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【存置】死刑存廃論11【廃止】

375 :法の下の名無し:2013/03/06(水) 16:46:03.75 ID:DFc3uBvl
>>373
>近代刑罰思想からは批判と排除の方向にある
ソースは?

>つまり、法益の均衡の観点のみ。
自分に都合のいいところだけつまみ食いして、残りは捨てるのか?
随分とご都合主義的だね。


>目的刑論に於ける特別予防論の主眼点は犯罪者の教育矯正にある。
だからそれ間違っているよ
http://www.houritsu-roppou.com/keibatu/kebatu/mokuteki.html
>特別予防論にはその中でさらに、消極的特別予防論と積極的特別予防論が存在します。
>消極的特別予防論というのは、犯罪者を刑罰の持つ苦痛などの痛みで威嚇したり、隔離したりすることで再犯を防止するという考え方です。

>生命権こそ例外だ。
別に例外ではないが。

>懲役は人権の制約であるが、生命権の剥奪は人権の制約ではなく人権の剥奪である。
中身の無い言葉遊びに過ぎんな。そも、「人権の剥奪」とは何であるかの定義さえない。
未定義の言葉を使っても意味のある言及はできんよ。

>誰も被害者は既に死亡しているので殺人犯の行為が人権侵害に価しない等の暴論を述べていない。
へ?じゃあ「一方、人権と云う権利も人の死を以てその権利主体としての資格は失効するのである。」ってどういう意味なのかな?何が言いたかったのかな?w

>殺人犯には無期懲役と云う非常に重い罰(人権制約)を科そうと云うのである。
応報によって重い罰・重い人権制約を課すことを是とするならば、なぜ応報によって死刑を課すことだけは許されないのかな?

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