮して少し揺れる


57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 09:02:56.33 ID:WIulGmOX0
すっげ

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 09:40:21.68 ID:WyWNMvSb0
金ちゃんはクノールをただのヲタとしか見ないだろうから問題ない
しかし、このスレを立てたクソみたいな奴が茉夏の時みたいにデマを流し続けるのが問題だ

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 10:03:06.99 ID:pv8h0GKhO
>>58
デマじゃなくて真実だからな
嫉妬乙

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 13:04:58.62 ID:pv8h0GKhO
クノール△!!

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 14:22:20.21 ID:ZK12uVcT0
ってかこのスレはじめクノールのスレって
全部クノールの自演オ○ニースレでしょ?

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 16:51:26.48 ID:pv8h0GKhO
>>61
嫉妬乙w

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 18:56:43.61 ID:pv8h0GKhO
クノール△

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 19:20:36.44 ID:kjVeLx520
ウーロン「ごにょごにょ」
亀仙人「おおっ、それはいい」
ブルマ「じゃ、なにをくれるの?」
亀仙人「ワシ、パンツを見とらんぞ」
ブルマ「ええっ、さっき見せたじゃない!」
亀仙人「見とらんもんは見とらん」
ブルマ「どういうこと? ああ、また見たいからって嘘を!」
亀仙人「帰るかのう」
ブルマ「ああ、ま、まってよ! それ、ドラゴンボール!」


65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 19:46:38.98 ID:kjVeLx520
ブルマ「え? あれ? パンツ・・・」
手で股と尻を探る。
ブルマ「ない・・ない・・・は・・は・・・はいてなかった・・・」
ノーパンだった
ブルマ「あっぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
亀&ウ「わっ、びっくりした!」


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 22:01:12.76 ID:WIulGmOX0
クノさんかく!

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 23:54:56.84 ID:WIulGmOX0
ドラゴンボール△

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 01:29:54.67 ID:adSQod0E0
チチ「しょうがない、オラがあれを教えってやっだ」
チチは悟空のチ〇ポをくわえた
悟空「なんだ!?」
チチ「オラも初めてだけど頑張るだ」
悟空「オラ、なんだかチンが変だ」
クチュクチュ
チチ「いいだよ、悟空さ。いっぱい出してけろ」
悟空「んっ」
ドクッ
悟空「なんだか気持ちいぞ」
続きはまた今度



69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 08:27:32.06 ID:adSQod0E0
「みぃの話聞いてもう、我慢出来なくなったよ。そういうのって絶対良くない。わかってる?」
「わかってる...だからもう断る事にする。だからとも、ちょっと止まってよ!」
やっと止まった私達の前には錆びれた怪しげなホテルがそびえ立っていた。
ともが今日は二人で泊まろうと言う。
明日は公演もあるけど早くに出れば間に合う。仕方なく私は承諾した。




70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 08:47:51.31 ID:88cFZjTk0
更新

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 12:30:16.59 ID:X8qNyg5AO
クノール△

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 12:44:29.80 ID:sJjvQ1/A0
金ちゃんはクノールみたいなのタイプじゃないだろ

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 12:44:45.87 ID:3QkumMjU0
めんどくせ

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 12:47:48.28 ID:X8qNyg5AO
>>72
嫉妬乙w

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 17:16:38.69 ID:X8qNyg5AO
クノール△!

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 21:10:34.23 ID:88cFZjTk0
更新

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 22:48:55.01 ID:adSQod0E0
「やめっ!ああっ」
包皮を剥かれたそこは男の舌に敏感に反応してしまう。
男は舌全体を使って鈴口を満遍なく舐める。
「やめ・・・ろ・・・あっ」
ぺちゃぺちゃ
ペニス全体を濡らすと、男は口を広げてコナンのペニスを丸々飲み込んでいく。


78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 23:03:14.70 ID:88cFZjTk0
>>77
通報しますた

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 23:05:08.64 ID:L+cA/JoD0
床かピルクルか元芸かバカ村物語いる?

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 23:19:45.10 ID:adSQod0E0
「まあ、そういうわけさ。アンタは今から俺達に死ぬほどヤられまくるってわけだ。
いや、まわされるって言った方がいいかな。クックックッ・・・・」
鷲尾の手が蘭の肌蹴た浴衣の襟元に伸びる。蘭が必死に身を捩りながら、それでも気丈に鷲尾を
睨みつけ、毅然と言い放つ。
「や、やめなさい! こんなことしてただで済むと思ってるの! わ、私の父は・・・・」
痛烈なビンタが蘭の言葉を遮る。


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 02:29:57.28 ID:qVlQhi4sO
エロ小説やめれ

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 07:11:27.65 ID:slDSQVJj0
>>81
同意だ
このスレはクノールというヲタのキモい活動をキモいキモい言うスレだ

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 08:22:11.55 ID:4qiGdSN70
「キ、キサマら、ぶっ殺す、絶対ぶっ殺してやる!」
「このガキっ! うるせえんだよ!」
鷺沼の一撃が鳩尾を直撃し息がつまり、コナンの身体がくの字に曲がる。
「おっと、いいもんがあったぜ。これでも咥えてな」
烏丸がくしゃくしゃに丸められて落ちていた蘭のショーツをコナンの口に突っ込み、
さらに身体を起こして顔を上げさせ、鷲尾が組み敷く蘭を直視させる。
「せっかくなんだ。よーく目に焼き付けときな、お姉ちゃんがヤられて女になるとこをなあ!」


84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 14:22:22.71 ID:slDSQVJj0
>>83
このスレは最強キモヲタクノールの活動をキモいキモい言うスレだというのに

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 17:24:50.45 ID:WlzMgatx0
ID:slDSQVJj0
クノールさんに嫉妬乙

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 17:53:03.90 ID:4qiGdSN70
鷲尾は腰を沈め、ゆっくりと、しかし確実に蘭の中へ己が凶器を打ち込んでいく。
「うぐっ! うぐっ! いっ、痛いっ! ああっ、あうっ・・・ い、いやっ、いやぁぁぁ!」
破瓜の激痛――それは蘭のずたずた引き裂かれた心の痛みそのもの――が彼女の脊髄を駆け抜け
脳天を直撃する。
「し、新、新一ぃぃぃぃーーー!」


87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 23:12:51.74 ID:slDSQVJj0
>>86
キモいヲタクノールのスレでキモいエロ小説は仕方ないのかもしれないな
クノールの話題などキモいだけだし
クノールはキモすぎて嫉妬の対象にもならないからキモいエロ小説のスレにしてしまおう

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 23:51:15.54 ID:qVlQhi4sO
京大美男子クノール△

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 04:05:28.80 ID:rx6v6i1D0
誰だよ

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 12:31:24.29 ID:4yXOQrO8Q
目的不明なクノール自演スレ4

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 13:22:34.79 ID:OixA9E4CO
△クノール△

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 20:59:43.17 ID:ssPsBjl70
更新

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 22:19:42.62 ID:ssPsBjl70
クノール△

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 07:14:30.00 ID:t/GtZrQAO
おはよう

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 15:34:21.84 ID:t/GtZrQAO
寒い

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 17:39:52.85 ID:WTT92Bh30
向田金子TOクノール△

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 00:10:54.11 ID:VJSwA0PI0
クノール△!

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 03:02:48.58 ID:jNMSB8EZO
京大美男子クノール△!

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 07:42:59.35 ID:VJSwA0PI0
クノール△!

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 07:43:53.38 ID:oXzdoma30
クノールさんかく!

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 11:04:28.64 ID:VJSwA0PI0
クノール△

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 11:12:41.49 ID:Wxln1jW/Q
クノールさんは自演スレでいったい何がしたいのだろう

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 15:53:45.96 ID:jNMSB8EZO
>>102
嫉妬すんなやw

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 15:58:16.31 ID:c2thNY6iO
これでまなつの前途は洋々だな
来年は来るで

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 19:22:26.11 ID:jNMSB8EZO
クノール△!

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 22:11:50.86 ID:jNMSB8EZO
クノール△!

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 07:01:27.04 ID:cXZOVRduO
あけましておめでとう

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 12:03:51.80 ID:cXZOVRduO
あけましてクノール△

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 12:35:57.62 ID:3bsR0l7C0
http://youtu.be/_Khzhv65H2k

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 16:23:31.02 ID:cXZOVRduO
クノール△

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 18:22:29.02 ID:9r51XFik0
金子TOクノール△!

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 20:43:32.66 ID:cXZOVRduO
スネークまだか

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 20:49:41.59 ID:WF98gN27O
キモすぎる▽

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 20:54:46.22 ID:Tti7YYJ0Q
自演スレ乙

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 21:20:12.19 ID:9r51XFik0
クノール△

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 23:43:42.01 ID:cXZOVRduO
最強すぎ

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 09:32:55.24 ID:4WeLu+oNO
>>114
とりあえず嫉妬乙

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 13:31:04.87 ID:4WeLu+oNO
>>104
ねえよw

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 17:39:03.21 ID:4WeLu+oNO
クノール△!

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 17:42:29.98 ID:p6jvkUQ+O
アンチじゃないけど金ちゃんの魅力は全くわからない

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 18:02:01.58 ID:JGUDMwjtO
「クノールオフィシャルブログ 」
http://ameblo.jp/knorr-48/

・2ちゃんねるに専用スレを自分で立てちゃうほどの小物
【SKE48】クノール応援スレ★7【向田金子TO】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324306636/

・1日の平均アクセス数は30000PV。副垢アメンバー4500人。
ブログの自演コメント数は常時100件以上、暇な時は1000件を超えるほどで
SKE48とNMB48の研究生よりも人気があるように装っている。基地外を超えた最強基地外

・SKE48向田茉夏から私信(20回、ただし妄想)、握手回数は推定400回、ただし妄想。
過去には向田選抜落ちに一役買うほどの小物っぷりを発揮。
一人の基地外の存在の大きさを示したクノール▼!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

・過去には向田茉夏へのストーカー報道。Yahoo知恵袋で自作自演、大騒ぎに→向田の人気低下

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1065560065
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1465401384
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1065488505
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1265559937

・京都大学に妄想で合格するほどの精子脳の持ち主

・原宿でスタダにスカウト、と思いきや福島原発の短期アルバイトにスカウトされたこともある不潔感丸出しのキモヲタ。
http://stat001.ameba.jp/user_images/20110324/00/0515075/30/a4/j/o0240032011122098440.jpg

・実家は公園のジャングルジムで生まれながらにして負け組(親の借金は3000円)。
バイトすらする気も無くバンザイVenus 100枚の画像をいかにも自分が買ったかのように自慢気にうpするクノール▼!
http://stat001.ameba.jp/user_images/20110309/05/0515075/13/28/j/o0240032011099409270.jpg

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 20:52:05.64 ID:N7HifogC0
>>121
お疲れ様です
クノールというハゲヲタの実体がよく分かりました

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 21:10:31.88 ID:tI5wwUdPQ
気持ち悪い自演

124 :グリーン:2012/01/02(月) 21:17:05.76 ID:5ssk9qb/0
   /⌒ヽ⌒ヽ
               Y
            八  ヽ
     (   __//. ヽ,, ,)
      丶1    八.  !/
       ζ,    八.  j
        i    丿 、 j
        |     八   |
        | !    i 、 |
       | i し " i   '|
      |ノ (   i    i|
      ( '~ヽ   !  ‖
        │     i   ‖
      |      !   ||
      |    │    |
      |       |    | |
     |       |   | |
     |        !    | |


125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 21:20:18.20 ID:T0OneWnB0
>>121
嫉妬おつ

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 22:33:16.09 ID:N7HifogC0
>>125
あなたが自演のクノールというハゲヲタですか
嫉妬されているという勘違い、お疲れ様です
イベントで色々嫌がらせされてるみたいですね
クソヲタでも怪我とかされると迷惑なんで気をつけて下さいよ

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 22:40:57.92 ID:4WeLu+oNO
まーたクノさんに嫉妬してるアホがいんのかw

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 23:16:11.77 ID:T0OneWnB0
向田金子TOクノール△!

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 23:32:27.08 ID:e2O9Ii240
>>128
ここも親のスネかじりのガキのスレか
まあ寄ってくるのはバカだけみたいだなw

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 23:34:42.78 ID:hEGicoIAO
>>1-129
自演乙w

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 08:07:53.50 ID:A2BHCdCuO
>>1-130
自演乙

132 :怒りの星桃次郎:2012/01/03(火) 16:17:35.29 ID:vle1qvt+0
あけおめクノール△ばんばん叩くで!

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 16:28:16.45 ID:Qci+JSZ/0
あけおめクノ△

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 16:30:23.74 ID:T0hVwpWzQ
クノールさん気持ち悪いっすw

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 18:45:09.73 ID:R8zi3qbH0
いい加減お前らが高学歴オタクを陥れようとしているのバレバレやで

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 19:52:12.66 ID:Qci+JSZ/0
あけおめクノ△!

137 :AHappyNewYear!:2012/01/03(火) 20:45:52.10 ID:b3CCponw0
クラブの仲間とだべっていて帰りがすっかり遅くなってしまった学校からの帰り道。
教室に「アップTOボーイ」を忘れたことに気が付いた。
今朝コンビニで買ったばかりの物だ。
明日でもいいか、でもあれがないと今晩のおかずが、、、
うーん、取りにいくか。
しょうがなく僕は学校へ戻った。
教室には誰もいない。8時すぎているんだからあたりまえだけど。
ちょっと怖くて足早に自分の机へ。
アップToボーイをかばんにしまいながらふとある机に目がいった。
嗣永桃子の机だ。


138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 20:50:52.76 ID:b3CCponw0
「うん、わかった」
うれしいような恥ずかしいような気持ちで僕は自分のものをしごきはじめた。
しかしさっきまでの硬さはどこにいったのか、いまいちきちんと起たない。
「だめだよ嗣○、はずかしくてちゃんと起たない、、、」
「えー、私見たいのに、、、。うーん、どうすればいい?」
残念そうに嗣○が言う。
「あ、じゃあこれでどう?」
嗣○は自分のスカートをまくりあげた。
まっ白い綿のパンティが窓から漏れ入ってくる月明かりで見える。


139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 21:04:26.76 ID:b3CCponw0
         ヽ::::/ ___   : : : :
          ∨ 〃 ̄ ̄ ̄ヽ : : : : : :
    ビ       / r'/:::::::: : : : : : : : : : J
    ュ      / l/::::: vヘ_:::v:: : : : : :
     l    〈  :::::::::::7⌒ヽj∠二二 : : :
    テ     ヽ ::::::::lj // ̄ ̄. : : :
     ィ     / ..:::::У / . . ∠ ̄
    フ     / .:::::::::::>-'     : :\
    ル    l  .::::::::::/     ̄ヽ : : :ヽ
         / .:::/⌒Y     : : :\
ヽ_     ノ  /:::::::::l   :: : :\ : ::\
:::::::::::ヽ厂 ̄( :::::::::::::ノヽ   : : : : :ヽ
::::::::::::::::::::::::::::::ヽ_イ了:  :::\   : : : :l
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::v`ヽ,   ::::\  「 ̄ ̄
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;ゝィ 、_ヽ  ::::ヽ |
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::( └―`-≧、 |: !
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`< ̄`ー' ̄  } !
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::)::::::    / |
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ⌒ヽ  / : :|: :
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::(    'く  . : :/: :



140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 22:08:00.26 ID:T7RZ9KxX0
ピンチケのカリスマw

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:01:46.96 ID:b3CCponw0
あれは本気じゃなく冗談だったのか?それとも照れ隠しなのか?
でも嗣○は少しうれしそうだった気もする。うーん、どうなんだろう。まあいいか。
楽しみになってきた。どこまでいけるかな?嗣○のあそこはどんなだろう、、、
今晩は何発も出せそうだけど嗣○のを見るまで我慢したほうが気持ちいいのかな、、、
なんてことを考えながらぼくは家に帰った。



142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:06:18.50 ID:b3CCponw0
                 ___,,r=ー--、,,,,,__        ,、
    __ノ\   // .,、-='ミV/////彡彡彡ヽ、    / `ヽ、_
    )  エ `ヽ、.   / ミミ y// 彡彡彡 三\ ヾ<゙  エ  7
    〈   フ  /  /ミミ\///// /彡彡 ミ\ l ii   フ  _l
    ゙i,  ッ /  /彡.彡=、_川/ 彡=ー'''))-、三 三ミ) |   ッ /
     ゙i, /゙.  ,ノ彡/ )):.:.:`'''ー''゙)):.:.:.:.:.:((:.:\_彡三 ) !r''' ̄⌒
      !'゙   (彡 |:.:ノヘ、゙l:.:.:l:.:((:/ ,へ、,,_)):.:゙i,三三ミヽ )i
        / | l 彡ノi/゙\|i :.|:.:.)//゙゙゙`''ヘ、(('i=y'゙iミミ゙ヽ、
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  <   ッ  / ./人川ヽ、( :.:.:/=ミー、::.:.:.:.:.:ノ,イ ,ノ:.:.:.:.゙i;;;\ミナ-、_ .゙i,
   \ _,rー'''!゙ Vハメ.|:.:.:i:>、:.:`-=r''゙゙:.:.:.:.:.:.ハ y''゙::.:.:.:.:.:.:.`i;;;;;i、ヽ
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143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:27:37.97 ID:Qci+JSZ/0
>>140
全ヲタクのカリスマな

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:41:38.08 ID:b3CCponw0
「なあ嗣○、なめてもいい?」
「ええ?汚いよ、だめだよ」驚いたように嗣○が言う。
「大丈夫だよ、嗣○に汚いところなんかないから。痛かったら言って」
ぼくは腰に手を回し、濡れている下の方からそっと性器をなめあげた。
「あああぁ!」
嗣○の声が大きくなる。
ぼくはかまわずクリトリスを集中的になめた。
「ああぁー!だめー!!」
嗣○の太ももに力が入りぼくの顔をはさんでくる。すごくすべすべの太もも。
クリトリスを吸いながら舌先で転がす。嗣○の声がかわいくて、その声を聞きたくて夢中でなめた。
体をささえられなくなり嗣○はあお向けに寝転んだ格好になった。両手でぼくの頭を押さえてくる。
ぼくはかまわず夢中で舐めた。


145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:42:56.38 ID:b3CCponw0
「ああーだめだめだめ!いっちゃうからー!あー!!だめ、いっくー!!!」
抱えていた腰がビクンと跳ね、太ももから力が抜けた。
ぼくは心配になり性器から口を離し
「大丈夫?」と尋ねた。
「ふぁい」
嗣○が両手で顔を隠しながら答えた。




146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:44:57.52 ID:b3CCponw0
   .゙''rllg,,,,,l,,,,,,,,,,,,,,,,,liiiiiiiiii,,,iiiiilliiiiiiillliiiiiiiiiillilllll,i´
     llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll`
     ,llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,、
     lllllllllll!!!!!!!!llllllllllllllllllllllllll!!!!!゙゙゙~` ゙゙!llllllll、
    .,llllllll°                   '゙lllllli、    
    .llllllト                     'llllll、   
    llll゙ll′ .,,,,,,,,、           ,,,,lllllllll,,, ゙lllll
    lllケ ,ill゙゙ ゙゙゙̄lllll,,      ,ll゙゙゜   ″ ゙ll!
    .ll″"  ..、.、_ ゙゙s    ‘  ,-''ヽ、   lll
     ll,   、_,,,,,,,,"、 "     .,'.,,,,,,,,,,,_  ll
     .lli、 ,,,llヤ●ilfl"  'i、    .il●ll!,薬 .lll'll,
    .,|,,ll、 .゙゙ヘr,゙l゙゙ケ′  ," ゙l   `゚゙“~`  ,lll《l、
   .,「',lll、   、     .l゙ ..          ,,lll,,l,l|
   9',,lll,,        、._,゙.,、      ,,l゙lllllli!°
   l,"{,.l,llll,,,      .|`,|’ ,,,,ト    .,l゙" llllll°
   .゙l,`違 ゚゙!y     ~゙゙H''″     .ll  ,ll,ll゙              よーいどん
    廴 l   1 .,.    .′    丶 l′'ll゙'l,
     ゙ii,,l、   ,l°  ,,-,,[,,,,,,'=,   1 ヽ .,,l’.,liii
     ,!ll!ll,   l   .,ll|二,vvil゙llケ  .ト .,il゙「,,,illlll
    .iil″ ゙゙N,, .゙l   .'ヽ,,,,vrriミ、 、'.,,ill゙,,,iilllll
    ,llllli,,,,,_` ゙゙li,,.゙.  ヽ`    ` ,,,iliiillllllll
 ,,,,,,,llllllllllllllllllllliiiilllliii,,       ,,illlllll
lll゙llllllll!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!lllle.  : .,illlll!!!!!!!!


147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 10:52:49.78 ID:tik440Rq0


148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 11:05:51.88 ID:alK6F0gg0
基地外と言えばクノールさん

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 11:29:10.94 ID:xJsn/6e60
>>148
嫉妬おつかれ

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 11:41:36.57 ID:wFdHTz920
>>148
クソールさんの悪口は許さん!

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 17:17:10.67 ID:xJsn/6e60
嫉妬に満ち溢れたスレだな

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 18:26:45.04 ID:qjY1febz0
さすがクソールさんのスレはシットまみれ

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 19:43:12.62 ID:xJsn/6e60
嫉妬ばかりで情けねえ

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 20:11:24.87 ID:qjY1febz0
最強イケメンクノール△!

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 20:43:02.12 ID:nDEfMOC6O
「嫉妬」という言葉を使わないとレスできない糞売るw

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 23:40:57.73 ID:xJsn/6e60
>>155
ひがみ乙

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 23:42:14.81 ID:nDEfMOC6O



158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:20:24.71 ID:lSIiyybd0
「どんなに勢いあるのか口で受けてみたいの。あ、〇〇君、上半身も脱いじゃえば?」
上目遣いでそう言うと嗣○は又ぼくのものを口に含んだ。
ぼくはシャツを脱ぎ裸になった。
今度はゆっくりだけど頭を前後に動かしてくる。がんばって奥まで咥えてくれてる。嗣○の口の中はあったかくて、舌が全体を舐めまわしてくれているようで、すごく気持ちがいい。
「嗣○も全部脱いじゃえよ」咥えられたままぼくが言う。
「えー、やだー。おっぱい見られるのはずかしい、わたし須藤さんみたいに胸大きくないし」
「大丈夫だって。時代は巨乳より美乳だって、ほら」
ぼくは嗣○のシャツの首の部分をひっぱった。
「んー」といいつつ素直に万歳をする嗣○。シャツを引っ張ると白いブラジャーが現れた。
ぼくは嗣○の後ろに回ってブラジャーを外そうとしたがホックの外し方がよくわからない。手間取っていると嗣永が教えてくれた。
「一回内側にやって、そう、上と下の鍵みたいなの同時にはずすの。そうそう。外れたでしょ?それで肩紐を、あ、やっ!」
ブラジャーを外すと恥ずかしくなったのか、嗣○は両手で胸を隠す。
手の隙間から見える小ぶりなおっぱい。すごく綺麗だった。今まで本やビデオでいろんな人の胸を見たけどこんなに綺麗な胸は見たことが無い。エロというよりこれは芸術って感じなのかな、と思いながら凝視していると
「あんまり見ないの!」
嗣○が怒ったように言った。



159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:25:08.47 ID:lSIiyybd0
クリリンは最長老から潜在能力を解放され悟飯の元へ急いでいた

ブルマと悟飯は退屈していた

ブルマ「遅いわねークリリン」

ブルマは心の中で思った

「最近エッチしてないしクリリン君は今いないし男は悟君でもまだ子供だしでもまっいっか!」

ブルマ「ねぇ悟飯エッチなことしてみない?」

悟飯「え、エッチこと?」
ブルマ「うんちんちん揉んだりお尻触っりするよ」

悟飯「うんいいですよ」



160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:41:16.32 ID:lSIiyybd0
夜が更けた。
「ふふふ…約束どおり来たな、イーブイ。」
イーブイは、言われたとおりにピカチュウのもとにやってきた。森のポケモンを守るためだ。
ピカチュウは、硬直するイーブイに近づいていった。
「夜の間、お前は俺のものだ。負けたんだから、従ってもらうぜ。」
イーブイは、怖くて、不安で、ただただうなずいた。
「ふふ、安心しろ、悪いようにはしない。だが…お前は俺の物なんだから、まずはお前のことを教えてもらわなきゃな。」
ピカチュウは、イーブイにいろいろと質問した。まずは軽く、誕生日や身長、体重など、普通のプロフィールだけだ。イーブイは怯えながらも、普通の質問には普通に、正直に答えた。
一通り聞きたいことを聞いた後、ピカチュウはにやりとして、あたためていた質問をした。
「ところでサ、お前、メスだろ。」
「…はい…。」


161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 07:51:45.07 ID:UDjyGExD0
ぴかちゅう

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 07:56:22.39 ID:4rmdLCE20
>>1
また君か壊れるなぁ

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 08:40:17.80 ID:lSIiyybd0
イーブイはおもわず飛びのいたが、ピカチュウがふたたびイーブイの腰をつかんだ。
「そんな飛びのくなって。だけど、未体験でこんなにきれいなんてな。」
ピカチュウは、片方の手でがっしりイーブイをつかんだまま、もう片方の手でイーブイのアソコを撫で始めた。
スリスリ…
「ひ、ひぁ…ひぃ…」
「へへへ…」
ピカチュウは、イーブイの太ももやアソコを撫でまくる。
「い…いぁ…いや…」
「何恥ずかしがってんだよ、ここは生殖活動する大事な場所なんだぞ〜? うぅん…クリトリスはやっぱ小さいな。」
「あ、あぁぁ! さ、触らないでくださ…あぁぁぁ!!」
「ほら、ほら、ここを触られると、女の子は気持ちよくなるんだろ?」
ピカチュウは、割れ目を指でなぞるように擦り始めた。
スリスリスリスリ…
「あ、あぁ…あぁいやぁぁ!!」
「へへ…ほら、蜜がでてきたぞ。」


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 12:54:53.46 ID:UDjyGExD0
こねかTOクノール△

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 17:18:09.26 ID:UDjyGExD0
更新

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 20:36:52.28 ID:lSIiyybd0
イーブイは思わず可愛い声を上げてしまう。クリトリスに力を加えられ、アソコが強く締め付けられる。
グ…グッ…
「そら、そらっ…」
「あっ、あ、あっ…くぅ…い…イク……」
「え? 何だって、もう一回言ってみろ。」
グイッ…
「ぁ…い…イキそう…」
「なに恥ずかしがってるんだ、どうせここには俺らしかいないんだぜ…? …ほら、デカい声で言えよっ!!」
グ…グイイッ!!!!
「あっ、あ、だめ、も、漏れそう…あ、あぁあ…イ、イク…ゥゥ!!! あっ…あ、キャァァァァ!!」
ビシュゥゥ!!
イーブイは潮を吹いてぐったりとしてしまった。


167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 20:56:37.50 ID:lSIiyybd0
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        ゙、    ヽ;                   /     /
        ゙,     Y        ヽ/       '.     /
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   ,イ      .i    ` 、 ゙"    ,ノ'\..     ,、 ゙ /


168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 21:07:43.18 ID:UDjyGExD0
クノ△

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 21:39:48.35 ID:lSIiyybd0
次の日の夜も、イーブイはピカチュウのもとへやってきた。
イーブイの気持ちは複雑だった。昨日のような、恐怖と不安と、それから変な興奮や期待感が交じり合い、自分でも抑えられない気持ちだ。
「イーブイ、ちゃんと来たな。もう逃げ出すとでも思ったんだけど。」
「…………」
イーブイは顔を赤くした。まだイーブイの口には、ピカチュウとのキスの味が残っている。嫌な味ではない、なんだか不思議な味だ。
「…………」
顔を伏せるイーブイをよそに、ピカチュウは独り言を言う。
「…今日は何しようかな、そうだなぁ…」
ピカチュウはにやりと笑って、イーブイに言った。
「…そうだ…イーブイ…へへへ、今日は俺のモノを紹介するか。」
「…?」
首をかしげるイーブイの前に立つピカチュウ。


170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 21:57:36.72 ID:lSIiyybd0
 /    /    .i  ≦,、イ ./         ゝiゝ, \ /.フ´ .' / /./ ./ .'、     ̄ 'ヽ,
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  l /    ゝ   ヽ./    ',         /         .i    .i /',  i '、  ', 、i、 '、
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          //.,'       Y.i`ゝ',            ,イ     l
       ./ }.,'      ,、イ .    \        .f ,、     .l
       { .i .i    ,、-‐‐‐_'_ニニニニニ=、,,,,_,,,/ /,,}__   .l
       ヽKi,rzク‐' ¨ ´´    .|  .'、   ̄ ̄ `'`'.r 、ニミ }
       'くイ          i   '、        i .ハ i .i i
         .`i           i    '、      // i .i i./
           .i ,、- - ‐ - 、  .i      '、  , - ' ´ ` .ゝ':´ ',
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171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 23:39:47.26 ID:UDjyGExD0
更新

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 02:24:00.95 ID:YXC/839i0
更新

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 04:54:00.18 ID:fC1XXIPi0
12月18日、ポートメッセで例の男を発見した。有名なキモヲタ、久野徹(仮名)。他のヲタと同じく早くから列に並んでいた。よく2CHに貼られている写真で分かった。服装は普通、身長は明らかに平均以下。顔も並としか思わないし、前髪でデコハゲを隠していた。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 04:59:41.26 ID:fC1XXIPi0
入場すると、久野徹はCブロックにいた。どうやら一人らしく、何をするでもなく立っていた。隣に見るからにピンチケの汚い男が口を半開きにしたまま立っているが、久野徹も同類にしか見えない。

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 05:09:30.94 ID:fC1XXIPi0
少しすると久野徹の周りに5人連れと思われる男がいた。久野徹の前の男が肘を突き出して振り返ると、久野徹の右肩に肘が炸裂した。明らかにわざとだったが男に睨まれた久野徹はヘラヘラしながらその場を逃げ始めた。

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 05:14:41.89 ID:fC1XXIPi0
すると違う男が久野徹のふくらはぎを踵で蹴り踏んだ。よろけながら久野徹は逃げた。
「アイツがクノ何とかだろ」
「ヘラヘラしてキモいから処分しようぜ」
5人組は久野徹を追いはしなかったが完全に狙っていた。

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 05:21:35.87 ID:fC1XXIPi0
しばらくしてまた久野徹を見つけた。例の5人連れの一人が久野徹を突然突き飛ばす。情けなく尻もちをついた久野徹の顔面にもう一人が膝を当てた。
「邪魔だ」
うずくまる久野徹の背中に膝を当てた男が蹴りを入れた。

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 05:28:39.04 ID:fC1XXIPi0
久野徹は明らかにわざとやられているにもかかわらず、文句一つ言えない。それを見た周りの人間も誰一人助けようともしなかった。
「まだまだ続くよ」
そう言って男達は立ち去った。
久野徹は同情でも引きたいのか惨めに座ったまま、ハアハア言っていた。

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 06:59:18.19 ID:SmPyXOf9O
エロ小説の人が書いたなw
クノールかわいそう

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 07:19:55.01 ID:CzUpivTU0
ピカチュウのもとに、イーブイがやってきた。だが、どうもイーブイの様子がおかしい。
なんだか気分が悪そうな顔をしている。それに、いつも日暮れすぐ来るはずのイーブイが、今日はだいぶ夜が更けてからやってきたのである。
「どうした、イーブイ。お前が遅く来るなんて珍しいな。」
ピカチュウはすぐに、イーブイの様子に気がついたようだ。イーブイは元気無く答える。
「…ハィ…」
声に力がこもっていない。ピカチュウはこてっとした表情のイーブイを見て、たずねた。
「? ひょっとして、体調悪いのか。」
「………」
イーブイは返事をしなかった。
実は、今日はイーブイの生理が来る日だったのだ。
それでも、腰に激しい鈍痛が走る中でイーブイはピカチュウのもとに来ていたのだった。
「……………。」
「お前、生理だろ。」
ギクッ


181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 07:21:17.33 ID:CzUpivTU0
 (|    \ヾ } } } トミヾヽ ,))} 、∨ /// /,//l ///ノ川 l }\       ___
  ,メ、_x≦ヾ } } ト / j/∧ミ、《( { }.} ,V!{ {∨//,ノノ/,イノノノ ノ,/      `下リ
 (/⌒ヾミヽ}}|,リ/ノ/,///}} } 》 /ノリ/リノ爪.∨((/// /≦三ミ \         〈/
/`ー=ミ三}|l|l|/{ {{{ { {////V/////// |l トヾ\ }lV /彡三三 <,
 ̄\__/jリl//{ {ト、V,/,{ {///////// |l | l}} } }| !| {.Y ,ィ彡 __>    /〉  ト、
 ,/ヽ _}/!{{{ { { ヾミヽミ{ { V///// /// 川 リリ リ,川l |リ///∧.\     〈/  ∪
 { ,//爪爪ヾミ三ミ,》ミヾVノl l l//////////彡イリ }///!{ }}// \
 /.:./{ ト、辷三三ミ/  \ミヾ!.{ {///ノノ∠三三彡イノ/川 ///, /    /〉  ト、
/.:.:.:.:.{、ミミ三三≧シ   }〉`ー─‐一''´   }三三彡彡イ ノ //∠___  〈/  ∪
/三ヽヾ三三彡/ _    ,ィ j(、_ 〃     ̄ヾミr‐、三彡イ/、__ノ/
/⌒ヾ ミ三三{∧彡ミ辷彡'{ { ヾミミ辷彡ミ=、  }、 }彡 /   /     /〉  ト、
.:.:.:.:.. トミ三三入_》 `≦,\_ ヘ!/ _ノ/,ニ≧‐'  .{ノ,/彡'      ̄ ̄Z  〈/  ∪
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182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 11:24:20.30 ID:ejN9o6tU0
あげ

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 14:15:27.53 ID:fC1XXIPi0
久野徹は握手会からは逃げなかった。何千人もいる中にコソコソしていたら大丈夫とでも思ったのか。しかし久野徹がムカつくクソヲタという考えはかなりの人数が持っていた。コソコソしている中、突然顔面に拳を喰らい這いつくばる久野徹。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 14:18:09.35 ID:BK0RKGNg0
>>139-141


185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 14:20:35.58 ID:fC1XXIPi0
久野徹はトイレに逃げた。いつもは混み合っているにもかかわらず鏡の前でデコハゲが目立たないよう長時間髪形をいじる。ポートメッセの小汚いトイレで。しかしその日の久野徹は鼻血を垂らしていた。ティッシュを詰めて鼻血を止める。

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 14:30:44.10 ID:fC1XXIPi0
もうこのみっともない男が久野徹であることは周囲にバレていた。鏡の前でも久野徹を突き飛ばし、脚を踏んで行く奴等が何人もいた。久野徹がトイレからも逃げようとしたところ、また誰かが久野徹の股間に膝蹴りを入れた。トイレの入り口で声も出せずにうずくまる久野徹。

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 14:34:35.71 ID:fC1XXIPi0
トイレの入り口で声も出せずにうずくまる久野徹。誰もがゴミを見るように久野徹を見ていた。

しばらくして立ち上がった久野徹はポートメッセの出口に歩いていった。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 18:04:16.32 ID:qub0jCMB0
あげ

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 18:23:48.43 ID:MonvcJrS0
【SKE48】クノール応援スレ★7【向田金子TO】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324306636/
SKE48向田茉夏とクノールの密会を阻止するスレ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324857393/
クノールさんが向田茉夏の極秘情報を募集し始めた件
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1322914255/
SKE48向田茉夏TOクノールさんが金子栞に推し変か?
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324448541/

自演が気持ち悪いからsageで

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 21:31:41.92 ID:YXC/839i0
こねかTOクノ△

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 21:40:34.97 ID:TfLRj86/0
>>187
素晴らしい
続きを是非

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:15:09.17 ID:fC1XXIPi0
ポートメッセのトイレって古くて汚いんだけどさ、ピンチケが鏡の前で長時間髪形いじっているのよ
大半が髪形で何とかなるような顔面ではないピンチケが
その内の一匹がクノール
迷惑な上にキモい

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:21:07.87 ID:CzUpivTU0
日後、イーブイの生理痛は長引かずに済み、3日後には痛みも治まっていた。ここでどうするか…イーブイは悩んだ。
まだ生理痛が続くと誤魔化して、ピカチュウのもとに行かないか、それとも、森の仲間の安全を考えて、嘘をつかずに行くか…
夜になって、けっきょくイーブイの足はピカチュウのもとへ向かっていた。
「……なんでかな…」
嘘がばれるといけないからか、それとも、義務感からか…

ピカチュウは、イーブイを待っていた。
「来たか、イーブイ。生理痛はいいのか。」
「はい。もう…大丈夫です。」
「そうか。それはそうとして…」


194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:29:37.35 ID:CzUpivTU0
.       /_ j    ヽ、      / ./- ‐フ             /    !!        〈       / / ムこ、 j
.       !,j´ヽ    `!     ,′ .. ´            ヽ 、    |l       i    /_ /      lー、
.       i   '. -‐  ¨^i    厶 ''´                 ∨\  |        |   /  `'' ‐- i  l  !
.         ,!.´       |.   ´                     ∨ \|        〉  /       〈 / ./l
        ∨     -/                       !、          i  / ―-  _  `¨し'_ノ
.         ∨ ,. ´ r''`ヽ           , ´           ヽ  |        〉 .′       /
          l ´ ,.イY::ノ               /         ,..、       ' !        ! ,′        {
        l  (.  l             ;       /:r::、::,      ' {        W         /
.         ヽ. ` '.               {       ヾ::゙":ノ       } .!        !′          /
.           l     '.             '.                ,′l       /         /
            |     '、       ,;    ' .                / .イ      /′   /′ /
          ヽ     ヽ. ,__  ,. イ      ヽ           /´ / !     . '      /    .′
              ;       .r、´           ` .,_  _, ,. イ / / |    , ′    /    /
            !       ト \    ;         ,.. ''"´  / / |   イ     /      /
            ', ヽ.    !ヾ \  !     ,.. ''"´       /   !  , '/         /
.              '. \、  | ヾ  \;  ,.. ´   ,. ‐ ´    ノ〉  |  ' /         /


195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:42:38.42 ID:YXC/839i0
こうしん

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:54:51.38 ID:CzUpivTU0
「ほらほら、踏みつけられるのも気持ちいいだろ?」
「あ、ダメ、ダメぇ!!」
「へへへ、口では反抗しても体は正直だ…ってよく言うけど、お前はまさにその状態だな。」
ギュギュ…
「あ、あぁぁ!! つ、強すぎ…強すぎるぅ!!」
「ったく、エロいなお前、もっとお仕置きしてやるよ。」
ギュッ! ギュッ! ギュッ!!
「あ、あぁ…ぁぁぁあああああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!!」
ビチャァァァァァ!!!
イーブイは、派手に潮を吹いた。同時に、ぐったりとして、イってしまった。
「…なぁんだ、イったか。しかしお前、相変わらず派手な潮吹きするな…」
その液は、ピカチュウの体中をベタベタにしていた。
「…おい、イーブイ、起きろよ。」
「……くぅ…」
イーブイはぐったりして目覚めない。
「なんだよ、起きないのか。 …そ。起きないなら…へへへ…」




197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 00:47:56.86 ID:2cH+L4320
>>196
ピカチュウとか、マジでつまんないんだけど
クノールをブッ殺す話とかにしてよ

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 02:10:32.12 ID:5M3mOzRi0
更新

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 02:44:33.29 ID:QBPtueQ+0
クソールさんにシット

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 03:22:05.71 ID:tohEv6b00
京大美男子に嫉妬するスレ

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 09:00:28.09 ID:qt6Qc7EO0
ビクッ!!
「んきゃぁっ!!」
イーブイは太ももに違和感を感じて飛び起きた。
「な、な、な…」
ビクンッ!!
「あ、いやぁ!!」
虫か何かが太ももを這っているかのようだ。イーブイは上体を起こした。
「あ。起きた?」
ピカチュウはイーブイの太ももに顔を埋めている。
「あ、ピカチュウ! な、何してるんですか!!?」
うつむいていたピカチュウは顔を上げ、イーブイの方を向く。
「いや…へへ…ちょっとな。お前の蜜を舐めさせてもらってた。」
「いぃ!? なんでそんな、き、汚いですよぉ!!」
「別に汚くないよ。」
ピカチュウはそういうと再び顔を下ろして、イーブイの太ももの愛液を舐め始める。


202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 09:06:33.11 ID:qt6Qc7EO0
                          ____
                      , -:''''": : : : : i`"''ヽ _
                    /: : : : /: : : : r: |:', : ',: : ヽ
                 , -/: /: : : : :i: : : : : : ',: : : ',: : : : |. ',` ,
                , ':/: : ,': : : : : |: : : : : i ヽ: : :i: : : : i ',: ∧
                /: : i: : :|: : :r ー',:i: : : |i -ー-',:i: : : ,'i r: : ∧
              ∧: : :|: : i:i: : |   ヽ: :| iイiテヾ ',:i: i ,'.i |: : : :∧
             ∧: : : : ',: :|:i',: i ゙=ミ    .弋::ソ} .j: : /] .i: : : : :∧
            ∧: : : : : :>: ii',: :i ', ;;;;;;   、 ;;;;;;;; /:/:/ └┤: : : : :∧
           ∧: : : : : : ::イ_| ',:i  \  ー‐  .イ /    i: : : : : : :∧
          ∧: : : : : : : /    'i   .> - < | - " ̄ ヽ |: : : : : : : ∧
         ∧: : : : : : : : ,'   _ - '' ",            .ヽi : : : : : : : ∧
        ∧: : : : : : : : :,'. , -'             i      i: : : : |: : : : ∧
        ∧: : : : : : : : : / i´ i/           ヽ      |: : : : i: : : : : ∧
      ∧: : :/: : : : : : : ,'  レ.'              ヽ    i: : : : i: : : : : : ∧
     .∧: : :,': : : : : : : : ,'  i/                  i    |: : : : i: : : : : : : ∧
    ∧: : : ,': : i: : : : : ,'    ', `-´        `-´ /.i=====i: : : : :i: : : : : : : :∧
   ∧: : : : ,': : i: : : : : ,'    i` ー - ´     ` - ー ´i.  |::::::::::::|: : : : :| : : : : : : : :∧
  ∧: : : : : i: : : |: : : : ,'    ,'==i              ', i::::::::::::i: : : : : :i: : : : : : : : :∧
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                     ``-' " `´     ',',::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/-"


203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 11:17:29.81 ID:ngMcbZeX0
あげ

204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 15:41:30.50 ID:z9fjMO8O0
クノール△。

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 15:42:50.18 ID:gT7PJOqF0
苦悩売るとか誰だよ

206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 17:27:45.28 ID:RecqAH3Z0
クノール△知らない奴がいるとわな

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 17:34:19.05 ID:V6mHQUCnO
カップスープしか思い当たらん

そんなことよりピカチュウの続き頼む

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 20:24:59.77 ID:S6IMX2gm0
ヲタの中では一番有名だろ

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 21:08:16.41 ID:Z/qXZ1FU0
だな
クソールさんが歩いてくると後光が差してクソの臭いが漂ってくるから誰でも分かる

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 23:49:34.19 ID:bT6o9QJz0
クノールさんより清潔感ある男っているの?

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 23:51:06.86 ID:V6mHQUCnO



212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 00:43:49.58 ID:z806u0HN0
「いや…あの…その…」
「…やって欲しいって言えばやってやるけど?」
「…ぃ…」
「なぁんだ、やって欲しいのか。変態だなぁ、お前。」
「へ、変態なんて…」
イーブイは顔を赤くした。
変態と言われたからだけではない。自分の意思が明らかに、変態なモノだと自覚しているからだ。だが、それを止めることはできない。
ピカチュウはにやっとした。
「ふふ…分かったよ、やってやる。」
ピカチュウはそう言うと、イーブイの大切な部分に顔を埋める。
イーブイの心臓はこれ以上無いというくらい高鳴った。ピカチュウの様子が見えないので、いつ刺激させるのか分からない。
ちょっとだけ間をおいて、ピカチュウは『攻撃』を始めた。




213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 00:53:41.17 ID:z806u0HN0
m、、
 `'''ー--==--―一ァ
ミ;;;;;;ミミ三;;;;;;;;;;;;;;;;彡
、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ミ゙
ゞミミ、;;;;;;;;;;;;;;;;;〃ノ゙
;;;;;;;;;;`ヾ、;;;;;;ツ;;シ
ミ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、
ミミ;;;;;;;;゙iヽ、;;;;;;;;\
ゝ;;;;;;;;;;;ミ `ヽ、;;;;;;ヽ.
;;;;;;;;;;;;;;;ハ    ヽ::;;;゙i
;;;;;;;;;;;ノ      ヾリ
;;;;::ィ'"        ヽ
"´              i
              l
  . . . . . r-、    ,!
  : : : : : : :`゙ヾヽ、   ノ
   ヽ、 : : : : : :`ヽヽi′ 相撲は踊りじゃないっスから・・・・・・・・・・・・
    ヾゝ-、: : : : ゙ヽ!
ー‐- 、 `ヾ.pゝ: : : :,ノ  格闘技っスから
    `゙゙`''   r'"
         . :t,
        . : : :ヽ、
        ,r''^  `ヽ.
       (  ,,,.._ノ
        `て
      ,:r''"ソ
     くニ,´`)
     ,,.r`''′
     i′
     l
     /
   ,ノ


214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 03:47:07.08 ID:/DSE5FJ20
クノール△

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 05:50:21.16 ID:RHTZlzRG0
>>210
本物のクノールを見たことないピンチケか
単なるヲタにしか見えないぞクノールは

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 07:58:46.86 ID:RbvWFH/h0
>>215
オーラが別格

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:02:54.79 ID:7gJDRPZH0
・・・へへっチャンスだな     ロコン。このベッドに横になれ」
「なんで・・・?」
「さっさとやれ!許してやんないぞ。例のことを」
ロコンはビクッとしてすぐに
「分かりましたよ!」と言った。
ロコンは仕方なくベッドに横になった。
「今からロコンの恥ずかしい所を見せてもらう。」
ライチュウはロコンの下半身部分へ回り・・・ある部分は見つめ始めた。
ジ――――――――――――――――――
「そんなに見られたら恥ずかしい・・・・///ぃゃ」
「ん・・・何だこれ・・・ピラピラしてる」
パカッ
「ビクッ!あああああぁぁ・・・ぁけないで!」
「へー♀のココって気持ち悪いって噂だが案外綺麗なんじゃん。


218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:08:34.88 ID:7gJDRPZH0
      _,、-‐''"   ゙ ! | |    ヾヽ;、\、.{ ヽ; |ヾ、.|V゙,イ'''''ヾ゙`/! //,-、、!;!| .>.|;|
    ,/´        ヽ| ゙、    〉〃゙`}. ゚゙・;}゙\,_ ´' { ,.イ;}゚゙//!/''!.| |;;|.|'゙ |!
   /           'l\\   '!〈;|.\!、゙'-'ノ \   .\__ゾ //j::ノノ!l;;| !;;/
   |  :.......         \ヽ   .ヽ | |ヾ-く.     ゙´` ̄"‐゙''/、-‐''´j!| //.´
   |   ヽ:...................::::::::::::::::::ヽ}:::::....  .ヾ、\`、,,__,..      / ;. ////./\,_
   |    ``''ー、-‐‐''''''''''''"~j"|~`'ヾ   〉/.\ ゚゙.     _,、‐'   ノ ,//./ / `'''ー----‐‐-.、
    !      :::::|        |::::... ヽ /   .ヽ、,,,、、-''";;;'゙   ;: .|l/´ ./  :::::::'" ......:::::. ゙ヽ
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219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:25:38.06 ID:7gJDRPZH0
┌───────────────────────────────────────────┐
│  ( ー∀ー)                                                        ?│
│   V ̄V    俺 た ち の 戦 い は ま だ こ れ か ら だ … … !             ??│
│   ガイア                                                       ?│
│  ∩∩   夜叉猿  オリバ       花山           ドリアン 紅葉  V∩  | /カマキリ   ?│
│  (7ヌ)   ∧_∧   ∧_∧      ∧_∧   独歩    ∧_∧  ∧_∧ (/ /  l /   ∧_∧ ??│
│ / /  _( `四´ )____( ´∀`)_∧_∧〈`∀´メ〉_∧_∧  _( ´瓜`)__(´∀` ) | | (i´`Oヽ(´∀`/)  ??│
│/ /  ∧_∧  /∧_∧  _( `∀´ )_  ∧_∧(´∀●)∧_∧ ∧_∧ヽ∧__∧/ / !,,/\\猪狩 ヽ??│
│\ \( ´Д`;)┘--( ´∀`) ̄        ̄( ´◇` )―--( ´∀`)( ´∀`)( ´∀`)/ 昂 ∧_∧ ∩   ?│
│蛸 \       /⌒   ⌒ ̄ヽ 勇次郎/⌒~     ─/─    ゲバル/     /_∧昇( ´A` )(⌒)  ? │
│_∧ | アライ |ー、      / ̄|    //`i  烈  | /ー、 克己 /ヽ ./  \\/ ∀`〉/⌒    /   ?│
│∀` )|  Jr  |  | ジャック/ (ミ   ミ)  |     lΛ_Λ   ///ピクル\\ / 人 本部ノ_∧加 │
│∧_∧    | |     | / Λ_Λ\ | __  _( ´∀` )  ミ)//      l(_)( Y l    ( ∀`)藤 ??│
│( ´∀` ) ノ  |シコル|    / __( ´∀.`)_\ | ( .|/,  板垣 ⌒ヽ\/   /\ \  ヽmヽ∧_∧ヽ   ??│
│.V    ゙i, | ∧__∧ /  | ヽ、_       _)/ ニ)ノi  .Λ__Λ/\ ).\/∧_∧\ \ / _( ´∀`)∩∩?│
│ 渋川 | | ( ´∀`)  /|  /  |  刃牙 | | | ニ)徳川( ´ω` )/ / 郭(●∀●)|(__ノ./  花田  (7ヌ)???│
└───────────────────────────────────────────┘


220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 15:53:01.72 ID:h5pxixxe0
更新

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 19:50:30.65 ID:cVtuYsBp0
更新

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 22:57:33.76 ID:P4rkaD/40
波平『マスオ君、君の小便でご飯を炊かせてくれないか』

マスオ『むしろ僕がお義母さんのションベンで炊飯してあげますよ』

フネ『らめぇ!漏れちゃうぅぅ!!!』

マスオ『お義母さん、こんなにいりませんよ』

フネ『止まらない!止まらないのぉぉぉ!!』

波平『じゃあ余った分はワシが味見してやろう。』



223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 23:55:31.67 ID:SG6IzNhF0
ございます

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 00:53:48.24 ID:gF3FuhIL0
>>222
キモさが増してきたな
まあ、此処はキモいキモいキングオブピンチケのクノールのスレだからキモくなるのは当然か

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 01:45:05.32 ID:QmDLDh6T0
「…はぃ…。」
イーブイの目つきはもうとろんとしてきている。
ピカチュウはにやにやしながらイーブイにたずねた。
「どう? なんか変な気分にならないか?」
「…えっ?」
そういえば…体がちょっと熱い…心臓がいつもより高鳴り、なんだか頭がぼうっとしてくる…。ふと、ピカチュウの顔を見ると、ピカチュウの顔も少し赤らんでいる。
「…よし…効果が出てきたな。…この実には、一種の興奮剤のような働きがあるんだ。特に、性欲がつよくなる、媚薬みたいなものさ。」
「………!! わ、私に媚薬を!?」
「そう。」
あぁ…なんてこと…イーブイは呆然としてしまった。
自分の淫らな気持ちを抑えきれず、口車に乗せられるまま媚薬を飲んでしまうなんて…このとき、イーブイの心の中では正義感が勝っていた。そして、深い後悔が生まれた。
「…ひどい…私を騙して…」
「何言ってるんだ。文句は言えないだろ? もう抵抗できないんだからな、お前も、お前の股間も。」
イーブイははっとした。自分の股間がすでに濡れ始めていることに気がついて…
「チイラの実の効果はけっこう持続する。今夜は…とことんやりあおうぜ。」


226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 01:56:18.92 ID:QmDLDh6T0
::::ヽt`ヽ、  アンチェン                            l :::::t i::::::,イ l ..:i==イ''´::''ノ′
:::::::l !::::::::`ヽ、                               t ::"l`':::::/i' ノ:::j:::::::::::::::::/
:::::::l l:;;;;;;;:::__゙゙ヽ、                            ), :::l !::::/ i' ノ;;;ノ::::::::::::/   巨凶
:::::::ヽ┐r::''^^''ヾ:::::`ヽ、                        /:l ノ,=/.::ノ /::::::::://
ー=、::::::゙tt::::;;::::::::::::rr''"ヽ、                      / :ifr"::/ :/::::::::::::/,r/′
::::::::::::::::::::`ヽ)::::::::ヽゝ、:::ヽ、            r-:、   ,f''ヽ  ,/:::, ,ィ::/,/'/::::::::::,,:''/′
ヽ、,,_:::::::::::::ノノ:::::::::::::::::::::::::::::`)ゝ、         ト.-'゙ヽ、 tー'^ソ:::/ ∧ /:/:::::ヾ、/,/
:::::::::::::::::::,へヽ=ニ'''' ‐ =ニ:::::::::j i:::`ー=--r'''ヽ=、____ ゙ヽ,..::''ヽ. ヾ" ヽ,' ,':::'.::ノ/::::::,:' ,/
::::::::::::::::::::::::::: ̄ヽ)ー-=:、``'' l l、_::::::::::::ゝィ′::^ヽ、`''ヽ..::::'ヾ' ) ::::'i::ノ::://:::::::::'',ノ
:::::::::::::::::::::::::::::::::::lf::::::::::::::::::::::ヽヽ::::::::,...、ll:::`ヽ、,,  `ヽ,゙t''  V   l、:::::ノ:::::_/′
:::::::::::::::::::::::::::::::::::tt::::::::::::::::_:::`ヽi:::(__,)`゙゙`'ヽ、.`ヾ'" `′  ゙::,,   \:::::::フ''′
:::::::::::::::::::::::::::::::::,, - '' "^~~´:::::::::::::::i,:::>-=.. ..::'`ヽゝ、   ' : , ':,,    ゙V´             チーム結成!!!
:::::::::::::::,.r-―= '''''''''''''''' ― -- = 、:::::::((:::::`ヾ、.    ' : ,        ゙i,
-‐=''"´                j::r-ィィ=、ヽ、゙ヽ、    ' : ,  ' : ,  t_   馬鹿
                   ,f(:::::::::::::::::r-=ヽ \ ,::'         ``ヽ、、
                   ノ-'ゝ、::::::::::i  `ヽ、,_,)、           `ヽ、゙ヽ、
                 /==-、ヽ:::::::::ヽ,r'''"^ヾ ̄           ヽヽ、`` `ヽ、
                /=== 、ヽ ヾ,::::::(__,,.,.,.=j、,.,..,.,.,.,.,.r't"^ヽ、     ヽヽ、   `゙ヽ、,,
               /:::::::::::`>、ヽ `t t:::::ノ 't_,.」==='ヾヽ::rヽ  `ヽ、     ' : ,' :: ,,   `゙ヽ、、
            ,ノ"::::::::::::/::::::`ヽ j,.ゞ''^ヾ,f   rー-ヾfゝ='    `ヽ、      '' : , '' : ,,   `~゙ゝ、、
        ,,..=r''''"::::::::::::::/::::::::::::::::::l /    i    ::    .l        `ヽ、       '' :: ,,       `ヽ、
     ,,r''":::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::/     l    ;;,    l          `ヽ、       `ヽ、      `ヽ,
  ,.:=''"::::::::::::::,:r''"~´フ´::::::::::::::::,r:::/         l    ;;;   i .l            ゙ヽ、        `゙ヽ=- 、,   ゝ-
=''´:::::::::::::::::::/:::::::::/:::::fr'"::::::/:/           l    ;;;  ヽl             ヽ、            `ヽ f´
::::::::::::::::::::::::/:::::::::/:::::::::j,j:::::::::i/ M滅土Jr   l,ノ   ;;;   ヽ、             ゙t,             ゙ヾ
::::::::::::::::::::::/:::::/、__,r=ィノ:::::::/           l'   ノ     ゙i,  寂道         ヽ,            (ヽ、
:::::::::::::::::/r''"::::ヽ-、("~::::::::::/             l.   f  _,,,,,_゙i,                 ヽ             `ヽ
:::::::::::,/"´:::::::::::::::::::l l:::::::::::/            l,,r='''''"~     二t              ゙ヽ
::::::''"::::::::::::::::::::::::::::://:::::::::/           r'"           `ヽ              \


227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 02:04:03.74 ID:QmDLDh6T0
     | |,,,,,、------、,,,_
     | |        └─-
     | |::         \ \
     | |:::'--、        ヽ .ヽ
     | |:::    \       ) ヽ
     | |:::     \  ,,、--、   |
     | |::: \    ヽ'     )  .|   毒が裏返った。それだけは確かなようだ。
     | |:::   |\  /      |   ,>  陰と陽、2つの毒素に君の……体内の何か
     | |::::\ |  | / / ̄~   | ./  君の闘志によって脳から分泌された脳内麻薬か……
 ●  | |::::--ミ  | /__   //   あるいはそこに立つ恋人が流した涙によってもたらされた多幸感 
     | |::::/  | ∧ ̄"'--- //     そしてその昂ぶりから…… 形造られてしまった化学物質か 
     | |::::.|_ ./ / \    /ミ     あるいはそれら全てが君の体内で出会ってしまい
     | |::::.(_ / |     丿|
     | |::::. ''''-、,,丿    ∧| |
     | |::::.--、___    / ̄|ノノ     化 学 反 応 を 起 こ し ス パ ー ク ・・・・・・
     | |::::.__\  / //
     | |::::. ̄ヾ  ̄"' //
     | |::::.      /
     | |::::     / .
     | |"':'-.-、,,,,/
     | |


228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 02:14:44.89 ID:QmDLDh6T0
フネ「ひゃひぃぃぃいんっ!な…懐かしいよ…ここに男を迎え入れたのは…どんなに久しぶりだろう…忘れていたよこんな快楽…」
カツオ「処女のようにきついよ母さん、僕のを搾り取るように吸い付いてくる。もったいないくらい名器だ」
腰を回しながらパンパンパンパンパンと激しく子宮をつくカツオ、その度に額のアレが揺れる
フネ「きゃいんきゃいんきゃいんっ!イキっぱなしだよカツオぉ!まっまたイク!」
カツオ「母さんここすごいぐしょぐしょだよ、滑りが良すぎるくらいだ。僕のデカマラが癖になったのかな」
フネ「あああんたに夢中だよ!将来は一夫多妻制にすべきマラだよおおあひいいい!!」
カツオ「フフ☆そろそろいくよ母さん!!」
ドクッドク!!!


―――一ヶ月後

医師「おめでとうございます、女の子です」
フネ「うふふふ…名前はカツミにしようかねぇ…」



229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 05:16:56.99 ID:MNNEH6A+0
クノール△

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 11:23:00.37 ID:q5qb+7Kh0
天才

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 17:43:48.49 ID:x6EuALte0
クノール△

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 17:47:03.92 ID:d3FO5OCWO
>>231
フネもああ見えてまだ52歳だからな
まだまだ女心も忘れていないだろう

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 21:51:47.36 ID:fTdLrwEa0
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ビュッ…ビュゥゥ、ビュゥゥ、ビュゥゥゥッ!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ピカチュウの全身を、快感が一気に貫く。
まるで、じぶんのモノの先端から、溜まっていたものが全て発せられているかのような気分だ。
ピカチュウはおもわず、自分のモノをつかんではげしくしごいた。
ピカチュウの液は、出しても出しても、すさまじい勢いで出続ける。

ピカチュウは全てを発散してはっと我に返った。
体中白く濁ったドロドロまみれになったイーブイが泣きそうな顔をしてピカチュウを見ている。
ピカチュウのモノは、まだ出し足りないかのようにビクンビクンとしている。
ピカチュウは全てを悟った。


234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 21:56:39.94 ID:xZqWdT1d0
天才

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 21:59:37.41 ID:fTdLrwEa0
ワカメ「二人ともおやつよー」
カツオ「やったー☆今日のおやつはドーナツだ!」
おやつに食らいつくカツオを尻目にワカメは部屋の隅にいるタラオに気づく
ワカメ「タラちゃん、おやつよ。お姉ちゃんやお母さんいないけど一緒に食べましょう」
買い物に連れていってもらえず置いていてかれたのを拗ねているのかとワカメは慰めようとする
タラオ「ワカメお姉ちゃん、コレなんですか?」
ワカメ「?!」
タラオの手には極太バイブが握られていた。グロテスクな形をしたバイブにワカメは赤面した
ワカメ「タラちゃん…それどこにあったの!?」
タラオ「カツオ兄ちゃんのランドセルの中です☆」
カツオ「あータラちゃん!ダメじゃないか、そこは入れる方持つ方はこっち逆だよー」
向きを注意されたタラオはえへへと舌を出して頭をかく、信じられないものを目の当たりにしたワカメは目を疑う
ワカメ「お兄ちゃんの…!?どういうこと?汚らわしい!」
軽蔑した眼差しを向けるワカメ、学校でもカツオの噂は有名だがまさか真実だったとはショックを隠しきれない





236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 22:04:46.61 ID:fTdLrwEa0
/    \_ィ彡'/)ノヾ 川///ィ彡三彡'彡三ミヾ}          /
  思 受 .|ミヾリ彡({ {///////ィ彡イ三≧三彡三\       |  健  ち
.  っ け .|彡三三ミヽ{ { { { リ///彡イ≧三ニ≦,三≧=‐'⌒  |  康.  ゃ
  て て |_彡イ ̄`ヾ《トヾ|リ/リノ/,ィ彡=<三ミヽ≦ミヽ,    |  診  ん
  な ん  |三彡! 、  \ヾ川リ_/      |ミ三≧三三ミヽ  .|  断  と
  : の  >,ノノ  \  `ー'¨./  ,    ミ三三彡ニミヾ|  |
  : か  |彡',ィ三ヽ      〉 /  /     \彡イ三ミヾリ ∠、
  : と  ノ({〈!⌒ヾミ\_」 ,′ ,/__,.イ三ミヽ   トニ三ミミ}({    \___
\_____/ 廴} 弋辷xミ_| | ,/彡三彡'´ ̄`ヾ |辷彡'ミミ|ノ`ー'
    ({((,//{      ̄´ ヽ  レ'´.<弋t三ァオ'´  リラ./ミヾミヽ
  、_/ 》!|/ ト        .}      `  ̄´    / /!ヾ、トミ三彡'⌒
    ({ノ川 /| /´_,ノ l'¨ /_ -、 ヽ        , イノ .ト} ||ミ三≧ヽ
  ,/ィ彡' /∧ / r‐'  `(_)、..ノ   \_   /,イ}  ト巛ミ三≦三ミヽ
  |//ィ//,′ ∧. {〈__,x─-'-、     、`ヽ/)_ノ   lヾミ三三ミヾ}} ヾ!
  {{/| |,__|   ∧  `iヾニニ:.ミヽ___,リ /'´    .∨リ))ミ))ヾ川ト、_
  /7 ノ|   ∧   `ー--‐'´   //       .| ̄\‐、ノ((ミ三彡'⌒
 /.::::/   .|    ∧ /´ ̄ ̄ヽ   , イ          ト、  |::..\ミ三彡'⌒
./.:::::::|  |    ヽ、      / /  /            /.:::::::::\



237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 22:48:58.19 ID:UTrH7TvN0
クソールをぶん殴る程度の事を出来るわけないとか言ってるピンチケいるんだ?
後頭部を突然ぶん殴られるなんてクソールは何度も経験済みだよ
しかも腰抜け貧弱の生まれながらのイジメられっ子だから反抗した事もないんじゃないかな
けっこう有名なはずだけど

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 23:58:48.93 ID:2I1fQ7SC0
クノール△!!!

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 00:19:28.75 ID:xeDMSudy0
ピルクル△!

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 01:20:34.44 ID:zX8USHsP0
削除依頼出てるよ、ココ

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 03:40:11.01 ID:uT9VqaH40
中学生に金を払って握手するってキモイ

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 03:49:37.34 ID:QMvOMdMK0
>>241
嫉妬乙w

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 05:27:02.15 ID:xeDMSudy0
クソールさんにSHIT!

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 08:44:41.77 ID:PV7uk8x+0
クノール△

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 09:32:08.73 ID:gvc/2S00i
金出して握手してブログでさらすとかキモイんですけどw

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 14:42:03.32 ID:mMtxqmQE0
嫉妬乙

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 16:07:10.14 ID:TR5Rk3l00
ひがみまくり

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 22:24:22.67 ID:dFhu9GP10
クノール△わ

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:34:12.67 ID:JjCp+CNk0
「わたしもさすがに本気で仲間を叩きつけたりはしないけどね」
本当は、それだけじゃないんだけど。
「さあ、今日の特訓は終わりよ。家に入って、休みましょう。

p.m.7:00、2階のルビーの部屋。ルビーは1階で母親と何か話しているみたいだ。
階下の声が聞こえてくる。
「ルビー、あなたはいつ旅立つの?
 あんたもう17でしょ。10歳で旅立つ子もいるんだから。」
ルビーの母親は最近そればかり言っている。
「強くなってから旅立つのよ!目指すはデビュー最速ポケモンリーグ制覇・・・」

ルビーはそう言っているけど、わたし達はもう十分強いと思う。
自惚れてるわけじゃなく、ジムリーダークラスの相手でもわたし一人で
十分倒せる。正直なところ、早く力を試したいというのもある。
―うつむいてそんなことを考えていたら、目の前にエーフィの顔があって
ドキッとした。
「なに考えてたの?」
「いや、わたし達はいつ旅立つのかな・・・って」
「ふーん・・・・
 それより今日の訓練、あと少しだったのにな・・・
 いい線いってると思ったんだけど・・・・・」
「あなたもエスパーなんだからテレポートぐらいには対応しなきゃ。
 気づくのが遅すぎよ」
「そんな・・・・無理だよ、サーナイトは僕が来る大分前から
 いるんでしょ。僕なんかまだルビーにゲットされて1年も経ってないし」
エーフィの表情が曇ったのを見て焦った。
「で、でも今日はよくやったわよ。
 わたしもちょっと本気になったし」
「そう?
 次は今日みたいにはいかないからね。
 サーナイトの本気に勝てるようになってみせる」
「頑張りなさい」
そこへルビーが上がってきた。
「今からちょっとお母さんと出かけるの。
 いつもならあなたたちも連れて行くんだけど・・・・
 そこは“ポケモン禁止”なんだって。
 だから、今日は二人で留守番しててね。
 帰りは遅くなるから、いつもの時間になったら寝なさいよ。
 じゃあサーナイト、頼むわね。」
そういうと、ルビーは部屋の鍵を閉めて出て行った。
これまでにもたまにこういうことはあったが、エーフィが来てからは初めてだ。
(エーフィと二人きり・・・・)
周りがやけに静かで、つい意識してしまう。
出会って約1年、そのときはまだ、エーフィはイーブイだった。
それからずっと一緒に暮らして、訓練して・・・・・
エーフィに進化したときから、サーナイトは相手を意識するようになった。
角度によって、格好良くも見え、可愛くも見える。
でも、エーフィはわたしのこと、どう思ってるのかな・・・・・


250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:39:40.55 ID:JjCp+CNk0
カツオ「はぁ〜ワカメぇ〜なんかチムコの皮がめくれて痛気持ちいいんだよ」
ワカメ「やだぁお兄ちゃん、先っぽ凄くピンクよぉ。」
カツオ「ワカメぇ、先っぽの割れ目くにくに触ってくれないかぁ?」
ワカメ「うん、いいよ!」
クニクニクニクニ
カツオ「あぁ!なんだぁこの感じぃ」
ワカメ「ごめんお兄ちゃん痛い!?」
カツオ「あぁ!やめないでくれよぉ。もっと」
ワカメ「わかったわ」
クニクニクニクニクニクニクニクニ
カツオ「は、っひ。。あぁなんか痺れる…なんかおしっこ出そうだ。あぁ、ワカメぇあぁ、何だこれ、あぁ腰がガクガクす」
どびゅう!
ワカメ「キャッ!お兄ちゃん何これ!?白いネバネバしたのが、お兄ちゃん大丈夫?」
カツオ「ん、はぁはぁあ」
サザエ「カツオ〜ワカメ〜」
(扉ガラガラ……)
サザエ「……………………」
カツオ「………………」
ワカメ「…………………」



251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:45:30.13 ID:JjCp+CNk0
;;;;;;;;ヽ彡'       ./ . : : : : : `:´: :ヾ、ミミミヽ
;;;;;;;;ヽミヽ、     / : : : : : : : : : : : : : j;ミミミミヽ
;;;;;;;;;;ミミユ_   f´`;: : : : : : : : :、_: : : r'ミミミミミミヘ
;;;;;!;;;;;;;;ヾ、='   .レ‐i : : ' ̄`'‐、: ゙: : :くミミミミミミミミi    元祖とか新参とか・・・
;;;;;;;;;;;;;;;;ミー   .i'ヽノ: : : ‐ヽ; : : : : : : : : |ミミミミミミミミi
;;;;;;;;;;;;;ノ!ハ、,r‐'',r'´`/-く oヽ : : : : : : :.ノミミミミミミミミ.i   ヘンだぞ
;;;;;'';;;;;;)ヾヽ': : fヾ=-、_)ヽ. ⌒´゙ : : : : : :,jミミ,r‐ミミミ彡|   今日のバキくん(はぁと)
;;;;;;;;;;;;;;ナメ` : :ヽi=、;  : ヽ_ . . : : :/`i: : : ィぅノ:`':ノノ\_
;;;;;;;;;;;;ミュ_ : : : ノ,>-ヽ、, : .ノ: : : : :.| .): ノ /: : ´//ヽ: :
;;;;;:;;;;;;;ヽミ彡: (.(彡''´: : / . : : : | : :!(/: : : : : :ィi、: : : :
;;;;;;;; .;;ミヽ: : .ノiー ' : : /. /7⌒ヾ、: :|: : : : : . : : : ト、: : :
;;;;;;;;;;;;;| ) : : : :ヽ、こ_: 彡(_ノ-−: :; 、ヽ: : : : :   :j'´: : :
;;;;;;;;;;;ノ、: : : : :..::;;/ : )ヾ: :>-‐ :, : :、ィ): : : : : : _,,-'、_: : :


252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 02:56:36.67 ID:zCpibQ3t0
金子TOクノール△!

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 08:39:35.26 ID:JjCp+CNk0
彼女はとりあえず
穴抜けのひもをつかってみた
フッ
海岸ちかくにある洞穴の手前に出た
ここも見覚えのない場所だ
遠くに町が見えたので
彼女はそこに向かった
そのさい浅瀬の海に写る自分の姿に仰天した
「ひゃあ」
それはアチャモの姿だった
彼女は気が狂ったかのように
海の中に飛び込んだ
(!!泳げない)
彼女はもと水辺のトレーナーだったので
泳ぐことは得意だったがなぜか泳ぐことができない
「あたし本当にアチャモになっちゃったのかなぁ?」
そういうと意識が遠のいていき
築けば布団の上で寝ていた
ここはどこなのか
辺りを見回してるうちに声をかけられた
「よう、起きたのか、いったいどうしたらあんなふうになるんだ?」
「あ、貴方は?」
「ん、俺?俺はフシギダネだ」
「あの、あたしどうなってたの?」
「どうもこうもねえよ浅瀬の洞穴から帰り途中に浜に打ち上げられたおまえを見つけたんだ」
(この質問するとなんか変なかおされるような気がするけど本当かどうかたしかめなくちゃ)
「あの、私ってポケモンですか?」
「へ?」
「だから私は人間じゃないですよね?」
「まったく強い衝撃でも受けたのか、俺らが人間なわけないだろ」
予想どうりの答えだった
それから二人の口は止まった
だがその瞬間を待ったかのように
「なぁ俺命の恩人なんだから願い事2つぐらい聞いてもらっていいかな」



254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 13:09:32.22 ID:xhuDuQEx0
クノール△!

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 13:16:16.40 ID:A9qBBqjJO
>>199
糞にシット(糞)かうまいね

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 18:09:10.43 ID:EEEmB+Lf0
更新

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 18:10:34.03 ID:/OYej84u0
相変わらず気持ち悪いスレですね

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 20:06:44.04 ID:4U6wL0Y50
>>257
クソールさんDisってんのかよ?

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:14:34.05 ID:VQRfUg9H0
京大美男子

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:28:10.90 ID:JjCp+CNk0
「くっ・・・・・
 何のつもりなんだよっ・・・・サーナイト・・・・・」
サーナイトは我が目を疑った。
エーフィはその強靭な精神力で、わたしの催眠術に抵抗している。
いつの間にか力を上げたみたいだ。
しかし、何としてもさっきのことは忘れてもらわないと。

サーナイトの身体が不気味に輝いた。
混乱させて精神の防御を妨害する。

怪しい光+催眠術の同時攻撃には、さすがに耐えられなかったらしい。
エーフィはその場にへたり込んだ。
完全に眠ってはいないものの、心ここに在らずといった感じだ。
わたしの予測では、明日の朝ぐらいには戻るだろう。
その時には、記憶は飛んでいる。これで問題はない――って、
結局何やってるんだろう、わたしは・・・・・

――とにかく、エーフィをこのままにしておくのはまずい。
ちゃんと寝かせておこう。
「エーフィ」
「・・・・・・・・ん・・・・・・・」
「あなたは寝てて」

それだけ言うと、サーナイトはエーフィを抱き上げて
ルビーのベッドに連れて行った。
本当は1回に寝床があるのだが、鍵をかけたルビーが悪い。
勝手にベッドを借りてもいいだろう。

「これでよし、と・・・」 

エーフィはまだ半目を開けている。
一応、わたしの言うことは聞こえているみたいだけど、
返事はあったりなかったりで、不安定だ。
明日の朝には何も覚えてなくて、こんな所で目が覚めて
驚くかもしれない。
サーナイトはエーフィを見ながらそんなことを考えていた。

――明日の朝には何も覚えていない・・・・・
そう、覚えていない。何も。


それなら・・・・・ちょっとぐらい・・・・。



261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:43:09.90 ID:JjCp+CNk0
ドアが閉まる大きな音でリーフィアは目を覚ました。
耳をそよがせるが、すぐには体が起き上がらない。
やはり、毎夜毎夜繰り返される行為は疲れるものである。
それでもなんとか前足に力を入れて起き上がった。
まだそれとなく寝起きと疲れてしっかりとはしていないが、それでも立っていられないことはない。
そのままベッドから降りると、昨日と同じくドアのほうへ向かった。
が、ドアの向こう側では物音がする。
「――いるのか、な」
静かにドアを開けると、そこには予想したとおりにマグマラシの姿があった。
そのマグマラシは驚いたかのようにリーフィアの顔を見た。
が、すぐに顔を背ける。
「おはよう・・・ございます・・・」
今までは朝に出会うことなどなかったために、リーフィアはすこし動揺している。
そしてマグマラシのほうも、すこし違う意味で。
一度止めた手をもう一度動かしながら、マグマラシはリーフィアの声を聞いていた。
「ああ、・・・おはよう」
「あの」
それ以上の会話を想定していなかったマグマラシはビクッと跳ね上がった。
必死で顔を赤らめるのを防ごうとしたがどうにもならない。
けれども彼女はそのことに気付かずに言葉を続ける。
「出かけてきても・・・いいですか・・・?」
拍子抜けしたような質問に落ち着いた。
なんだか恥ずかしさを隠したくて、マグマラシはすこしぶっきらぼうに答える。
「ああ、でも夜までには帰って来い」
その答えに微笑った彼女の顔を見た瞬間にマグマラシの胸は高鳴った。
今にも駆けていって押し倒したくなる衝動を抑えようとする。
けれどもそれは荒い息遣いとなって、結果的にマグマラシの外に出た。
「じゃ、行ってきますね」
最後に笑って、リーフィアはドアをゆっくりと閉めた。
軽い彼女の足音が段々遠ざかって、最後に外に出るドアの音にかき消された。
と、その瞬間にマグマラシはベッドに腰を下ろした。
「押し倒したらダメだ・・・!」
頭を抱えて、マグマラシは高鳴る胸と荒い呼吸とを落ち着けようとした。
そして自分の興奮した精神を。
どうしてもあの顔を見るたびにそうした衝動が彼を襲う。
あるいは、最初に出会ったときからもう彼をとりこにしていたのかもしれない。
“じゃ、行ってきますね”
最後に見せた彼女の笑みが、彼のモノを一層大きくさせる。
すでに彼のものは熱く滾っていた。
先ほど絶頂に到達したというのに、また彼のモノの中で精虫がうずうずしている。
“じゃ、行ってきますね”
清らかな彼を魅了した瞳を、声を、顔を思い出しつつ、彼は自分のモノを握る。
はっきりと分かるほどに熱い。
握ったその手をマグマラシは激しく上下させた。
始めて見たリーフィアの桃色の性器。
自分の剛毛とは違う、ふさふさのやわらかい毛。
それらのイメージが脳裏をよぎっては消えていく。
「リーフィア・・・!」
ビュクッ!と大きく痙攣したかと思うと、彼のモノはまた精液を吐き出した。
今度はシーツでもドアでもなく、床に零れ落ちる。
それを拭こうともせずに、彼は後ろに倒れた。
『好きなのかもしれない』
先ほど思ったことを、彼は笑った。
「好きなのかもしれない、じゃない・・・好き、なんだ」



262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 00:06:40.00 ID:nN/iP1Xy0
クノール△

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 04:13:39.36 ID:Qa1x8aS30
クノール△

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:17:52.12 ID:YYSjTR/L0
の「うふふっ大丈夫、今日はいないから入っておいでよ〜」
のび太は机の引き出しから顔を出して誰も部屋にいないことを確認すると机から出て誰かを招いた
「本当にいない?」
不安そうに顔を出したのはリボンがポイントのドラミちゃん
キョロキョロと辺りを不安げに勘繰る
の「大丈夫〜!ママもお花の先生のとこでドラえもんもミィちゃんとデートだもん!早く早く!見せてよ!」
ドラミは恥ずかしそうに机から出ると股間に本来あるはずでないものがついていた




265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:25:29.23 ID:YYSjTR/L0
ドラえもんは呆れながらも面白そうだとのび太に道具を出すとおこぼれをもらえるだろうと踏んでいた
のび「うふふっこれでしずかちゃんが僕のとこにグフフフ!」
しずか「のび太さーん!」
のび「きたー!!!」
窓を開けて身を乗り出し玄関に叫び出すのび太
のび「しずかちゃーん!入っといでよ!ふふっうふふふ☆」
しずかはのび太の方に気づくと中に入り二階ののび太の部屋まで向かう
しずか「のび太さん!会いたかったわ!!!」
しずかは部屋に入るとすぐさまのび太に抱き着いた
のび「し、しずかちゃん…今日はごめんよ…?」
しずか「いいの!ホントは嬉しかったの、私ツンデレなの」
のび「しずかちゃん、僕は君を大事にするよ!さあ!僕のために裸になるんだ!」
しずか「ええっ!?でも…タヌキのいる前で…」
ちらっとドラえもんを見るしずか
ドラ「ムカ!タッタヌキとはなんだタヌキとは!!そんな悪い性奴隷にはこれだ!!インランシ〜ル!!」
そのインランシールをドラえもんはしずかの足に貼付けた
のび「何するんだドラえもん!僕のしずかちゃんに!!」
ドラ「まぁ見てな」
しずかは自ら服を脱ぎだし丸裸になると興奮してるのか誘うような表情でしずかは足を開いた
しずか「どうしたのかしら私…我慢できないくらいほしい…おかしいわね…今日は焼き芋で二回はイッたのに…」
のび「じずがぢゃん゛!!!!なんてけしからん姿なんだ!!!たまらないよ!!!!」
のび太は鼻の下を伸ばしてしずかに飛びついた
しずか「はぁんっのび太さん!!乳首を…乳首を噛んで!いじめて!!」
しずかは自ら乳を掴みのび太に突き出す
のび「んふー!!んふー!!!ぢゅぱちゅば!!!!」
大興奮で眼鏡が曇るのび太、しずかは大洪水
ドラ「そろそろ下もいじってあげなよのび太くん」
暖かい目で見守るドラえもんはアドバイスを送る
のび「うるさいなぁ!!僕の初めての経験なんだから僕のペースでやらしてよ!全く!!そうやって水さされたくないよね二人の空間に」







266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:32:30.54 ID:YYSjTR/L0
                 ,.,.,.,.,.,.,.,.,.,.
              ,.,.;:ィ"´      ``ー-、
            ;:‐''___ -、__,,.: -- 、   __  `ヽ、
        ,.ィ´ , -::、ニー‐ ''"''`ー-ニニィ'''`ー-`ヽ、
       ,r'    _,.....,,ヽ、ー''"""''---;‐'7"~,i=-.  l
       l   ´   `ー-i、 ,i' l l ' /"`ー"     l
       ,l         `i、l |. ' /          l
      ,l          ,=,、 l  ノ  /          !、
     ,.!'      _,. ィ",.:' ゝi, l  '   .i'7"`ー=、_    ヽ、
      (    , ,‐'',,...、 ト-、 )  .(  !|.  ,,..、 .iヽ。 。.)
     `i  ,=(‐-+♀レ 'j"'゚ ノ   丶  j、.;チ゚'"~`ニ'、 i'"
     ,.、 ヽσ。う ヘニ__)、)'      ο レニ-`")-、’ 〉=、 離さんかァ キサマァァッッ
     i ヽ|  ((  。 ノ"`'' ,i''    y‐‐、 % ゚ i/ ο /r i  ワシが一番悲しんどるンじゃッッ
      j /ヽt `‐、ミ,、 / !、,,,,、(      ),.丿ヽο tt  ,ノr'、 t キサマよりッ キサマ等よりッッ 誰よりッッッ
    l/ j''i. 〉、.、)ii /。   `ー---‐';´ニ=-、i、 ;ニ-イl lヽYl 地下闘技場戦士の最強をッッ
    |t.( l.j  i li'.i!'  ,.,===、   ,,ノ'´;;;;;`ヽミi, (" ノ .!) ) !) 誰よりも信じたのはワシじゃッ
    ゝ`i,_〉 i /`'!,-'≦t~~i~~l^^T~Y^!,~ヽ)_);ゝi ヽ l  i='//  バキをッ独歩をッ花山をッ渋川をッ烈をッッ
   _,.,└ー''''' i l i;;;、;;、;;;~~^^'''ー+-+ー'`"~;;;;;;l;;;`-、V  i /  誰よりも信じてたのはこのワシじゃッッ
,;-‐''"    i, i、.|;;;;;;;;;;;;;;;;;;rllllllllllllllll-、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;い  ノー' キサマ等にッッ、このワシの無念がワカるかッッ
 `ー-= 、   ,l  `i!;;,..、,..、,.=!llllllllllllllllllll],,,,,、;;;;;;;;;;;;;;;;,i レ''
     `ー、ノ  `ー+''v)::::::::::::ー-v-'"´:::::::`i- =i:::::/ ノ
       ヽ   ノ+、, )..::::::::::::U:::::::::::::::r-^i,,...ィ イ
       l`ー''"  ll~r^^>-t-+-.y-y+~~)'' ='/t」-ニ-、
       .|     l=、.,=>-+-+-+-+='" '"/',,=ニ''   ヽ
         ,i      ヽ-ー'''   ''ー‐''",.ノ''"´      ヽ-、
      ノ       `ー=-==-=‐一''"          ノ;;;


267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 09:51:40.61 ID:873jAQSD0
更新

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 13:23:14.19 ID:ijYJ5dUI0
最後の更新

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 16:13:14.21 ID:iGELV+1/0
スジャータさん御更新なされたか

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 18:11:08.83 ID:bKgFVqXt0
マリオ

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 20:31:18.00 ID:RnYbiMMO0
クノール△

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 00:53:33.84 ID:fzgVJl7I0
クノール△

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 01:18:13.43 ID:n0NFjqI20
「エーフィーー!」
階上から僕を呼ぶ声がした。ご主人だ。

すぐに階段を駆け上がり、部屋に入る。

「もう話は終わったの?早かったね」
「うん。でも、次は私からあなた達に話があるの。」
「話?」
「――と、その前にエーフィ、もう一つ。
 あんたねぇ、一言ぐらい何か言いなさいよ。知らずに座っちゃったじゃない」
ご主人がベッドのほうを見ながらそう言った。
「え、何が?」
「とぼけないで。
 ――まあ鍵を掛けた私にも責任があるから、怒らないわ」
や、怒らないとか言われても。僕、何か怒られるようなことをしたっけ?
「ほ、本当に何のことかさっぱり・・・・・」
「じゃあ、私のベッドとサーナイトがびしょ濡れになってるのはどうしてなのかしら?」
サーナイトより自分のベッドが先か――そんなことはどうでもいい。
――何だって?
起きた時にはぜんぜん気づかなかった――それもこの際、あまり関係ない。

エーフィがルビーの言葉の意味を正しく理解するのには、十数秒間もかかった。

「ぼ、僕が?」
や、ありえないって。そんなことある筈がない。子供じゃあるまいし。
「・・・ち、違う、そんな・・・・・・僕は――」
僕は。
全く覚えていない。何も。
だが、僕はサーナイトに抱きついていて、僕の体はほとんど濡れてなくて、サーナイト
とベッドが―――この状況から導き出される結論は、一つしかない。
何度この推論を試行しても、答えは同じだった。

エーフィは自分の体温、特に顔面付近の温度が急上昇するのを感じた。
「・・・じょ、冗談じゃない!僕がそんなことするもんか!絶対に――」
だめだ。これじゃあただの逆ギレじゃないか。
「――ぜ・・・・・・ご、ごめん、なさい・・・・」
僕はどうしてしまったんだ?今日は何もかもが変だ。これは夢なんじゃないか――とさえ
思った。このまま目が覚めないかな。
エーフィの希望的観測を打ち砕いたのは、サーナイトの意外な言動だった。
「・・・・わたしも、悪かったわ。・・・・だから、気にしないで」
どうして君が僕に謝るのさ。
ご主人も訝しげな顔をしている――が、
「ルビー、もう過ぎたことだからいいでしょ?
 それより、わたし達に話って何なの?」
すぐにサーナイトがご主人を促したので答えざるを得なかったようだ。
「ああ、そうね。」
ご主人がいつになく真剣な顔つきになった。

「明日、ついに旅立つことになったのよ!」







274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 01:31:58.61 ID:n0NFjqI20
いつものように授業を受けている生徒達。
中休みに入りいっしょにやるつもりだったが先生に呼ばれた。
バ「二人とも頭がよすぎてここじゃなくて野生にいってほしいんだが・・・。」
キ「いいですよ。なぁ、マイナン」
マ「はい・・・。」
バ「じゃあ、きまりだな。」
野生にいった二匹はとある二人の人間にゲットされた。
その人物は
ハルカ(以後ハ)
コウキ(以後コ)である。
ハ「やった〜、マイナン、ゲットかも〜。」
コ「野生のキモリなんて珍しいな〜、でもまぁゲットしたでよかった。」
ハ「あ・・・あのさ・・・ゲットした記念にHしない?」
コ「え?い、いいけど・・・。」
ハ「脱いで。」
コ「(うわー、ハルカの胸ってこうなってんだ〜。」
ハ「男の人のあそこってこうなんだ〜。」
ハ「わたしの胸揉んで。」
コ「う、うわー、気持ちい。」
ハ「でしょ。じゃぁ、さして。」
コ「おりゃー、こうか?」
ハ「う、うま〜い。いっかいさしたまんまにして。」
コ「こうか?」
ハ「あそこが脈うっててきもちい。」
コ「またやろうな。」
ハ「うん。いいよ。」


275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 08:42:18.65 ID:9A8Kz2o80
              ,,,,;;;;;;;:- = 、
            /      tヽ
           /i , - 、 ,-'",:へヾ
           l;j ,,r ニー、 ( f。ヲ ゙i
            ゙i, f''。ソ ', ヾ゙~  i^i      ソレダ
            r'i't`゙゙´'r',___,2  、.Y,
           t_fi, l ,r ''ノ,.=''ゞr'' ,ハ
            `i,ヾーヾニニニジ fヽ. ゙i,
           ,.,r''"`ヽ、_,,,,.,.,.,ノ ヽ ヒー-、
          ハ、,,__  ゙ヽ   ヽ、  i  `ヽ ゙iー――-- 、
       ,.r''"~t__  `ヽ,.,.r‐=''ヽ ヽ、ノ  ,rヲ l       `ヽ、
     ,r''"    ``ヽ,.,」´ヽ、'''('´ー--、,,.f='" ノ     (ヽ ヽ `ヽ、
     /        ,j ヽ、 ) j゙゙´i''フ_,,., ィ       `ヾ、i, 、 `ヽ、
    ,/        ( ヽ、゙Y  ノ`~             ヾ、)   ヽ
   /         i`ヽ,,ノ`",r/´                 ヽ    i
   (         ,/、ミー-- '"/                   ゙i,     l
   ヽ   ,,.,ィ''"^ー/  >-- '/                    ゙i  _ヽ,
    ) _/  ,.r''"´ /ノ  /                     ├''" `゙t
    l f ゙i /   ,,/   l i, /  ,..、                l     ヽ
    l_j レ′   /'     ,i Y  /,ノ                ,i'     )
     l  l   i′    ノ l,,/,.                  ,ィ     人
     lヽ,i   l     /  l ,./  //             /l    /  ゙i
     i `i,_  ,ノ    ノ  ノ'"   / /     / j      / l  ,.ィ"    l
     ゙i  l`゙''゙´  ,r ''  ノ    /        l  i       / .l一"/    /
     i  ヽ、,_,ノー='"    ,/        l  l      ,l  l  /     /


276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 12:56:01.35 ID:32AOsg1s0
許ねく

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 17:20:48.68 ID:h4TIpD+V0
若葉マーク

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 21:40:47.41 ID:4Z/HRP800
わかりません

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 03:43:37.15 ID:zUZ231U80
スクリーン

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 03:56:03.71 ID:QXB/luXa0
「早く舐めろよ・・・」
先ほどとは打って変わって、突然声が刺々しくなるブラッキー・・・。
 その恐ろしさにアブソルは嫌々ながら自分の膣をかき回していた指を舐める・・。
「んっ・・・ん・・・」
ちゅ・・・ぴちゃ・・・
舌先を使ってブラッキーの指を綺麗に舐めるアブソル。そのアブソルの表情を見ながら、
ブラッキーは嫌らしい笑みを浮かべる。
「よーし・・・十分だ・・・お礼にお前のも綺麗にしてやろう・・・」
そういうなり、ブラッキーはアブソルの股のほうまで体をゆっくりと動かし、彼女の太ももまで体を下げた。
「ひっ・・・」
また指を突っ込まれるのかと思い、小さな悲鳴をあげるアブソル・・・。
「大丈夫さ・・・そんなに怖がる事はないさ・・・」
その言葉の後、ブラッキーはアブソルの太ももに顔をうずめる。
「ふゃああ!?」
突然の出来事に叫び声をあげるアブソル。
ピチャ・・・ピチャピチャ・・・チュル・・・
暗闇の中で響く卑猥な音に、少しずつアブソルの口からあえぎ声に似た声が漏れ出す・・・。
「ん・・・あぅ・・・んぅ・・・」
股を閉じようとしても、ブラッキーの手がそうはさせまいと足を掴んでいる・・・。
なすがままに舐められていると、次第におかしな感覚に襲われ始めた。
「な・・・なんか、でちゃいそ・・・う・・」
しかし、彼女がそう訴えても、ブラッキーの舌はまったく止まらず、むしろ動きを速くしていった。
ぴちゃぴちゃ、ぺちゃ・・・
無言でブラッキーがひたすらアブソルの膣を舐めましていると、アブソルは突然体をびくびくと震わせ・・・
「いやあぁぁぁ!!」
叫び声をあげ、潮をブラッキーの顔めがけて噴出した。
「初めてイッた感想はどうだ・・・?」
ブラッキーの意地の悪い質問がアブソルの耳にはいるが、彼女はそれに答える余裕がないほど疲弊していた・・・。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
口から漏れてくるのは、苦しそうな嗚咽だけだった。



281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 04:01:59.02 ID:QXB/luXa0
ある夜、ベッドの中

『ゆうちゃん…ゆうちゃんが沖縄行ってる間、はるな寂しかったんだよ。えーん(бвб)』

「にゃんにゃん1人でしちゃったの?(-∀-`)」

『もぅっ!ばか!ゆうちゃんなんて知らないっ!(бвб)ぷぃ』

「にゃんにゃんごめんね。何でもするから許して?ねっ?」

『じゃあ…っち…よ?』

「んっ?何?ニヤニヤ(-∀-`)」

『ばかっ!』

「にゃんにゃ〜ん、ちゃんと何が欲しいか言ってよ〜?」

『やだ…』

「じゃあ、これいらないんだ?ウシシシ(-∀-`)」

そういって優子は陽菜の手を自分のペニスに触れさせた

『っっ!!(優ちゃん…もうおっきくなってる…)ゴクリ(бвб;)』

「にゃんにゃん、大島さんのコレ好きでしょ?にゃんにゃん大きいの好きだもんねぇー(-∀-`)」

『…(はやくゆうちゃんのおちんちん欲しい…)ゴクリ(бвб;)』

「にゃんにゃん…大島さんのおちんちんもう限界…キモチイ(-∀-`)」

『ゆうちゃんはどうしたいの?陽菜にペロペロされてるだけでいいの?(はやくゆうちゃんのおちんちん入れたい)…ゴクリ(бвб;)』

「にゃんにゃんの中に入れたいよ〜!にゃんにゃんの中でイきたい…(あわよくば子供作ってやるぜ!)イヒヒ(-∀-`)」

『ゆうちゃん、中出しはダ〜メ。その代わりお顔にちょーだい?(顔射ってどんな感じなんだろう…)ゴクリ(бвб;)』

「いつもエッチだけど、今日のにゃんにゃんは特にエッチだね。可愛いなぁ(-∀-`)」

『ゆうちゃんのせいじゃん!陽菜ゆうちゃんのおちんちん無しじゃ生きていけない…スキ(бвб)』

「あ゙ーもうっ!なんでそんなに可愛いこと言うかなぁ!大島さん頑張っちゃうよ!にゃんにゃんの可愛いお顔にいっぱいかけてあげるからね!♪(-∀-`)」

『ゆうちゃん大好き♪(はやくゆうちゃんので陽菜のお顔汚してほしい…)ゴクリ(бвб;)』





282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 04:13:42.22 ID:QXB/luXa0
   /.   ノ、i.|i     、、         ヽ
  i    | ミ.\ヾヽ、___ヾヽヾ        |
  |   i 、ヽ_ヽ、_i  , / `__,;―'彡-i     |
  i  ,'i/ `,ニ=ミ`-、ヾ三''―-―' /    .|
   iイ | |' ;'((   ,;/ '~ ゛   ̄`;)" c ミ     i.
   .i i.| ' ,||  i| ._ _-i    ||:i   | r-、  ヽ、   /    /   /  | _|_ ― // ̄7l l _|_
   丿 `| ((  _゛_i__`'    (( ;   ノ// i |ヽi. _/|  _/|    /   |  |  ― / \/    |  ―――
  /    i ||  i` - -、` i    ノノ  'i /ヽ | ヽ     |    |  /    |   丿 _/  /     丿
  'ノ  .. i ))  '--、_`7   ((   , 'i ノノ  ヽ
 ノ     Y  `--  "    ))  ノ ""i    ヽ
      ノヽ、       ノノ  _/   i     \
     /ヽ ヽヽ、___,;//--'";;"  ,/ヽ、    ヾヽ


283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 08:15:50.93 ID:pmsWXHF20
明日

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 13:39:17.05 ID:/p/TaE/r0
クノール△

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 17:36:34.78 ID:cHVhjDXv0
クノール△

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 19:01:09.28 ID:y/gUsriG0
ナヤラア

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 21:09:50.54 ID:1vMXzR2o0
クノールさんにまか

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 23:44:58.17 ID:1XNrh8h40
「うーん、上手いゲームを見るほうが覚えるのは早いと思うんだがな。…なぁ、ロビンちゃん、ゾロ
のサポートについてやってくれよ」
コックの提案に、何事かと目を上げると、野郎、「ナミさんは俺に♪」と勝手に交渉してやがる。
ナミとロビンなら、ロビンの方が上手だ。怪訝に思って睨むと、「俺は割と打てるぞ?パワーバラ
ンスとしては悪くないと思うぜ」と笑った。つまり、二対二で打つってことか。
「ちょっと待って。それって私になんのメリットもなくない?」とナミが不平をもらした。こいつときた
らいつもこうだ。損得以外に何もないのか、っつうくらい勝てる勝負しかしない。ナミの言葉に、
コックはやや暫く首をかしげると、さも名案、とばかりに手を打った。
「とっておきの酒を空けよう。買った方が飲む奴を指定できる。ただし、プレイヤー、アドバイ
ザー、どちらか潰れたら試合は負け。最終的に、勝ったほうが、負けたチームに『命令』できる
…ってので、どうだい?」
「あら、面白いじゃない」
「んーっと…、そう、これこれ。グラスで…五番勝負、ってとこかな」
「……強いの?」
コックが持ち出したボトルを見て、不安そうにロビンが言う。強いなんてもんじゃない、口当たりは
爽やかだが、普通の男なら、グラス一杯で確実に落ちる。飲み比べのオチがつかない時なんか
に、強制終了のために使ったりするっつう代物だ。まぁ、俺やナミの敵ではないが、勝敗で飲む
相手を指定できるというのは穏やかじゃない。勝負となればターゲットはコックとロビンに集中
するだろう。
「先手は譲るぜ?ビギナー」
ニヤリと余裕で笑うコックに、俺はロビンの指示を待った…………。



289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 23:48:47.69 ID:1XNrh8h40
「私にもシて頂戴?ロビン?」
え、えげつネェ……俺が面食らって口をぱくぱくさせているとロビンはようやく余裕を取り戻した
のか、腕を咲かせ、ナミのスカートを僅かに捲り上げ、秘所へと唇を寄せた。濃いオレンジブラウ
ンの繊毛を器用に掻き分けると、既にいやらしい蜜を滴らせた花びらを、尖らせた舌先でこじ
開けてゆく。
「あ、あんっ…上手……っ」
ナミはといえば、小さく快楽のため息をつくと、俺の白濁と酒にまみれたロビンのたわわな乳房を
弄び始める。と、これもまた応酬、とばかりに咲いたロビンの手が、ナミの上向きの形の良い
乳房を揉みしだく。くちゅ、くちゅ……と卑猥な水音が脚の間から起こり、やがてナミは明らかに
快感の声を上げ始めた。
「んっ、んんぅッ…」
「ああ、剣士さん……お願い…」
その隠微な光景にあっけに取られていると、ロビンはじれったそうに自分の指先で己を開いて
俺を誘った。慌てて、そのぬらぬらとイヤらしく光る秘肉に、欲望を押し当てる…と。
それまで咥えタバコで傍観していたコックが、「それじゃ、俺もご相伴にあずかろうかな」と腰を
上げた。
ナミを背後から抱え上げ、ロビンの愛撫ですっかり寛げられた秘所に肉棒を押し当てる。
「ロビンちゃん、俺とナミさんがつながってるところを、舐めてよ」
「……わかったわ。ね、剣士さん、来て、お願い……」
「私も、欲しいッ…サンジくん、入れてェ…ッ」
甘やかな女二人の嬌声に、俺たちはそれぞれの相手に進入を試みた……。
思いがけず狭いロビンの内側に、腰がたちまちブルってくる。ぬっとりと絡みつき、吸い付いて
くるような肉襞は、複雑に俺の欲望を愛撫し、奥へ奥へと誘い込む。快美感に我を忘れそうに
なっていると、ナミがあられもない声を上げた。
コックのモノをずっぽりと咥え込み、掻き混ぜられているところへ、ロビンの舌が核を捉えたの
らしい。くちくちと音を立てて愛撫されて、イヤらしく腰を揺すっている。
「あ、や、やぁっ……ずるぅい、ロビン…っ」
言うが早いが、ナミはさっと手を伸ばし、ロビンの核を指先で責めにかかる。すると、コックが
喉の奥で笑って、ナミの手を握ってさらに奥へ導いた。
「こっちのほうが、ロビンちゃんには恥ずかしいんじゃないかなぁ?」
「あァっ!」




290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 01:22:19.11 ID:ZaSmBxMk0
更新

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 10:31:51.41 ID:ZaSmBxMk0
更新

292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 16:50:10.34 ID:I8sgP6Pk0
クノール△

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