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SKE48向田茉夏とクノールの密会を阻止するスレ

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 08:56:33.10 ID:WIulGmOX0
俺らで阻止しようぜ

「クノールオフィシャルブログ 」
http://ameblo.jp/knorr-48/

・2ちゃんねるに専用スレが立つほどの大物
【SKE48】クノール応援スレ★7【向田金子TO】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324306636/


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 08:59:08.86 ID:IqFYon6U0
フォローされている(3369)

おいおいカリスマか

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 10:03:40.72 ID:pv8h0GKhO
ヲタのカリスマクノール△!

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 12:03:12.48 ID:pv8h0GKhO
カリスマクノール△!

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 16:52:07.15 ID:pv8h0GKhO
あげ(゜ー゜夏

6 :怒りの星桃次郎:2011/12/26(月) 17:33:55.60 ID:Jup2kDVs0
さーて、クノール△をとっちめるか

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 18:23:29.69 ID:5Y+t3bYzO
現場押さえれば、KIIに1枠空きができるんだなwktk

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 18:41:49.25 ID:Tw+KqUWH0
ナルト「こうか?サクラちゃん」
下にいるナルトからサクラのパンツが丸見えだ。ナルトが興奮して少し揺れる
サクラ「ちょっと揺れないでよ」
ナルト「え?うわっ、うわあわあわぁ」
サクラ「キャーー」
二人一緒に倒れてしまいサクラがナルトを押し倒す形になった


9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 18:44:24.23 ID:Tw+KqUWH0
ナルトがサクラの手をつかんだ
サクラ「ナ・・ルト?」
ナルト「サクラちゃんさそってるんだってば?」
サクラ「は?何言ってんのよ」
ナルト「だって倒れてたときずっとサクラちゃんの胸あったってたし、さっきはパンツ丸見えだったし」
サクラ「そんなの・・・わ、わざとじゃないでしょ」
ナルト「オレにはわざとに見えたってば」
教室には、もう誰もいない


10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 18:48:38.57 ID:kjVeLx520
ナルトはサスケに変身した
ナルト「サクラちゃん」
ナルトはサクラの唇を奪った
サクラ(ナルトってわかってるのにつきとばせない。力が、入らない」
ナルト「サクラちゃん、顔赤いってばよ」
ナルトは舌を入れた
サクラ「ふ・・・んはぁ・・・ふぁ、ん・・・」
    (何でこんなにうまいの?声が・・出ちゃう)


11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 18:55:45.40 ID:kjVeLx520
ナルト「オ、オレ帰るってば。じゃ、じゃーなー。」
ナルトは教室を出ていった
サクラ「あ、サスケ君、お、遅かったね」
サクラは顔を真っ赤にしながらサスケに話しかけた
サクラ「わ、私も帰ろっかな」
そういいながらかばんを取りに行こうとした
サスケがサクラの腕をつかんだ
サクラ「サ・・サスケ君?」
サスケ「さっき、オレならいいって言ったよな?」


12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 19:24:27.96 ID:kjVeLx520
亀仙人「ん? これは(以下略)」
ブルマ「これほしい!」
亀仙人「これをやるとは(略)」
ブルマ「いいじゃないの、ほら、ほら〜〜〜」
ウーロン「おおおお・・・・!丸出し!」
亀仙人「じゃから、パンツを見せろっちゅうに」
ブルマ「みせてるじゃないの!いいかげんに・・・しなさいよ!」
ウーロン「いーや、おまえ、パンツ見せてないぜ」


13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 22:00:32.01 ID:WIulGmOX0
クノール△

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 23:05:12.09 ID:pv8h0GKhO


15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/26(月) 23:56:28.75 ID:WIulGmOX0
ヲタのカリスマクノール△!

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 01:47:39.43 ID:adSQod0E0
「コナン!こいつら俺たちを・・・・いてぇ!」
二人を犯してる男たちはコナンたちが入ってきてもかまうことなく腰を使い続ける。
「何してるんだ!やめろ!」
手を後ろ手に縛られながらもコナンは二人を救い出そうと走りかけるが、一緒についてきた
男に軽々と抱え上げられ宙に持上げられた
そして精通すらないであろうコナンの小さなペニスを指でつまみ前後にしごき始めた


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 08:41:08.72 ID:adSQod0E0
ともの小さくて柔らかい手は私の大きくなった胸をゆっくりゆっくり撫で回した。
5秒だけって言ったことを取り消したいぐらい味わった事のない快感が私を襲った。
体がどんどん火照ってきて顔があつい。乳首もツンと立ってしまっている。ともに見られたくない!
「みぃのここ、すごくかわいい」
「ともぉ...そんなに見ないでよぉ、恥ずかしいよ...」


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 08:49:32.56 ID:88cFZjTk0
更新

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 08:51:38.82 ID:OuWHnj6DO
会えるアイドルを体現してるんだし許してやれよ

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 12:48:37.72 ID:X8qNyg5AO
クノール△!

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 17:17:05.69 ID:X8qNyg5AO


22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 21:05:52.20 ID:X8qNyg5AO
クノール△!

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 23:01:11.77 ID:adSQod0E0
「ひ、卑怯者! 女一人にこんなことして、アナタ達、最低のクズよ!」
鷲尾は腰を落とすと蘭のあご先に指をかけて彼女の顔をくいっと上げさせ、肌蹴た浴衣の襟元から
覗く胸の谷間に視線を落としながら卑猥に笑った。
「さっきも言ったろ。卑怯者で結構、クズでオッケーさ。クックックッ・・・・ それにしても
いい眺めだぜ。空手のチャンピオン様はなかなかいい胸してんじゃねえの」


24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/27(火) 23:55:58.08 ID:X8qNyg5AO
密会△!

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 00:03:02.71 ID:89Xmfxo50
ショットガンを構えた今、この男たちに反抗するのは無謀すぎる。そう、さとった哀は率先するように
お尻に手をまわし指でお尻を割っていく。
歩美も哀にならってお尻を指で開いていく。
二人の小さなお尻が割れて二人の幼膣が初めて外気にさらされた。
「おお・・」
男たちの目が哀と歩美の瑞々しい幼膣に釘付けになる。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 10:14:16.30 ID:qVlQhi4sO


27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 17:17:55.17 ID:eHswKiyAO
ほっといたれよ

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 17:18:07.25 ID:WlzMgatx0
更新

29 :tobecontinuedseeyounextyear:2011/12/28(水) 18:05:47.41 ID:4qiGdSN70
「ううっ! あうっ! い、痛っ! 痛いぃぃぃぃ! や、やめぇっ、こ、壊れっ、ちゃう!」
そんな蘭の悲痛な叫びが返って鷲尾の加虐心を一層煽り、ピストン運動は徐々に加速度を加え、
そして凶暴に滾った剛直の相次ぐ蹂躙に蘭の肉襞は熱く蕩けて、侵入したそれに絡みついて
ぐいぐいと強烈に絞り上げ、鷲尾に歓喜の雄叫びを上げさせる。
「ぐおっ! ぐおっ! い、いいぜっ! てめえのお○○こは最高だぜ!」
鷲尾はいったんそこで腰を止め、インサートされたままの格好で蘭を見下ろす。
「ヒッヒッヒッ・・・・ てめえ、ホントいいモン持ってんな。やっぱ処女マンは締め付けが
全然違う。感度も抜群だぜ!」
周囲からどっと沸く歓声。
「マジすか、マジ! 先輩、早くオレ達にも犯らせてくださいよ!」


30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/28(水) 23:50:32.04 ID:qVlQhi4sO
クノール△!

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 02:21:15.65 ID:pb+u/eY90
ナルトはサスケに変身した
ナルト「サクラちゃん」
ナルトはサクラの唇を奪った
サクラ(ナルトってわかってるのにつきとばせない。力が、入らない」
ナルト「サクラちゃん、顔赤いってばよ」
ナルトは舌を入れた
サクラ「ふ・・・んはぁ・・・ふぁ、ん・・・」
    (何でこんなにうまいの?声が・・出ちゃう)


32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 07:43:44.50 ID:OixA9E4CO
クノール△

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 12:30:43.56 ID:4yXOQrO8Q
目的不明なクノール自演スレ2

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 13:23:09.13 ID:OixA9E4CO
クノール△!

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 21:01:02.11 ID:ssPsBjl70
更新

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/29(木) 23:57:07.56 ID:ssPsBjl70
密会△

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 07:15:20.25 ID:t/GtZrQAO
△!

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 15:33:43.72 ID:t/GtZrQAO
クノール△!

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 15:35:14.09 ID:t/GtZrQAO
クノール△!

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 18:00:25.23 ID:WTT92Bh30
ヲタのカリスマクノール△!

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/30(金) 23:40:47.92 ID:BWcmdDDMO
きも

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 00:15:46.14 ID:VJSwA0PI0
さんかく

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 02:35:50.32 ID:VJSwA0PI0
クノール△!

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 07:41:42.70 ID:VJSwA0PI0
ヲタのカリスマクノール△!

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 10:56:41.39 ID:VJSwA0PI0
ヲタのカリスマクノール△!

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 11:06:20.52 ID:Wxln1jW/Q
あぁまた気持ち悪い自演スレを見てしまった…
出来ればsage基本でお願いしたい

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 15:52:07.01 ID:jNMSB8EZO
ひがみ乙

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 18:48:35.20 ID:jNMSB8EZO


49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 21:26:46.73 ID:jNMSB8EZO
大阪密会伝説

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/12/31(土) 23:09:07.53 ID:jNMSB8EZO
(゜ー゜夏)

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 07:04:20.41 ID:cXZOVRduO
大阪密会は有名だな
目撃情報多数あり

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 10:50:42.62 ID:cXZOVRduO
クノール△!

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 13:59:51.50 ID:9r51XFik0
>>7
頼んだぞスネーク

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 18:21:12.48 ID:9r51XFik0
>>2
3441の間違いやろ

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 21:19:19.85 ID:9r51XFik0
まだかよスネーク

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/01(日) 23:43:20.32 ID:cXZOVRduO
(゜ー゜夏)

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 09:34:03.40 ID:4WeLu+oNO
まだかよ

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 13:31:43.65 ID:4WeLu+oNO
>>6はよやれ

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 13:37:54.86 ID:JGUDMwjtO
本人必死w

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 18:02:00.62 ID:4WeLu+oNO
あげ続けて阻止しないとな

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 21:19:17.63 ID:T0OneWnB0
どういうこtだ

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/02(月) 23:14:52.03 ID:T0OneWnB0
あげとくか

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 08:06:16.01 ID:A2BHCdCuO
クノール△!

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 16:22:19.59 ID:Qci+JSZ/0
あげあげあげあげあげ

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 16:38:30.23 ID:T0hVwpWzQ
定期あげ ご苦労様
自演クノールさん

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 19:50:29.01 ID:Qci+JSZ/0
大阪密会伝説

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 20:49:37.47 ID:b3CCponw0
「え?えー?嗣○、見たい、の?」僕がどぎまぎしながら聞くと
「うん、、、私見たことなくて。一回見てみたかったんだ、男の人のおちんちんとか射精するところ。
もう友理奈ちゃんとかみやびちゃんは済ませたって自慢してて。私ぜんっぜんそういう話についていけないし。友理奈ちゃんなんか『桃子も早くやっちゃいなよ』とか平気で言ってくるんだよ?でもなんだか怖いし。。。だから見る位は、、、ね。」
僕が返事に困っていると
「だまっててあげるから、お願い!私のシャツ使っていいから。でも精液はつけないでね」




68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 20:55:58.82 ID:b3CCponw0
「はは、、、それは嗣○に見られてたから、、、」
「あ、すごい、もうしぼんできたよ。元はこんななんだね」
ぼくははずかしくなり先っぽをティッシュで拭いて急いでパンツをはいた。
嗣○は飛んだ精子の方に歩いていきしゃがみこんだ。
「ねえ、こんなに飛んだよ、すごいねー」
嗣○が無邪気な笑顔で言う。
「なあ嗣○」
「何?」
「今度は嗣○の見せてくれよ」
「えー、じゃあ5000円。でも絶対秘密だからね」
よし、がんばってお金をためよう。そう思いながら僕と嗣○は一緒に帰ったのだった。



69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 21:02:46.95 ID:b3CCponw0
             r':::::::.
            d::::::::::b
            _ノ_  _、_
            /´:,′ ._l_  `) ヽ
         { , ^Y   |   Y^  }
         ソ ‐'^、 ハ ,^'ー 1
          ヽ、  ,' l `r'   /
       _    辷ノ l ;,__ッ'′  _
   ,. '' ̄   ̄`ヽ!_   l   jレ''´ ̄     ̄`ヽ
   {、 __    ; ` .::. _ ´:,     _,ィ ,{
   !  / ト、`ー―'t'   `r'   `ッー--‐'' イ、   }
   { ;  | `ー....,;_l.    l   _'__... -''´ { l、 |
   | ;  }    { `ー‐''^ー―'''´|     | l  |
   .!  /    l       l   i      ヾ  |
_,。_}  ,'    |       |   |     ヽ {_,。、
'、_....  l}   |   |    l  |     }  ..._ぅ'
   `ー┘   _| _l l |    |  _ト、_    └-'´
        'ー'⌒ ̄⌒ー^⌒⌒ーー'


70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 22:51:46.08 ID:Qci+JSZ/0
>>69
つうほうしました

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 22:58:44.69 ID:b3CCponw0
あれから半月ほど。ぼくはゲームを売ったり小遣ためたりですでに5000円を貯めていた。
しかしなかなかタイミングが合わずにあの日以来嗣永に話し掛けられずにいた。
今でもあの時のことは鮮明に覚えていて、毎晩使わせてもらっていた。
ある日の放課後、クラブ活動から教室に戻ると嗣○と須藤が話しをしていた。
「ういーっす」と言いつつ教室に入る。
ぼくはちらっと嗣○を見た。一瞬目があった。あーあ、須藤かえらねえかな、とか思いつつ机の中の荷物をかばんにつめ教室を出た。
「〇〇くーん」廊下を少し歩いたところで後ろからぼくを呼ぶ声がした。嗣○の声だ。
ぼくはどきどきしながらふりかえると嗣○が走ってくる。冷静を装い「おう」と返事をした。
「〇〇君、今から帰り?」
「うん、嗣○は帰らないの?」
ぼくが尋ねるとコクリとうなずく嗣○。そしてあたりをきょろきょろ見回し上目遣いで小声で言った。


72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:02:38.01 ID:b3CCponw0
 ___              nn
 `下リ /〉 ト、 /〉 ト、  〈Vノ.レ>
.  〈/  〈/ ∪〈/ ∪  c,) ⌒(    /〉 ト、
            メ))ノ< `弋. \_ .〈/ ∪
          xァ({((リノ彡、__{ヽ  )   ,/〉 ト、
/⌒Y⌒V⌒V ,{::.Y ‘ーr彡}:::/`ー ノ て 〈/ ∪
       (( トニ.}_ノ、_/.:(\__人 <
          〉¨ヽ,\{xっ::::: |l ,x‐ { /  /〉 ト、
            ゝニ二¨__ヨ:: ||   ./く  〈/ ∪
            /ヾ≡彡 || ,/|| \  ,/〉 ト、
         〃/.:::::::.Vr、ノ /.:| .リ / 〈/ ∪
         /.:::::::::::::::}‘フ  { > /    ,/〉 ト、
        {:::::::::::::::::::/!〈/|」ゞ >  ̄>  〈/ ∪
       /..:::::::::::::::://.::VVV.::| <,    /〉 ト、
     (( |:::::::::::::::::/ |:::::::::::::::::(   >  〈/ ∪
      /.:::::::::::::::リ ノ.::::::::::::::::/  /     /〉 ト、
       /.:::::::::::::::ノ 〈::::::::::::::::::/   ̄7    〈/ ∪
    /.::::::::::::::/   }::::::::::::::::|    く     /〉 ト、
 ((  >:::::::::::::::/   ./.::::::::::::::::|    >   〈/ ∪
. r─┴、:::┌‐′  /.::::::::::::::::::/  <     /〉 ト、
  ヽニ 、 `T    └、::::::::::::_ノ    \   〈/ ∪
     `ー′     く__〉     /   /〉 ト、
             く ヽ>、   /.    〈/ ∪
             └──'   >


73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:07:20.42 ID:b3CCponw0
         _,,,,,,,,,_
       ,.r'"-‐''"~``'ー、_
      ,r'´        ヽヽ、
     ,f'        ,へ、 ヾi、
.    f'j' ノ>--、_,,,_f~´ ̄`トゝ iヽ
    !t j´    ,ノ Y,>、___ノ .) l .l
    t i,/ゝ、,,,:r("`  ,=,',,,''") jーi,ノ
   rニ(__ r-'",r'''''ニ"-‐-7'j',j /ヽ、
    ヽヽi ヽー<"f~´'''"~`,フj !.j /、 ヽ
    ゝit、 \ ゝニ二ニ'ィ′y′ヽ、__,\
    r┤ ~`ーゝ、     _,,ノ::    ,,..ィヽ、
   ノj |     `ー=''"~ ::: ,,.ィ''"´    ``ー-=::;、


74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:28:09.24 ID:Qci+JSZ/0
ID:b3CCponw0

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:37:56.54 ID:b3CCponw0
「スカート脱いじゃってよ」
「えー、はずかしいなあ、、、」
もぞもぞとスカートを脱いだ。
「さっきみたく座って」
「うん、、、」嗣○が足を開いて座る。左手を後ろにつき右手であそこを隠している。
ぼくは嗣○の手をよけて、クリトリスをやさしくさわり続けた。これが嗣○のなんだ、、、
嗣○の中から愛液がどんどん出てくる。
指ですくってクリトリスにつけてみる。
「あ、あぁん」
かわいい声を出した。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:40:06.59 ID:b3CCponw0

     ヾノノノノlllヾミ三|||||((、、~|ノ川//ヾヾミ川|ヾヽ)、_)
      /(( ノノ うノ ノノノメキ、ヾ ((( ミノノン、)lllヾミミミ"ヽ))
     (((lll,三( ノノ,/ ,〈 川Ynミ(((バヾモメγギ「 ミ ≡(
     Jl| "ヾ=、((、k&∩ж/\へもめーヾヾミミ-=ノ ノ
     (( 、))p@えkrニャメ宀(fンく勹八!う夕$ざみ*ノ/
     Jらし〔仏【コSs′丿2gyttPmpIOE・ズびョ金玉じ
    ーノロシアん、_ぱjrドイルゃlmヴぃランド_ノ~~~ミ~、((
     (((())へ。、(( ノノヘグメノノ川ハミ)(うれノヽヾ~~ ノ./ヘヾ、、   完成された新スレを
     ノノメ|ヽ(( ヽ、_  ヽ ノノ  ノヽ ⌒ノ   ,/(((ヾ/|、)))   見せるだけだ
     ミノノヾ(  し ,==、_     __, =━、、 J |ノヾ))
    ((((((めしミ彡ノ  _\_  ̄ ̄`   /´ ___ ` J  ノミ メ
      )シシ\レ  /==、ヽ   /~,-=U ヾ   //イオラメ
      マエオヾ  ヽ_Uフ , ヽ  / 、~ー- ´   /|~亞gl波ミ
     ゲ!!バメモ!ヘ     ノ   ||  ヽ、    /|ヾ心免ミ
      しfムリ1丶   ´    | |        / |ゑ《*刃m
      」ノ爪||| ヽ       (〈 〉)       ノ |卩ミ三シきaミ
     ノ〆ぷ丑| \       `_´       /  | グ匕近嘩
    ((((ヾウン]|  ヽ     、/ーヘ、_,    ノ  / j8ッツしじいj
    アモリメイヽ ノヘ  ヽ     ´ ⌒ ``   /   / \mmIOJTMme
   天mI\.%#"/ \   \          /   /    ̄=マオw4ネウろ
 _ノさ内ぎ竜ノ  メ    \       ノ    (        ̄⌒ ̄ノ ̄
 ̄           |     ヽ、__, -//     ━



77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/03(火) 23:50:32.17 ID:1iOebjpT0
>>49
kwsk

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 10:53:01.55 ID:tik440Rq0
d

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 11:05:33.59 ID:alK6F0gg0
基地外クノールさん朝からw

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 11:11:55.29 ID:2B1RQTzI0
クノール

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 12:17:19.43 ID:xJsn/6e60
密会についてkwsk

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 17:17:58.85 ID:xJsn/6e60
嫉妬に満ち溢れたスレだな

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 19:39:26.93 ID:xJsn/6e60
嫉妬はこわいぜ

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 20:47:07.18 ID:nDEfMOC6O
>>75
早く続きを頼む

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 23:43:10.76 ID:xJsn/6e60
京大美男子クノール△!

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/04(水) 23:51:37.97 ID:nDEfMOC6O
>>85

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:15:25.68 ID:lSIiyybd0
「ほらもーそんなになってるじゃないの、大丈夫じゃないでしょ?」
人にパンツ脱がされたのははじめてだ。このあいだほどじゃないけどやっぱり恥ずかしい。電気消しておいてよかったかも。
「あはは、しょうがないじゃんあんなの見たら。こうなっちゃうって」
「でもすごいね、このあいだも見たけどこんなのが入っちゃうんだもんね、、、」
嗣○が右手の親指と中指人指し指で輪をつくりぼくのをにぎりながら言う。
「んっ、嗣○そんな急に触られると、、、」
「あ、もう先っぽからしずく流れてる。男の人も濡れるんだね、、、」
嗣○が手を前後にゆっくり動かしながら言う。人差し指がぼくの亀頭の先端を触る。
「んんっ」
たまらない快感が背中を走って思わずのけぞった。嗣○を見ると目が潤んでいてうっとりしているように見える。
「〇〇君のおちんちん、私の手で感じてるんだ、、、」
嗣○が指についたぬるぬるを亀頭に塗り広げながらつぶやいた。
自覚ないみたいだけどすごくえろっぽい。



88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:36:04.74 ID:lSIiyybd0
ある森に、一匹のピカチュウがいた。
ただのピカチュウではない。人間が逃がしたポケモンで、腕っ節が強く野生のポケモンではとても敵わないような、戦闘能力を持っていた。
そのピカチュウは一つの森を占領し、そこに住むポケモンにバトルを挑んでは勝ち、森から追い出していた。
その森は、完璧にピカチュウのものになっている。
「こんなこと、許されるはずがありません!!」
そのピカチュウの実力行使なやり方にガマンできなくなった、1匹のイーブイの女の子がいた。
「私が、彼を止めてきます!!」
彼女はいたって真面目な性格で、しかも一度何かを決めるとぜったいに曲げなかった。
けっきょく彼女は仲間が止めるのも聞かずに、ピカチュウのいる森に出かけていった。
そして…案の定、負けてしまった。
彼女は、戦闘能力はほとんどなく、そのピカチュウに敵う実力など到底無かったのだ。
「…なんだ、久しぶりのチャレンジャーかと思えば、こんなザコだなんてな。ガッカリだ。ほら、起きろ!!」
無傷でバトルに勝ったピカチュウは、ボロボロになったイーブイを片手でつかんで持ちあげた。
イーブイはかすれた声でピカチュウに訴える。
「…もう…やめて…森を、荒らすのは………」


89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 01:44:13.93 ID:lSIiyybd0
ピカチュウは、イーブイの足の間を覗き込んだ。
「へぇっ…女のアソコって気持ち悪いって聞いてたが、キレイじゃん。」
「……………。」
イーブイは顔を真っ赤にして、ただ、じっとしていた。
「ふーん、なるほど…」
ピカチュウは舐めるようにイーブイの股間を観察する。
「お前、生理した?」
「ひっ…」
「そんなに怖がるな。正直に、生理体験したかどうか言えば良いんだ。」
「………」
イーブイはしばらく黙った後、顔を赤くして言った。
「…しました。まだ3回ですけど…。」
「へぇっ、でも初潮したばっかりか。」
イーブイもピカチュウも、大人と子供の中間、人間で言えば中学生ぐらいの年だった。
「まだまだ幼いんだな。…でも、そのわりにふっくらしてんじゃん、ここ。」
ピカチュウはイーブイの足の間にそっと触れた。
「!!! きゃんっ!!!!」


90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 07:52:41.33 ID:UDjyGExD0
でんせつ

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 08:44:05.45 ID:lSIiyybd0
イーブイは絶対に処女膜を貫かれると覚悟していたが、それをされないので、びっくりして振り返った。ピカチュウはばつが悪そうに言った。
「…やっぱ…処女はやめとく。どうせ、夜だけの奴隷だからな…そこまではしないでおいてやる。」
「…………」
イーブイはほっとしたような、変な感情を覚えた。だが、ピカチュウは再びにやりと笑って
「処女は勘弁しておくけど、安心していられるのか〜?」
処女を破る代わりに、ピカチュウは指をイーブイの割れ目に押し込んだ。
グググ…
「ぁああっ!!」


92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 10:52:50.06 ID:UDjyGExD0
ピカチュウピカチュウ

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 17:16:17.77 ID:UDjyGExD0
みかい

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 19:53:43.97 ID:UDjyGExD0
クノールチョベリさんかく!

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 20:40:41.61 ID:KLcC3UYsO
>>91
早く続き

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 20:41:38.12 ID:lSIiyybd0
ピカチュウは舌をイーブイの口へ入り込ませる。イーブイは必死にそれを拒むが、ピカチュウはかまわずに、イーブイの口の中を舐めまわした。
「…チュ…チュ…。」
「………んぅ…。」
ピカチュウに無理やりキスされる中、イーブイの拒否する気持ちは少しずつ薄まっていった。5秒もすると、イーブイはピカチュウに任せて一緒にキスを味わった。
「……………。」
「……………。」
長い長いキスが終わり、ピカチュウがイーブイを放したとき、イーブイはとろんとした目でピカチュウを見返した。
「……あ…あ…。」
「俺が欲しいのはこれなんだ。」
ピカチュウは、イーブイの目の先2cmのところでイーブイに話す。
「俺は、お前が好きだ。だから、お前が淫らに喘ぐ姿が見たいんだよ。…どうせ普通の恋愛ができる関係じゃないし。だから、こっそりと楽しんで、やる。」
「…………。」
「…さ、体がきれいになったろ。帰れ。」
「えっ?」


97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 20:43:20.63 ID:lSIiyybd0
「今夜はいい。これ以上【遊ぶ】と寝不足になるだろ。」
「……は、はぁ…」
イーブイは、わけが分からない、混乱した状態のまま、帰された。

イーブイが帰った後、ピカチュウは、体にベッタリついたイーブイの愛液を洗い流していた。
「……………はぁ。」
ピカチュウはため息をついた。
…なんで、俺、あの時処女奪ってやらなかったんだろ…。好き…だから…か…
ピカチュウは、自分の気持ちに正直になれないでいた。
だが、ピカチュウの中で…もっとイーブイを愛したい、という気持ちは、一方的に強くなっていた。
このまま、奴隷にさせておこう…もっと楽しんでやる…ピカチュウは、そう思っていた。



98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 20:54:39.27 ID:lSIiyybd0
              i:! !: : : :i:.'"ヾ; :i   ヾ:゙、    ,..ィ'==:、 ' :/ ヽ.  |;.       ゝJヽ、   ハ川
                 i! ヽ.: : :ハ:゙、: : :i    ヾ゙、 "/ i...:J:..)ゝ    〉,.:‐!;..        `ー-    iノ
              ゝ ヽ: : ! ヾ:i、:'´ゝ、   `   ._.ゝ-‐'     _i ".::\            リノ
                  \:、 リ,イ! じ:            :   ' ゝ.__.:イ`
        ,.-、          ` !:ィ! ー'      " "   J      i:;;::;ハ;.
        ノ::::::`:.ー---- 、-‐'" ̄ヾ、:.l "                   i:'":ハ;..        ,...-'‐
       /..::::::.....      `ヽ:.   ! l、 `                      ヾ:;;:;;. ヽ、.__,,...ィ-'"´
     /              ヽ丿 ノヽ、  ー::.'"´      ,.:       ヽ:;;:.     ..:::'  
    ,.'             u    ゙、'´_..バ:ヽ、       ,.イ´           ヽ:;;:. :.      
    ,'   :              ヾ、__...::く  `ヽ..__,...::'"ヾ            ヽ:;;:.  :.       
    i    J                `ヽ._.ノ  .:  i   '"        J     i:;;:..    .:::/
    ',                ,...:-──-゙- 、 .:  !:.               ヽ:;;:.   ..::ヽ
     ゙、              ,.:'"´.:,:-、:::::...    `ヽ、                  ゙i:;;:.     `ヽ
  / ヽ          / ..::::(.` :::::::...      ヽ:...  `ヽ、     .::     i:;;:.     .::ヽ
./   〈:;;..ヽ、      /   ..:: ...:::::::::::.        ヽ:..::...  `ー-‐'"´      i:;;. ヽ   ...:::ヽ、
'     |:;‐-.、__>─一;'                       ゙、:..  `,:            i:;;,::':"     .;:}
      l:;;::...    /ヽ!                      _ ',:.. .:'               
     `i:;;ー-‐'" ,.イ ',                  i´.:;|  /              
      ゝ、:;;..__/ ノ ゙、            J     i .:;! ,'   u             
         / ヽ:_/  |ゝ.                ,! .;i !               



99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 21:09:45.89 ID:UDjyGExD0
エロ小説書いているやつ文才ありすぎだろ

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 21:47:57.88 ID:lSIiyybd0
「し、し…ごく?」
イーブイは手コキなどしたことがない。しごくという動詞自体知っているか分からない。
「…あの、ど、どうすれば…」
「あ〜じれったい!!」
ピカチュウはイーブイの手をつかんだ。
「お前の手で俺のものを握って、その手を上下にシコシコ動かせば良いんだ!」
「へぇっ!? 握る!!?」
イーブイは動揺した。
「に…握るって…ピカチュウのそれをつかむって事…で…」
(いちおう呼び捨てにはなっている)
「何? 俺のを触りたくないってか。」
「い…いえ、やります! やります!!」
イーブイは泣く泣くピカチュウのものに手をかけた。震える手で、それを軽く握ってみる。
「…………」
実際に触ると、思っているよりずっと大きく、固い。そして、やたら熱い。
「…………。」
「…ん……」
ピカチュウはふっと息をついた。
小さく柔らかいイーブイの手にモノを握られ、それだけで射精しそうになる。
だが、せっかくシゴいてもらうチャンスだ。ここで射精してはもったいない。



101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 22:03:26.92 ID:lSIiyybd0

                                       ,,'/     / /    /    ヽヽ
   __ ,,,,,,__  ,. r ''"" ̄ `゙` ''‐- 、、               -‐"i.,'    ,ィ'  / /   ハ       ',丶
''"´     /             `丶、              i !  ィ//  / /  /// j     l i!
      /                  ヽ、          , r "´7  ,,/}  i 川 //j,' オ      トj
     ,'                     ヽ、     , '"    / / ヽ iiリ川// レ'イ/    オリ、
      !                       ヽ    /         i! /   ', i',r""``   r /   ノリ
      {                          'yィ '       、レ     iヽ   ,.... j / オ オ
    ( ',、  、                      ヽ       ヽ',      'ヽ、(ノ '< "/// /
--⊂":: ', `: :'.                       ',        ',      ! /´   ヽ /  /
   丶、 ヽ: : :i                       ヽ      / ',     V   r-- 、ヽ
=〜"ヽ  ', ヽノi                          ',     '   ,     ',   !
ノノ´丶ヽ ', `'j                            '、 ,r       ,      ',   !
ム_.....,、 { r、i                              ',        !、     ', }
   ヽ r、}"ヽ)!                           ,     ,! ヽ     ', !
    ).!"リ"゜ヽ、、                          ',   _,.r'" ヽ       /
   ハ! {! |  ',jヽ、                         ',´      ヽ、  /
.  , " ||  ハ.   ||  ` 、                        ,        ` '
./   || { y.  ||   ` 、                      ',
      !i  ',j  {.!      丶、                    ',
     "     !!          ヽ、                   ',



102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/05(木) 23:40:44.72 ID:UDjyGExD0
くのrbwrbtr

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 02:24:17.63 ID:YXC/839i0
密会すげえ

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 07:13:36.34 ID:CzUpivTU0
ピカチュウは顔を赤くして言った。
「………イ、イーブイ、はやくしごけよ!!」
「は、ははいぃっ!!」
イーブイは手を上下に動かし、ピカチュウをしごきだした。
シコ…シコシコ…シコシコ…
「ウッ!」
(うあ、自分でしごくよりずっと凄い…なんか…別にしごき上手ってわけじゃないけど…なんか…ウゥ…出る…いや、ガマンガマン…)
ピカチュウは弱点を握られて、イーブイのように顔を赤くした。
「うぅ…いいぞ、イーブイ……」
「…は、はいっ!」
シコシコシコシコシコ…
「あぅ、う…も、もっと強く握って!」
「はいっ!」
ギュッ…ギュッギュ…ギュッ
「う、うあぁ! あ、あ…」
ピカチュウは、今まで感じたことのないような快感を味わっていた。


105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 07:26:27.48 ID:CzUpivTU0
         ヽ::::/ ___   : : : :
          ∨ 〃 ̄ ̄ ̄ヽ : : : : : :
    ビ       / r'/:::::::: : : : : : : : : : J
    ュ      / l/::::: vヘ_:::v:: : : : : :
     l    〈  :::::::::::7⌒ヽj∠二二 : : :
    テ     ヽ ::::::::lj // ̄ ̄. : : :
     ィ     / ..:::::У / . . ∠ ̄
    フ     / .:::::::::::>-'     : :\
    ル    l  .::::::::::/     ̄ヽ : : :ヽ
         / .:::/⌒Y     : : :\
ヽ_     ノ  /:::::::::l   :: : :\ : ::\
:::::::::::ヽ厂 ̄( :::::::::::::ノヽ   : : : : :ヽ
::::::::::::::::::::::::::::::ヽ_イ了:  :::\   : : : :l
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::v`ヽ,   ::::\  「 ̄ ̄
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;ゝィ 、_ヽ  ::::ヽ |
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::( └―`-≧、 |: !
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`< ̄`ー' ̄  } !
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::)::::::    / |
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ⌒ヽ  / : :|: :
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::(    'く  . : :/: : : .



106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 11:27:19.10 ID:ejN9o6tU0
大阪密会はやばかったな


107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 14:20:25.09 ID:RnUmxYe40
阻止

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 18:06:30.63 ID:qub0jCMB0
伝説

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 18:22:56.25 ID:MonvcJrS0
【SKE48】クノール応援スレ★7【向田金子TO】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324306636/
SKE48向田茉夏とクノールの密会を阻止するスレ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324857393/
クノールさんが向田茉夏の極秘情報を募集し始めた件
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1322914255/
SKE48向田茉夏TOクノールさんが金子栞に推し変か?
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1324448541/

気持ち悪いからsageましょう

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 21:30:55.73 ID:YXC/839i0
あげ

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:26:39.70 ID:CzUpivTU0
「悪い子だな。お仕置きしてやらないとな。」
「お、お仕置き…!!!!」
「怖がるな、悪いようにはしない。…そこに、仰向けに寝ろ。」
「仰向けに?」
イーブイは、ちょっとためらった。
四つん這いのポケモンは仰向けになると性器が丸見えになり、恥ずかしいポーズになってしまう。しかも、その姿勢でいたら、襲われたときに反抗もできない。もしここでイーブイが仰向けになったら、ピカチュウは、イーブイにのしかかって強姦もできる。
「ほら、はやく仰向けになれ。」
ピカチュウに言われ、しぶしぶ仰向けになるイーブイ。それによって、イーブイの大切な部分が露になる。
ピカチュウはイーブイの様子を眺めた。
「いいポーズだな。…いいか、絶対動くな。」
ピカチュウは、イーブイの尻尾のほうにまわると、両手で、イーブイの両後ろ足をつかんだ。
「!? な、なにを…」
ピカチュウはにやにやしながら言った。
「…一回女の子に試してみたかったんだ、電気アンマ。」
「…?」
「いいか、逃げるんじゃないぞ。…逃げられないだろうけど。」


112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:34:42.73 ID:CzUpivTU0
/ ̄ ̄ ̄\                ,/: ̄:`丶、
  :   俺  \            //:::::::ヽ::::::::ヾー- 、
  :       ヽ      ,. -―f:::ノ:::::::::::::::ヽ::::::::` ̄:::!
  :  が     |       i::::::::::::ハ::::::::::::::::::::::::::\_::::::::::|`` ー--、
  :         |       |::::::::::ヘ:::\::__:::::::::::_:,. '´:}ノ:::::::,. ‐'
  :   撮    |     ヽ:::::::::::\:::::::::::::: ̄::::::::::::://,.ィ'´
  :         |       \::__::`ー---__‐zニ´ィ'´ ,r‐、
  :   っ    .|        l,r==、 ̄ ̄ィ'´_`ヾ!_∨/ヽ}
  :        ニ=--      {   ‐''〉 /  、´ ̄`Y‐- !j::}./
  :  た    |        ヽ、 /:::::、-、  ̄   ,.ィl__,ノ
              !         |l lヽ- '一'ヽ  / ン'ヽ、
     .ん    |         /l| !     ヽ、! ンi  }:ハ\
          /       /.:.ハ.Lヾニニ=一)/ ! /::::::!:.:.l`丶、
     だ  /    ,. ‐ ' ´.:.:.:./::::|Y`ー一;''´Z.イ  |./::::::::::|:.:.:!:.:.:.:.:.丶、_
\____/  _,. -:'´.:.:.:.:.:.:.:.:.:/::::::ハ ヾー一''´ / /':::::::::::/!:.:.:!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:``丶、
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113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:44:58.51 ID:YXC/839i0
更新

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/06(金) 23:50:03.04 ID:CzUpivTU0
           ,.ィ彡': ´: : : : : : : :、: `: ,.ィ升ミ心、
.            ,.ィタイ: : : : :i: : : : : : : :ヘ:xタ彡':´: :∨ヘ
           くミ/: :,ハ: : :..:ト、: : : : : : : :i}`寸x!: : : :∨i》
           /: :.,'` V: :..|`ヽ: : : : : :..:}ミi:`寸: : : :..Y /  ヽ        |
            ,': : :,__ノヽ : |`ヽ丶: i : : : }三}: :|: : :..: :./       }        !       ,. -‐  ̄ ̄ ` 、_,. -―
           ,: : :ミ弐' u. ヽ{z=弐ヾl: : : :j三}}:..|: ,. '´       | _/ / /    ,. '´           \
          ノイ :///、    /////: :..:/三 ,. '′     _,. イ /_/-'    /                   '.
         i: :..!  r   、 u. /:_,. -‐'′       /    ̄       /                     }
         |: :∧ Y   ) /           ,.イ           /                       ハ
         |: : : ゝ `こJ /           /  \      ,.  イ                        /*ヽ
         |: : : : : :    {       _,. ィ         ̄` ー/                      /
         |: : : : : :    ヽ         / |       ,. -‐ '´                      / ,公__
         |: : : : : :     `ー、                                       /  //
         |: : : : :. :|        \                                       /  {::::{
         |: : : :.  l           |     ` 、                             /   ヽ::::>――
         |: : : :  : |.         i         ヽ                         '     ノ/
         |: : : :              .',         、    __/                      //ー―‐-、___,.
         |: :                ゝ、           Y  ̄/                   /´         `ヽ
         |: :    {            丶、 .....  ,.イ /_,..-――-、..,,_           /
         |: :                    `t:r ´`t:r / ´          ``''ー、       /
         |: :                         /                 ``‐-、. /
         |: :    ゝ                     /                   /
         |: :                        /                    /
         |: :        \           /                        /
         |: :         \           /                      /


115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 02:12:08.10 ID:5M3mOzRi0
あげ

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 09:04:53.20 ID:qt6Qc7EO0
イーブイはいやがる素振りを見せたが、反抗はしない。ピカチュウはそれを見て
「…嫌なら俺をどかせば? 蹴るなり逃げるなりしろよ。」
と言った。イーブイは、答えが見つからずに
「ぅ…。」
と唸っただけだった。
イーブイは自分の本音が分かっていた。本当は、やめて欲しくない…
ピカチュウはそれを見抜いてにやにやしだした。
「…そうか。嫌か…。嫌なら、やめてやろう。」
「ええっ!?」
ピカチュウはじらしてイジメる気だ。
「…ん? どうしたイーブイ、不満そうな顔してるな。」
「だ…だって…だって…」
「何? やってほしいの?」


117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 09:13:54.54 ID:qt6Qc7EO0
                               _,,-ー-,,__
                             /:::::::土'土:::\
                             !:::::_-=≠=r-;_::::!,,   サァ、
                            /;| /ヽ '=' ,/_,  |;;ミ
                            ソ|/-''~),, ( ~''- |_,シ   殴られ屋でございます
                             ヽ_!>, (___ム, yリrノ
                             ヽK'=ニニニ=' y
                              ! 'ヽ  ̄ /(
                              _|  ,'―-ソ  :|_ 
                       ____ __'' ̄/''/'ン  ヽ,     ヽ\'ヽ''ニ=-=,,,,
                     /'' ̄   ( (-=―,、  /''-=ノ ノ      ̄''ヽ、
                    { ii''      'ヽ,,'''=''' ― -=' ̄_/          ヽ
                    !!(          ̄'' ̄''''''''''''~'''            !|,
                    //     yリノ               ノリ      |'|
                   /ノ      ヽ!               ノ'<      'レ!
                   '<_ノ      !                ノ'|       ||
                    /''ヽ__,,,-=|_ .. :::::::::::   ノ'' !_,―,__,ノ''~'
                   ノy    フ/'('''ヽ _..::::::_,    ,,,,,,,'  }|  ('    フノ
                  ,/    ノ'   (シヽ、,,,         ノハ'   ヽ,   '''ヽ


118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 11:21:23.15 ID:ngMcbZeX0
更新

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 15:43:53.92 ID:z9fjMO8O0
あげ

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 17:29:45.31 ID:RecqAH3Z0
まなクノ△

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 20:23:27.63 ID:S6IMX2gm0
イーブイわろた

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 20:41:05.91 ID:V6mHQUCnO
クノール関連スレ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1325935702/

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/07(土) 23:47:31.42 ID:bT6o9QJz0
クノール△!

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 00:46:41.48 ID:z806u0HN0
「ん……」
チュッチュッチュッチュッ…
「あっ! ああ、あああ゙v☆〒〜◇×;゜!!!」
「もう何がなんだか分からないみたいだな。おい、イーブイ…イーブイ?」
イーブイは気絶し、ぐったりと動かなくなった。どうやら限界を超えてしまったらしい。
「あらら、処女にはちょっと激しすぎたらしいな。」
ピカチュウはふいに振り向いて、まっすぐ先にある一本の樹をキッとにらんだ。
「そこで覗いてるのは分かってるぞ!!!」
密集した樹の葉っぱの中で何かが動いた。やはり、何かいる。
「逃がすかっ!!」
ピカチュウはこうそくいどうで樹のところまで行き、覗き見していたポケモンを捕まえた。
「ひゃぁぁぁぁ!!! 捕まった!!」




125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 00:55:19.02 ID:z806u0HN0
                 ___,,r=ー--、,,,,,__        ,、
    __ノ\   // .,、-='ミV/////彡彡彡ヽ、    / `ヽ、_
    )  エ `ヽ、.   / ミミ y// 彡彡彡 三\ ヾ<゙  エ  7
    〈   フ  /  /ミミ\///// /彡彡 ミ\ l ii   フ  _l
    ゙i,  ッ /  /彡.彡=、_川/ 彡=ー'''))-、三 三ミ) |   ッ /
     ゙i, /゙.  ,ノ彡/ )):.:.:`'''ー''゙)):.:.:.:.:.:((:.:\_彡三 ) !r''' ̄⌒
      !'゙   (彡 |:.:ノヘ、゙l:.:.:l:.:((:/ ,へ、,,_)):.:゙i,三三ミヽ )i
        / | l 彡ノi/゙\|i :.|:.:.)//゙゙゙`''ヘ、(('i=y'゙iミミ゙ヽ、
     /\  l  .l彡rt, ,,==、゙i, l:.:.:(/゙゙,,m==、_ _ノh,/ .ノミミト、_,r'''゙,r=-、
   / エ \ i  )゙i、| .( (())i,:.i:.:.:/:::::(.(())ノ`:.:.:.:.:.:lノヽ,ミミミ==''゙
   )  フ  > ノ((/.゙i, :.:.:.;;,,ン i i(:::::.:.Zニ,__:.:.:.:.ノ.゙i:.:.:.:iミミミヽ==、 \
  <   ッ  / ./人川ヽ、( :.:.:/=ミー、::.:.:.:.:.:ノ,イ ,ノ:.:.:.:.゙i;;;\ミナ-、_ .゙i,
   \ _,rー'''!゙ Vハメ.|:.:.:i:>、:.:`-=r''゙゙:.:.:.:.:.:.ハ y''゙::.:.:.:.:.:.:.`i;;;;;i、ヽ
    `'   (  ゙! r'''゙i:.:.\(ノ<ニ=ニ>、__,r.:./:/:.:.:.:.:.:.:. ノ::i;;;;;;;゙l`''=、, ヽ
    _ニ   /;;ir=':.:.:.:.:.゙i,'゙ヽ-=r''゙゙゙:.:.:ノ/:.:.:.:.:.:. / :::ノ;;;;;;;/;;;;;;;;;;;゙'
      _,、-/;;;;;;;l:.:.:.l :::.:.:..゙i, :.:.:.:.:.)):.:./ /:.:.:.:.:.: :./;;;;;;;;;;i;;;;;;;;;;;;;;;;
   _、r''゙゙;;;;;;;(;;;;;;;;;;;;i:.:.:.:い:.:.:. `=ー--ー'゙:. /:.:.:.: .:./;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;


126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 03:48:04.68 ID:/DSE5FJ20
クノール△

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 07:56:09.26 ID:RbvWFH/h0
更新

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:06:08.45 ID:7gJDRPZH0
「なに考え込んでるんだ、イーブイ。」
「…えっ!?」
急に現実に引き戻されるイーブイ。ピカチュウは、そのイーブイの目の前に、一つの木の実を差し出した。
「ほら、今日はこの実を食べてもらうよ。」
「?」
その木の実は、イーブイが見たことも無い木の実だった。イーブイの心に再び期待感が過ぎる。そしてそれに反対する良心もますます強まっていく。二つの感情に挟まれ、ただただ、イーブイの興奮だけがひたすら高まっていく。
「あの…その実は何ですか?」
イーブイの問いかけを待っていたかのようにピカチュウは答えた。
「これは、チイラの実…って言って、とても貴重なものだ。」
ピカチュウはチイラの実を二つに割り、その片方をイーブイに渡して言った。
「ほら、食べろ。俺も食べるから。」
そういうと、ピカチュウはチイラの実を食べた。イーブイもそれを口に運ぼうとするが…
『そんな実、捨てちゃってよ!! また変な事されちゃう!!』
良心がぐっとイーブイの手を止める。
だが、イーブイの好奇心は早く食べろと言っている。
この実を食べることで何が起こるのだろう? ピカチュウも食べているのだから毒ではない。
…イーブイの心にそのような考えが起こるのは、昨日の影響かもしれない。
実はイーブイ、昨日あまりに激しくされすぎて、いまだに腰がジンジンとしている状態なのだ。


129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:11:53.63 ID:7gJDRPZH0
サザエ「カ、カツオ…」
変態ぶりを発揮する変貌したカツオに軽く引き愕然としながらも体の奥底で興奮し熱く疼く股間に気付いた
カツオ「さぁ…姉さんのご開帳だ!!」
ガバッと足を大きく開かせるとそこには子供を産んだとは思えない綺麗な華が咲いて赤く熟し淫液を零していた
サザエ「ひあぁ!こんな明るいとこで!!」
カツオ「だから興奮するんだろう?心の底でタラちゃんやワカメやお母さん、三河屋さんがきてここを見られたいって思ってるんじゃないかい?」
サザエ「そんな、そんなわけ…!」
カツオ「嘘をついちゃダメだよ!…言ったろう?素直になるんだって、自分を解き放つんだよ姉さん。想像してごらん、もし家に誰かが帰ってきたら…」
サザエ(もし…?もし家に…タイコさんが遊びにきたりなんかしたら…はっ恥ずかしい!そんなの…癖になる!)
きゅんっとひくつかせて悦びを露にするサザエにパンツをつけたカツオは頷き
カツオ「そう…わかってきたね姉さん…できる姉さんにご褒美だよ」
カツオは膨張したバットを解放してサザエのマンコに宛てがった







130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:14:55.25 ID:7gJDRPZH0
                       l |!   ./77    ____    ___    _
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      ,.-一 ´      `\/´ ̄ ̄  \|:::/__ ___ ̄ ̄`ヽ -―――- 、ヽ|!:::|_,/  /       \
      /                 ヽ       ,r┴'― /´     ̄` __ー---- \|!:::l-――/   プ  毛  小  }
    /  濃  指  作  キ  24 i   /〃   ./   , / / :|`      ト、    \ム、:!==、 {.   ニ  の .学  ヽ
.   /  .ゆ  で.  り  .ン  時 |  / /:|     /   // /  |  ! |      ヽ     `:!:}   ヽ}   マ  生 .生   .|
   i    .い  つ  出 .タ  .間  ニ=-/::::| i   |  .//|イ ,ハ| |∧|  |、 :| l |   |::|ヽ-=ニ.   ン  え  の   :|
   |   生  ま   し  マ  フ  |  /::::/| l  ,/| //⌒N l、| |  \  |--V| l |   |::ト、} } |   に  て     |
   |    ザ .め   た で  ル  |. 〈:_;/ .ハ| 〃 |N ,x==x、| N     ヽ!  リ,ハ| !|::∨ Vハ|       な       j
   |    |  る      せ .稼  ! {   __l |lr| |!〃ト'⌒ハ      ,x==ミx、 | ,ハ|ハ:_;〉 :| |       い       !
   |    メ   く       っ 動 .|  、/ ハ|、ハ. {{ 弋tzり       ト'⌒ハ Y|ハノ/   |  、          ノ
   |   ン  ら       せ の ,'\ \__   ヽ'   ー         弋tzり.ノ ノ /  ̄`ヽ.|  \          /
   ヽ     い       と    /   |` ̄ ̄   :l       ,       ー    ノ__,/⌒|l、ノ / ,二ニ=ニ二、
     \                /    |        }\  ‐r 、____,     / |! .{/⌒ヽ}/ /          \
      ` ー―;―――一 '´ \   {        / / `  . \___ノ  . イ゙ー'⌒|!―_ l|〉 ./              ヽ
           _厶------- 、    \ '     lf /    ` ー‐一 ´   } ,|!―r ´  `|〉/  こ  包  恥 ビ |
       /´           \    }      :|} }                 j(__ノ、i|´ ̄ ̄ }/  す  茎  垢 ン |
     /  思  し  ど     }    :!     |V:::               jニニ{/ {`ー一 l|ィ!    り  .チ  ま ビ |
.    /   っ  た ぴ    ニ=-   '.    ト{`ト---      、    ノtぅイ   ̄厂 ノ|    つ  .ン .れ ン  |
     ′   ち  い  ゅ     } ヽ   .    |:ハ\\   __   `> ´  {厶x≠(_/ |    け  ポ  の に  !
    i      ゃ よ  ど     {   ',   }    :|ハ:}\ヽ.>ー一 ´  ,r一.:´:r/     ム   て        な  {
    |      っ |  ぴ     |   ハ  !     '. ド、:.`:ー==ニ二二アノ.:.:.:r/       /_}              っ  }
    |    た.  |   ゅ   |  ./:∧|     i }:.:.:\r‐、:.:.:.:r--イ:.:.:/      '  ` ー、           た /
    !     ?   っ        !/::/::∧{     ! 廴r‐、:.:.:. ̄r‐、:ノ⌒       ,. -/      \_       _ /
     ヽ      て      ムィ::::::/ ハ    :|  |  `⌒´ /          ノ:::/           /` ー一 '´
      \            /  }//:/}    |  ヽ  !  /         ,.イ:::::{        .  ´
       ` ー――一 ´    `ト:/  :!    !     )  i      __. イ:| |:::::::\_ . イ
                     }に二 |    |ー一'´ ̄`ヾ. ___//   ':::、\:::::::ァ一 '′


131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 09:31:35.24 ID:7gJDRPZH0
           _ノ(
                ,、-――ー-- 、___, て
              // /   __,ノノノ、  く  (
              /   / 、_,   从 | イヤア
              //l/ / o=,、  ''、!| l|ノ i |l
             イ | l|イ!   `' , l;;メ川l ,,   
             !l川 ノ| " (`ヽ "川  "''ー- 、,, _     あー
            モミ   ノVl|ハト、_  `´ ノノノ       |   ̄`l  
              モミ     ノノ  _ '´⌒ヽ ,-、       |    |  やっぱり○稚園児の
          / /  nノ´   ´     l´)_,ヽ    .|    | 
           | l  l´ )     :r;:  Y  ノ  /    |    |   シマリはいいYO!!
.   ズッ        `/   ゙      | /  /●   |    |
.       ズッ  //     / ̄`ヽ   /     /    |
      __ / / '   /     ヽノ ///  /    /
   /´     ̄ ̄'    ´  l⌒l    ヽ    /_   /
  /      // lλ '     ヽ \   ヽー''"  _)  /
      ノー----/::::,'、_   _,ノ `ー`ヽ  ヽ―''"´  /
    /',  `''‐- |::ノ(| ゚。 ̄///    (   \ ヾ /
  /  /`)   '、:::: ''‐- 、,,     / `ヽ、つ_) l |
      /     u`" //  "'' ヽ/     / ノ ノ
        `'' - 、,, J   r‐、   ',     /
            "'' - /  /   ',   /   ズッ



132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 11:13:03.92 ID:MNwx9ILw0
クノールって誰やねん

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 11:57:35.83 ID:Eg+wB6BOO
>>132
さあ?

そんな事より早くピカチュウとサザエさんの続き

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 15:58:55.64 ID:h5pxixxe0
あげ

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 19:52:30.88 ID:cVtuYsBp0
クノール△!

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/08(日) 23:12:04.87 ID:P4rkaD/40
フネ「こっこれは…!タラちゃんのオシメだよ」
カツオ「タラちゃんはもうオシメしてないじゃない、母さんは嘘ヘタクソだなぁ」
フネ「カツオ何を…!?」
おもむろにフネの手からナプキンを奪うと匂いを嗅ぎだすカツオ
カツオ「…クンクン…さっきまでつけてたでしょー☆バレバレだよ母さん」
フネ「ひ?!かっカツオ…!?」
我が子の言葉に目を見開いておののき肩を震わせる




137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 01:48:14.89 ID:QmDLDh6T0
ピチュ…ピチャ…ピチャピチャ…
「ああああああ!!!」
イーブイは思わずピカチュウを押しのけようと思ったが、腕に力がこもらない。ピカチュウはかまわず舐め続ける。
しかもちょうどこの体勢だと、ピカチュウのモノが時々太ももに触れる。
イーブイは舐められていくうちに、だんだん、何も考えられないほど気持ちが良くなってきた。
(あ…もうダメ…)
だが、あと一歩というところでピカチュウは舐めるのをやめてしまう。
(…??)
イーブイは思わず不満げな顔をしたので、ピカチュウは笑いながら言った。
「あ、もっとやってほしかった? 心配すんな。もっと気持ちよくしてやるから…」
ピカチュウはそういうと、体を起こしてイーブイに馬乗りの状態になった。ピカチュウはその体勢のまま、カチカチに固まったモノを取り出す。
「お楽しみは、これからだ。」
ピカチュウの大きなモノを突きつけられて緊張するイーブイ。ピカチュウはその様子を楽しみながら、ゆっくりと、その先端をイーブイの乳首へと近づけていく。
「…ずっと前からやってみたかったんだ…」
「………!!」
ピトッ…


138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 01:52:00.29 ID:QmDLDh6T0
                r―'        L、   ,/彡彡三彡三ミミ いi、
                ゝ          ヽ.,ィ'"彡ニニ彡三=≡ゝ(⌒`′
               _(             ,i´三≦≡ニ二ニ彡三ミ ヽ、
              /   キャンユー   /彡三ミ三三彡ァ''^ゞ)ヾ彡(_
              (    スピーク    )三彡ィ,rヽニ、~´   `゙''=r''" お小遣い
              ヽ、ジャパニーズ? ヽ彡イノ′  `゙ヽ    (_ なくなっちゃう
               し、          l彡'",.:--:、   i    ,,.、`フ じゃん
                (         r‐'´  "ヽ、O)  リ  / ゙ヽゝ
                `ー┐  ,、  r'fj       ̄  ノ   __   ゙(_
        ,,..=−-、       ゙7"´ \|T`/       __,, /' /  くo゙ヽ.  て
       /:::::::::::::=:、ヽ.     リ f 川/゙フ´     (.、r ' ,,/    ヽ-'  <__
       l::::r,ニ,´f'',r`゙i,.、    l l i f 1f′   ...::::::::::::,ゝ-t__)      ノノイゝ人__人__
       V' r-ヽ. ′ ゙iヽハハハ Vノハリll,   ,,::::ィ''''ヾヾ゙':::::::::::、      フイ川 l 川リ
       ヽ  、ゝ' ,,. Yハハハ ノ人ヽヾ!  /r)フ-、゙`ー-ュ,ヾ::     ,,人巛lリルノ
        (ゝ、. ィニフ  l  ー''"ノハゝ い N、ヽ、,,ー`'''ヽ, i リ:   //イlゝリ/r'′
        `ヽ、 ゙゙´  i,  ミ三彡NYゝ i, ..ヽニ=-ニコュゝ>l/''  /-' ∧リハゝ(
           ゙i`ー- 'l゙i    ノlリ 川Yjゞ:::::...... `ヽ、 ゝ-ノ __,,ノ!リハヽ、yilVトミ三
          ,.ィ' ヽ  l ゝ、ー-='"リイ l  ノ,ll゙ヾ、:::::::::...::,,-― '''"  人リHトNt、ヽ、
       ,,./ i':、'::.  ,::'ノ! `゙ヽ、ノノノ,,,ノ/ j川゙i`゙゙^~"´      / ヽノハ人ヽヽー二"
      ,r'':/  i,::::::`o"::/   l::::彡ノノフイノィ┤         ,'  ゝ`Tヽーi、
     /::::l   ヽ::::::::::/   /:::::〃'゙'゙'゙ ´イフ7′           / ,ノ / / `゙`ヽ


139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 02:11:51.15 ID:QmDLDh6T0
カツオ「僕も最高の親孝行ができて嬉しいよ☆」
そう言うとカツオは短パンを脱ぎだしブリーフの隙間から猛ったちんこを出す
フネ「ああ…父さんとは違う若いちんぽ…!父さんの萎びたやつよりずっとぷりぷりで艶も完璧だよ!」
息を乱して愛おしそうにほお擦りをするフネをカツオは満足そうに眉を釣り上げて見下ろす
カツオ「母さんは熟女の色気がたっぷりでたまらないよ、この整った着物が乱れて開けたときどんな妖艶な姿になるか、待ちきれないよ!」
フネ「カツオ…!父さんですら最近言われなかった言葉だよ…!あたしゃもう召されても悔いはないよ…カツオが跡取りで本当安心して逝ける」
カツオ「イクなら僕のデカマラでね☆」
フネの乳首に吸い付くカツオ
フネ「はひー!きんもぢぃぃ!!」
カツオ「女は幾つになっても現役だね☆」
まるで赤子のころに戻ったようにカツオはフネの乳首に吸い付く
ペラペラと額のナプキンが揺れる
フネ「いひぃひぃ!美味いかいカツオォォ!!」




140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 05:14:23.38 ID:MNNEH6A+0
輪廻

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 11:20:43.25 ID:q5qb+7Kh0
クノール△

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 17:41:26.41 ID:x6EuALte0
クノール△

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 21:54:01.46 ID:xZqWdT1d0
すげたー

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 21:54:11.02 ID:fTdLrwEa0
その会話で二人は服を脱ぎ、全裸になった。
コ「舐めて!」
ヒカリはコウキのチンポを舐めた
ヒ「コウキ!私の処女を奪って!」
コウキはヒカリのマンコにチンポを刺した
ヒ「ああぁん!!いい!!いいぃぃぃ!!!」
このときこの不思議な空間で
時間が狂った
コウキにとっての10秒が
ヒカリにとっての1秒になっていた
これはヒカリにとってすごい快感となって戻ってきた
なぜならヒカリにとって
1秒に普段の10倍の速さで攻められているからだ
ヒ「あああぁぁぁぁ!!!イクぅ!!イッちゃうぅ!!」
ヒ「ああぁぁ!いいぃ!!ああぁぁぁん!!!」
(ブシァアァー!)
コ「ディアルガ!
ヒカリの時間を1分間止めろ!」
ヒカリの時間が一分間止まった
その間コウキは
ヒカリを激しく突き上げ胸を揉んだ
1分後
ヒ「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ヒカリに1分間激しく
攻められた快感が
一瞬にして戻ってきた
ヒ「あああぁぁぁぁぁ!!!!!」
(ブシャァァー!!)
またイッてしまった
コウキもだんだん気持ちよくなってきていた
コ「もう一度だけ」
そう言って
空間のゆがみを無くし
激しいSEXをはじめた
コ「もう限界だ!中に出していい?」
ヒ「あぁん!私もイク!中に!中に出してぇ!ああぁん!!イクぅ!!」
(ドピュ!ドピュドピュドピュ!ドピュー!!)
(ブシャァァー!!!)
同時にイった
(ハァ、ハァ、ハァ、ハァ)
荒い息が
二人の静けさを奪う
ヒ「また、しようね」
コ「ああ、また・・・」



145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 22:02:00.69 ID:fTdLrwEa0
ドーナツを食べ終わると砂糖がついた乳首をペロペロと名残惜しそうに舐めるタラオ
ワカメ(やめてタラちゃん!!いけないわ!!)
タラ「ママのより甘いですグフフ」
カツオ「これは……」
カツオは鳥肌を立たせた。同級生から熟女まで手にかけたカツオでも自分より年下のそこを見たことがなかった。そこは汚れを知らず毛も生えていない小さなチッパイパンだった。
カツオ「ハァハァ幼女萌ww」
カツオはその白い股間に顔を埋め恒例の匂いを嗅ぎ出しだ
ワカメ(どこに顔を!?やめて!!堀川くんにだってさせたことないのに!!!)
涙を流しながら唸り声を上げるワカメ。タラオは飽きたのかさっきのバイブを持ってきて動かして遊ぶ
タラオ「ブルブルですー☆」
カツオは数分股間に顔を押し付けて匂いを嗅いでいたがやっと顔を上げると鼻血を垂らしながら至福の表情で涎を垂らしていた
ワカメ(ダメだこいつ…早くなんとかしないと…)
今だ信じられない光景にワカメは膝を擦り合わせる





146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 22:07:38.31 ID:fTdLrwEa0
                          ,)´  こ こ で あ な た と
                        <、
     _,,:-ー''" ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄i`ヽ、   /  組 み 手 す る ッ ッ
    ,r'"               |   `ヽ.  _,.._
   /  ::.             /      ヽ   ノへ,
  /  ::             /        ヽ    ノ ,.r‐-、 ,r-:、_
 |   ::       ,,--''~''--/,-        |  /'´   W V゙√`⌒ヽ|´
. |         --  _ /--         .|       r-、
. |    ∠-'''"ニ\  /   /ニニ''--、   .|.     ,r'~ドイ`i
. |    / ̄.___/     /    ̄~~\  .|       |ヶト- _斤、
,-  | / ̄´;;;;;;;;;;;;;;;ヽ   / //~"\  |  -、    目|__,.ゞF':,
ト |  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:ノ   /  (__,,,、◎-''   |./||     | ¥ ゙:、‖
∧(  ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/. .|  |   ̄'--'~~   ミ|/∧     | .|゙、 ,|‖
|/┐  `>─'''´/_ .|三|  __ \  /    |ヽ|    |  | ヒヨ‖
( (| -‐'   V, (  /- -ヽ'  )、\)     |) |     |  | ゙日‖
ヽ |      / '━(   ) ━' ~\     |ソノ      l、 ,l .日、
 N     / ____TーT___  \.   |//       とj   ̄
  H    (_彳┬┬-、,,,、┬┬┬ヽ_,,-)   ノY
 { \   \\++. + _l_+. + ++ //  ノ .|
/|  \   \ \UU、__l__,UU//    /  |\
  |   \    \'''----''' /     /   / |
 |     \    >----<   /     /
 \      \  (       ) /     /
         \ \     /


147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/09(月) 23:57:12.83 ID:2I1fQ7SC0
クノール△

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 01:20:54.73 ID:olPY2+7z0
クノール△

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 01:23:48.66 ID:zX8USHsP0
削除依頼出てるよ

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 03:48:09.01 ID:QMvOMdMK0
密会伝説か

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 08:41:11.46 ID:PV7uk8x+0
おはよう

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 14:39:47.88 ID:mMtxqmQE0
更新

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 16:04:32.70 ID:TR5Rk3l00
なんだ

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/10(火) 22:21:16.92 ID:dFhu9GP10
あか

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:36:45.14 ID:JjCp+CNk0
一方1の島では・・・
ブルー「い・・・行かなくちゃ・・・レッドたちも頑張っているのだし・・・」
ブルーが外に出ると、島の男が
男A「ナナシマが襲われている元凶の少女(ガキ)だ!!」
男がそう言うと、二人の男がやってきた。
それを見たブルーは逃げ出した。男たちは追ってくる・・・
ついに追い詰められたブルーは捕まってしまった。
男A「捕まえた!さあてこいつをどうするかだぜ・・・?」
男B「どうしよっかなぁ?」
男C「犯しちゃおっか!!」
男A,B「それいいな!」
それを聞いたブルーは逃げようとした・・・
しかし男は胸をつかんだ・・・
男A「おじょうちゃんおっぱい大きいね何歳?」
そう聞かれるとブルーは思わず
ブルー「16歳・・・っ!」
男A「へぇ〜高1か〜どうりでそう思ったよ・・・」
男はニヤ付きながら言う・・・そして力強く揉んだ・・・
ブルー「っ!!・・・ん!!あ!・・」
男B[おや感じてきてるのかな??」
男はそういうとスカートをめくった・・・
男B「おやおやこんなにパンツをビチョビチョに濡らしちゃって〜」
そういうとブルーのマンコに触れた
ブルー「きゃぅ!!ぃゃ・・・ん!!」
男C「そろそろ本番行きましょうかお・じょ・う・さ・ん??」



156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:41:32.72 ID:JjCp+CNk0
そう涎を垂らしながらねだる花沢に顔をしかめるカツオ
カツオ「気安くするな!!教えたろ?この名誉ある磯野家の妃の座が欲しければ僕に気に入られなければダメなんだ!僕はこんなドMなメス豚は好きじゃない!!」
花沢「はあぁぁんっカツオ様そんなことおっしゃらずに!!わたくしは貴方様なしでは…貴方様が他の女とヤッてると思うだけで…!!ふうっ」
カツオ「想像で勝手にイクな!!それにオナニーは禁止だとあれほどいっただろ!!それに僕は束縛されるのが大嫌いなんだ!」
花沢は罵声を浴びるたびにブヒブヒと嬉声を上げ床を転げ回る
カツオ「それに僕はおまえみたいなガサツで馴れ馴れしくて強引な不細工女は嫌いだ!!絶対に僕は貴様を妻になどしないぞ!!
なのにアニメだといつもいつもフラグたてたりでしゃばりやがってええフジ○レビの陰謀か!?クソオ僕はカオリちゃんと結婚したいんだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
ムチを持ちバシンパシンとカツオは攻める、花沢はびくびくっとカツオから与えられる痛みや跡に歓喜し陶酔した表情で浸る
花沢「あひひひひカツオ様ぁぁわかってるわかってるわ…貴方様はツンデレだって…わかってるのよおお」
カツオ「黙るフォイ!!アバダケダブラ!!」
快感によがり歪んだ表情をする花沢にとことん嫌気がさすカツオ
ハァハァと息を切らせムチを止めると花沢の目を布でかくし口にギャグボールをはめる
花沢「ふごふご!」
カツオ「君みたいな汚らしい女にはお似合いだよ僕は高貴なる磯野家の一族だからね。そんな気持ち悪い声や目で僕は汚されたくない」







157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 00:47:12.82 ID:JjCp+CNk0
             _,. -‐- .、_
         _,‐'"´      `゙`''‐ 、       ___) 薬物と
       /              \       ) 滅びゆく
      /                 \     ̄) 肉体との
     /                    ヽ     >せめぎ合い
     l  i⌒\_        _/⌒ヽ    │   ̄>の果てっ
.     |  |    `゙` ‐--‐ '"´   │   │   /⌒!⌒⌒
.    │ |                └、   │
.     |/    \        /.   \ |
   ∧/       l       /      `ヽ|∧
   .|rr〈 ,r-'^\   l   i   /  /^゙''‐-、  〉<ヽ  ノY-Y∧∧
  〈 l.ir| ` 、 ,___\  ノ │、 l /____ ,  '  /ミ 〉  ) 薬物を凌駕
   ゙l l.l|   <_`¨_'>`゙'<  >''´<`_‐'_ノ'   l う/   ) する例外の
.    ゙l .l.      / `l .l´ ` ‐---、    j、_/   ̄)  存在!!!
     \_    /   .| |  ̄''''ヽ ヽ  イ     /⌒!⌒⌒
      |`゙゙`'ヽ    .(^ l l ^)     ./j .|
      |    ト、  /丶(__) ヘ   ,イ   .|
      |    |.   , - 、_, - 、  / .|   |
.      \  〉  /´vコニコv`ヘ  〈  /         '
        .|Y   /r=,-,______,-r=>,  Y|
        .l \   ‐-┴┴┴_'´l ./. l      -
        .l  `ヽ   ̄::::: ̄  .l/   l
        .l    ゙l       ./l   l
       ,イ    ゙l、___,,/ l   ト、             ,
      /ノl    l       .l   l ミ\
_  _, ‐ "´ / ゙l、   l      l   l \  `゙ ‐ 、_  _, ‐-
/⌒> /  /゙l、   \    /   ト、  \    /⌒\
r´     _>‐‐-゙l、,,,,__ ヽ;;;;;/ ___,,,,,,!、-`' ‐-<_⌒
   ‐ ' " ´         `Y´          ``゙゙` ' ‐
.                |
           ` ‐‐-<>-‐‐ ´


158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 02:57:31.97 ID:zCpibQ3t0
クノール△

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 08:41:06.84 ID:JjCp+CNk0
今日は悔しかった。
サーナイトに勝つために秘密で練習したシャドーボール、
結局あたらなかったし・・・・・


サーナイトは戦闘のことは厳しいけれど、他はとても優しい。
でも妙に献身的な時や、
僕を見つめている時があるのはどうしてだろう。


それにしても――
ご主人はどこに行ったんだろう。
ポケモン禁止とかなんとか言ってたけど、
今はトレーナーやブリーダーの人口も増えてきている。
そんな時代にポケモンが入れない所があるものなんだろうか?
雨は止んでいるものの、この時間に出て行くのも何か変だ。
明らかに怪しい。
「ねぇ サーナイト」
「何かしら?」
「ご主人はどこへ行ったのかな?」
「・・・・わからないわ
 でも何か変だったわね。
 わたし達を連れて行けないってのがどうもね・・・」
変といえばサーナイトも何か変だ。
口調こそ平然としているものの、なにか落ち着きがないし、
気のせいか少し顔が赤いような。
「もしかしたらわたし達を連れて行けない理由が、
 他にあるのかもしれないわね」
「ほか?」
「そう。
 例えばわたし達に秘密にしておきたいこととか。
 でも、もしかしたら・・・・・」
「何?」
「・・・・・・何でもないわ」

気になるけど、まあいいか。

それからしばらくは、他愛のない話をして過ごした。


160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 13:10:48.66 ID:xhuDuQEx0
クノール△!!!か

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 18:06:48.64 ID:EEEmB+Lf0
更新

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:13:16.77 ID:VQRfUg9H0
こいつ

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:35:46.14 ID:JjCp+CNk0
「性についておしえる?」
「そうだちょっとついて来い」
そういわれワニノコはゲンガーについていった
そして数時間たったあと二人はオオタチの家の前に帰ってきた
「じゃあなしっかりやれよな」
そう言ってゲンガーは去っていった
ワニノコはオオタチの家に戻った
だがオオタチは起きていた
「どこにいってたんですか?」
「い、いやちょっと散歩だよ散歩」
「あ、そうだったんですかいきなりどこかに行っちゃうんでびっくりしましたよ」
ワニノコはゲンガーに言われたことを思い出す
♀とやりあうことは正義と象徴とおしえてもらったのでよけいやりたくなる
ワニノコはいきなりハイドロポンプを繰り出した
「ひゃ」
いきなりのことに同様するオオタチにワニノコは体当たりで
オオタチを押し倒した
「な、なにするんですか」
ふさふさの毛のなかに性器とよばれるものがみえる
ワニノコは言われたとうりオオタチのアソコをさわってみた
「ひゃん」
甘い声を聞いたワニノコはもっとやりたくなってきた
次は乳をさがしてみる
「あった」
「ふぇ、なにがですか」
まだ小さいとはいえ♀なので敏感なのは間違いない
そして両手でアソコと胸をいじくる
「や、やめ・・・あん・・あぁ・・・・」
オオタチの声がしだいに大きくなる



164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/11(水) 22:55:06.02 ID:JjCp+CNk0
浅い眠りのリーフィアは、自分の両脇が沈むのを感じて目を覚ました。
と、不意に彼女の唇にマグマラシの唇が重なった。
二回目のキスの味は、前と同じだった。
最初こそ動揺していたリーフィアだったが、やがて力をぬく。
それを感じ取ってマグマラシは舌を絡めた。
彼の唾がリーフィアの口の中に入っていくが、もはや彼女はどうでもよかった。
どうせ、これ以上の体験は何度もしている。
やっと口を離した彼とリーフィアの間には、また透明な橋がかかる。
「・・・前と同じ・・・ですね・・・」
彼女が小さくつぶやいたと同時に、橋が消える。
マグマラシはそれを見届けると、リーフィアの前足をつかんで、開いた。
すると、リーフィアの胸があらわになる。
そしてそのまま、彼女のふさふさの毛を払いのけた。
「・・・リーフィア、♀には敏感な三つの豆があるんだ」
彼は笑いながら彼女の顔を覗き込む。
リーフィアは「敏感」という言葉で赤面した。
「それは・・・」
無意識に後ろ足をぴったりと閉じる。
「クリトリスと・・・ここだよ」
彼がその「豆」に触れると同時に、彼女の体が跳ね上がった。
「はあぁっ!あっ!」
ビクンッ!!
痙攣している彼女の反応をみた彼は、その「豆」のあるふくらみをさすり始めた。
そう、そこは胸のふくらみ・・・乳房だった。
リーフィアは一応大人の体にはなっている。
そこそこの大きさのある乳房の先に着いた乳首に彼は触れたのだ。
乳首とはいってもその敏感さは人間の比ではない。
マグマラシのいう通り、クリトリスと並ぶ「敏感な場所」なのだ。
「軽くイったのか・・・そんぐらい敏感なんだ、お前の乳首は」
マグマラシは再び乳首を指先で転がすようにように刺激し始める。
コリコリ・・・コリ・・・
「あっ・・・ぅあん・・・ぁあ・・・」
クリトリスとはまた違う快感に、彼女は身をよじった。
「あぁっ・・・んんっ!あふん・・・」
思わず口から出てしまう声と反対に、彼女はますます顔を赤らめる。
数回転がされただけで彼女の乳首はすでに赤く勃っていた。
硬くなったそれを、彼は今度はつぶすようにつまみ始めた。
プニプニ・・・
「あっ・・・はあぁっ!あんっ・・・やめてっ・・・」
「やめて?」
「!」
思わず口から出てしまった潜在意識の言葉を聞いて、彼は意地悪そうに笑った。
「やめてほしいのか?こんなに喘いで・・・それに」
彼は彼女のアソコに手を伸ばして、二本の指で広げられるだけ広げる。
卑猥な音がして、濡れた彼女のアソコが開いたのが分かった。
「こんなに濡らしてるっていうのに・・・」
「・・・あ・・・」
もはや彼女はそれを取り消すことができなくなっていた。
赤らめた顔を前足でこすって、泣きそうになりながらマグマラシの顔を見ている。
「そんなにやめてほしいならやめてやるよ」
マグマラシは乳首から手を離す。と、リーフィアは泣きそうになった。
本当はもっとせめてほしい。もっと乱れさせてほしい。
本当にそう思っていた。
・・・いつのまにか、そう思うようになっていた。
それなのにここで終わるなんて・・・。
「最終確認だ、やめてほしいんだな?」
「・・・いやです・・・続けてください・・・」
顔を真っ赤にして、彼女は答えた。



165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 00:07:41.10 ID:nN/iP1Xy0
更新

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 04:14:27.72 ID:Qa1x8aS30
クノール△

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:20:04.55 ID:YYSjTR/L0
の「もういいよ!大体この辺でしょ?」
手を払うとドラミが弄ってたとこを指先でくりくりする
ドラミ「あっのび太さんっ」
わななく初めての快感にドラミは尻尾を震わせ息を詰まらせる
の「わーなんだかアワビみたい、グロテスクだなードラミちゃんどこに入れるのさー僕もうなんだか興奮してきちゃって☆」
そう舌を出して言いながらのび太は裸になると小さな皮を被ったちんこがいっちょ前に立っていた
ドラミ「うっ…臭い…」
包茎ののび太の臭いに思わず鼻を摘むドラミ
の「もういいよ!大体この辺でしょ?」
手を払うとドラミが弄ってたとこを指先でくりくりする
ドラミ「あっのび太さんっ」
わななく初めての快感にドラミは尻尾を震わせ息を詰まらせる
の「わーなんだかアワビみたい、グロテスクだなードラミちゃんどこに入れるのさー僕もうなんだか興奮してきちゃって☆」
そう舌を出して言いながらのび太は裸になると小さな皮を被ったちんこがいっちょ前に立っていた
ドラミ「うっ…臭い…」
包茎ののび太の臭いに思わず鼻を摘むドラミ
あれこれ道具を探しているとのび太が床に落ちてる道具を手にする
の「これだー!ビックライトー!!」
のび太のちんこはたちまち皮やカスごとでかくなりビック包茎ちんちんと化す
ドラミ「キャアア!臭さも強くなったわ…!!のび太さん頼むからもう…」
の「えい☆」
ずぼっとドラミの口の中にそのビック包茎ちんちんを突っ込むのび太
ドラミ「んぐぐぐぐ!!!!」
あまりの臭さや味にドラミは吐き気を催すがビック包茎ちんちんが邪魔ではけな

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:36:53.71 ID:YYSjTR/L0
.ii/               丿           ヽ  ヽ
::/        ,   /   r'"""'''";ィ      l  i,     逃   言
/         ヽ   l   l ,r'"ノ ̄,!       ヽ  l,    が   っ
l ,/\      \;|     l"~ /         l,/、ヽ   さ   た
l /   ヽ-,___、   |    ~~ ----        l ))l|   ね  だ
ヽ    __ ヽ   l    ------        ヽ《 人   ェ   ろ
. `i,  / _''‐  ヽ  |                 入 ノ l   っ
  i,  r'"'-'~';  |  `!               /::::人ノヽ  て
  \ `ゝ‐‐'丶/ l                 (::/:: ヽ /\
    Y    /  i,   ,,,,...,.      ----<~フ Y:::  Y  \
   l、    i    i, ヽ、 ヽ        ァ Y  ト::::: 人    \
   `i   !    f  `y-'"     ,,/  .|  i`\,,,/;;;|     \
    ヽ、  i    ゝ、ノ   ,--、_,,,,//   |      );;;:::        人
     \, ,--、   i, i、.ノ -,,,,,ノ/    !  、  i::;;;;::        \
.       !i !i`t,   /_,ュ;--`~/ /       l. ~i /:::: ;;;;::
       `iヽ\~"‐ヒ"‐,;;--" /        i V:::::; :;;;;:
        ト`、   \_,r--"            `i /:::::; ;;;;:::


169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 08:42:56.09 ID:YYSjTR/L0
                        ', ;l: ll kr'´ ィイィ彳彳彳彳
                         ヾ州ィイイィ彳彳彡彡彡
               _ __      ,′        ``ヾミミミ
            ,. '´;:.:.:.:.::::::::.:.:.``ヽ  ,′     -‐ミミヽ/ミミミミミ
         ,. '´..:.:.:,. -─‐‐- 、;;;:;:.:ヽ〈           ,′ミミミミヽ
         / .:.:.:.:.:.く        ``ヾ「ヽヽヾミニ二二ミヽ `ヾミミミ
       ./ .:.:.:.:::::::::::::〉  ∠二二ニ彡' V/ T TTにニニニニニニニニニ====
       / .:.:.:.:::::::::::::::/     -='ぐ  /   l ||¨´ ̄``       . :;  そんなことを言うのは
     / .:.:.:.::::::::::::::::/     '''´ ̄` /   `Y´           . ;..:
    ,′.:.:.:.:::::::::::::〈          ヽ____ノ',           .;: .;:     この口かっ……んっ
    i .:.:.::::::::::::::::::::::',         ,;;;'ハミミミヽヽ        .,.:; .; :.;:.
      ',.:.:.:.:/´ ̄`ヽ;;;',        .;;;'  ``ヾミヽ j!     ,. ′.;: .;:. :
     ',.:.:.:ヽ い( ミj!              )ミミj 、 、 ', ., 、:, 、 .; :.
      ',;;;:;:;:入    _       ..:;.;:.:;..:`Y ミj!  、 、 ', ., 、:, 、
      ';;;:;:.:  `フ´  _ノ    . ;: .;: .; :. ;:. ;:.`Y´  、 、 ', ., 、:, ,. '´
       Lノ´ ̄  , ィ´  .:; .:; . ;:. ;:. ;: .;: .; :. ;:. ;} 、 、 ', ., 、:,,.: '´
      ノノ   ____\ ;.: .;: . :;. :;. :;. :; .;: .;: .;人 _; :; :; ィ´`ヾ
   ,.  '´         ̄ ̄``¨¨ー',:;;,,:,;:,;,. '´ /;;;;;;;;;;;;;;;/   ',

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 09:53:55.13 ID:873jAQSD0
クノール△!

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 13:24:02.71 ID:ijYJ5dUI0
クノール△

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 18:10:44.76 ID:bKgFVqXt0
更新

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 20:30:03.48 ID:RnYbiMMO0
クノールさんの

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/12(木) 22:51:19.49 ID:D9IYuPzEO
クノールさんオワコンw

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 00:54:27.72 ID:fzgVJl7I0
クノール△!

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 01:19:59.36 ID:n0NFjqI20
驚くのもしょうがない。
「ここで・・・暮らすのかぁ・・・
春徒の飯とかやんなきゃあかへんな!
ガンバロ!」
「・・・キャッ^^」
「春徒・・・大丈夫や。
すぐに慣れるで?」
そして緋菜之と春徒の地上生活が始まった。
天界の思い出をかき消して・・・。
天界では悪魔の子供が消えたことによって大波乱が起きていた。
「何故あの子達は消えたんだ!?」
「きっとあの母親よ!」
「どういうことですか!?これは!」
「お・・・おい!」
母親が集合所に戻ってきた。
天界の住人達は全てを聞いた。
「どういうことだ!何故悪魔の子供g「悪魔の子供?・・・私の子供をそんな風に呼ばないでくれるかしら」
「実際そうだろう!あの子達は悪魔の子供だ!」
「・・・呼ばないでって言ってるのがわからないのかしら?」
ザシュウッ!
「うがぁぁぁぁっ!」
悪魔の子と言い張った住人の腕が斬られた。
母親の目は一変していた。
子供を馬鹿にされることが彼女の心を動かしたのだろう。
「さっきも言ったわよね?
私を馬鹿にするのはいくらでもしていい。
でも私の子供を馬鹿にすることは許さない、と」
「くそっ!コイツも追い出せ!」
「私を・・・追い出す・・・?
そんなことが出来るとでも思っているのかしら?」
「全員この女を取り押さえろー!」
「・・・無駄だと言うのに・・・
愚かな住人ね・・・」
母親は戦闘態勢に入った。
そして・・・春徒と緋菜之のことを思い出し、こう述べた。
「緋菜之と春徒の為に・・・捕まる訳にはいかない」
「おっちゃん!食べ物くれやぁ!」
「俺はおっちゃんじゃねえ!
食べ物もねえぞ!」
「頼むわ!この子の分だけでええから!」
「・・・わーったよ!これでいいのか?」
手渡されたのは粉ミルク。
賞味期限は切れていないことを確認して・・・
「ありがとな!おっちゃん!」
「だからおっちゃんじゃねえ!」
緋菜之は春徒の食事探しに熱心だった。
月が顔を出す時間になったら今度は宿探し。
寝る暇などあまりなかった。
これも早く地上の生活に慣れるためだろう。
「ほれ!春徒・・・」
「アゥゥ・・・」
緋菜之も春徒もまだ幼い。
なのに緋菜之が春徒の為に食事を求める姿に皆感動しているようだ。
「春徒ちゃんの世話は私がやるわよ?」
「ええんや!あたしがやらへんと春徒が喜ばへん」
「あら・・・そう」
嘘だった。
緋菜之は春徒の世話をすることで母親の記憶を頭から消し去りたかっただけなのだ。
ただ、それだけ・・・。


177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 01:35:01.61 ID:n0NFjqI20
ルビーとサファイアは博士と話しこんでいる。
それが終わるのを待っていると、サファイアのポケモンたちが話しかけてきた。
「おう。
 俺はニューラや。見りゃわかるってか?
 ジョウト出身のポケモンやから知らんかと思ってな。」  
ジョウト地方特有の訛りだ。それにしても、随分ノリが軽い。
「わたしは見てのとおり、エネコロロよ! よろしくね!」
こっちは・・・なんというか、わたしとは対照的な、明るい元気っ娘といった感じだ。
「こちらこそよろしく。わたしは・・・わかるわね。」
「僕は、エーフィ。この辺りにはあまり・・いないらしいね」
しばらくエーフィを見つめていたエネコロロが、次の瞬間、いきなりエーフィに抱きつ
いた。
「かわいい!
 ねぇ、わたしよりかわいいんじゃない?
 うらやましいなぁ〜、っていうか妹にほしい感じ?
 もう、ずっと周りに女の子がいなかったから――」
言い終わる前に、エーフィが彼女を突き飛ばした。
「やめろ。僕は女の子じゃない」
その言葉はあからさまな怒気を孕んでいた。
エーフィは、その見た目から女だと勘違いされやすく、それを気にしているらしい。
「・・・・う、嘘でしょ?ほ、ほんとにぃ?」
エネコロロはまだ訝しげだ。ニューラも驚いている。
「そ、そうやったんか・・・・」
「嘘なもんか、僕は女じゃない!
 だいたい、さっき“僕”って言っただろ!
 その無駄にでかい耳は飾りか!」
「やめなさい。言いすぎよ」
わたしが制すると同時に、ルビーが会話を中断してこちらに歩いてきた。
「エーフィ。昨日、一緒に旅をするポケモンとは仲良くしなさいとあれ程言ったでしょ。
 それがいきなりケンカなんて・・・・・全く。あんたには手を焼くわ」
「・・・・わかったよ。・・・・・・・・・・・・悪かった」
「わ、わたしもごめんなさい!てっきり・・・・・」
エーフィはまだ不服そうだったが、とりあえず何とか収まってよかった。
それにしてもこの女・・・・・・エーフィに抱きつくとは。
いや、勘違いだったんだから仕方ないか。
「でも、ほんとにかわいい!
 男の子でも。わたしの好みのタイプだし」
そう言って再度抱きついた。前言撤回。やはりとんでもない女だ。
エーフィも戸惑っている。そりゃあそうだ。ついさっき自分があれだけのことを言った
相手が、そんな行動に出るとは。
「こ、好み・・・とか、言われても」
「照れてるの?それともさっきのことまだ怒ってる?
 ほんとにあれはわたしが悪かったわ。ごめんなさい。」
「・・・・や、さっきのことは、もういいよ。わかったから・・・・離れてよ」
今度は、優しく引き離した。エーフィもまんざらでもない様子だ。
「なーんだ、つまんない」
「・・・・・お前、俺にはそんなんしたことないやろ」
「あら。してほしいの?」
「だ、誰もそんなこと言(ゆ)ってへんやろが!」
初対面の相手に、そこまで積極的に・・・・・わたしには信じられない。
「おい。ニューラ、エネコロロ。行くぞ。」
「エーフィと、サーナイトもね」
トレーナーに続いて、わたし達も出発した。


178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 08:40:03.15 ID:9A8Kz2o80
::::   _,,,,,,,==,、_:::\) ヽヽ、゙'''=、_ミ                     |ト、,__、_:.:.i.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,,r=、,,,,_:.:.:.:.ヽ
:::   ((__ ○):i:::::::i゙   /ヽヽ、. ii   ゆっくりしていってね!!! |.'i_,ニ-、、:ヽ、<ニ、_,、-ー''゙______''=
:::   -ニ='゙::::::::::i  _r=ヘ、  |                     |. 7-、○i:.:.:.:.:.:.:.:.:.イ't''ナ'''ニ>-、:.:.:|
;;::    ::::::::_,,,,、;;へ、/:::_.\`-ヘハ.                    ノ ゙i:.  :.:.i、_:.:.:.:.:.:.:.ヽニ ̄:.:.:.:.:.:.:.:.:.゙i 
:ヽ、   ::::::( >-= V ゙i()、_i'''゙Yミミ                 ノ   ゙i:.:.:.ノ三ニ=、:.:.:.:..   :.:.:.:.:.:.:.:.
:::::::)   :::::`-(:::  ノ`i ``''ー'/ミハ彡^ヽ、,_,,,,、=、,_,,,,、=、,_,,,,、=、,_,ノ    i:.:(:. ..:.:.:.:.:.:.:):.:.:.:.:.:. :.:.:.:.:.:.:.:.:.:
:::;/  ,,,,,,, ,,mm゙=ー'''''゙゙  ` iミミヽハi \い、_                ゙i:.:.゙=-t-=''゙゙:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
::i:::((((((==ニニニ-w   _,,,,ノこ.ト、 ヽヽ、 `ヽ-                 ゙i.t,,,r=シ、,,_ :.:.:.:.:.:,rー:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
::i:: ゙iー-エェェ、`'゙-'いミ-イ'゙゙/ミミニ=ヾ'''=-、`                    .ヽ;.:.トー、_,,>-ー''゙:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,
彡ミ `'ニ=-、,\ェェiノミ`ノ,ノ=ミミヽ  )  `                   .  \゙`''''''゙゙=-、_:.:.:.:.:.:.:.,,,=''゙::::
::::((((    \,,,フ((ノ゙゙゙:::)ヽノナノヽ、                         >,  :.:.:.:.:.:.:.:.:.,=''゙:::::::.r''゙
:::::::`-((( iハ , , ハリリ::::::::ノ / ト-、,_                     __,,,,,,r/゙ 人___,,,、-''゙゙:.:.:.:.:.:./ /
::::::::::::::'''ハハ))ハ))リ:::::// /   \                       / ./i i::::::i:.:.:.:.:.:.::::/:./ /:


179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 12:55:05.25 ID:32AOsg1s0
更新

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 17:18:56.81 ID:h4TIpD+V0
クノール△

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/13(金) 21:41:50.45 ID:4Z/HRP800
ロンドン

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 03:44:59.17 ID:zUZ231U80
クノール△!!!

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 03:58:08.50 ID:QXB/luXa0
私の名前はありさ。同じクラスの拓海と付き合ってるの。中Aだよ。
細かい話は無しで、実は拓とヤル数が100回記念!
最初は。。。小6の時。
「ありさ。今日一緒に帰る?」
『うん!いいよ!拓のうちよりたい!!親いないでしょ?』
「うん!うち来て!泊まっていって!」
『わかった!うちも親いないから、自由だよ!!』
2人で笑った。考えてる事は同じ。大人のまねだった。
家に入って。拓の部屋。拓は漫画とかで勉強したんだって!!
「ありさ、脱いで」
『えっ!いやん。』
拓は無理矢理ベットに押し倒し、キスをした。
ありさの拒みは演技だ。ビデオカメラをまわしている。
『んっっ!あっああん』
拓は胸を触り、揉む。ありさが感じるように。
「上脱いで。」
『いやん。』
拓は無理矢理脱がす。
大きな胸が現れた。吸う。舐める。拓は上手すぎて、ありさが感じすぎてしまう。
とたんに拓は下の方に手をのばす。
服の上から、揉みまくる。
『んっあっああんや…だ』
「脱いで」
『拓が脱がせて』
拓は下を脱がす。
クチュクチュ。
あそこを舐める。
指を入れた。
『んっつああ。い…たい…』
「ごめん。勘弁して」
『ねぇ、入れて?』
ありさが拓のズボンを脱がした。
大きくなったあそこは、入りそうにない。
気にせず、ありさのあそこをいじりまくる。
拓はSを演じるので、ひもと、ガムテープ、携帯を取り出した。
ありさは演技で『やめて!!』と叫んだ。
拓は「うるさい!だまれ!!」とありさの口にハンカチをいれる。
手を後ろで縛り、イスに座らせイスに縛りつける。
股を開かせ、写真を撮りまくる。
胸の写真…あそこの写真。舐めてるとこ。じゃんじゃん撮りまっくった。
ありさは縛りつけられたまま。いろんな事をされた。
『あ…ん、あんっ。いや…んっ、んっ、ああん。』
ありさは感じ過ぎて死にそうだった。
拓はありさをイスに座らせたまま、つっこんだ。
第1作目のビデオはいい出来だった。
そのビデオ、見たい人多いでしょ??
これを1ヶ所にはると、「」にURLが出るから、そのホムペに入ってね。
小6だけど、超上手だよ!
ちょっとショッキングかも・・・
でも、まぢ楽しいからねぇ



184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 04:09:22.66 ID:QXB/luXa0
生活は苦しくて、だからお父さんとお母さんは出稼ぎに行ってる。
でもお父さんやお母さんがいないのはやっぱり寂しかった。
ミルのハンドルを回す手が、ふと止まる。
お父さんやお母さんの顔を思い出すと、鼻の奥がツン、と痛い。
「……モーダ? どうした?」
エースが声を掛けてくれた。
誰かに優しくされたのは、本当に久しぶり。
街からとても遠いここで、私は一人ぼっちだったから。
強がってた自分の心が、何だか脆くなってしまって……。





「……ううん、なんでもないの……」





気がついたら、涙がボロボロ零れてきて。
「よしよし、……」
しゃがみこんでしまった私の背中を、いつの間にかエースが優しく撫でてくれていた。
「寂しい時はよ、泣いた方が楽になれるぜ……」
抱き込まれたのは、エースの胸。頭も撫でてくれた。
エースの身体は傷だらけで、お酒と海の匂いがした。
腕には物騒な刺青……背中にも、大きなのがあったっけ……。
見た目はとても恐そうなのに、どうしてこんなにエースは優しいんだろう……。
「エース……ッ、」
しゃくり上げると、エースが笑った。
「こんな小さいのに一人でよくがんばってるよな、モーダは」

「……あり、……とッ……エース……」
褒めてもらったのも、久しぶりだった。
「寂しい時は泣きたいだけ泣いて、誰かにすがるのが一番いいんだぜ、モーダ」
……その時のエースの声、ちょっとカッコよかったんだ。
ふと、優しく髪を撫でてくれてた手が、私の顎をつかんでぐっと持ち上げて。
「エー……ッ」
「……こんな風に、な……」
近づいてきた。エースの、顔。
「―――……!」


……キス、された。


薄くて熱い唇が、私の唇をふさいだ。
割り込んできたのは――舌? 
理解できない。でも多分そう。
エースの舌が、私の口の中を自由に動き回る。
「ァ、ッ……」
逃げようとしたのに、逃げられない。
エースが私をしっかりと抱きしめてるから。
「ん、ふぅ……ッ」
思わず漏れた私の声……やだ……すっごい、やらしい……。


185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 04:12:59.31 ID:QXB/luXa0

     | |:|               _ _
     | |:|              _/.:.::::1::.``ヽ _
     | |:| 三三 二    _/.:.:.:::;:;;;;;j Q::::.:.:.:..\
     | |:|           /.:.::::::::::::;:;;;;;} Y:::::.:.:.:.:.:.:.ヽ        _
     | |:|          {.:.:::::::::;:;:;;;;;;;;;;〈;;;;:;:;:;:;:.:.:.:.:.:.:.}       //   [|[|
     | |:| ──_ ‐  〉.:.;:;:;;;;;.-─┴ー‐- 、、、:::」   ┌─ '─‐ ァ
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     | |:| 三三二   lミl ,;彡三ニー彡;;;ミー''ニ三ミ ll.     //  //
     | |:|          リ /「:::::::::::::::Y⌒Y.:::::::::::::::NL      //
     | |:|         , ヘj′l.:.:.:.:.:.:.:ノ,;〃;ヽ.:.:.:.:.:ノ ^ハ
     | |:|.        l ハ   ̄ ̄,;( 、, ,..):、 ̄  ,j!リ!    ┌──┐
     | |:| 三三二  '、い;,    ,ィ彡≧≦ミミヽ  !: /     二二二
     | |:|.        \j    f,,r''"´゙゙゙゙゙``ヾミ! , l/      └─‐ァ /
     | |:|. ─ _ _ ‐   ト、    `''゙゙゙゙゙゙゙''´   /1         /_/
     | |:|          /| ヽ   "´ ゙゙゙゙゙ ゙`  / ト、
     | |:|.      _, イ.:〈   \       /  l.:.`ー- 、    ツ
     | |:| . '"´.:.:.:.:.:.:.::|.:.::',    `ー-----''゙:  .;' !.::::::::i.::::.``''ー
     | |:|. .:.::.:.:.:.:.:.:::::::|.::::.:',   `;;:、   .:;′ .:;;'/.:::::::::::|:.:.::::::::::::.
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186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 08:14:55.16 ID:pmsWXHF20
クノール△

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 13:38:48.34 ID:/p/TaE/r0
クノール△

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 13:41:29.73 ID:Vf8tPyomO
オワコンクノール▼!!!

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 17:37:44.22 ID:cHVhjDXv0
クノール△

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 19:02:17.68 ID:y/gUsriG0
独占スクープ

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 21:10:42.59 ID:1vMXzR2o0
佐原やなたまわかあな

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 23:46:11.41 ID:1XNrh8h40
ロビンをベッドへ横たえて振り向くと、後からついてきたはずの二人はカウンターバーに陣取っ
て、コックが慣れた手つきで氷を砕きながら、ナミに赤い酒をつくってやっていた。『罰ゲーム』と
やらを酒の肴にするつもりらしい…・…くそっ。
「で、俺ぁ何をすれば良いんだ?」
「そうねぇ、じゃ、とりあえずロビン脱がして上げてくれる?」
「んなっ?!」と俺が叫ぶのと、コックが「うわっ」と口元を覆ったのは同時だった。
「ほらほら、暑くて汗かいてるわ、可哀想〜」
「ナミさん、そんな、えげつない」
「だぁって、二人がかりで負けたのよ?私たちに。罰ゲームだって連帯責任よ」
赤い酒を舐めながら、ナミは至極ご機嫌だ。くそ…確かに負けは負けだ。ロビンには悪いが……
つうかこいつがほいほい潰れるのが悪いんだろうが!などと、ブスブス煙を吹きそうな頭をひと
つ振って、俺は薄いシャツブラウスのボタンに手をかけた。
(……って、下着くらいつけとけよなぁ!)
いきなりポロリと零れる豊麗な乳房に、目の前がチカチカする。呼吸の度に上下する胸の先端
の彩りは、淡い薄紅だ。こんな状況でなければ、ふるいつきたくなるような体だが……。
「うわぉ、ノーブラ。自信あるのねぇ」と感心したようにナミ。
「おまえ、背中に押し当てられたせいで、打ち間違えたんじゃねぇの」と半笑いのコック。
「う、うるせぇ。脱がしたぞ。あとはどう」
「下もよ」と、冷ややかにナミは宣言する。「負けたんだから」と続けて。……悪魔だだ、悪魔が
いる。
ローライズのパンツのジッパーを下ろし、慎重に脱がせていくと、すらりと長く姿の良い脚があら
わになる。涼しくなったのか、ロビンは無意識でほっ、と短く息をついた。うっすらと汗ばんで紅潮
した肌が、なんとも艶かしい。思わず唾がこみ上げてくるのをぐっとこらえた。くそ、次はいったい
何を……とナミを睨めば、野郎、にっこりほほえんだ。
「じゃあ、ロビンには触らずに、自分でシてくれる?」
「あ、そりゃいいや」とコックが喉の奥で笑う。
「?!?!?!ちょっと待てぇ!」
「「バ・ツ・ゲ・エ・ム」」
綺麗にハモって、ナミは赤い舌をちろりとのぞかせた。コックはと言えば、ニヤニヤ笑ってやがる。
サドだ……スーパー・サド・コンビが結成されている……。




193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/14(土) 23:59:46.93 ID:1XNrh8h40
        ___
      / ̄   /\
    /     - /,-  |
   |( (■) ll (◎ )
   (6 、_,/  , ヽ  |
   | /ヽ(__(_ノ)、ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |,  ( 'ー─一ノ|< 完成したんだよ。愚地流が・・・
     \λ_ ⌒ ,ノ   \______________


194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 01:24:36.93 ID:ZaSmBxMk0
クノール△!

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 10:32:55.54 ID:ZaSmBxMk0
スペック

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/15(日) 16:50:29.23 ID:I8sgP6Pk0
クノール△

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