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【存置】死刑存廃論12【廃止】

1 :法の下の名無し:2013/03/24(日) 19:31:24.93 ID:LrPsi/f0
■避難所
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/5402/1333771460/

■過去スレ
【存置】死刑存廃論1【廃止】
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1262869070/
【存置】死刑存廃論2【廃止】
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1278459683/
【存置】死刑存廃論3【廃止】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1284303466/
【存置】死刑存廃論4【廃止】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1307643663/
【存置】死刑存廃論5【廃止】
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1316479147/
【存置】死刑存廃論6【廃止】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1323084310/
【存置】死刑存廃論7【廃止】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1329492300/
【存置】死刑存廃論8【廃止】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1334285902/
【存置】死刑存廃論9【廃止】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1340459893/
【存置】死刑存廃論10【廃止】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1346202826/
【存置】死刑存廃論11【廃止】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1360839148/

2 :法の下の名無し:2013/03/24(日) 21:29:55.41 ID:s9DeuIBt
>>393 廃止派の一人 2013/01/30(水) 16:30:10.74 ID:ketEYixdO
俺は日本人の一人として存置派だったが、このスレで同じ邦人とは思えぬ「死刑!死刑!」の大合唱に嫌気がさして廃止派に転じた。

343 廃止派の一人 2013/01/29(火) 19:57:18.73 ID:XulHKmd/O
>>337
最近だよ。
このスレを見つけたのは。
多分昨年の暮れ頃からロムったと思う。それまで他のサイトを利用していた。
そのサイトで死刑制度のスレで廃止派に転向して参加したら削除投禁になった。
このスレを見るまでは、死刑を煽る論調には反対であるものの、命の他に償いようのない事案も有るとして存置支持だった。

506 廃止派の一人 2013/01/31(木) 13:59:20.86 ID:bQ5bU45qO
>>503
何処が不可解なのかな?
俺は元々此処はロム専だった。(それも最近スレNo.は70番代に既に入っていたと思う)
2chの改憲をテーマにした「外交政策」では何年も前に議論していたが。
戻って来たのは久々だ。
他のサイトで光母子殺人を扱ったスレでは存置派だった。(多分昨年9月頃?)
だが同サイトで「死刑執行」のスレから廃止派に転じた。

312 廃止派の一人 2013/02/08(金) 19:38:36.14 ID:nZvEaUdHO
>>311
俺は元存置派を詐称などしていない。
だが以前のレスに誤りがあった事は認める。
光母子殺人のスレに存置派として参加は昨年3月。
死刑執行のスレに廃止派として参加は、昨年9月だった。
ちなみにミ○ル掲示板の昨年2月の「ふと思うこと」(光母子殺人)と云うスレの「社会人56」が俺。

411 廃止派の一人 2013/02/09(土) 23:35:13.58 ID:luqEeAk9O
>>380
レス番若い順に回答したいが、五月蝿いから先に答えるわ。

俺が廃止派に転向したのは、9月頃のようだ。
何故なら、他サイトの「死刑執行」と云うスレから廃止派として投稿したからな。
俺はたまに此処もロムってはいたが、投稿は専ら他サイトを利用していたんだ。
投禁になって仕方なくこっちへ越して来たのさ。
で、俺のプロフィールと存廃問題とどんな関係が有るんだ?
どーせ理論構築する能力が無いから、論点ずらしの為の個人攻撃作戦だろ。
残念ながら俺はお前らと同じ元存置派よ。
嘘付きで汚い男なんだよ。

3 :法の下の名無し:2013/03/24(日) 21:35:24.80 ID:s9DeuIBt
954 廃止派の一人 2013/03/22(金) 23:35:56.31 ID:9ute/PmR
>ああ、それならやっぱり嘘の肯定になるな。
時期の問題を抜きにしても、他のサイトで廃止派として活動した後に存廃スレに来たと自白してるんだからなw

お前の脳味噌だとその程度の理解しか出来ないと云うだけ。
俺はミクルで投稿しながら2chをロムってたんだから、お前に嘘吐き呼ばわりされる理由は無い。
事実、光母子のスレでは存置派として投稿している。
ま、お前等卑怯者に何を云われようがどーでも良い。
せいぜい頑張って「嘘吐き嘘吐き」とエンドレスに連呼しとけや。
お前にはそれしか能がない。
存置派らしいよ。
そうやって存置派には正義が無いって事を晒して俺のような廃止派を増やせば良い。
今後は論旨の無いレスには「スルー」だ。
俺に構って欲しかったら、正々堂々と存廃論を論じてみせろ。
お前が代わりに>>841に答えてみせろ。
逃げるなよ卑怯者。

981 廃止派の一人 2013/03/23(土) 12:07:23.84 ID:0cYBLqvx
>あれが存置を貶める為のウソだって認めるならまた話は違ってくるんだが…

俺がわざわざ嘘など吐いて存置派を貶める必要などない。
そんな事をしなくても「お前」が一番存置派の評価を貶めているんだよ。
死刑制度の正当性に関して、一言も合理的な説明を書き込む事も出来ず、存廃問題には全く関係の無い事実無根の誹謗中傷のみに終始しているのだからな。
俺を個人攻撃したいだけで、存廃問題を議論する知恵が無いのなら、別スレを立てて一人相撲でも取っていろ。
此処の論客に迷惑だ。
皆さんに詫びて去れ。

993 廃止派の一人 2013/03/23(土) 19:27:20.40 ID:0cYBLqvx
俺は本来、存廃問題についての議論がしたいからこのスレに参加した。
お前のレスのような、中身の何も無い雑魚の批判などどーでもええねん。
いつもなら「スルー」と決めたら徹底的にスルーするんだが、お前は放置しておくと、スレ汚しを一生続けるから決着を付けてやるわ。

>『このスレで同じ邦人とは思えぬ「死刑!死刑!」の大合唱に嫌気がさして廃止派に転じた。』『だが同サイトで「死刑執行」のスレから廃止派に転じた。』の矛盾を指摘したが無視かね?
何処が矛盾しているのか言ってみろ。
お前が勘違い野郎である事を証明してやる。
まず の「このスレ」とは2chの「対談スレ」の事で、俺はロム専をしていた。
お前等のカキコに辟易して廃止派に転向した。
この時点では俺は「対談スレ」には何もカキコしていない。
俺は他サイト「ミクル」のユーザーだったからだ。
「ミクル」では以前から存置派として投稿していた。例えばスレタイ「ふと思う事」
これは光母子殺人を扱ったスレだ。
そこでは俺はまだ存置派として投稿している。
だが2chの「対談スレ」のロム専で気が変わったから「ミクル」のスレタイ「死刑執行」から廃止派として投稿を始めたのだ。
すると「ミクル」では投稿禁止処分を受けてしまい、仕方なく2chの「対談スレ」に参加するようになったのだ。
此処までは理解出来ているか?

>お前は最初、指摘された矛盾にさえ気付かず、その後気付いたら気付いたで逃げ回ったよな。

自惚れるな。
何故俺が逃げ回る必要が有る?
俺は「対談スレ」から一貫して主張を変えていない。
存置派の誰にも持論を覆されていない。
お前のレスは単にお前の勘違いによる俺個人に対する批判であって、存廃論ではない。
俺は一般社会人で妻子も居り、携帯を触る時間にも限りがある。
お前など相手にしてもつまらんからスルーしているのと、多忙でレス出来ない日が有るだけだ。
存廃問題のスレでこんなやりとりをする事がどんなに迷惑な事か自覚しているのか?
リアルなら「表に出ろ」と言ってやるんだがな。

4 :法の下の名無し:2013/03/24(日) 22:10:13.29 ID:s9DeuIBt
>>2-3
>343 廃止派の一人 2013/01/29(火) 19:57:18.73 ID:XulHKmd/O
>最近だよ。
>このスレを見つけたのは。

おかしいな?
自分の間違いだと認めた上で前スレのラストを言い訳で飾ったはずが…ロムった時期とスレを見つけた時期が合わんぞ?
『最近見つけた』って言うのがウソなのか、それとも以前からロムってたのがウソなのか?
当然、間違いを訂正する為に力説した前スレ最後のほうが正解だろうね。
なんせ最初の間違いと、つじつまの合わない部分を説明するために精査した後に書き込みしたはずなんだから。

343 廃止派の一人 2013/01/29(火) 19:57:18.73 ID:XulHKmd/O
>>337
最近だよ。
このスレを見つけたのは。
多分昨年の暮れ頃からロムったと思う。それまで他のサイトを利用していた。
そのサイトで死刑制度のスレで廃止派に転向して参加したら削除投禁になった。
このスレを見るまでは、死刑を煽る論調には反対であるものの、命の他に償いようのない事案も有るとして存置支持だった。

993 廃止派の一人 2013/03/23(土) 19:27:20.40 ID:0cYBLqvx
>『このスレで同じ邦人とは思えぬ「死刑!死刑!」の大合唱に嫌気がさして廃止派に転じた。』『だが同サイトで「死刑執行」のスレから廃止派に転じた。』の矛盾を指摘したが無視かね?

何処が矛盾しているのか言ってみろ。
お前が勘違い野郎である事を証明してやる。
まず の「このスレ」とは2chの「対談スレ」の事で、俺はロム専をしていた。
お前等のカキコに辟易して廃止派に転向した。
この時点では俺は「対談スレ」には何もカキコしていない。
俺は他サイト「ミクル」のユーザーだったからだ。
「ミクル」では以前から存置派として投稿していた。例えばスレタイ「ふと思う事」
これは光母子殺人を扱ったスレだ。
そこでは俺はまだ存置派として投稿している。
だが2chの「対談スレ」のロム専で気が変わったから「ミクル」のスレタイ「死刑執行」から廃止派として投稿を始めたのだ。
すると「ミクル」では投稿禁止処分を受けてしまい、仕方なく2chの「対談スレ」に参加するようになったのだ。
此処までは理解出来ているか?

5 :法の下の名無し:2013/03/24(日) 23:32:59.23 ID:excGZvGN
966 返信:廃止派の一人[] 投稿日:2013/03/23(土) 01:48:15.72 ID:0cYBLqvx [4/18]
>>960
>答える必要性のある質問には見えないしな。

そう見えないのは、お前の頭が悪いからだ。
死刑の「意義」「役割」「目的」を明らかにして、近代刑罰思想と合致している事を証明出来れば、死刑の正当性の証明の一部にはなる。

俺は合致しないと言い切ってやるから、お前が逃げずに反証して論破してみせろ。

6 :法の下の名無し:2013/03/24(日) 23:34:44.20 ID:excGZvGN
存在意義、役割、目的ね。

勧善懲悪の象徴。 公平な、真の人権思想の浸透、尊守。 自業自得、応報理念。 法による、報復感情の遮断。 (凶悪)犯罪抑止。 外国からの侵略抑止。
加害者の真の更生を目指す、たとえ今生で叶わぬとも、行く先での更生を目指す。 遺族感情(広義的には国民感情総て)に対する、受容補助。 
倫理、道徳、等、社会的教育効果。

等々。

色々あるね。

7 :法の下の名無し:2013/03/24(日) 23:36:45.15 ID:excGZvGN
死刑廃止国は、核という殺人兵器による、武力的威嚇抑圧効果を認めているにも拘らず、死刑の抑止効果だけは認めない。

ま、キリスト教国の建前だよね。

8 :法の下の名無し:2013/03/24(日) 23:37:16.05 ID:excGZvGN
            
暴力とは、私欲により振るわれるもの。

悪による暴力に対抗する為に、暴力で報復してはいけない。それでは抗争と同じ。

正義無き力は暴力。 だが、力なき正義は無力。

死刑制度は、悪の暴力に対抗し得る力。正義の力。実力。正義による実力行使。

死刑廃止論は、刑法の、正義の、無力化、弱体化を狙うもの。

9 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 00:48:02.55 ID:JxPbd7dr
死刑は已む無しの家族は主体思想の共産主義なんだってw
まるで主体思想の共産主義が当然のように質問してるw

197 名前: 公的死刑は已む無し ◆yb8y0lNEwU Mail: 投稿日: 2012/12/12(水) 07:23:33.51 ID: 0DHVYMT20
>>196
ひとつだけ聞きたい。
お前の家族は共産主義じゃないの?

このスレに居着いてる特殊キャラ(反日人権死刑廃止派の工作員)
死刑は已む無し ◆yb8y0lNEwU ←質問に答えられない馬鹿
改5 ◆jPpg5.obl6 ←生粋の馬鹿
ルル ◆bCXBjAiReU ←名無し活動中の馬鹿
試製紫電25型 ◆jPpg5.obl6 ←自爆を誤摩化す為に自演してる馬鹿

特殊キャラが演じてる名無しキャラ
自称明大卒の院生 ←チープな嘘吐く馬鹿
犯罪者で精神異常者の朝鮮人 ←墓穴を掘りまくる馬鹿
叩きコピペ連投←自演叩きで流してる馬鹿

10 :廃止派の一人:2013/03/25(月) 07:49:03.47 ID:9W712SWv
>>4
>ロムった時期とスレを見つけた時期が合わんぞ?

単に俺の「最近」と云う語彙に対する感覚とお前の感覚に差異があるだけ。

俺が「昨年の暮れ頃」と言ったのは俺の記憶の錯誤。
以前も時期的な誤りが有った事は認めている。

だが、俺が元存置派でお前等のカキコを読んで廃止派に転向した事は真実であるから、いくらお前が時期的錯誤を指摘しても、真実は変わらない。

ミクルの「ふと思う事」を読んだか?
俺のレスは「ルル」の意見によく似ているだろ。
だから、当初俺は「対談スレ」で「ルル」に廃止派に転向するように呼び掛けたのだ。
俺が元存置派だった事は納得出来ているのか?

11 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 11:23:27.73 ID:d8q9KREC
>>10
>単に俺の「最近」と云う語彙に対する感覚とお前の感覚に差異があるだけ。
>俺が「昨年の暮れ頃」と言ったのは俺の記憶の錯誤。
>以前も時期的な誤りが有った事は認めている。


後だしの苦しい言い訳ばかりだな。
さんざん九月頃に廃止派になったと言いながら今まで『昨年の暮れ』に関しては訂正していなかったよな。
で何か?お前は存廃スレで廃止派に転向ほどの衝撃を受け、その勢いで他の掲示板に投禁を喰らう程の事をやらかしたわけだよな。
無理だよ、お前がその状態で存廃スレをロムるだけって出来る訳がない。
その証拠に無視だと言った俺にレスする事さえ我慢出来ていない。
投禁食らってからお前が存廃スレに現れるまでジッとしていられる訳がない。
お前が存廃スレにコテで現れたのが昨年の暮れと言う事実と、問われて昨年の暮れにここを見つけたと言ったのだけはつじつまが合うんだよ。



582 廃止派の一人 2012/11/25(日) 23:36:33.82 ID:s6oJGZZ9O
程度の低い烏合の衆を数に入れて多数決を採っていたら、時代の流れに着いて行けないのよ。

存置派は死刑が日本独自の美徳の様な言いぐさだが、一神教の国々でさえ半世紀前までは当たり前に施行されていた悪法だよ。

死刑存置の本質は村八分根性の名残だよ。
ミスを犯した者に改心の余地を与えず、徹底的に仲間外れにして社会的に抹殺する事でフラストレーションを発散する虐めの延長であり、日本の因習さ。

12 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 12:53:46.42 ID:/57IsgEx
>>8
>死刑廃止論は、刑法の、正義の、無力化、弱体化を狙うもの。

それが自身の保身の為だからね。
殺人欲を死刑が無くなるまで押さえ込んでないとならないわけだから、必死なんだろ。
まぁ一生それを続けなきゃならないわけだから、頭がジワジワオカシクなるのも仕方が無い。
我々普通に生活を営んでいる人間にとっちゃ、彼らのようなシリアルキラーの感情は理解し難いよ。

13 :廃止派の一人:2013/03/25(月) 13:11:20.88 ID:9W712SWv
>>11

本当に羞恥心が無いな。
存廃問題を扱わずに延々と己の妄想をカキコするつもりか。
卑劣な男だ。
存置派はお前のような人間ばかりだな。

>無理だよ、お前がその状態で存廃スレをロムるだけって出来る訳がない。
その証拠に無視だと言った俺にレスする事さえ我慢出来ていない。
投禁食らってからお前が存廃スレに現れるまでジッとしていられる訳がない。

それは客観的事実ではない。
全てお前の妄想だ。

>お前が存廃スレにコテで現れたのが昨年の暮れと言う事実と、問われて昨年の暮れにここを見つけたと言ったのだけはつじつまが合うんだよ。

だが実際には「対談スレ」を見つけたのは9月の末かそれ以前だった訳。
もしかしたら、この頃「名無し」でワンレス打ったかも知れん。
内容は
「お前達の解釈は外在制約説だ」と云う意味合いのもの。
返レスの内容は
「一元的内在制約説だけど何か?」と云うものだった。
時期に関する記憶は曖昧だから、もっと後かも知れないが。

ミクルの「死刑執行」スレは9/27にスタートし、俺は廃止派として9/28頃から投稿を始め10/19まで投稿の記録が残っている。(削除されたレスは遺らない)
スレ終了は10/22だ。
それから2chに引っ越す訳だ。
前述したが、コテを付ける前に数回「名無し」で投稿している。
たとえば司法・裁判板の「:どんな人でも死刑に賛成できますか?」の

73:傍聴席@名無しさんでいっぱい 11/04(日) 17:17 EXWDIyQvO
俺は死刑制度反対。
死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団。
所詮学力の低い人間 。
法学学ばんうちは大抵誰でも存置派からスタートすんだよ。
法学学んだ者の一部の頭の良い奴は廃止派に転向すんだよ。
頭の良い奴と悪い奴の比率が廃止派と存置派の割合だよ。

は、コテ前の俺の投稿。

この頃から俺はミクルよりも「対談スレ」へ本格的に参加するようになった。

ハッキリしているのは、俺は昨年3月頃は元存置派だった事。
廃止派としての「対談スレ」への参加は昨年9月以降と云う事。
多分11月以降。
だから、それ以前の廃止派とは別人。

14 :廃止派の一人:2013/03/25(月) 13:26:41.71 ID:9W712SWv
>>6

で?
続きを早く書けよ。
「純粋法学法実証主義もどき」のおっさん。
そのお前の陳腐な解釈が如何に近代刑罰思想と合致しているのかを論じなければ、死刑の正当性は証明されない。
まず近代刑罰思想とは如何なるものか論じて見せろ。
絶対に逃げるなよ。
とことん追及してやるからな。

15 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 16:00:19.17 ID:d8q9KREC
>>13
>もしかしたら、この頃「名無し」でワンレス打ったかも知れん。
>時期に関する記憶は曖昧だから、もっと後かも知れないが。


また後だしか?
そして曖昧か?
はっきり分かっていながら話が違うがな。
↓↓↓↓↓↓↓
>前述したが、コテを付ける前に数回「名無し」で投稿している。

16 :廃止派の一人:2013/03/25(月) 16:59:18.79 ID:9W712SWv
>>15

あのな。
俺は存廃問題の議論がしたいねん。
あの時はな。
存置派のアホ(多分お前)が
「死刑の隠された真実」とやらを語った別人の廃止派と俺を同一人物として、その内容の説明を求めよった。
俺も同じ廃止派として、その廃止派が言わんとする事は大体予想出来る。(死刑の密行主義に由来する事柄)
俺が此処にカキコする理由も、内容は違うがそれに近い。
だが、別人である以上、その廃止派の真意を知らず代筆すべきでもない。
だから、俺としては、単に最近廃止派に転じた俺が、その廃止派と同一人物であるはずが無い事を伝えようとしただけ。
所詮存廃論とは関係ない事柄だから、時期的な事や詳細は精査せずにカキコしたのさ。
俺はパソコンを持っていない。
家内も同じ。
家にはパソコンが無い。
自演は出来ない。
俺には自演する必要も無い。
俺は「廃止派の一人」と云うコテでお前達存置派の無知を晒す事が出来る。
仮に法知識に長けた本物の存置派が現れて、俺も納得出来るような存置論を論じるなら、俺は詫びて此処を去るよ。
俺は大多数の存置派が無知だと云う事が晒せればそれで良いのだからな。
お前も法論を語れぬ存置派の一人。
存置派は無知だと云う証明になる。
その上、卑怯で執拗だ。
死刑制度支持者の実態だ。
確かに廃止派にも無知で罵詈雑言しか言わぬ者も居る。
だが、比して廃止派の方が穏健だし、レス内容も説得的だ。
対し存置派は詭弁と強弁が目立つ。
俺が用いる暴言は、お前達の支持する応報だ。

17 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 19:11:22.30 ID:z2EbweIG
存置派の言ってることは「やめられない言い訳」に聞こえるね。
で、廃止派の方は「できもしないきれい事」ってわけだ。

どちらがより多くの幸福を生むかは、国民のレベルの問題かな。

18 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 20:00:27.53 ID:uxn9iz/O
>>17
やめられない言い訳も何も、死刑制度が存在する理由の根本は「殺人者の存在」だから。
仮に誰も殺人を犯さなくなれば、死刑も執行されなくなって事実上消滅する。
つまるところ「死刑制度が存在するのは誰のせいか?」といえば「殺人者のせい」なわけで、
文句なら殺人者に言ってくれ。

19 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 20:18:12.47 ID:z2EbweIG
それが言い訳なんだよ。
「殺人者の存在」から死刑制度が”必然的に”帰結されるものでないことは、
廃止国の存在によって明白だろうに。
結局はやめたくないからやめない、それだけのことさね。

20 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 20:35:52.68 ID:uxn9iz/O
>>19
その理屈で言えば、「死刑」に限らず他の刑罰、
例えば「懲役刑」も「犯罪者の存在から”必然的に”帰結されるものでない」「やめたくないからやめない」ということになるがw

21 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 21:19:56.28 ID:d8q9KREC
>>16
なぜ関西弁?

22 :改5 ◆jPpg5.obl6 :2013/03/25(月) 21:28:26.15 ID:S2yAfVfy
>>16
>だが、比して廃止派の方が穏健だし、レス内容も説得的だ。

アッチの板の対談スレで自演・成りすまし・荒らしで
スレを機能不全にしたのは自称存置の廃止派でしてなぁ。

23 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 22:43:22.76 ID:y+4lJIIp
>>22
存置派の欠点は、そうやって自らの非を認めんところだ
確証も持てない言い掛かりで、偽証・曲解・嘘を、平気で垂れ流すとこも頂けない

ソースや根拠は、「なんとなく、そう思う」みたいな思い込みだらけだし
客観的な事実などは一つも出せないどころか、客観的事実を否定するしか自己防衛も出来ない
まじでみっともない奴が多いよな、存置派

24 :法の下の名無し:2013/03/25(月) 22:59:49.35 ID:uxn9iz/O
>>23
自己紹介乙w

25 :改5 ◆jPpg5.obl6 :2013/03/25(月) 23:01:04.87 ID:S2yAfVfy
>>23
ほう。客観的事実として
意味もない罵詈雑言だけのコピペを繰り返し
存置を名乗り反感を買うような極論を述べ存置派を貶め
私を含め何名かの存置派を「廃止派の工作員」と決めつけ罵倒し
更には私のコテを名乗り成りすましまでして、
そのために私はトリを着ける事になったのですが。

26 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 00:40:01.97 ID:OisxkPBL
すべての刑罰をやめた国の実例をあげてみてくれるかい?

現に廃止している国が多数あって、とりたてて治安が悪化してもいなければ人心が荒廃した
ということもない。やめるかやめないかは、国民の腹のくくりかたひとつだ。
にもかかわらず、「だって殺人犯がいるんだもーん」と言ってるのが、やめられない言い訳
以外の何だと言うのかな。

ただし既に書いたように、廃止したほうが必ずいい結果が出るとは限らない。
すでに隔離された状態にある殺人犯を、殺してしまわなければたいへん不幸な気持ちになる
と言うなら、それはその国民がそういうレベルにあるということだろう。

27 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 01:58:53.67 ID:jp+G4nBR
>>26
ソマリア

28 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 02:02:32.95 ID:jp+G4nBR
>>26
>とりたてて治安が悪化してもいなければ人心が荒廃したということもない
刑罰を廃止した結果、治安が悪化したり、人心が荒廃するとしても、
国民が腹をくくってそれを我慢するならば、刑罰の廃止は可能だろう?
故に、刑罰は「犯罪者の存在から”必然的に”帰結されるものでない」「やめたくないからやめない」ものだと言う事。

29 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 03:01:59.58 ID:0U+SJ4oq
>>13
>ミクルの「死刑執行」スレは9/27にスタートし、俺は廃止派として9/28頃から投稿を始め10/19まで投稿の記録が残っている。(削除されたレスは遺らない)
>スレ終了は10/22だ。
それから2chに引っ越す訳だ。
>前述したが、コテを付ける前に数回「名無し」で投稿している。
>この頃から俺はミクルよりも「対談スレ」へ本格的に参加するようになった。

ま・た・か!
スレ終了で移動?
最初の話じゃ投禁じゃなかったか?
そして仕方なく対談スレに移動したはずでは?

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
>>4
>だが2chの「対談スレ」のロム専で気が変わったから「ミクル」のスレタイ「死刑執行」から廃止派として投稿を始めたのだ。
>すると「ミクル」では投稿禁止処分を受けてしまい、仕方なく2chの「対談スレ」に参加するようになったのだ。

30 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 03:11:49.62 ID:OisxkPBL
>ソマリア
嘘はいかんな。ソマリアが制度としてすべての刑罰を停止したという根拠は?

空想世界の話かい?
国としての体をなしていなければ腹をくくる国民なんてものもいないだろうよ。

>現に廃止している国が多数あって、とりたてて治安が悪化してもいなければ人心が荒廃した
>ということもない。やめるかやめないかは、国民の腹のくくりかたひとつだ。
>にもかかわらず、「だって殺人犯がいるんだもーん」と言ってるのが、やめられない言い訳
>以外の何だと言うのかな。

結局、何も否定できていないようだが。
「悪化するという根拠がないからできるはずだ」という主張にたいして
「悪化してもいいならもっと多くのことができる」というのが反論になると思ってる?

31 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 03:26:32.91 ID:0U+SJ4oq
追加

>>13
>だが実際には「対談スレ」を見つけたのは9月の末かそれ以前だった訳。
>もしかしたら、この頃「名無し」でワンレス打ったかも知れん。
>前述したが、コテを付ける前に数回「名無し」で投稿している。


本物のバカだよな。
存置だったと証明するのに廃止派のレスを見せてどうする。
しかもこれ、お前が言った1レス、又は数レスが本当だとしたら何故、論を語るでも無く存置を貶める発言になっているんだ?
存置から見たらいきなり現れた無関係な廃止派が何の脈絡も無く攻撃して来たって状況だろ。
お前は応報抜きで何の恨みもなかった存置を先制攻撃するような無法者かつ攻撃的な人間かね?
そうじゃなければ、それまでにもっと色々なレスのやり取りがあったと見るのが自然だが、数レス発言がウソになるな。
本当はどうなんだ?
あと、お前は法学を学んだから廃止派になったのかね?
レスを貼り付けして自分の疑惑を晴らそうとしたのかも知れんが、これじゃ元々廃止派だったと言ってるようなものだよ。

お疲れ様w

73:傍聴席@名無しさんでいっぱい 11/04(日) 17:17EXWDIyQvO
俺は死刑制度反対。
死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団。
所詮学力の低い人間 。
法学学ばんうちは大抵誰でも存置派からスタートすんだよ。
法学学んだ者の一部の頭の良い奴は廃止派に転向すんだよ。
頭の良い奴と悪い奴の比率が廃止派と存置派の割合だよ。

32 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 03:30:13.48 ID:jp+G4nBR
>>30
いわゆる「無政府状態」なんだから、刑罰だって存在しないぞ?

>「悪化するという根拠がないからできるはずだ」という主張にたいして
違うけど。
君は「殺人者の存在」から死刑制度が”必然的に”帰結されるものでない」といったんだが。
「必然性」を問うのであれば、「犯罪に対して刑罰を課す」というのも別に「必然」ではない。
刑罰が存在するのは、「刑罰を課した方がいい」と主権者が判断しているからであって、
「主権者の判断」を除くのであれば、「必然性」など存在しない。

33 :廃止派の一人:2013/03/26(火) 03:49:18.69 ID:0EhHa3kf
>>29

投禁だよ。
だからスレ終了日まで投稿出来なかったのだよ。
ど・あ・ほ

34 :廃止派の一人:2013/03/26(火) 04:11:22.37 ID:0EhHa3kf
>>31

ホントにうざい。
いいか。
3月の時点ではまだ存置派。
9月下旬にミクルに投稿した時は既に廃止派。
だからミクルの「死刑執行」に投稿する以前に、多分9月中旬にお前達のカキコに辟易して廃止派に転じている。
当然、裁判・司法板での初投稿は廃止派として。

法学を学んだ者全てとは言っていない。
しかし、法の正義を愛する者は、犯罪者に人権は無いなどとは言わない。
だからと言って廃止派だとは限らない。絶対的応報に立つ者も居る。
しかし、死刑が現代の法理に矛盾している事を認める者の方が多数である。

35 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 04:22:03.01 ID:jp+G4nBR
>>30
あるいはこう聞いてもいいか。
君の言うところの「必然的」とは何だ?
君の話を聞くに、どうも「国民が腹をくくれば廃止できるもの」は「必然的」ではないらしい。
また「いい結果になるかどうか?」とも別の概念のようだ。
ならば「治安の悪化」も「腹をくくれば済む」話なんじゃないの?「必然的」というのは「結果の良し悪し」とも関係ないわけだし。

36 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 04:27:49.38 ID:OisxkPBL
ソマリアの話か?
制度として廃止・停止を決定しているのでなければ反例にはならないでしょ。

ようするに「国家として耐えられる限度」というのを暗黙の前提としている話にたいして、その前提の
ない世界の話を持ち出してきただけのことだろ?
それはSF板ででもやってくれよ。主権者の判断なんてものにも意味のない世界だ。

小学生の甥っ子と言い合いをして「そんなものないもーん」と言ったら、「つくればあるもーん」と
言われて絶句したことがあるよ。子供の発想は自由でいいね。

37 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 04:32:12.94 ID:jp+G4nBR
>>36
>ようするに「国家として耐えられる限度」というのを暗黙の前提としている話にたいして
「結果の良し悪し」さえも無視した「必然的」なる概念を持ち出すのであれば、
「国家として耐えられる限度」なんて前提は不要だしあってはならんだろ。
どうしても前提としてもってきたいのであれば、「国家が『必然的』である」というところから証明してくれ。

38 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 06:16:51.97 ID:OisxkPBL
言い訳といわれたのが悔しくて何か言い返したかったのはわかるけどね、ここは日本の
死刑制度について話す場所ではないのかな?
存在しようのない国や国家ですらないものを前提に話をして意味があるのかい?
ま、俺にとっては存置派ってのはやっぱりこの程度なんだー、って話だが。

もう一方の人々も、どうやら死刑制度と関係のない履歴論争になってるようだね。
ここにはそういうところに話を落とさなければいられない人たちがいるわけだな。

39 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 09:15:33.54 ID:0U+SJ4oq
日本の死刑制度なら合憲で決着してるのにな。
口先でいくら否定しようが異議を唱えて裁判を起こしてるわけでもないし。

40 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 09:37:20.97 ID:0U+SJ4oq
>>33-34
何度聞いても後だしの言い訳ばかりだな。
それだったら確かにどんな言い訳でも出来るだろ。
しかし、つじつまの合わない部分を指摘されてイラつくのは分かるが、指摘した相手に怒りをぶつけるのはお門違いだよ。
そもそもつじつまの合わない話を持ち出してまで存置を攻撃し、不快にさせたのはお前なんだからな。
謝りながら訂正するべきでしかないのだよ。

それと、何故あのようなレスをするに至ったのか説明出来なかったね。
お前自身が法学とは無関係に廃止派に鞍替えしたと言っている。
それならお前を鞍替えさせるに至った存置の主張や、態度について物申すべきで突然、法学やらを持ち出す理由にらならんのだよ。
やっぱりあのレスの前には君を激怒させるほどのレスのやり取りが何度もあったでOKか?

41 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 10:53:54.73 ID:BDe4khEl
>>38
いい加減怒涛の後付設定後付条件はやめればいいのに。

42 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 12:13:12.40 ID:jp+G4nBR
>>38
君ら廃止派は「日本の現状をぶっ壊す」ことを目的としているのだから、
「現状そうである」ということを前提に用いることはできんよ。
もし「現状そうである」ということを前提に用いるのであれば、
「現状死刑は存在する」で話が終わってしまうわけで。

43 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 12:14:08.12 ID:jp+G4nBR
>>38
あと、>>35には答えられないかね?

44 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 13:01:24.24 ID:0U+SJ4oq
>>34
お前が携帯で器用にも以前のスレから自分のレスを引用したのは評価する。
そこでだ、お前が名無しでレスした物を全部出してくれ。
本当に数レスしかないなら簡単だろ。
その上で判断しようではないか。
批判されるべきはどちらかをな。
アレ1レスしかないなら、存置になにかされたでもなく、論を出すでもなしに、いきなり存置を攻撃した無法者で確定。
応報を盾に罵詈雑言を繰り返したことを謝罪しろよ。

45 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 18:51:25.66 ID:OisxkPBL
おとぎ話をしたいのなら、いいことを教えてあげよう。
死刑という呼び名を変えればいい。「ポア刑」とかね。
定義上、その日から「死刑」は廃止されるわけだ。
しかしこんな小学生の屁理屈みたいな議論をここでするのは迷惑だろう。

わかりにくかったようだから整理して言うと、「必然的」と言ったのは、明白な損得の差が
あるかどうか、という程度の意味だよ。
死刑を廃止したら国家が崩壊するというのなら、制度を維持する必然性がある。ふつうだろ?
もちろん、国家崩壊までいかなくても、トータルで社会に明白な損害が予想されるなら、
それでいいと思うけどね。

しかし、廃止国の現状においてそんなものは見て取れないことから、一般的にそんな必然性
などないことははっきりしている。
ただ、これには国民のレベルという変数が含まれているだろう。凶悪犯を処刑できないことで
暴動がおきるような国であれば、死刑制度もやむなし、という結論になる可能性もある。
そして暴動がおきるかどうかは、国民の心のもちようで決まる、と思わないかな。
凶悪犯罪の件数だって、教育などの社会環境で変わるだろう。
つまりこれを「腹をくくる」と言ったわけだ。心がけではとうていカバーできない性質の損害
についてまで目をつぶれと主張しているわけではない。

あなたはどうだろうね。
死刑が廃止されて(たとえば)終身刑に置き換わったら、これさいわいと人を殺すかい?
ニュースで見た残虐な犯人を処刑する快感を奪われたら、悔しくて眠れないかな。
そう思う人が多いなら、残念ながらこの国は死刑廃止のレベルにはないということだ。
俺はこの国をそうは思わないし、たとえ現在そうであっても変わりうる、と思うが。

46 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 19:04:22.95 ID:NRaPI78/
>>45
劣等感の塊みたいな人だな

47 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 19:37:54.60 ID:SWErCB7k
お前ら頼む 協力してくれ
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1364292510/
法律に詳しい人ちょっときてくれ

48 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 19:57:03.66 ID:jp+G4nBR
>>45
>わかりにくかったようだから整理して言うと、「必然的」と言ったのは、明白な損得の差があるかどうか、という程度の意味だよ。
「損得」というのは、前提となる価値観によって異なる。
例えば「自分の収入を自分一人で自由に使いたい」という価値観の持ち主にしてみれば、「結婚」というのは「損」だろう。
逆に「一人ぼっちは嫌だ。伴侶や子供が欲しい」という価値観の持ち主にしてみれば、「結婚」というのは「得」だろう。
故に、君の主張、「死刑を廃止しても、得はしないし損もしない」というのも、あくまで君が前提として置いた価値観を基準に判断すればそうなるというだけの話。
端的に言えば「君の主観的・個人的意見」に過ぎない。

また仮に、「死刑を廃止しても、得はしないし損もしない」というのが客観的に見ても正しいと仮定しても、
それは「死刑を維持する客観的な理由も、廃止する客観的な理由も無い」ということだ。
君流に言えば「死刑廃止の必然性は無い」し、死刑廃止論も「言い訳」に過ぎないということになる。
にも関わらず、死刑存置論だけを「言い訳」と批判するのはアンフェアでは無いかな?両方共「言い訳」と批判するならとにかく。

49 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 20:03:56.17 ID:jp+G4nBR
>>45
>ニュースで見た残虐な犯人を処刑する快感を奪われたら、悔しくて眠れないかな。
君が死刑存置論者に対して随分と差別的な偏見を持っていることはわかったよ。
別に快感なんざ感じないのだがね。

喩えるならば、公共の場所にゴミがポイ捨てされていたらどう思う?不愉快にならないかな?片付けてほしいと思わないかな?
俺が死刑を支持する個人的な理由はそれと同じだ。
つまり殺人犯という極大の「ゴミ」は、きちんと「片付けて」ほしいというだけの話。無論、ゴミを片付けてもらっても、別に快感なんざ無い。

50 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 20:50:13.39 ID:OisxkPBL
>>48
主観的うんぬんの話は、ややなんでも相対論的だな。あれもこれも人それぞれと
言ってしまえば、報復感情も慰謝料裁判もあやふやなものになってきりがない。
後半の部分には、俺は少し違う考え方をしている。
つまり、拘束され社会から隔離された段階で犯罪者は無力化されている。そこから
さらに命を奪うという行為を、積極的な行為だとみているんだ。
何かを積極的に行うには理由がいる。惰性などでなく、続けたいんだと言うならば。
法手続きとしては廃止する側にアクションを起こす必要があるわけだけど、この
ふたつを混同している人をたまに見る。

>>49はちょっと面白い。
存置派には攻撃性と過剰な被害者意識がまま見られるという印象を持っていたけど、
潔癖性みたいなものが影響している場合があるかもしれない、と思った。
無論、共感はできない。犯罪者はまぎれもなく自分と同じ人間だからね。
結果としてかけはなれたところにいるけど、人は環境によっては旅客機の爆破だって
平気でやる。

51 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 21:15:25.91 ID:sPuzMj8r
>>46
殺人欲と死刑の恐怖の間に挟まれて発狂してる奴だからね。
自身の歪んだ欲望を満たす事も出来ないし、その趣味趣向も受け入れられない。
そりゃ劣等感にまみれてる。

52 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 21:19:03.23 ID:jp+G4nBR
>>50
>主観的うんぬんの話は、ややなんでも相対論的だな。
では君の意見が「絶対的に」正しいとでも言うのかね?

>あれもこれも人それぞれと言ってしまえば、報復感情も慰謝料裁判もあやふやなものになってきりがない。
実際キリがないよ。キリがないからこそ、「裁判」というシステムで無理やり強制的に「キリをつける」わけだ。

>何かを積極的に行うには理由がいる。〜
そのような区分けには意味が無いと思うが。「何かをする」のも「何かをしない」のも政策レベルで言えば選択肢の一つに過ぎない。
例えば、人質事件で、「政府が犯人を射殺しようとして失敗した結果、人質が殺された」という場合は政府は当然に責められるが、
「政府が犯人を射殺しなかったせいで人質が殺された」という場合にもやはり責められるものだよ。
君流に言えば、「射殺しなかったこと」にも「理由」が求められるわけだ。

>犯罪者はまぎれもなく自分と同じ人間だからね。
でも被害者には「同じ人間」といった同胞意識は抱かないわけだ。

53 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 21:33:08.35 ID:qGpqG0FS
>>14
追及?

今の時点で何も言い返すことは出来ないの?

まぁいいさ。とことん追及して、とことんお前の反社会性を暴露しなよ。

54 :廃止派の一人:2013/03/26(火) 21:54:09.60 ID:0EhHa3kf
>>40

俺が激怒するような、俺とのやりとりが有ったのではない。
俺はロム専だったと言ったろ。
他の廃止派と存置派のやりとりを読んで廃止派に転じた。
俺は何年も前、外交政策板の憲法9条スレで「桜花」と云うコテを使って改憲論を投稿していたから、既に知識は持っていたのだ。
法は正義だ。
法は犯罪者にも人権を認めている。
それを承知の上で存置派だった俺は、それすら否定若しくは蔑ろにする存置派に辟易したのだよ。

55 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 21:59:22.83 ID:0PW+0ES1
>>54
法学を学んだ事が無い君が、正式に法学を学んだ人達を忖度してもね。
ネットの浅知恵で立派な法学博士にでもなったつもり?

56 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 22:02:32.39 ID:qGpqG0FS
>>54
> 俺はロム専だったと言ったろ。
> 他の廃止派と存置派のやりとりを読んで廃止派に転じた。

これ、お前の拘りなの?
つうか、ROM専だったお前が、直接誰とも対談しないうちに、他人同士のやりとりを聞いただけで死刑存廃の結論を得た。
と主張しているように受け取れてしまうので、到底、お前自身にとっても有利な主張とは云えないぞ。

せめてテメエで直接対談して結論だしなよ。

どっちにしても、お前のその主張の要点は、『お前は始めっから廃止派として議論を開始した』 ということなのは間違いないな。

57 :法の下の名無し:2013/03/26(火) 22:06:27.85 ID:qGpqG0FS
ちなみに私も7〜8年くらい前まではROM専だったが、ROM専だった時点では死刑存廃に結論が出ていなかった。
死刑廃止する方向に向かっていくべきなのか、絶対に死刑制度としては残すべきなのか、を模索してした。

が、数年以上にわたり、色々な廃止派と直接、対談を重ねた結果、現在は、死刑制度は存置すべき、という結論に至っている。

ROMなんかで決まるかよ。

58 :廃止派の一人:2013/03/26(火) 22:15:25.53 ID:0EhHa3kf
>>44
>そこでだ、お前が名無しでレスした物を全部出してくれ。
本当に数レスしかないなら簡単だろ。

無理。
過去2chをクリックしても「板ありません」だ。
俺の携帯からは過去スレは呼び出せん。
仮に呼び出す方法が有っても、何番スレか覚えてないし、レス検索も10件づつをスクロールアップして検索しなきゃならん。
嫌だ。

>応報を盾に罵詈雑言を繰り返したことを謝罪しろよ。

断る。

59 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 02:20:30.77 ID:bnr4myDb
>>50
>何かを積極的に行うには理由がいる。
もうちょっと詳しくいえば、「人権」というものには「自由権」と「社会権」の二つの側面がある。
「自由権」というのは「国家から放っておいてもらう権利」のこと。表現の自由とかがそれに当たる。
「社会権」というのは「国家に助けてもらう権利」のこと。生活保護とかはそれに基づく制度だ。
君の「国家が積極的に何かを行うのには理由がいるが、何かをしないことには理由はいらない」という考えは、おそらく「自由権」的な発想(のみ)に基づいている。
即ち「国家から放っておいてほしい」「だからよほどの理由があるならばとにかく、そうでないなら何もしないでくれ」というわけだ。
まあ夜警国家や無政府状態のような弱肉強食社会を是とするのであれば、それもいいかもしれんが、実際の人間は夜警国家や無政府状態を是とするほど強くはない。
「国家から放っておいてほしい」と願う一方で、「困ったときには助けてほしい」と願うわけだ。それが社会権の考えだな。
そして社会権の考えからすれば「国家には国民を救済する義務がある」のであり、理由も無しに「何もしない」ということは許されないわけだ。

従って少なくとも、自由権と社会権の両方を認めるのであれば、「国家が何かをする」ことに理由を求めるのであれば、同時に「何かをしない」ことにも理由を求めなければならない。

それとも君は、自由権は認めるが、社会権は認めない、弱肉強食論者なのかな?

60 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 03:27:38.44 ID:uKdcbT/V
>>54
>俺が激怒するような、俺とのやりとりが有ったのではない。
>俺はロム専だったと言ったろ。
>他の廃止派と存置派のやりとりを読んで廃止派に転じた。

なるほど、ロムってだけのお前が、存廃スレの住民から何をされた訳でも無いのに、突然彼らを貶める発言を始めたというのは間違いないのだな。
存廃論を出すでもなく、知性や理性の欠片もない罵詈雑言に何の意味があるのかね?
ましてお前自身が法学を学んだから廃止派に転じたわけでもないのにな。
これはどう見ても最初から廃止派だった人間の書き込みだよ。


73:傍聴席@名無しさんでいっぱい 11/04(日) 17:17EXWDIyQvO
俺は死刑制度反対。
死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団。
所詮学力の低い人間 。
法学学ばんうちは大抵誰でも存置派からスタートすんだよ。
法学学んだ者の一部の頭の良い奴は廃止派に転向すんだよ。
頭の良い奴と悪い奴の比率が廃止派と存置派の割合だよ。

61 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 03:44:05.38 ID:uKdcbT/V
>>58
>過去2chをクリックしても「板ありません」だ。
>俺の携帯からは過去スレは呼び出せん。
>仮に呼び出す方法が有っても、何番スレか覚えてないし、レス検索も10件づつをスクロールアップして検索しなきゃならん。
>嫌だ。


お前はあのレスをどこから引っ張り出したんだ?
やってるんだから出来るはずだろ。
レスを辿るのもあのレスの近辺だけで住むはずだが?
でさ、前に>>13で言った『だが実際には「対談スレ」を見つけたのは9月の末かそれ以前だった訳。』『もしかしたら、この頃「名無し」でワンレス打ったかも知れん。』『内容は「お前達の解釈は外在制約説だ」と云う意味合いのもの。』って話も出してくれないかな。
『かも知れん』とか言ってる割には内容が恐ろしく具体的だ。
実に興味がある。
早く出せ。
逃げるなよw

62 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 04:04:48.53 ID:uKdcbT/V
すごいよな。
自分から攻撃しながら応報だってw
この称賛している廃止派像は自分を投影させてるんだろうな。


16 廃止派の一人 2013/03/25(月) 16:59:18.79 ID:9W712SWv
確かに廃止派にも無知で罵詈雑言しか言わぬ者も居る。
だが、比して廃止派の方が穏健だし、レス内容も説得的だ。
対し存置派は詭弁と強弁が目立つ。
俺が用いる暴言は、お前達の支持する応報だ。

63 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 08:29:31.45 ID:YG3Ssgp9
>>62
>自分から攻撃しながら応報だってw

「廃止派の一人」が、吐いた唾自分に掛かってても気が付かないなんて、良くある事。
常に記憶も都合良く改竄してるし、時々丸っきり忘れてるというか、無かった事になっていたり。
多分、脳に重大な問題を抱えているんだよ。
記憶と感情を司る部分に、何か障害があるんじゃないかなと思う。

64 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 14:52:50.07 ID:NjCWa0E3
>>62
自分に都合が良い時だけは応報を持ち出すなんて最低最悪だな

65 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 18:05:37.97 ID:6LHzLAbF
廃止派はインテリ
存痴派は賎民

これが現実

66 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 18:10:38.12 ID:bnr4myDb
なるほど〜
「インテリ」というのは、自分の正しさや相手の誤りを論理的に指摘することすらできず、自画自賛と罵倒に走るものなのかw

67 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 18:37:19.03 ID:DnIjU5dW
>>52,>>59
簡単な話を面倒な話に持ち込もうという戦術ではないだろうね?
人は積極的に行わなかったありとあらゆることに理由を求めたりはしない。

君が言っているのは積極的に対処しなければ不都合が予想される場合でしょ。
「損害を予見しまたは予見しうる場合」ということだ。
で、俺が再三言っていることは、すでに隔離されて無力化された犯罪者が生きていようが
死んでいようが、社会にもたらす損得に大差ないことが実証されているということだ。
先のゴミのたとえも、この点で適切ではないと思う。
目の前にゴミなんて落ちてはいない。ゴミはすでに回収されてゴミ処理場の内にある。
置き場に積んであるか焼却済みかの違いにこだわっているのが、存置派ではないかな。

「なんでも相対化」の価値観の不一致について言えば、最低限共有できる価値というものは
考えなくてはいけない。
先の結婚の例で言うなら、独身の場合と家庭を持った場合で、子供をふくめた資産の総和、
とかね。それを金銭的な価値と呼ぼうが経済的正しさと呼ぼうがかまわないが、各人が
それを最大にしようと行動することと、社会全体の利益が最大になることが一致するように
考えるのが、良き制度設計というものだな。
むろん、独身の気儘さは金銭に換えがたいという人がいたっていいわけだが、独身者の税金や
社会保障費は多少割高に設定されているのが現実だ。

68 :廃止派の一人:2013/03/27(水) 18:51:37.34 ID:QS3w4l5p
>>61
>お前はあのレスをどこから引っ張り出したんだ?

73:傍聴席@名無しさんでいっぱい 11/04(日) 17:17 EXWDIyQvO
俺は死刑制度反対。
死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団。
所詮学力の低い人間 。
法学学ばんうちは大抵誰でも存置派からスタートすんだよ。
法学学んだ者の一部の頭の良い奴は廃止派に転向すんだよ。
頭の良い奴と悪い奴の比率が廃止派と存置派の割合だよ。

↑このレスか?
このスレはまだ生きとるからコピー出来たが、過去スレは出来ない。

>「名無し」でワンレス打ったかも知れん。』『内容は「お前達の解釈は外在制約説だ」と云う意味合いのもの。』って話も出してくれないかな。
『かも知れん』とか言ってる割には内容が恐ろしく具体的だ。

不可能。
対談スレは呼び出せん。

69 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 20:19:19.96 ID:bnr4myDb
>>67
>君が言っているのは積極的に対処しなければ不都合が予想される場合でしょ。
それはその通りだが、故に君は「死刑を廃止しなければならない理由」を説明しなければならない。
俺含め死刑制度を支持する人間がいるということは、「死刑が無ければ不都合である」ということだからだ。少なくとも、死刑存置論者にとってはな。

>で、俺が再三言っていることは、すでに隔離されて無力化された犯罪者が生きていようが
>死んでいようが、社会にもたらす損得に大差ないことが実証されているということだ。
前にも言ったが、それは所詮君個人の価値観に依存した判断だ。
より具体的に言えば、俺は「相対的応報刑」の観点から死刑を支持している。
即ち、「応報刑」と「目的刑(犯罪予防)」の観点から死刑が有用であると考えているわけだ。
対して君は応報刑は考えておらず、目的刑さえ考えていない。
言っているのはせいぜい「死刑を廃止しても社会がぶっ壊れるほどの致命的なデメリットは発生しない」というだけの話。
仮にそれが正しいとしても、「死刑廃止で、社会がぶっ壊れない程度のデメリットが発生する」ということを否定できていない。

>置き場に積んであるか焼却済みかの違いにこだわっているのが、存置派ではないかな。
拘っているのは君(廃止派)も同じだろう?
「置き場にあろうが、焼却済みであろうがどうでもよい」というのならば「死刑にしてもしなくてもどうでもいい」ということだからな。

>「なんでも相対化」の価値観の不一致について言えば、最低限共有できる価値というものは考えなくてはいけない。
「最低限共有できる価値観」なんてものはないよ。
現に俺と君とで価値観を共有できてはいないだろう?

後、君は暗に「犯罪者への刑罰は少なければ少ないほど良い」と考えてないか?
そりゃ犯罪者擁護に他ならんのだが。

70 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 20:26:06.60 ID:bnr4myDb
>>67
ああ、それから、常に死刑廃止論者に対して疑問に思っているのだが、
もしかして「勧善懲悪」という概念が理解できないのかな?
俺は「悪人は懲らしめなければならない」と考えているのだが。

71 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 20:35:58.95 ID:bnr4myDb
>>67
あと、難しい話は苦手のようだから簡単に言うと、
例えば、俺の近所に本屋がある。
俺は本屋に行って本を買うこともできるし、買わないこともできる。どっちであれ自由だ。
このとき、本を買うという「積極的な行為」に「理由」なんているのかね?「本が欲しいから」で十分ではないか?

72 :法の下の名無し:2013/03/27(水) 20:51:17.39 ID:bnr4myDb
>>67
>それを最大にしようと行動することと、社会全体の利益が最大になることが一致するように
功利主義に近い考えのようだが、
ならなおのこと死刑制度は否定できないけど?
凶悪犯罪者を死刑にしたところで、社会全体にデメリットは無い。むしろ安心する人間の方が多いかもしれない。
つまり、功利主義は死刑制度を支持するか、せいぜい中立の立場ってところだ。
仮に(君に百歩譲って)「中立」だとしても、
「死刑を行うべき(功利主義的な)理由」も「死刑をやめるべき(功利主義的な)理由」も無いなら、
死刑にするかしないかは社会や国家の自由だろ。

73 :法の下の名無し:2013/03/28(木) 00:01:22.37 ID:uajZFr1g
>>68
君、2chにこれだけ張り付いてるんなら課金しなよ。そうしたら過去スレもいくらでも呼び出せるぞ。
大した金額じゃないんだからさ。
お前らが殺人鬼を擁護する為に投げ打つ金に比べたらミジンコ程もかからないよ。

74 :法の下の名無し:2013/03/28(木) 03:13:56.18 ID:N3XZ447l
『廃止派の方が穏健だし、レス内容も説得的だ。』とは何の冗談かね?


73:傍聴席@名無しさんでいっぱい 11/04(日) 17:17EXWDIyQvO
俺は死刑制度反対。
死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団。
所詮学力の低い人間 。
法学学ばんうちは大抵誰でも存置派からスタートすんだよ。
法学学んだ者の一部の頭の良い奴は廃止派に転向すんだよ。
頭の良い奴と悪い奴の比率が廃止派と存置派の割合だよ。

>>393 廃止派の一人 2013/01/30(水) 16:30:10.74 ID:ketEYixdO
俺は日本人の一人として存置派だったが、このスレで同じ邦人とは思えぬ「死刑!死刑!」の大合唱に嫌気がさして廃止派に転じた。

16 廃止派の一人 2013/03/25(月) 16:59:18.79 ID:9W712SWv
確かに廃止派にも無知で罵詈雑言しか言わぬ者も居る。
だが、比して廃止派の方が穏健だし、レス内容も説得的だ。
対し存置派は詭弁と強弁が目立つ。

75 :法の下の名無し:2013/03/28(木) 03:46:17.77 ID:N3XZ447l
>>68
存廃スレの存置が死刑執行を求めるのは当たり前。
それを人権否定と言うならばお前は最初から廃止派だと言うことだよ。
あのスレの廃止派は『気が狂うほどの刑罰』『死にたくなるような刑罰』『精神的な拷問刑』を求めているがそれは人権を否定し、蔑ろにする残虐な刑罰ではないのかね?
それを『廃止派の方が穏健だし、レス内容も説得的だ。』と思い廃止派に転向?。
あのスレに存置を納得させる廃止派などおらんよ。


54 廃止派の一人 2013/03/26(火) 21:54:09.60 ID:0EhHa3kf
他の廃止派と存置派のやりとりを読んで廃止派に転じた。
俺は何年も前、外交政策板の憲法9条スレで「桜花」と云うコテを使って改憲論を投稿していたから、既に知識は持っていたのだ。
法は正義だ。
法は犯罪者にも人権を認めている。
それを承知の上で存置派だった俺は、それすら否定若しくは蔑ろにする存置派に辟易したのだよ。

76 :法の下の名無し:2013/03/28(木) 07:25:29.10 ID:OuwCLSIX
2chごときで転向だってさ
アホ丸出しですね

77 :法の下の名無し:2013/03/28(木) 10:52:04.74 ID:N3XZ447l
見落としていた。
廃止派の一人は>>34で自分の存廃スレでの最初のレスを述べていたよ。
しかしこれもウソだな。
『法学を学んだ者全てとは言っていない。』とはその前に何らかの発言があってこそ。
しかしまあ、レスした回数さえ1レスだったり数レスだったりだし、書き込みの時期も間違えるほどなのによく内容を覚えいたね。
>>13の後に思いだしたのかな?
まあ、いずれにしても存廃とは無関係のレスからスタートしてたのは事実だと。
これ、リアルならなんだっけ?



>>34
>だからミクルの「死刑執行」に投稿する以前に、多分9月中旬にお前達のカキコに辟易して廃止派に転じている。
>当然、裁判・司法板での初投稿は廃止派として。
>法学を学んだ者全てとは言っていない。
>しかし、法の正義を愛する者は、犯罪者に人権は無いなどとは言わない。
>だからと言って廃止派だとは限らない。絶対的応報に立つ者も居る。
>しかし、死刑が現代の法理に矛盾している事を認める者の方が多数である。

13 廃止派の一人 2013/03/25(月) 13:11:20.88 ID:9W712SWv
だが実際には「対談スレ」を見つけたのは9月の末かそれ以前だった訳。
もしかしたら、この頃「名無し」でワンレス打ったかも知れん。
内容は
「お前達の解釈は外在制約説だ」と云う意味合いのもの。
返レスの内容は
「一元的内在制約説だけど何か?」と云うものだった。
時期に関する記憶は曖昧だから、もっと後かも知れないが。

73:傍聴席@名無しさんでいっぱい 11/04(日) 17:17EXWDIyQvO
俺は死刑制度反対。
死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団。
所詮学力の低い人間 。
法学学ばんうちは大抵誰でも存置派からスタートすんだよ。
法学学んだ者の一部の頭の良い奴は廃止派に転向すんだよ。
頭の良い奴と悪い奴の比率が廃止派と存置派の割合だよ。


993 廃止派の一人 2013/03/23(土) 19:27:20.40 ID:0cYBLqvx
存廃問題のスレでこんなやりとりをする事がどんなに迷惑な事か自覚しているのか?
リアルなら「表に出ろ」と言ってやるんだがな。

78 :法の下の名無し:2013/03/28(木) 11:55:10.91 ID:AgarA5R/
>>77
まぁほら。
彼は脳に色々と問題があるようだから。
多分本人に嘘をついている気は無いんだと思うよ。
ちょっと待っていれば、直ぐに反論してくると思う。

79 :法の下の名無し:2013/03/28(木) 22:38:24.87 ID:1vaFvjJF
こういう「俺、最初は存置派だったけど、今は廃止派だよ!」ってのって
本人たちはどういうつもりでやってるんだろうな…
「存置派の言い分は全て理解したうえで廃止派に転向したのだから、廃止派は存置派の上位概念!」とでもいいたいんだろうか

…ぶっちゃけ外から見ると「俺、無宗教だったけど、今は創価に入信してるよ!」ってのと同レベルなんだけどな。

あー、でもあいつらはあいつらで「私は元々神様なんか信じなかったんだけど今は大作様にあえてとっても幸せ」とか
自分たちの集会でも好んでやりたがるんだっけ。…一種の「すっぱいブドウ」みたいなもんなのかなぁ

80 :法の下の名無し:2013/03/29(金) 00:07:35.07 ID:Cpo+5kLF
創価が自分の2chの書き込みのおかげで転向すると信じてるんだろ?

さすが存痴くんは考えることが違うわー

81 :法の下の名無し:2013/03/29(金) 03:29:55.98 ID:+2AnWOdT
こいつ意見どう思う?

ttp://blogs.yahoo.co.jp/felis_silvestris_catus/58961112.html

82 :法の下の名無し:2013/03/29(金) 04:00:44.98 ID:egN1DRRp
●ニ宮周平さん

●本名井上
●部落出身を隠すため無戸籍に。婚姻して「人」の戸籍を得る
●色覚異常。眼球が動かない
●手が不自由
●知能指数74
●てんかん
●小学生の頃から激しいイジメにあう
●イジメられるのは部落出身だからだと身内から教育を受ける
●元解同工作員
●最終学歴中卒。学歴偽装
●学生のアイデアを盗んで論文執筆
●父親は性犯罪者
●母親は父親の被害者(和解したと見せかけるため騙して婚姻?)
●母親は渡鹿野島→福原
●嫁は福原
●息子は汁男優
●性犯罪の被害者(川地、進藤)宅に電話し被害状況をしつこく質問
●趣味はレコード収集、新聞のスクラップ
●自説を批判されると人権団体に泣きつく
●SM、アナルセックス好き
●著作権ゴロ
●コネ:前原誠司、福島瑞穂、辻元清美

83 :法の下の名無し:2013/03/29(金) 16:05:57.57 ID:fMaaTek5
別のスレでの「廃止派の一人」クンの書き込み

-----

57 廃止派の一人 2013/03/29(金) 11:52:57.74 ID:hVGIve9TO
>「謙抑主義に基づけば死刑制度は不当である」というのは通説なのかね?
君はそう解釈しているのだろうが、それが嘘や誤解ということも十分あり得るのでソースをどうぞ。

ソースは俺。
俺の解釈が間違っていると云うのなら、どこがどの様に間違っているのか合理的な説明をしてみせろ。
それが存廃問題を議論すると云う事だ。

-------

もうね。
「ソースは俺」とか言っちゃってるのは、脳が本気で、どうにかなっちゃってるんだろ。
事実より自分の妄想の方が、ソースとして正しいそうだ。
無茶苦茶な事を書いて来ても「ソースは俺!(キリッ」で、本気で大丈夫だと思ってるんだから、
コイツとの会話自体が成立しないと覚悟しておいた方がいいんじゃないかなwww

84 :法の下の名無し:2013/03/29(金) 16:22:45.33 ID:QrYNDYI0
>>80
創価が「大作様に従わないと世界が滅ぶのです!」と言ってたら、からかいたくもなるだろ?
存置派は、君らの教義である廃止論を弄んでるだけで、君や君自身の人生には興味はないよん

85 :法の下の名無し:2013/03/29(金) 16:46:08.13 ID:ELncanug
>>84
「ソースは俺」
ID:QrYNDYI0 「はは〜っ、間違いございません、貴方様は正しかったのです。」

こんな世界?

86 :法の下の名無し:2013/03/29(金) 18:12:56.61 ID:d17pqNXY
test

87 :法の下の名無し:2013/03/29(金) 18:17:02.25 ID:d17pqNXY
我が国が民主主義国家である以上死刑はなくなりませんよ

88 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 00:02:26.85 ID:l5d+YifW
我が国が民主主義国家である以上死刑はなくなりませんよ(25歳ニート)

89 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 04:26:46.40 ID:v2BO5F7E
民主国家で次々廃止

ワラタ

90 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 04:50:19.45 ID:QA7UeZF0
それはふたつの論理的なジャンプをしているな
民意が変化しないという保証はない、つうか実際変化するし、
制度として不人気な法改正を行うことは可能だし
ま、賛否がソコソコ拮抗していないと難しいのは事実だが

91 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 05:11:25.71 ID:iuDQwgvN
>>90
「変わる可能性がある」との「実際に変わる」のは別だからなあw

92 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 07:49:10.56 ID:Q0hkX2Ua
そういや死刑廃止国のイギリスから来たリンゼイさんの父は市橋の死刑を望んでたよね

事件前はわからんけど実際に自分の子供が殺されたら復讐したいって思っちゃうよね

93 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 10:20:22.31 ID:9OTAjkCx
>>91
そりゃまぁ可能性の話だけで言えば、天文学的単位だって0じゃなければ「可能性はある」だからね。
だけど現実的に考えりゃ、小数点の下に0が何個並ぶか解らないような可能性は、実際に起こり得る事じゃないよ。www

>>92
日本でも廃止論者だった弁護士の身内が事件に合ったとたん、廃止論を引っ込めたね。
そりゃそうだ。
廃止論なんて掲げているのは、自分が殺人事件を起こしかねない奴と、殺人犯罪者に共感しファンになってる殺人犯罪崇拝者と
コイツらに取り入って旨味を得ようとしてる弁護士と政治家くらいなもんだ。

94 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 13:27:56.66 ID:0ApKKAwI
というか、ふつうに素直に考えれば死刑廃止論に行き着くと思うが

95 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 13:48:29.06 ID:k34mkGbV
単純に考えたら死刑は無いほうが良いって思う。ってことか。そこには同意だね。
だって問題は単純じゃないから。

96 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 14:13:33.97 ID:iuDQwgvN
>>94
単純に、君にとっての「ふつう」「素直」は他者にとってはそうではないというだけの話。
自分と他者が異なることくらいは知っているよね?

97 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 15:54:21.34 ID:9OTAjkCx
>>94
「普通に素直に考えれば死刑廃止論に行き着く!ソースは俺!(キリッ)」か。
お前の「普通」は、お前の妄想の中だけだよ。

>>95
俺は「死刑はあっても、死刑にせざる負えない犯罪が起きない社会」が理想かな。
刑罰だけ廃止して、状況悪化を望むとか、本末転倒だ。

98 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 15:56:05.58 ID:k34mkGbV
>>97
> 俺は「死刑はあっても、死刑にせざる負えない犯罪が起きない社会」が理想かな。

素直に考えたら普通はそうなるよなぁ。

99 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 16:05:42.61 ID:udxY8o+G
死刑制度などという、野蛮で時代遅れな殺人行為を否定する社会で、凶悪犯罪が起きない世の中が理想だね。

100 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 16:19:35.86 ID:k34mkGbV
>>99
先に戒めを否定しておいて、戒めの対象が無くなったら良いなぁとか都合がよすぎるだろ。

101 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 16:31:24.93 ID:s2Fv0ZsO
>>99
もうわかったから。
君は死刑制度があると自分の殺人衝動を抑えられないことは。

102 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 21:37:40.85 ID:fsRLsWUn
>>100
理想的にはそうだろ。
戒めの対象自体が無くなれば、戒めは不要になる。
先に戒めを取り除こうとか、>>101みたいな「戒めが必要な人間」を放し飼いにするだけだ。

>>101
殺人衝動の強い人間は、死刑が無くなった方が自分のリスクが無くなるだろ。
煽るにしても、もうちょっと考えな坊主。
バカ丸出しは見苦しいぞ。

103 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 22:06:32.17 ID:l5d+YifW
>>102
見苦しいのはテメェの存在そのものだろ
一日中2chに張り付いて「ソウカガー、サヨクガー」
そんで親族一代泣かせて愉しいか

104 :法の下の名無し:2013/03/30(土) 23:41:09.82 ID:mHkTDM2Y
>>99
廃止派の一人がいなくなれば同じ主張の廃止派が涌く。
次は君が消えたら廃止派の一人が登場かなw

105 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 00:23:22.33 ID:Ew78Sh68
>>102
なーんだ。反対君の言ってることってバカ丸出しの見苦しいことだったんだ。
本人に教えてあげたらどう?

106 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 07:00:15.61 ID:435o25WA
ff

107 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 07:16:03.38 ID:435o25WA
どんな思想も国民の支持を得て初めて制度改革に影響を与えるのです
廃止派は「北風と太陽」における北風です
存置派を批判してばかりでは存置派は心を閉ざして服を着込むだけです

108 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 07:32:56.92 ID:435o25WA
憲法をもとに死刑を否定しようとしても無駄です
憲法は民意で改正できるのです
感情論云々も無駄です
死刑賛成にいたる理由は人それぞれだが「感情論だから無効だ」とはならないのです

109 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 09:42:02.93 ID:WW1UxWnn
存置論者の感情的反応を見れば存置論が何に支えられているかがよく分かる

110 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 09:45:23.91 ID:435o25WA
でたな北風君

111 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 10:16:51.75 ID:jhb4PCbj
しかし廃止派の反論とは別に罵倒とかみてると
やっぱ口で死刑廃止唱えてても「恨み」の感情は捨てれずについつい攻撃しちゃってるよねwww
これは大切な人の命奪われたら簡単に死刑賛成にコロッと変わるよ

112 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 10:31:45.41 ID:435o25WA
廃止派の目的は死刑廃止からいつの間にか存置派を論破することになっちゃってるよね
しかも憎しみを込めて
話にならんよ

113 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 13:16:27.37 ID:CABpqUSH
死刑廃止論者といえば、博愛主義者で凶悪犯をニッコリ笑って釈放する連中だっていう
無意識の思い込みがあるんだろうな
廃止論者のくせに怒ったーッ!  ってね

114 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 13:20:35.76 ID:435o25WA
そんなことは思わないけど死刑廃止したいのならやり方間違ってないかい?って言いたいわけよ

115 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 13:43:49.28 ID:lqb+NFgF
>>113
凶悪犯罪者に対する思いやりの数百分の一くらいでいいから一般の人達にも分けて欲しいだけです。

116 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 14:05:17.80 ID:7SDp91e/
>>102
> 理想的にはそうだろ。
> 戒めの対象自体が無くなれば、戒めは不要になる。

そうだね。凶悪殺人事件を起こすような人間がいなくなれば、死刑を適用する必要は無くなる。
だから死刑制度を廃止する必要が無い。
死刑制度存置状態のまま、死刑が適用・執行されることの無くなる世の中になる。

理想だね。

117 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 14:05:22.04 ID:CABpqUSH
で、やさーしく扱ってもらえないとスネちゃうわけ?
想像だけど、廃止論者はなにも特別な人たちじゃないと思うよ
ギリギリのところで立ち止まって心の内とたたかっているだけでね

118 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 14:07:59.02 ID:7SDp91e/
>>117
それってつまり、ただの自己中心的な人間か、無責任な人間っていうだけの事だと思うが。

博愛主義者じゃないのに、私利私欲により無辜の人間を殺害し反省もしない人間の保護のみ行おうとする者は、
凶悪殺人鬼本人かその身内だけだと思うよ。

119 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 14:09:40.61 ID:7SDp91e/
廃止論者から博愛主義という唯一の正当性を除いたら、後はもう、

キチガイ、テロリスト、凶悪犯罪者および予備軍などの評価しか残らないよ。

120 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 14:20:15.66 ID:435o25WA
>>117
そういう態度じゃいつまでたっても国民の支持はえられないだろうね

121 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 14:31:32.52 ID:CABpqUSH
興奮して連投するほどのことかね

122 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 14:58:15.93 ID:7SDp91e/
>>121
大したことじゃないと思うのは君の勝手だよ

123 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 16:15:31.73 ID:hYsFXVss
>>113
博愛主義者じゃないなら、なんで凶悪犯罪者を擁護するのかな?w
「悪人であれ救おうと願う博愛主義者」ならまだ箔もつくかもしれんが、
「悪人だけをえり好みして救おうとする」のでは悪人のお仲間としか言えんよ?w

124 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 18:02:57.74 ID:435o25WA
心に響く廃止論はいつ出てくるのやら

125 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 20:39:03.97 ID:Tpg/r3st
>>117
>想像だけど、廃止論者はなにも特別な人たちじゃないと思うよ
>ギリギリのところで立ち止まって心の内とたたかっているだけでね


人を殺したいって欲求からギリギリのところで立ち止まって心の内とたたかっているんだね。
まあ確かに殺人鬼の中では特別な人たちじゃないと思うよ。

126 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 22:48:53.42 ID:CABpqUSH
廃止派イコール廃止運動家ではないな
聞く耳持たん人を哀れには思うが、何が何でも今説得しようとは思わない
十分な時間さえあれば道理は通るものだよ
北朝鮮だっていつかは民主化するだろう

127 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 22:51:29.97 ID:435o25WA
所詮その程度なのね
了解です

128 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 23:04:30.82 ID:QV8ez9l+
ID:435o25WA

日曜日に1日中張り付き乙です
ソンチーズって暇なのなw

129 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 23:05:26.55 ID:7SDp91e/
>>126
> 何が何でも今説得しようとは思わない

説得しようとしてる時点で廃止運動家だろ。
お前にとっての運動家ってのは、何が何でも成し遂げようとする必死な運動家の事のみを指すのかね?
ま、そうだとしてもそれはお前の勝手な規準だ。

まぁ、十分な時間があれば道理は通る。には同意。だから廃止論は通らないだろう。

130 :法の下の名無し:2013/03/31(日) 23:11:22.52 ID:435o25WA
>>128
俺は半年ぶりの書き込みだけど君まだいたの?
いやはやすごい執念だね全く

131 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 07:18:17.46 ID:9gYkg8FY
てst

132 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 12:42:57.13 ID:eblOr1Bu
>>130
>いやはやすごい執念だね全く

そりゃそうだ。
癌の患者が必死に自分の病気を克服しようとするのと同じで、廃止論者も自分の命が掛かっているから、
必死に死刑を廃止しようとする。
いつ自分が自分の殺人欲に負けるか解らない以上、少しでも早く死刑を廃止したいんだろうね。

133 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 12:52:07.70 ID:UaM4oEU+
>>132
既に負けている可能性だって十分あるぞ

134 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 14:09:41.08 ID:Gi8DPMFo
>>128
存痴やソンチ、その他いろいろとよく考えるもんだ。
罵詈雑言も存置よりはるかに多いのをみると、廃止派は精神的に幼稚なんだろうな。

135 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 17:45:39.98 ID:II7C/KiL
死刑は国家による集団リンチ殺人。「死んで償え」を是とする社会では自他殺は止まない。死刑推進者ほど殺人者に自己投影し同属嫌悪する。人の死を望む両者に真に必要なのは懲罰ではなく救済(精神治療矯正教育)。被害者擁護のみに自己満足は偽善/感情自己責任論


       自己投影の典型例  ↓

>125 人を殺したいって欲求からギリギリのところで立ち止まって心の内とたたかっているんだね。

136 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 18:30:08.73 ID:t/IXgB1E
人権、人権っていう人が討論してるのみてると
結構誹謗中傷が多いよね 俺は偽善にしか見えない

137 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 18:38:45.73 ID:xpyCpT0F
まったくだ、誹謗中傷は存置派だけに許された特権だってのに

138 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 18:54:07.62 ID:c/pMFFW9
>>137
せつないな

139 :法の下の名無し:2013/04/01(月) 21:03:31.02 ID:UaM4oEU+
>>137
Q 厚顔無恥の代名詞と言えば?



A ○○廃○○者

140 :法の下の名無し:2013/04/02(火) 00:47:44.85 ID:dqcnGrzp
無給でネガティブキャンペーンする人間の思考回路って明らかに異常だよね

141 :法の下の名無し:2013/04/02(火) 03:04:54.27 ID:KCnVYLmE
無給でネットやるってのも豪勢だな。蓄えがたっぷりあるって事かね?

142 :法の下の名無し:2013/04/02(火) 09:12:45.88 ID:BDwI0ARL
いたな。
存廃スレに九年も粘着してた廃止派がw
廃止派活動も四十数年と言ってたが活動資金はどうしてたんだろ?

143 :法の下の名無し:2013/04/02(火) 09:14:45.12 ID:XQKGaBY2
>>134
幼稚な廃止派は、まだマシ。
幼稚じゃない廃止派が洒落にならない。
幼稚な廃止派は「反体制派のカッコイイオレ」みたいな物をモチベーションにしてるだけの、
ただのお子様だけど。
幼稚じゃない廃止派は、廃止になる事で明確な利を得る。
つまりは、人殺しだ。

144 :法の下の名無し:2013/04/02(火) 09:18:35.96 ID:XQKGaBY2
>>135
仮に、125が135の言う通りだったとしよう。
それなら125は「死刑がある事で殺人をしない者」と言う事になる。
ならば、死刑には殺人に対する抑止力があるということだね。
135は、それを認めた事になるわけだが、その上で死刑を廃止しようというのなら、死刑を廃止させて
殺人犯罪を増長させようとしている事になる。
お前の望みは、それか?

145 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 00:14:56.89 ID:BUl9k41F
>>144
君は少し落ち着き給え
もし君がそれを法廷で演説したとしたら、君には精神鑑定が必要だと思われてしまうだろう

146 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 05:35:21.62 ID:tOSrT0EI
四次元の視点から見ると
死刑制度を野放しにしていると国民の心の問題に影響するんだよバカ。

147 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 05:57:58.27 ID:ot1AUdc8
tesr

148 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 05:59:45.66 ID:tOSrT0EI
四次元とは地球規模の視点から見ての話だ
日本だけの視点ではなく
地球規模の視点からみれば廃止してる国の方が大きい。

四次元の視点から過去に振り返ってみよう
まず死刑制度があるくには日本、アメリカ、中国など世界に影響力のあるくにだ
そしてこの国にはひとつの共通点がある
それは野蛮な文化による意識があるということだ
日本には仇討制度があり、アメリカにはやられたらやり返す(自衛、拳銃社会)があり、中国はアレだ。

死刑制度は存在理由は政策だ、被害者の気持ちを沈めるための政策 悪い事をした人を見習い悪い事をしないための抑止手段としての政策
しかしこれは悪い人が悪い事をした、その根本原因をとりのぞく心の治療ではない。

なんどもなんども言ってるが人間が悪い事をするにいたるまでには様々な社会的原因や環境などの影響がある
その原因が社会全体に広がってるとするならば、宇宙全体に広がっているならば、社会全体がレベルアップしなければ犯罪は減らないであろう
その宇宙視点が制作には重要なんだよカス存置派共

149 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 06:19:11.15 ID:7PCGJ7iO
死刑判決を受けるのは、殺人犯のごく一部にすぎない。
存置派はなぜ全て、あるいはほとんどの殺人犯を死刑にしろと言わないのだろう。
最近では例外もあるが、1人殺しは無期止まり、複数殺人なら死刑もありという
基本ラインもあった。
しかし殺された人からみれば、自分の他に被害者がいるかどうかなんて、あまり
重要なことではないだろう。

150 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 06:34:00.36 ID:ot1AUdc8
>>148
そう感情的にならないでくれ廃止派君
もっと落ち着いて話そうぜ

151 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 08:25:22.83 ID:HdWs84TH
>>148
>なんどもなんども言ってるが人間が悪い事をするにいたるまでには様々な社会的原因や環境などの影響がある


キャラを変えて『なんどもなんども言ってる』んですねw
新キャラにしてそうそうの失言だなw

152 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 10:12:43.18 ID:tOSrT0EI
>>151
こいよ雑魚
俺は裁判・司法板の存置廃止論にチョコチョコ参加していただけで、このスレは初めてだ。

153 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 10:20:45.71 ID:0n10PhUD
>>149
なぜって疑問が浮かぶ理由がわからんよ

どのラインで死刑を執行すべきかなんてラインは人によってさまざま

154 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 10:29:39.88 ID:0n10PhUD
>>152
初めてならお前が別の場所で何度も言ってても
ここの人は初めて聞くわけで

あと>>136と似たようなこと言うけど
お前の意見に矛盾を感じるのは人に対して「カス」なんて言って
激怒を買うような奴がいるから人殺しがなくならんのよ
お前の言ってる「社会的原因」の一つにそれもあるんだから
偽善じゃないなら悪口はやめようね

155 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 11:49:18.37 ID:bYCk7ww8
>>149
>存置派はなぜ全て、あるいはほとんどの殺人犯を死刑にしろと言わないのだろう。

殺人事件といっても、状況や事情により、様々だからね。
身勝手で独善的な理由での殺人もあれば、追い詰められた結果の事件もある。
殺人という結果が同じであれ、事情や過程が変われば、法もそれに対応するのは当然だと思うよ。
何でもかんでも許してやれってのは無責任だが、考慮しなければならない事もあるだろう。

>>153
>どのラインで死刑を執行すべきかなんてラインは人によってさまざま

一応永山基準があるけど、最近の傾向は厳罰化にあるからね。
被害者一人でも死刑の対象になったり、未成年でも死刑になったり。
廃止論者が必死になっているのは、その辺に理由があるんじゃないのかな。

156 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 12:51:13.99 ID:VKlE+892
>>148
なるほど。原因が宇宙全体にある以上、殺人犯には真の責任はないと。
だったら国が殺人犯を死刑にすることも、原因が宇宙全体にある以上、国には真の責任は無いなw

157 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 13:33:02.94 ID:7PCGJ7iO
>>155
言ってることはまったくもってその通りだが、疑問に対する答えにはなっていないな。
なぜ死刑でなくてはならないかという理由に、存置派は死には死をもって報いるのが当然と言い、
遺族の応報感情を言う。
それは二人目以降の被害者がいるかどうかとはかかわりがないだろう。

158 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 14:24:11.79 ID:0n10PhUD
>>157
>存置派は死には死をもって報いるのが当然と言い

この前提がそもそも誤解 一枚岩じゃない
俺個人で言えば正当防衛で人を殺した場合なら許すし
逆に人殺しではないけど少女をレイプしたとかそいつは死んでいいと思ってるよ
人によって「こいつは死ぬべき」のラインが違うわけで「死には死を」とは限らんよ?
でも主観で裁くわけにはいかないから客観的な、つまり司法の判断に委ねるわけ。死刑に限らず

自分が加害者に受けてほしい刑罰が下るかはわからんが廃止をすればその可能性が0になるから廃止には反対
ちなみに再三言ってる「こいつは死ぬべき」、人はいつか死ぬけど「こいつは(人為的に)死ぬべき」って意味ね

159 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 14:34:44.06 ID:oJ/UeaKn
死刑には量刑基準ってもんがあるのよ
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%AD%BB%E5%88%91#.E6.AD.BB.E5.88.91.E3.81.AE.E9.87.8F.E5.88.91.E5.9F.BA.E6.BA.96

それと、既に言われてるけど存知派は被害者感情のみを根拠にしてるわけじゃないからね

160 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 15:30:16.36 ID:cjgwGM53
廃止派工作員の已む無しは、被害者一人は死刑適応外に言ってたなw

161 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 15:42:06.61 ID:7PCGJ7iO
現行法をふくめ他人の基準がどうであるかは、あまり関係ないな。
死刑廃止には反対するが獄門磔の復活を主張するわけではないという、明確な理由が
わからん。

どういう犯罪にどの程度の刑罰を対応させるかに、決まりはない。
ただ、ふたつの原則はあると思う。
ひとつ目は量刑の逆転がないこと。つまり、2件の空き巣をした者が1件の者より
軽い刑ではまずい。単純化して言えばね。
二つ目は、犯罪がひき合うものだと思わせてはならない。たとえバレてもやったもん
勝ちという状況はまずい。
対応する刑を軽くする方向には限界があるということだな。

しかし死刑と終身刑では、どちらもそれで一生が終わりという点で大差はない。
かりに抑止効果に差があるとするならば、3人4人と殺害を重ねることを防ぐため
には、たんなる死刑以上の残虐な刑罰が必要という結論にならないかな。
現行法では二人殺すも三人殺すも同じという状況なのだから。

162 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 15:50:01.46 ID:cjgwGM53
>>161
>どういう犯罪にどの程度の刑罰を対応させるかに、決まりはない。

罪状で刑罰の上限が決められてるよ。

>ひとつ目は量刑の逆転がないこと。
普通に有るよ。

>犯罪がひき合うものだと思わせてはならない。
普通に有るよ。

少しは調べて発言したら?

163 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 16:22:33.21 ID:VKlE+892
>>161
君が「全か無か」の両極端な思考しかできないのはわかったよ。
とりあえず、バランス感覚とかケースバイケース、という概念を学んだ方がいいと思うよ?

164 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 16:23:56.83 ID:7PCGJ7iO
原理原則の話をしているんだが、理解できないかね。
たぶん悪意ではなくて理解力がないんだろうけど。

165 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 16:36:32.76 ID:VKlE+892
>>164
君の意見はようするに「罪が重くなればなるほど罰も重くしなければならないから、刑罰の上限を設けるのはおかしい。青天井とするべきだ」というわけだ。
しかし例えば、自動車運転過失致死傷罪では何十人死なせようと懲役7年が限度だ。君はこれについても「おかしい」というのかね?

166 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 16:41:15.84 ID:g9dyWkae
>>164
君が原理原則だと信じて止まないものがホントに原理原則なのかな?
まぁ自分を絶対視して異議を挟むものは理解力がないと信じこめるってのも、幸せの一つの形なのかな。

167 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 16:59:37.05 ID:7PCGJ7iO
少し違うな。
現実的には上限を設けざるを得ないだろうが、それを(たとえば終身刑でなく)死刑とする
論理的な必然性はない、と言ってるんだ。
あるのは個人それぞれの感覚的な要請だろう。
そして釜茹で刑の復活を叫ぶ人がいないように、感覚的な要請はある程度セーブされるもの
であることは、誰もがわかっていることだ。

168 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 17:06:07.98 ID:VKlE+892
>>167
>現実的には上限を設けざるを得ないだろうが、それを(たとえば終身刑でなく)死刑とする論理的な必然性はない、と言ってるんだ。
そうかもしれんが、「上限を終身刑とする論理的な必然性」も無いな。
後は国民の「好み」の問題だよ。そして日本人は死刑を是としているだけ。

169 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 17:06:55.19 ID:cjgwGM53
>>164
>原理原則の話をしているんだが、理解できないかね。
原理原則として罪状に対する刑罰の上限が決まってるんだけど?
憲法と刑事訴訟法で量刑の逆転も容認されてるんだけど?

たぶん悪意ではなくて知能がないんだろうけど。

170 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 17:12:00.41 ID:cjgwGM53
全ての罪状で量刑の上限を廃止すれば良いと思う。

こんな意見行ったら、死刑廃止派工作員の已む無しが、万引きで死刑か!と発狂してた。
量刑を決めるのは裁判官や裁判員だと教えてあげたら涙目で逃走した。

171 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 17:37:01.56 ID:7PCGJ7iO
>>168
アホを相手にするとしつこいからアンカーつけるかね。
刑罰には必要最小限の原則というのがあってね、俺はこれを正しいと思ってるのさ。

それから一応言っとくと、これらはあくまで平時の話。
廃止国には平時に限って廃止と、あらゆるケースで廃止の国とがある。
しかし戦闘中の背信行為などには死刑は明白な抑止効果があると思うので、これを
廃止するに足る十分な論拠を、俺は持ち合わせていない。

172 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 17:49:15.38 ID:VKlE+892
>>171
>刑罰には必要最小限の原則というのがあってね、俺はこれを正しいと思ってるのさ。
その「必要最小限」とやらも、人によって違うというだけの話さ。

>しかし戦闘中の背信行為などには死刑は明白な抑止効果があると思うので、これを
>廃止するに足る十分な論拠を、俺は持ち合わせていない。
はて?死刑の抑止力を否定して肯定するのか?わけがわからんな。

173 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 18:13:27.87 ID:cjgwGM53
>>171
>アホを相手にするとしつこいからアンカーつけるかね。

アンカー付けてアホな知識を正して上げてるのに無視ですか?
てか、君は死刑は已む無し君じゃない?

174 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 18:25:56.22 ID:g9dyWkae
まっ所詮こんなもんなんだな。
日本での死刑廃止ってのは罵倒の道具以外には役に立たない。

175 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 18:48:45.90 ID:3mKFEcNJ
>>167
>現実的には上限を設けざるを得ないだろうが、それを(たとえば終身刑でなく)死刑とする
>論理的な必然性はない、と言ってるんだ。
>あるのは個人それぞれの感覚的な要請だろう。

いや、その「論理的な必然性は無い」ってのが、もうお前個人の感覚的な話だろ。
何で無いの?
どこからのソース?
さぁ、決め台詞をどうぞwww

176 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 18:56:45.11 ID:cjgwGM53
欧州の死刑廃止を語るも、その元となってる宗教的価値観すら知らない。

廃止派が手本にしろと主張してる欧州の死刑廃止国とは、法の上に神が君臨する宗教統治国家であり、政教分離すら行えてない前世紀的で野蛮な国家である。

解放と称してアフリカやアラブで引き起こされてる反政府テロや宗教弾圧も、欧州の宗教的価値観に基づく虐殺行為だ。

177 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 19:03:28.62 ID:cjgwGM53
>>175
量刑の上限は職務遂行の便宜上設定されてるだけで、全ての罪状の刑罰を上限死刑に改正しても同じだよ。
検察の求刑も、罪状の最低刑罰を単純加算して報告するだけで良いと思う。

178 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 19:11:06.41 ID:7PCGJ7iO
論理的な必然性があると言うなら、遠慮なくそれを発表してくれ。
「腹の虫がおさまらない、みんなもそう言ってるし」なんてのはダメだよ。
わかってるだろうけど。

>>172
なかなか正面から議論できる人はいないね。またにしようか。

179 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 19:13:03.76 ID:cjgwGM53
>>178
刑罰の上限を廃止して、全ての罪状の上限を死刑にすれば問題解決だよね?

180 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 21:39:35.50 ID:VKlE+892
>>178
「上限を終身刑とする論理的な必然性」があるというのなら、遠慮なくそれを発表してくれ。
「死刑に対して腹の虫がおさまらない、みんなもそう言ってるし」なんてのはダメだよ。
わかってるだろうけど。

なかなか正面から議論できる死刑廃止派はいないね。またにしようか。

181 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 21:54:32.24 ID:acMg4zL1
>>176
神の代わりに自分が君臨してると考えているんでしょ、日本の廃止派は。

182 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 22:23:21.45 ID:eFj3VRLj
>>157
なるほど。応報を持ち出すならば、殺人に対しては全て死刑を適用すべきだと言う訳か。
全ての殺人事件に適用しないならば、死刑自体を無くしたほうが良いと。こう言う訳か。

存置派は、死刑をもって臨む他は無い罪というものがあるだろうという考えなんだよ。


どんな悪意をもって、どんなに酷い、どんなに被害の大きい殺人をやっても死刑は免除されるべきと主張するのが廃止派。

そして、死刑存置するならば、どんな理由であっても殺人事件を起こしたら死刑にしないとおかしいと主張するのも廃止派。


どうやら廃止派には被害の大小は判断出来ても罪の軽重が判断できないらしい。

183 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 22:38:20.52 ID:cjgwGM53
>>181
そんな稚拙な煽りしか出来ないのかと。

民主主義の結果と法による統治だけど?

184 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 23:29:37.61 ID:B2CgU09m
test

185 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 23:32:39.30 ID:B2CgU09m
>>178
死刑制度の論理的な必然性は民主国家における国民の支持
逆を廃止する論理的な必然性はどこにもない
以上

186 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 23:46:35.50 ID:B2CgU09m
被害者の人権やら世界の潮流やらで国民の支持を得るのに成功した者はいない
廃止派は制度改正に向けてそもそもやり方が間違っている

187 :法の下の名無し:2013/04/03(水) 23:47:27.21 ID:B2CgU09m

加害者の人権の間違い

188 :法の下の名無し:2013/04/04(木) 00:53:16.84 ID:1ynXl0vc
死刑制度が存在しそれを国民が支持してる
この状況で死刑を廃止することほど論理的におかしいことはない

189 :法の下の名無し:2013/04/04(木) 08:18:54.21 ID:jnBdIg0J
廃止派「なんで存置派は磔等の死刑を超える残虐な刑罰を認めないの?」

それはね、憲法で残虐な刑罰が禁止されてるからだよ。そんなことも知らないのか?
自分の国の憲法すらロクに知らないくせに、死刑は違憲だなんだと物申すとか大した自信家だ

190 :法の下の名無し:2013/04/04(木) 11:52:55.89 ID:Bb0IqQfG
>>161
>しかし死刑と終身刑では、どちらもそれで一生が終わりという点で大差はない。


それなら存置で問題ないな。
実際には終身刑はOKなはずの廃止派が、必死に死刑を否定しなけりゃならんほどの大差があるけど。

191 :法の下の名無し:2013/04/04(木) 20:25:45.05 ID:9qohnCce
廃止派って構われるのが一番ウザイって性格だよ
基本性格知ってる?構うとウザがられて構わなくなるとウザくないから喜ぶ
存置派と違い物質の世界じゃなくて精神の世界に住む星人
直感的が鋭くて他の人とは違う目線で見るから嫌われてる人は本当の性格を見抜かれてたりする
正義感と責任感が強くなんでも白黒つけないと気がすまない性格
だから曖昧にうやむやにされたりしたりするのもされるのも大嫌い

構うって事は構って欲しくてそうしてるんだよね?
もし存置派が何かして(攻撃とか失礼な事したり嫌われる事)をしたならハッキリ謝るのが一番いいよ
回りくどい事するのは逆効果
好意を抱いてるならそれもハッキリ伝える

廃止派は機嫌悪そうに見えるけど温厚で争いが嫌いだから仲良くなるといい性格だよ
気難しいように見えて実は人付き合いが苦手なだけ
今の旦那が廃止派で私が存置派
出逢ってからすぐに喧嘩して(私が原因)それでも私が好きだっから他の人を間に入れて仲直りしようとしたけど全然相手にしてもらえないw
基本性格知って直接謝ったらあっさり許してくれてついでに気持ちを伝えたらもうそこから凄く優しくしてくれて結婚したよ
浮気はしないし優しいし結婚して良かった
唯一の不満は転勤族w
1年位で他の県に転勤するから大変

192 :法の下の名無し:2013/04/04(木) 21:20:14.95 ID:WgM5VDQO
別にあんたの旦那に興味ない

193 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 01:35:13.75 ID:t/IOEfZ8
>>191
>もし存置派が何かして(攻撃とか失礼な事したり嫌われる事)をしたならハッキリ謝るのが一番いいよ
>回りくどい事するのは逆効果



大丈夫。
最初からこうだよ。

73:傍聴席@名無しさんでいっぱい 11/04(日) 17:17EXWDIyQvO
俺は死刑制度反対。
死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団。
所詮学力の低い人間 。
法学学ばんうちは大抵誰でも存置派からスタートすんだよ。
法学学んだ者の一部の頭の良い奴は廃止派に転向すんだよ。
頭の良い奴と悪い奴の比率が廃止派と存置派の割合だよ。

>>393 廃止派の一人 2013/01/30(水) 16:30:10.74 ID:ketEYixdO
俺は日本人の一人として存置派だったが、このスレで同じ邦人とは思えぬ「死刑!死刑!」の大合唱に嫌気がさして廃止派に転じた。

16 廃止派の一人 2013/03/25(月) 16:59:18.79 ID:9W712SWv
確かに廃止派にも無知で罵詈雑言しか言わぬ者も居る。
だが、比して廃止派の方が穏健だし、レス内容も説得的だ。
対し存置派は詭弁と強弁が目立つ。

194 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 01:41:38.80 ID:t/IOEfZ8
>>191
>廃止派って構われるのが一番ウザイって性格だよ
>基本性格知ってる?構うとウザがられて構わなくなるとウザくないから喜ぶ
>廃止派は機嫌悪そうに見えるけど温厚で争いが嫌いだから仲良くなるといい性格だよ


しかしこれ、何年もスレに粘着して罵詈雑言を撒き散らす廃止派に対しての嫌みなのかな?

195 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 02:10:10.79 ID:zcg/j5Hz
128     ID:435o25WA 日曜日に1日中張り付き乙です ソンチーズって暇なのなw
├130     >>128 俺は半年ぶりの書き込みだけど君まだいたの? いやはやすごい執念だね全く...
│└132     >>130 >いやはやすごい執念だね全く そりゃそうだ。 癌の患者が必死に自分...
│ └133     >>132 既に負けている可能性だって十分あるぞ
└134     >>128 存痴やソンチ、その他いろいろとよく考えるもんだ。 罵詈雑言も存置よりは...
 └143     >>134 幼稚な廃止派は、まだマシ。 幼稚じゃない廃止派が洒落にならない。 幼...

この粘着的反応が存置派の感情的基盤を物語ってるねw

196 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 02:20:05.71 ID:W/if9/QZ
>>195
廃止派の君のそのレスによって、存置派の印象を悪く出来ると思う?
廃止派の印象が悪くなる効果しか得られないと思うんだよ?
相手を見下したような表現をすることでしか自分を慰められないのかもしれないけどさ、
そんなことしないで、大人しく宗教活動でもしてた方が死刑廃止に近づくと思うんだよ。

存置派に馬鹿にされて悔しいと思ってるんだろうけど、そういう鬱憤は仲間内で酒でも飲んで発散したほうが良いよ。
公の場で発散してばかりいるから廃止派の人間性が疑われるんだよ。

197 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 05:52:36.72 ID:DJcFD+4x
>>195
死刑廃止を唱えてみるものの実際に行動にうつす心意気などなく
せめて2chで存置派を論破しようと試みるがそれすらかなわず捨て台詞
情けないねキミ

198 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 07:03:14.12 ID:zcg/j5Hz
>>196
過去ログみれば、その「廃止」と「存置」ぜんぶ入れ替えたほうが妥当だと分かるよw

199 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 07:04:28.37 ID:zcg/j5Hz
>>197
というか、存置派は1スレでとっくに論破されてますけど?

200 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 09:50:29.67 ID:wZffRa7j
私の気の合う人は大体、廃止派だなぁ。
一緒に居て居心地の良い雰囲気の人は廃止派だったりする。

ちなみに、親友・恋人ともに廃止派です。
性格というか嗜好が似てて、
二人とも同じ型で同じ色の携帯電話を使ってたり、好きな色や好きな食べ物も大体同じで。

「「生卵とゆで卵は苦手だけど、温泉卵(半熟)なら食べられるんだー」」って二人から聞いたときはもうwwワロタwww

あと、「「食べられないことは無いけど、食べたらお腹壊すんだよね…」」これも二人して言ってたなぁ。可哀相に…

法学部の理屈っぽい話を聞いてくれる廃止派。いつも好きなことをしているようで、周りを気遣う様子もあるんだよね。
いつも助けられてます。

ありがたやー(´人`)

これからも宜しくお願い致します!

201 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 11:36:36.83 ID:8ZvPFCTi
>>200
>法学部の理屈っぽい話を聞いてくれる廃止派。
法学部に入る知能が無いからアホなコピペしてるんだろ

202 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 11:55:53.50 ID:t/IOEfZ8
>>195
ああ、どうみても発端は廃止派だな。
相手を批判する資格など無いな。

203 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 12:14:02.69 ID:t/IOEfZ8
>>191 >>200
おお!、手直ししたが違和感無いな。
お前には宗教板が似合う。

191 法の下の名無し 2013/04/04(木) 20:25:45.05 ID:9qohnCce
草加って構われるのが一番ウザイって性格だよ
基本性格知ってる?構うとウザがられて構わなくなるとウザくないから喜ぶ
と違い物質の世界じゃなくて精神の世界に住む星人
直感的が鋭くて他の人とは違う目線で見るから嫌われてる人は本当の性格を見抜かれてたりする
正義感と責任感が強くなんでも白黒つけないと気がすまない性格
だから曖昧にうやむやにされたりしたりするのもされるのも大嫌い

構うって事は構って欲しくてそうしてるんだよね?
もし存置派が何かして(攻撃とか失礼な事したり嫌われる事)をしたならハッキリ謝るのが一番いいよ
回りくどい事するのは逆効果
好意を抱いてるならそれもハッキリ伝える

草加は機嫌悪そうに見えるけど温厚で争いが嫌いだから仲良くなるといい性格だよ
気難しいように見えて実は人付き合いが苦手なだけ
今の旦那が草加で私が存置派
出逢ってからすぐに喧嘩して(私が原因)それでも私が好きだっから他の人を間に入れて仲直りしようとしたけど全然相手にしてもらえないw
基本性格知って直接謝ったらあっさり許してくれてついでに気持ちを伝えたらもうそこから凄く優しくしてくれて結婚したよ
浮気はしないし優しいし結婚して良かった
唯一の不満は転勤族w
1年位で他の県に転勤するから大変

200 法の下の名無し 2013/04/05(金) 09:50:29.67 ID:wZffRa7j
私の気の合う人は大体、草加だなぁ。
一緒に居て居心地の良い雰囲気の人は草加だったりする。

ちなみに、親友・恋人ともに草加です。
性格というか嗜好が似てて、
二人とも同じ型で同じ色の携帯電話を使ってたり、好きな色や好きな食べ物も大体同じで。

「「生卵とゆで卵は苦手だけど、温泉卵(半熟)なら食べられるんだー」」って二人から聞いたときはもうwwワロタwww

あと、「「食べられないことは無いけど、食べたらお腹壊すんだよね…」」これも二人して言ってたなぁ。可哀相に…

法学部の理屈っぽい話を聞いてくれる廃止派。いつも好きなことをしているようで、周りを気遣う様子もあるんだよね。
いつも助けられてます。

ありがたやー(´人`)
これからも宜しくお願い致します!

204 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 12:20:02.87 ID:OfID1dmL
>>199
論破されそうになると「あーーーーあーーーー聞こえない聞こえない」を繰り返してりゃ、
そりゃ勝った気でいられるだろうけどねw
現実的に考えりゃ、実際に死刑が廃止されない限り廃止派は負け続けているわけで。
しかも、その現実に対する抵抗も「いつか廃止される」という、殆ど妄想でしかない希望的観測なわけだから、
まぁ喚くだけ、みっともないよ。

>>200
そうですか。
でも、その「親友・恋人」は、多分他の人には見えないので、あまり口に出さない方がいいですよ。
「先生」にだけ、その親友と恋人の話はしましょうね。

205 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 12:47:20.75 ID:KWpiRtcF
>>193
>死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団

やっぱり「賛成派は被害者感情しか考えてない」って誤解してるんだな
相手の主張を詳しく調べることもせず盲目的に批判するってどういう神経してんだろな

206 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 19:27:19.93 ID:bs9HUkwz
でも、この不確かな世の中の中で

>死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団

これぐらい確かなこともないともうよ

207 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 19:55:13.74 ID:auwxgMza
>>206
>サディストとヒステリーの集団
より犯罪率が高い廃止国ってのはどうなんだろうね?


冷静沈着に、犯罪を犯すためだけに生きてる人達が死刑廃止を進めているんだろうか?

殺し殺されが基本な人達が死刑廃止を進めているんだろうか?

どう思う?

208 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 20:24:34.66 ID:0sfDLiH9
>>206
君のように善悪の区別が無いやつからすれば、公憤も私憤も同じに見えるんだろうなw

209 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 20:29:24.02 ID:bs9HUkwz
サディストとヒステリーの集団は、被害者や遺族の味方のふりをして、自己の醜い感情を
死刑による殺人でうまく消化、昇華させているんだよ。






そう考えると、死刑制度に意味があるかな。

210 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 20:44:59.66 ID:t/IOEfZ8
>>209
私利私欲で行動した殺人鬼擁護の為に、罪も無い人間を貶めなきゃならんとは…廃止派とは難儀なものだな。

211 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 21:51:19.17 ID:W/if9/QZ
>>198
幸せな奴だね。夢の中へお帰り。

212 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 22:47:34.01 ID:DuFWtZ5f
>>211
自覚してるんだろ、お前は自分がニートであるという現実に戻れ

213 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 22:49:13.39 ID:W/if9/QZ
>>212
なるほど。主婦は法律に口出しするなと言いたいわけか?

凶悪犯罪擁護者がよく言うよ。

214 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 23:42:51.49 ID:nIlzV+zs
テスト

215 :法の下の名無し:2013/04/05(金) 23:54:54.46 ID:DuFWtZ5f
しゅ、しゅふ?wwww

年がら年中働きもせず、「ソウカガー、サヨクガー」やっといてニートっぷりを指摘されたら「主婦ですから」だとよwww
もうちょっとマシな言い訳考えろよ無能wwww

216 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 00:02:55.04 ID:9G0+TtQ3
>>215
廃止論云々以前に君は人間として失格

217 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 00:44:19.73 ID:BwfZo8GO
>>204
じゃあ廃止論を論破したという代表的なレスをおしえてw
何スレの何番?

218 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 00:48:43.60 ID:Jgi658Ry
>>217
そもそも存置派を1レスで論破したといったのは君達廃止派だけどね
それこそ何スレの何番って話よ

219 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 00:49:11.29 ID:bgtygyMy
>>217
廃止論が存置論を論破できていないことが一番の問題。
それでいて廃止派の人間性が疑われている現在です。

それに、そもそも論破っていうのはそんなに重要な事ではない。
はっきり言って、論破されるということは、される側が余程幼稚じゃないと有り得ないことなので。

220 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 01:20:24.69 ID:q86Byjs4
「国民が支持しているからOK」なんてのは現状と手続きを述べているだけで
「論」じゃないから、そりゃあ論破もしにくいだろう

221 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 01:25:11.48 ID:Jgi658Ry
>>220
そんなくだらないこと言うくらいならどうしたら国民の支持を得られるか考えたらどうなの?

222 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 01:29:28.93 ID:jbP+dRZl
いや、法学なんでね

223 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 01:30:07.98 ID:Jgi658Ry
>>222
は?

224 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 01:53:53.76 ID:bgtygyMy
>>222
法学スレなのに法に文句言う人って一体・・・・・・・。

革命スレか何かと間違えてるんじゃないかな廃止派は。

225 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 02:22:31.77 ID:q86Byjs4
法学スレで法改正を話題にする者は革命家ときたか

226 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 06:12:35.88 ID:aUXqxi/5
法改正には国民の支持が必要なのに「いや、法学なんでね」と言った廃止派

227 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 09:50:10.99 ID:jbP+dRZl
だって、法学だからね。

228 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 10:00:37.29 ID:d77dzyvs
実現させる気のない単なる願望ってことか
そりゃ廃止もされんわな

229 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 12:31:25.94 ID:MyB+Sjpv
廃止派に廃止論無し。
ただの願望であり、根底は死刑に対する自身の保身でしかない。
それはもう、大分前から解っている事。

230 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 12:44:04.15 ID:q86Byjs4
まさか本気で言ってないよな?

231 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 12:47:55.00 ID:y9b03Fol
ちなみに廃止派は
死刑賛成派ってのは、被害者や遺族の味方のふりしたサディストとヒステリーの集団
っていってるけどね
これこそまさかの発言だよ

232 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 12:59:56.32 ID:jnt7m5WU
>>212
もはや法学どころか論ですらないな。
殺人鬼擁護の為に一般人を貶めなきゃならんとはね。
他人を尊重出来ない人間が語る人権など詭弁でしかないよ。

233 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 13:05:17.98 ID:y9b03Fol
>>152のレスにはマジでびっくりした
「こいよ雑魚」
廃止派って感情的過ぎて恐ろしいわ

234 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 13:22:51.69 ID:q86Byjs4
なーんだ、曲解には曲解をという存置派らしい論理か
単に愚かなのか人間的にクズなのか、判断に困ったけどクズのほうだったか

235 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 13:59:53.50 ID:9llDOix4
>>234
結局君自身がその程度のレベルなのね
論は語るだけでなく誰が語るかも重要なわけよ
人のことをクズ呼ばわりする人間が人権云々言ってもまるで説得力ないんだよね

236 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 14:10:11.55 ID:q86Byjs4
えーと、ワタクシがどんな論を語って、人権についてどんな見解を披瀝したのか
教えてもらってもいい?

237 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 14:17:35.88 ID:9llDOix4
>>236
何言ってるの?
君がどんな論を語っても人格が伴ってなければ説得力がないって言ってるわけ

238 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 14:59:43.64 ID:q86Byjs4
だからそれは論も人権も語っていない相手にアンカーつけて
言うことじゃないでしょ、って言ってるわけ

239 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 15:26:27.76 ID:9llDOix4
論を語る以前の問題だって言ってるのになぜわからないかなぁ

240 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 17:44:27.77 ID:jnt7m5WU
>>233
リアルで雑魚なんて聞く事はないけど廃止派の間では流行ってるらしいよ。
嘘バレで逃亡した廃止派の一人も使ってたし。
まあ、アレは関西弁キャラも使ってた感があるけどな。


993 廃止派の一人 2013/03/23(土) 19:27:20.40 ID:0cYBLqvx
俺は本来、存廃問題についての議論がしたいからこのスレに参加した。
お前のレスのような、中身の何も無い雑魚の批判などどーでもええねん。

241 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 18:16:49.11 ID:jnt7m5WU
ホントだ。
論もクソもないな。
存置の悪口だけはあるけど。
何しに来てんだろ?
他人には論じゃないと言ってるけど自分は……。

220 法の下の名無し sage 2013/04/06(土) 01:20:24.69 ID:q86Byjs4
「国民が支持しているからOK」なんてのは現状と手続きを述べているだけで
「論」じゃないから、そりゃあ論破もしにくいだろう

225 法の下の名無し sage 2013/04/06(土) 02:22:31.77 ID:q86Byjs4
法学スレで法改正を話題にする者は革命家ときたか

230 法の下の名無し sage 2013/04/06(土) 12:44:04.15 ID:q86Byjs4
まさか本気で言ってないよな?

234 法の下の名無し sage 2013/04/06(土) 13:22:51.69 ID:q86Byjs4
なーんだ、曲解には曲解をという存置派らしい論理か
単に愚かなのか人間的にクズなのか、判断に困ったけどクズのほうだったか

236 法の下の名無し sage 2013/04/06(土) 14:10:11.55 ID:q86Byjs4
えーと、ワタクシがどんな論を語って、人権についてどんな見解を披瀝したのか
教えてもらってもいい?

238 法の下の名無し sage2013/04/06(土) 14:59:43.64 ID:q86Byjs4
だからそれは論も人権も語っていない相手にアンカーつけて
言うことじゃないでしょ、って言ってるわけ

242 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 20:32:03.47 ID:jbP+dRZl
≫228
法学だからさ、願望は関係ないよね。

243 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 21:24:25.53 ID:wfm2UE6P
はいはい

244 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 21:32:18.98 ID:q86Byjs4
だから言ってるじゃん、論も人権も語ったおぼえはないと
その間、存置「論」なんてものを誰かが述べているわけでもないわけだが、
キミたちは何しに来てるの?
誰かが廃止「論」を述べたらイヤガラセを言ってやろうと待ち構えてただけ?

245 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 21:48:15.18 ID:wfm2UE6P
何言ってんだか

246 :法の下の名無し:2013/04/06(土) 23:13:08.36 ID:jnt7m5WU
>>244
で、君の粘着の目的は?
今のところ存置の悪口と言い訳しか言ってないよな。

247 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 01:35:58.60 ID:SO8DAqv8
>>220
支持されてるけどなんで支持されてるかというと
自分が、あるいは自分の大切な人がって立場で考えると犯人を許せない人が多いから

自分が死刑制度を支持する理由もそれだよ
これが「論」でないと言うならなにが「論」なのか

248 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 01:58:36.33 ID:/D1QNPLw
>>225
> 法学スレで法改正を話題にする者は革命家ときたか

>>226
> 法改正には国民の支持が必要なのに「いや、法学なんでね」と言った廃止派

>>227
> だって、法学だからね。

法を学ぶ学問なのに、法に文句を付け、しかも法改正をするにあたって民意を無視しようとしている。
これが革命家じゃ無くて何だと言うのか。
テロリストで良いかな?

249 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 06:28:41.81 ID:JOrMpW0L
現実味のない廃止論になんら意味などないし聞く気にもなれない

250 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 06:35:51.65 ID:WOYbOgZL
なんどいっても廃止派を「論破」したという代表的レスすら示せない存置派w

251 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 06:45:25.04 ID:JOrMpW0L
その程度のレスだもんな
話にならんね

252 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 08:27:39.11 ID:SO8DAqv8
>>250
廃止派の論って何?

253 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 11:21:24.04 ID:JOkW874M
>>250 >>252


447 傍聴席@名無しさんでいっぱい 2013/04/06(土) 20:46:12.49 ID:qjUgdwpW0
>>446
存置派ってさ、そういう飛躍的な解釈しないと死刑の正当性は語れないの?
文章を読み取る能力が極端に弱いよね?
廃止派の一人氏ひとりで十分論破されてるのに気づいてないの?

630 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 00:42:08.87 ID:sCdIXYGEP
50%の人間が残りの50%をあんたらの言う死刑に値する罪で殺したと仮定する。
その場合人類は滅ぶ事になる訳だが、

残りの50%は別な法でも作ってそれを正当化するのかね?

636 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 00:44:58.10 ID:sCdIXYGEP
理論の話をしているのだ
60億分の1も可能性があれば、それを否定しなければならない。

703 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 02:15:19.59 ID:sCdIXYGEP
仮定ではあるが、実現の可能性は0%ではない。
故に論理的に議論する必要性がある。

規制うざいから、今日はこの辺な

715 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 07:37:58.63 ID:sCdIXYGEP
では、全員が死刑に値する殺人を犯したら
日本人は滅亡するな

254 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 11:33:10.95 ID:JOrMpW0L
日本人滅亡とか言ってる時点で飛躍しすぎな発想だな
これを国民に主張したら鼻で笑われるよ

255 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 13:11:30.16 ID:SO8DAqv8
>>253
半数が殺人犯になり半数の一般市民を殺す可能性は0ではないね。
でもその殺人犯を裁く人々はもういないでしょ? 残った殺人犯達が別の法を作って殺人が許される国なるかもね

しかし現実には物事を実行するときそのリスクに繋がる可能性の大きさも考慮してやるもんだよ。
多数の人がこの程度の可能性なら問題なしと見れば実行される。

こういう極論を言っちゃう人たちはこの先、人を殺してしまう可能性も否定できないから
死んでくれませんか?とも言えちゃうよね

256 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 13:14:41.31 ID:SO8DAqv8
乗り物による事故や建物の倒壊など
たとえ乗り物を必要に感じてない人間が少数いても
多数の必要としてる人たちがいれば乗り物は肯定される

死刑制度もそう。

257 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 13:27:26.15 ID:JOrMpW0L
そもそも殺人だけでなく普通の犯罪に関しても言える
国民の50%が犯罪を犯したとき懲役にかかる費用が足りないから懲役刑を廃止しようと言ってるようなもん

258 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 13:47:12.11 ID:SO8DAqv8
まあ制度の廃止より国民の半数が犯罪者にならないように教育しなくちゃいけないけどな
半数が犯罪者って死刑制度どうのより無法国家じゃんか 秩序統制なんてできん

259 :法の下の名無し:2013/04/07(日) 15:05:38.66 ID:45M8VD5O
これを廃止論と認めるためには、
「半分の人数のイカレた殺人者ばかりの国が存在することは、何も存在しない状態よりも価値が高い」
ということが前提として必要だが、それは自明な前提ではないな。
更生の見込みがないと判断されるような殺人集団だけになったら、人類以外にとって迷惑千万だし。

260 :法の下の名無し:2013/04/08(月) 13:47:38.26 ID:LcaxgskR
>>253
>715 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 07:37:58.63 ID:sCdIXYGEP
>では、全員が死刑に値する殺人を犯したら
>日本人は滅亡するな

廃止派は、自分が人殺しをする事を前提に廃止にしようとしているから、こういう発想になるんだろうな。

261 :法の下の名無し:2013/04/08(月) 15:04:13.77 ID:VFe5TsRB
>>253
> 50%の人間が残りの50%をあんたらの言う死刑に値する罪で殺したと仮定する。
> その場合人類は滅ぶ事になる訳だが、

正義の魂を持つ人間は一時的に滅ぶね。
そして残った極悪人どもが自分たちに刑を科すことは無いだろうから、人類は滅ばない。


こういった状況が、死刑存置派が絶対に防ぎたい最悪の状況だってこをが理解できない廃止派。

自分らが極悪人の味方に立って議論していることを誇示してしまっていることを何とも思っていない廃止派。


クズだねぇ。
これが論だとw

262 :法の下の名無し:2013/04/08(月) 23:47:44.60 ID:b3Lk0FU1
ひとをクズ呼ばわりするやつの主張はあてにならんらしいぞ
ああ、あれは廃止派だけに適用される特別ルールだったか

263 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 00:31:30.04 ID:cCQhi1hB
>>262
大丈夫だよ。無根拠に存置派のことをクズと言っている廃止派とは違うから。

他人がどう言おうと、凶悪殺人鬼を擁護する為だけの主張をしている人間を、私はクズだと思う。
これは私の価値観であり、言論、思想の自由である。
誰か個人を特定して誹謗中傷しているものでは無いので名誉棄損とも違うよ。

264 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 03:14:42.78 ID:BWvtSRwZ
>>252がすべてを物語ってる

要するにネトウヨニートは「なぜ廃止が必要なのか」を全く理解する気がない
相手の話を聞く気がない奴なんか誰も相手にしないわな
それは現実でも然り

265 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 07:02:07.23 ID:ivkz6x9J
国民の多くが死刑を支持しているなかでいかに聞く耳をもたせるかが腕の見せ所なんじゃねえの?
はっきり言ってネトウヨニートとか言ってる時点でもう論外
相手にされてないのはお前等廃止派だってことにいいかげん気付けっつうの

266 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 07:25:46.17 ID:BWvtSRwZ
必死に廃止論の相手してるお前はなんなの

267 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 07:45:21.92 ID:QTiU8tqC
単なる屁理屈と罵詈雑言を廃止『論』にしたいらしいw

268 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 08:13:47.72 ID:ICob8wSW
国民の5割が殺人を犯し、国民全員死刑になると国が維持できない。

ってのが廃止論?

269 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 09:45:10.40 ID:+Zc5QwQg
存廃論と運動論は、一応は別のものだけどな

270 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 09:55:41.73 ID:5Mjzq4Zq
廃止派の論ってのが「死刑は残酷」って意見なら論破できないわ


見解が埋まらないからあとは民主主義にのっとり多数決できめるまでだわ

271 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 10:01:11.62 ID:5Mjzq4Zq
>>264 >>266

え、どっちなの?
相手してくれないから怒ったり
相手しても怒ったり

272 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 14:47:52.76 ID:MMPxNXdq
>>271
「無視されるのも反論されるのも嫌だ!」「廃止派に賛同してくれなきゃ嫌だい!」ってことじゃないか?w

273 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 16:36:42.74 ID:/aZme74d
>>272
「論」ではないからね。
ただ、駄々を捏ねているだけだ。

274 :法の下の名無し:2013/04/09(火) 18:21:09.52 ID:+MqvtAoI
困った奴らだよ廃止派は

275 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 02:53:48.46 ID:X0VLNWt/
>>264
> 要するにネトウヨニートは「なぜ廃止が必要なのか」を全く理解する気がない

理解しようとしたけど、やはり死刑は存置すべきだという結論に至っただけだよ。
だって、廃止派が死刑を廃止したい理由が社会の為じゃ無かったんだから。
私欲を解放して混沌とした無秩序の社会を実現したいだけなんだから。

276 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 07:30:56.42 ID:qQNmJzZM
存置派w

277 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 08:27:13.37 ID:70n4jIHJ
死刑反対派が犯罪被害者を援護している所を見た事が無いのだが、その例はあるのか?

278 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 09:10:56.51 ID:e0KcX/Hd
死刑反対派は「被害者は既に死んでるから援護する必要が無い」とか平気で言うからな
被害者は最初から存在してなかったと割とマジで思ってそうだ

279 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 12:33:23.24 ID:Gxnnjjim
「廃止派の主張を理解しようとしない」とか言うけど
まず自分が、なぜ廃止派の主張が世間に受け入れられないか理解しようとするべきだと思うわ

見ざる聞かざるで自分の主張が通らないのを相手に責任転嫁してるのは楽しいだろうが

280 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 14:27:38.90 ID:e0KcX/Hd
死刑反対派の暴言

「遺族はただ勝手に悲しんでいるだけ」
「加害者は罰をうけたりバッシングされたりするのだから当然援護の対象となる。被害者?知らね」
「被害者の苦しみは無い。苦しんでいるのは加害者だ」
「たった一人殺したくらいで」
「殺された被害者は存在してないのだから忘れろ」
「死刑存置とか言ってるから大震災に遭うんだよ」
「刑罰は暴力だ」

他にある?

281 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 14:29:53.56 ID:Gxnnjjim
「俺の論理は主観だがその主観は正しい」

282 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 15:13:15.54 ID:Iv8poJyG
>>280
暴言とは違うけど、個々最近のヒット。

「ソースは俺」

283 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 15:48:51.26 ID:70n4jIHJ
死刑反対派から
「死刑を無くすために、凶悪犯罪が起こらない社会作りをめざそう」
といった話が全く出てこない
犯罪を減らそうとせずに死刑制度だけ抜こうとしている
死刑反対派は凶悪犯罪者か、凶悪犯罪を犯す予定があるか、身内や友人が凶悪犯罪者のどれかと考えられる

284 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 16:20:15.92 ID:tnw4zMDH
少し落ち着けよ
死刑制度の有無にかかわらず、凶悪犯罪を減らす努力はすべきだろ?
なにも「死刑をなくすため」にやることじゃない

285 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 16:27:36.72 ID:X0VLNWt/
>>284
いや、死刑なんて無くて済むなら無いほうが良いぞ。
行ったほうが良いから死刑にするんじゃなくて、そうしなきゃ仕方ないからやるんだよ。
世の中にクズが1人もいないなら死刑なんてやる必要は無い。制度は廃止しちゃならんけどな。

286 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 18:17:16.74 ID:tnw4zMDH
だから落ち着けって
やらなきゃしかたない理由なんてない、言葉は悪いがたんに趣味の問題だ
泥棒に懲役を科す国もあれば、手を切り落とす国もある
現に廃止している国が多くあって、とくに犯罪が増加してもいないし、人心が
荒廃しているわけでもない
廃止して具合がわるければ、廃止国の半数ぐらいは死刑復活しているはずだろ?
日本人は特別にクズだから廃止したら大変だ、というなら話は別だがね

287 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 19:09:15.54 ID:VJPxm8oY
さぁ、いかにも相手が慌てているような印象操作が始まりました。

次の一手はなんでしょう?

288 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 19:27:22.48 ID:3u+lbDZf
>>286
>趣味の問題だ
なるほどつまり死刑廃止論とは「凶悪犯罪者を生かす趣味」だということか。

289 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 19:28:15.80 ID:tnw4zMDH
バカなんじゃなくて慌てているだけなんだろうと、好意的に解釈したんだがな

子供を虐待している家の親は、みな同じことを言う
ひとの家のしつけに口をだすな、ってね

290 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 19:34:00.59 ID:3u+lbDZf
>>289
そうか。君の中では罪無き子供(に対する虐待)と凶悪犯罪者(に対する正当なる刑罰)が同列なのか・・・

291 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 20:18:29.57 ID:VJPxm8oY
>>289
何だ結局いつも通り

292 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 20:58:38.97 ID:X0VLNWt/
>>286
死刑が趣味?
ああ、廃止派の方ですか。相変わらずですね。

293 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 21:01:10.99 ID:X0VLNWt/
>>289
虐待(暴力)、体罰、気付け、喝(活)入れ、これらの区別がつくかね? 自称論者さん。

294 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 21:03:15.89 ID:X0VLNWt/
あと、躾には必ずしも力は必要無いよ。

躾の名のもとに虐待する親なんて親じゃない。そんな論外なモンを例に出す廃止論者も同様に論外ってこったな。

295 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 21:28:39.34 ID:tnw4zMDH
そのパターンはもうあきたよ、何度目?
わかりやすい例を示せば、○○と××を同列に扱ったー!ってね
たとえ話というものを知らないなんて、いったいどこのイナカ者だよって

で、誰でもいいから答えろよ
死刑廃止国ではどんな大問題が起こっているんだい?
死刑を復活させた国は何割あるんだ?
「そうしなきゃ仕方ない理由」なんて存置派の頭の中にしかないよ

296 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 21:46:40.72 ID:VJPxm8oY
>>295
例にも例えにもなってないって言われてるんだろ
何度やっても気付かないのかよ?

で死刑存置国ではどんな大問題が起こっでるんだ?

297 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 21:55:31.54 ID:3u+lbDZf
>>295
「死刑廃止国で大問題は起こっていないから死刑を廃止するべきだ」という理屈をもし認めるのであれば
「死刑存置国で大問題は起こっていないから死刑は存置するべきだ」という理屈も通るな。

298 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 21:59:30.49 ID:3u+lbDZf
>>295
喩え話は理解しているからこそ批判しているんだが。

299 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 22:15:10.07 ID:tnw4zMDH
で、誰でもいいから答えろよ
死刑廃止国ではどんな大問題が起こっているんだい?
死刑を復活させた国は何割あるんだ?
「そうしなきゃ仕方ない理由」なんて存置派の頭の中にしかないよ

300 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 22:16:18.71 ID:3u+lbDZf
>>299
『で、誰でもいいから答えろよ』
『死刑存置国ではどんな大問題が起こっているんだい?』
『「そうしなきゃ仕方ない理由」なんて廃止派の頭の中にしかないよ』

301 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 22:24:37.14 ID:tnw4zMDH
答えがないということは、>>285の言う
>行ったほうが良いから死刑にするんじゃなくて、そうしなきゃ仕方ないからやるんだよ
は、誤りだと認めたわけだな

302 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 22:25:20.65 ID:3u+lbDZf
>>301
返事がないってことは
「死刑廃止しなきゃいけない理由なんてない」と認めたってことでいいのかな?

303 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 22:42:14.58 ID:HyadFZPa
>>299
そうしなきゃ仕方ない理由は民主主義国家における国民の支持だっつうの
逆に廃止しなければならない理由がどこにもないからずっと存置されている

304 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 22:50:33.82 ID:HyadFZPa
あとさ死刑制度は特定の人に適用されるわけじゃないわけよ
俺達存置支持の人間も含めたすべての国民に適応されるんだよ
日本人はそういう厳しい制度の中で生きていくことを望んでるわけよ
だから廃止国云々ははっきり言って全く関係ないの

305 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 22:58:28.55 ID:tnw4zMDH
つまり、キミは廃止派ということになるな
>>285
「死刑なんて無くて済むなら無いほうが良いが、そうしなきゃ仕方ないからやる」
と言ってるんだからな
ないほうがいいが支持する人が多いからイヤイヤやってる、ということになる

306 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:03:18.25 ID:3u+lbDZf
>>305
「支持する人がいるからいやいややってる」のではなく
「死刑を課さなければならないほどの凶悪犯罪を犯すやつがいるから仕方なく死刑をやっている」という意味だと思うが。

307 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:04:22.81 ID:3u+lbDZf
>>305
単純な話、凶悪犯罪の発生件数が0件になれば、
死刑は必要無くなるよね?

308 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:09:37.47 ID:HyadFZPa
失敗し続けてる廃止論をいくらもちだしても無駄なのよ
そろそろ被害者に対する思いやりのこもった廃止論が聞きたいね
グッとくる廃止論をさ

309 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:19:07.94 ID:tnw4zMDH
>>306
それは同語反復だよ
凶悪犯罪者になぜ死刑なのかという話をしているのに、死刑を課さなければならないほどの
凶悪犯罪だからと答えているのだからね

廃止国にだって凶悪犯罪はあるんだよ
キミの言う「死刑を課さなければならないほどの凶悪犯罪」だってね

310 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:24:52.64 ID:3u+lbDZf
>>309
>凶悪犯罪者になぜ死刑なのかという話をしているのに
君は、自分や大事な人が理不尽に殺されたときに、「犯人にひどい目にあって欲しい」とは一切考えないのかな?
だとすりゃ随分と冷たく寂しい人だね。同情さえ覚えるよ。

311 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:26:15.02 ID:X0VLNWt/
>>295
残虐な凶悪殺人が起きている例がある。
マフィアが幅を利かせている。マフィアを束ねる権力者が更に幅を利かせる。
公僕による現場射殺が横行している。
悪どい権力者の汚職や横暴な度に対しても意見が言い難い社会になる。

312 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:26:42.12 ID:VJPxm8oY
>>309
廃止国の国民はそれに不満を持ってはいないの?
死刑を復活しろなんて声は微塵も出てきてないの?

313 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:30:27.01 ID:X0VLNWt/
>>305
おいおい論者さん。

死刑を実際に執行するのと、死刑制度を存置することを同じにするなよ。

どうしようもない殺人鬼がいた場合、そういう予備軍たちがいた場合に、殺人鬼を死刑にしなかったら追随する奴が出てくるんだよ。
だからしっかりと刑は執行すべきなの。

でも、殺人鬼が出なかったら死刑なんてする必要は無いの。
たとえ殺人願望を持ってるとしても、死刑を恐れて大人しくしてる奴らを殺す必要なんて無いのよ。

でもこういう奴らも、死刑制度自体が廃止になって、絶対に死刑にならないと分かれば凶行に及ぶ可能性が高まる。
だから絶対に廃止しちゃいけないの。

314 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:32:00.00 ID:X0VLNWt/
>>309
普通に死刑廃止国にも死刑存置派はたくさんいるよね。

少なくとも、日本にいる死刑廃止派の比率よりは、廃止国にいる死刑存置派の比率のほうが圧倒的に多いんだよね。

315 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:32:37.21 ID:X0VLNWt/
>>309
ああ、廃止国なんだから、死刑制度復活派っていうことになるよね。

316 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:39:48.27 ID:tnw4zMDH
>>311
因果関係が明瞭でないが、それを理由に死刑制度を支持すると言うなら、日本で同様の
ことが起きると予想しているわけだな

>>312
もう一度聞こうか
死刑制度を復活させた国は何割あるのかな?

317 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:45:48.35 ID:HyadFZPa
死刑廃止国で特に問題がないならその国はその制度を維持すればいいし
死刑存置国で特に問題がないならその国はその制度を維持すればいい
問題があれば自然と民意が動いて制度改正へとつながっていく
そして我が国では今のところ問題は発生してないし国民も制度を支持してる
それがすべて

318 :法の下の名無し:2013/04/10(水) 23:46:35.64 ID:X0VLNWt/
>>316
日本で銃規制が死刑廃止国と同等になったら同様のことが起きるかもしれないねぇ。

武器の規制が厳しい日本国内に於いては、外国人のテロや凶悪犯罪等の恐怖が高くなるだろうね。
日本人は丸腰だから、武器を所持した暴漢から身を守る術がないんだよね。

武器を解放したら全体が荒廃する。

武器を規制したまま法規制を緩和したら丸腰の人間だけが危機に瀕する。



武器を厳しく規制し、法規制も厳しい現在が最良ってことになるよね。

廃止国ではマフィアと警察が戦争やってるものね。

319 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 00:04:25.00 ID:zD8zCBF3
本当は廃止派もわかってるんだろ
被害者をないがしろにするような廃止論は国民に受け入れられることはないって
世界の潮流、加害者人権
これらはその典型例
無駄なのよ

320 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 00:55:48.54 ID:83fcr2j4
ちょっとぐらい法学に関係ある話でもしたら?

321 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 02:03:59.55 ID:feOjXVHI
>>319
>本当は廃止派もわかってるんだろ

解って入ると思うよ。
廃止論は、殺人犯罪者予備軍の願望だからね。
叶うかどうかではなく、ただただ願っているだけだな。
凶悪な殺人事件を起こした殺人犯罪者が、せめて死刑にはなりたくないと、弁護士とつるんで嘘と狂言で必死に
死刑を回避しようとする。
それと、全く同じ。

322 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 02:28:31.05 ID:sWu/4tUE
>>320
だって死刑制度に噛みついてきている廃止派が法学に異を唱えてきているんですからねぇ・・・・・・・。
法以前の話になってしまうのは致し方無い事では無いでしょうか?


廃止派は、犯罪者の立場で意見しているのです。
犯罪者が犯罪をし易くなる為の、正当な議論による法改正など有り得ないですね。

マフィアやテロリストが武力等で政権をとって無茶苦茶な法改正でもしたら分かりませんけどね。
廃止派っていうのはこういう次元の存在ですね。

323 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 11:41:54.40 ID:83fcr2j4
法学に異を唱えてきている???
何を言っているのだ???

324 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 12:39:38.87 ID:RDwJwPnC
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13105493203
のgod_sn_12

>遺族はただ勝手に悲しんでいるだけ
事実。
「総理が靖国参拝したからショックを受けた。賠償しろ」と同じ。
カゾクハショユウブツデスカ?

>加害者は罰をうけたりバッシングされたりするのだから
>当然援護の対象となる。被害者?知らね
擁護ね。擁護。
え〜と、法律の意義と刑罰の意味分かる?
まぁもちろん被害者もバッシングを受けていたら擁護の対象となるよ。
受けてなければ擁護する必要性は無いだろ?

>たった一人殺したくらいで
紙に棒人間が書いてあるとする。
この棒人間を消しただけで死刑になったら理不尽だと思うだろ?
私は「我思う、ゆえに我あり」という考え方ですから。
人と棒人間の違いって何だろうね?


>殺された被害者は存在してないのだから忘れろ
アメリカの最高裁曰く
「殺された被害者が何を考えていたかなんて分からないんだからそれを妄想するやつはバカ」(原文はもっとオブラートに包んでいる)

>刑罰は暴力だ
これが一番意味不明だね。
まぁ質問者が魔女狩りやユダヤ人迫害を「非常に賢明で聡明な判断。」と考え一切批判していないのなら良いんじゃね?
つーか暴力ってのはこの世に「ある」か「ない」かのどちらかなんだが。

まぁ私が発言した覚えのあるやつだけね。
ちなみに遺族ってのは金の亡者www
あいつらここぞといわんばかりにパフォーマンスをして、民事でガッポリ頂くからwww



こいつホントに屑中の屑だな。救いようが無い
死刑反対派ってみんなこんな奴らばっかりなのか?
さすがに一部の狂信者の戯言だと思いたいのだが…

325 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 16:09:00.54 ID:bieHHhhG
>廃止論は、殺人犯罪者予備軍の願望だからね。

こんなこと思ってる奴本当にいるのかよw

326 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 16:51:27.45 ID:sWu/4tUE
割と当たり前のことだと思う

327 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 17:14:48.01 ID:mKan7d4h
>>325
存置派は殺人愛好者だ

と思ってる奴とどちらが多いんだろね?

328 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 17:29:13.10 ID:uMlnUOR7
再審や補償の請求権の行使可能性の平等性公準に背反してでも殺したいんだから、そうなんだろうね

329 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 17:49:49.50 ID:sWu/4tUE
>>325廃止論は、殺人犯罪者予備軍の願望だからね。 (存置派の主張)

>>327存置派は殺人愛好者だ (廃止派の主張)



さて、どっちが多いだろうね。
単純に考えると、存置派が9割、廃止派が1割なので、9:1で、前者の主張のほうが多いと考えられるよね。

ただここで問題がある。両者の主張はどちらも、「思っている」 のかどうか。なんだよね。

主張しているかどうか、では無く、思っているかどうか、なんだよね。

前者、『廃止派は殺人犯罪者予備軍』、は、存置派の全員がそう思っているってことは無いだろうと思う。
そもそも、死刑があって当たり前と思っている人間の中には、死刑廃止派の存在すら知らない人間もいるだろうからね。

後者、『存置派は殺人愛好家』、はどうだろう?
廃止派ってのは死刑制度に反対する人なので、死刑制度を知らない人間が要るはずはない。
となれば、廃止派の全員が存置派の存在を認知している筈。ここまでは良いよね。
でだ、死刑制度に賛成、納得している死刑存置派が殺人の愛好者であるという、『主張』 は、死刑は人殺しであると訴えたい廃止派の
後付けの言い掛かりとしてなら機能する・・・・・・・・よね。
でも、本当に殺人愛好家なら、殺人に対して厳しい罰則を設けている死刑制度を支持することはおかしいよね?

もしそれが本当ならば、殺人愛好家では無く、自虐愛好家ってところじゃないか? 自分に厳しい人たちってことだね。
なので、廃止派が本当に心の底から、『存置派は殺人愛好者』 と思っているのだとしたら、大分知能が遅れている、と、言わざるを得ないよね。

廃止派は、自称、頭の良い人たちである筈なので、こんな馬鹿なことを考える筈が無い。

なので結論。

前者、殺人鬼を擁護する結果にしか繋がらない死刑廃止を主張する廃止派は、『殺人犯罪者予備軍またはその擁護者』
と思っている人は、全員では無いにしろ、居ても不思議は無いのに対し、

後者、『存置派は殺人愛好者』 は、廃止派が苦し紛れに主張したことではあるが、本心から思っている正常な人間は、ほぼ存在しない。

ということが云えるだろう。

330 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 17:55:18.08 ID:quCQhgJZ
>>325
廃止派を問い詰めていくと、「自分が人殺しをしたときの為に死刑を廃止したい」って自分で暴露する。
もしくは「殺人犯罪者の命こそ至高の命。他の命とは別格」とか。
大体、この二通り。

331 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 19:10:51.28 ID:m0IZYenu
国民全員が死刑制度を支持したときに初めて死刑を廃止できる

332 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 19:20:52.13 ID:sWu/4tUE
>>331
良い事言っているが、ちょい違う。

『人類全員が死刑制度を支持したとき、死刑は無くなる』

だね。
だって外国人の犯罪は別になってしまうし。
だから人類全体。
そして、死刑適用執行は無くなっても、制度そのものは残しておいても問題は無い。

333 :法の下の名無し:2013/04/11(木) 19:51:33.51 ID:/ir789ig
ブログの記事をひとつ紹介しておくよ
ttp://blogs.yahoo.co.jp/lavie_xxx999/10490782.html

334 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 09:00:48.50 ID:smeQ9HVU
>>332
「支持」ってのがポイントだな。
何も考えずに、死刑の存在を気にしないなら、見付からなければ大丈夫と甘い認識の奴が出てくるだろう。

335 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 09:15:00.71 ID:rt6dlcTC
廃止派の一例


http://c.fc2.com/m.php?_mfc2u=http%3A%2F%2Fwww.magazine9.jp%2Fkarin%2F071205%2F071205.php

336 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 09:32:25.65 ID:2CXFndu/
>>330
存置派のレスってこの程度かw

337 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 09:32:35.07 ID:8LnHe/4n
死刑廃止派は「被害者は存在してないのだから忘れろ」と平気で言う
だったら葬式も否定しろよ

338 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 12:15:38.06 ID:ESJjmB5m
>>336
廃止派のレスってこの程度かw

339 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 15:54:18.42 ID:smeQ9HVU
>>336
コテハン付けてくれれば、追い詰めるだけ追い詰めて、お前が何の為に死刑廃止しろとゴネテルのが
引き出しても構わないが。
人殺しがしたい為に死刑を廃止したい、殺人犯罪者予備軍なのか。
殺人犯罪者の追っかけをする、犯罪者崇拝主義なのか。
今のところ、この2パターンしかお目に掛かったことがない。
勿論、他には死刑反対を訴える事で、お前らみたいなキチガイ票を集める政治家や、
死刑は反対です殺人犯の味方ですよと、事件自体を食い物にしてる弁護士みたいな、職業上の廃止派とか。
ただ、コイツラは本気じゃないから、こんなトコまできて態々ハイシハイシいう事はないからね。本音はどうでもいいから。

340 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 17:34:30.39 ID:ESJjmB5m
あとはまぁ
「欧州様の言ってる事は間違いない。欧州様に従うおいらは先進文化人。堂々罵倒できるぞ。日頃の憂さ晴らし。」
ってのもいる。

341 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 18:54:17.08 ID:v/yZo8+V
ここの存置派ってレス見てると法学の基本書すら読んでなさそうだな

342 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 18:56:52.86 ID:myzxQaPf
>>341
ここの廃止派は、法学とは何かすら理解してないよ。

343 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 19:33:58.15 ID:ulIQad6k
>>341
法律で死刑を禁止してわけ?
ねえ、どうなの?

344 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:05:56.89 ID:un/zTu6Q
>>339
昨日、ちょっと気になる廃止派のブログ記事を>>333で紹介したんだが、これはキミの分類だと
どこに入るのかな?

345 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:13:34.33 ID:HBcXuyY/
テス

346 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:14:15.82 ID:ulIQad6k
>>344
なんも思わん
君こそどう思うんだい?

347 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:36:52.54 ID:HBcXuyY/
死刑反対派はな
殺人したくて書いている訳ではないのだよ

生存権の観点からあってはならない事だと考えている。

私は自らの命が奪われようとも、相手の命を奪う事は避けたい。

そう考えるのが反対派だと思うんだな。

賛成派は違うだろ?

自分の命が惜しいから、死刑囚を早く殺してくれって言ってるんだろ?

それは殺人でなくて何だというのかね?

348 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:38:53.19 ID:un/zTu6Q
>>346
339に分類を聞いたんだが、同一人物なのかい?
そうであるとしても違うとしても、死刑存廃問題に関心のある人が何も思わない
というのは、なんとも不思議な話だね

349 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:40:49.44 ID:ulIQad6k
存置派は自分が殺人を犯したら自分の生存権を奪われてもかまわないと考える
殺人を犯したら自らの命で償わなければならないと考えてるのさ

350 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:41:39.40 ID:ulIQad6k
>>348
君自身の考えを聞くまではなんともね

351 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:46:38.98 ID:HBcXuyY/
>>349

だったら第三者たるアンタの出る幕じゃない。

殺害を受けた者の家族が相手に死刑を望まなかったケースだってある訳だよ。

一律で死刑というルールは作れない。

352 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:49:52.72 ID:ulIQad6k
>>351
遺族だけじゃないだろ
殺された被害者に対しての償いも必要なのよ
「死人に口無し」ならぬ「死人に人権無し」は通用しないのさ

353 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:52:44.69 ID:HBcXuyY/
>>352
殺害された奴が望んでいなかったとしたらどうする?

それを証明する術がないのに、死刑にしてしまっていいのか?

これは疑わしきは罰せずのルールに反するんじゃないのか?

354 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:53:21.59 ID:PkUaQMbL
>>351
一律で死刑なんてルールが何処かにあるの?

355 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:56:12.35 ID:ulIQad6k
>>353
君ちょっとおかしいぜ
普通被害者のことを「殺害された奴」なんて言う?
保身のための死刑廃止しようとしていると言われても仕方ないぜマジで

356 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:58:12.14 ID:HBcXuyY/
理論として全然反論になってないぞ?

357 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 21:59:02.68 ID:ulIQad6k
>>356
理論の前に心がない
話にならない

358 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:00:09.25 ID:HBcXuyY/
感情論でしか話せない奴とは議論さえ出来ないな。

359 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:00:52.57 ID:ulIQad6k
はいはい

360 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:03:16.17 ID:HBcXuyY/
そういった感情で動く奴が一番犯罪者予備軍だという事を良く理解するべきだな。

361 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:03:40.91 ID:ulIQad6k
もういいから

362 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:04:33.95 ID:ORJZHJ/z
>>353
>殺害された奴が望んでいなかったとしたらどうする?
万が一奇跡的に被害者が加害者の味方だったとして、
その遺志が裁判に反映されなかったとしても、
その味方を自ら葬った加害者の自業自得だ。

当たり前だが法制度というのは「不正や悪事を働いたら不利になる」ように設計しなければならないし、
間違っても「不正や悪事を働いた方が有利になる」ように作ってはならないのだよ。
「不正や悪事を働いた方が有利になる法制度」は不正や悪事を推奨しているに等しいからね。

363 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:08:32.11 ID:ORJZHJ/z
>>351
『殺害を受けた者の家族が相手に死刑を望んだケースだってある訳だよ。』
『一律で死刑廃止というルールは作れない。』

>>353
>これは疑わしきは罰せずのルールに反するんじゃないのか?
「疑わしきは罰せず」とは冤罪を防ぐためのルールであって、
本物の犯罪者を擁護するものではない。

364 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:11:38.71 ID:HBcXuyY/
>>362
そうだな。

だが、我々は自分の命を一番大切に思う生き物である。

それ故、自らが行う可能性のある罪については軽くし

自らが行わないであろう罪については重くする。

ここには問題点が存在すると思うのだがね。

>>363
擁護しているつもりじゃないんだが…
もし、死刑囚の命を無くなった人が所持するというのならば
それを証明出来ない。
もし、仮に死刑囚を許すと思っていたら取り返しがつかないんじゃないのか?
って事だよ。

365 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:15:24.25 ID:un/zTu6Q
>>350
後出しに徹するってことか?うっかり何か言って言い負かされないために。
すでにここに意見がある。ほかの者がどう思おうと君の意見とは無関係だろ。

ブログ主の言うことは俺の考えにかなり近い。だからこそ関心をもったわけだが。
ただし同じではない。俺よりもラジカルだな。
よくまとまっているから、違う部分は俺の突き詰め方が足りないのかもしれない。
で、彼に対する有効な反論(つまりは俺が有効だと思う反論ということだが)が
あれば聞いてみたかったんだ。
残念だな。しかしこれが2chというものか。

366 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:17:31.22 ID:ORJZHJ/z
>>364
>それ故、自らが行う可能性のある罪については軽くし
>自らが行わないであろう罪については重くする。
別にそんな理屈で考えていないが。
単純に言えば「罪深さ」「脅威度」の問題。
例えば傷害の方が殺人よりも「軽い罪」だし「危険性も少ない」。故に犯罪に対する対処である刑罰も軽くなるというだけの話。

>それを証明出来ない。
だから「証明できなくしたのは誰?」という話。
被害者に証言して味方してほしければ、殺さなければ良かったではないか。
にも関わらず殺したのであるから、犯人も「被害者の有利な証言を得られない」というのは覚悟済みのはずだが。

367 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:19:34.35 ID:ORJZHJ/z
>>365
ふーん。俺は正直独善性や無責任さが気持ち悪かったんだが、
君は共感を覚えるのか。廃止派の内面が良くわかったよ。

368 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:20:04.53 ID:HBcXuyY/
傷害を犯した者を懲役刑で許す根拠は何だ?

右腕を奪った者を許して、懲役刑にするだろう。

服役を終えて、今度は左腕を奪いに来るかもしれない。

それには脅威が存在するだろう。

脅威を感じるというのであれば、その者を許せないんじゃないのか?

その者も死刑囚と同じく絶対的終身刑にする必要が出てくるんじゃないのか?

369 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:22:29.81 ID:ORJZHJ/z
>>364
>擁護しているつもりじゃないんだが…
いや、擁護に他ならんよ。
「被害者は死刑を望まなかったかもしれない」「だから死刑を他の刑罰に減刑しろ」と言っているわけで。
それにこれが通るならばさらにエスカレートする。
「被害者は無期懲役を望まなかったかもしれない」「被害者は懲役10年を望まなかったかもしれない」etc
どんどん減刑していってしまいには執行猶予をつけてやらなきゃならなくなるなw

370 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:24:18.39 ID:9+bkRZ7q
>>334
廃止まで企てるような強硬姿勢の連中よりは大分マシ

371 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:25:16.11 ID:ORJZHJ/z
>>368
そう思うのならばそのように法改正運動でもやってみれば?
「あらゆる犯罪者は絶対的終身刑にして絶対再犯できないようにしろ!」とね。
まあ一理くらいはあるかもしれない。

372 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:28:54.52 ID:ulIQad6k
>>365
俺はね君達廃止派が加害者のことばかりに重点をおいて被害者救済について語ろうとしないことが我慢ならないんだよ
ブログの主もそう
「罪を憎んで人を憎まず」とは言うけど真面目に生きてきた人にとって加害者を憎いと思うのは当然
死刑を廃止したいなら少なくとも被害者遺族の心の回復にきちんと正面から向き合わなければならない
そして少なくともそうやって被害者と向き合う姿勢が国民の心を打つ
感情論云々いってるうちは国民の心は動かないよ

373 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:29:00.71 ID:HBcXuyY/
>>371
それをするのは賛成派なんだよ

死刑にすべきだ!
というのは殺害を許せない≒傷害を許せない。

自分も罪をかぶる可能性が出てくると、急に態度が変わって傷害罪は懲役だとか言い出す賛成派。

つまり>>364

374 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:30:53.10 ID:ORJZHJ/z
>>373
>それをするのは賛成派なんだよ
違うよ。
「その者も死刑囚と同じく絶対的終身刑にする必要が出てくる」と主張しているのは君であって俺ではない。
なんで君の願いを俺が叶えてやらねばならんのだね?w

>というのは殺害を許せない≒傷害を許せない。
間違ってます。

375 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:31:30.67 ID:9+bkRZ7q
>>373
もう止めにしたら?みてて恥ずかしいよ

376 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:33:40.40 ID:ORJZHJ/z
>>373
>自分も罪をかぶる可能性が出てくると、急に態度が変わって傷害罪は懲役だとか言い出す賛成派。
なるほどつまり、君は殺人者予備軍というわけだw
廃止派は自分が殺人罪を被る可能性があるから、殺人罪は懲役とか言っているわけだねw

377 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:33:58.27 ID:HBcXuyY/
>>374

では、死刑に賛成し、無期懲役には賛成できないんだろ?

その理由は?

自分に危害が加わる可能性があるからじゃないのか?

死刑という同じ罰を与えなきゃ気がすまないんだろ?
だったら、傷害に対しても同じ罰を与えなきゃおかしいだろう。

378 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:34:08.15 ID:ulIQad6k
ていうかもう>>373は何が言いたいのかわからないレベルだよ

379 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:36:09.06 ID:ORJZHJ/z
>>377
>その理由は?
「応報」
傷害罪は殺人罪に比べれば罪が軽い。だから罰も軽くするべきである、というだけ。

>だったら、傷害に対しても同じ罰を与えなきゃおかしいだろう。
だから身体刑だと犯人がすぐ自由になってしまうから危険と何度も言っているだろうがw

380 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:38:38.07 ID:9+bkRZ7q
>>377
>>376が核心を突いたこと言ってるよ。

そうか、何でお前が
『自分も罪をかぶる可能性が出てくると、急に態度が変わって傷害罪は懲役だとか言い出す賛成派。』
みたいな意味不明なこと言ってるのか理解出来た。

381 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:39:32.17 ID:HBcXuyY/
>>376
いやいや、どうして傷害に対しては同じ罰ではなく、懲役にするんだ?
一方は自分が犯した罪にたいして相対的に軽くなる。
一方は自分が犯した罪にたいして相対的に同じ。

おかしくないか?って言っている。

382 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:41:41.73 ID:HBcXuyY/
一方に同じ罰をと言うのならば
もう一方にも同じ罰をと主張しなければ、おかしいだろう。

383 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:41:49.55 ID:ORJZHJ/z
>>377
ああ、もう一つ至極卑俗で、だからこそ対処が難しい問題があったわ。
「刑務所がいっぱいになる」
微罪にまで絶対的終身刑を課していると、刑務所の処理能力がパンクしてしまう。

384 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:43:31.85 ID:HBcXuyY/
非論理的議論に付き合う程暇じゃないんだよ。
人の命の問題を考えているのに、そんな程度の問題で理論を覆してしまっていいのか?

385 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:43:48.00 ID:9+bkRZ7q
>>381
傷害に対して懲役だと罰が軽いの? それは何故?

廃止派は、死刑も無期懲役も、罰の重さに変わりがないって言ってるはずなんだけど。
死刑を廃止しても抑止力に変化が無いって言ってるんでしょ? おかしいんじゃないかな?

殺人に対して懲役でも軽くない、損害賠償で良いって言ってる廃止派が、傷害に対して懲役では軽いって言うのは変だよねぇ・・・・・・・

386 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:43:51.83 ID:ORJZHJ/z
>>381
それについてももう答えたが。
「傷害罪は同害報復に見合う期間だけ懲役を受けている。だから罰が軽くなったりはしていない」
「またもし死刑と同程度か、それよりも厳しい刑罰を提示できれば、別に死刑(同害報復)じゃなくても良いよ」と。

387 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:44:41.78 ID:HBcXuyY/
見合う期間???

右腕を奪われて、あんたはそいつを服役で許せるのか?

388 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:44:53.63 ID:ORJZHJ/z
>>381
で結局、「廃止派は自分が殺人罪を被る可能性があるから、殺人罪は懲役とか言っている」って俺の主張には反論無しということでいいかな?w

389 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:45:39.55 ID:9+bkRZ7q
>>384
お前には論理の欠片も無いけどな
お前のは無理問答って言うんだよ。
理が全く無くても論じ続けることだけは可能なんだよ。それが廃止論者。

論者であって理論者では無い。それが廃止論者。

390 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:48:05.99 ID:ORJZHJ/z
>>387
俺個人の私刑ではなく、社会的な刑罰であるから、俺個人の許す許さないは直接は関係ない。
まあもし俺が「懲役刑では許さない」と思い、それを民意が認めたならば、身体刑も導入されるだろうがね。

391 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:49:23.18 ID:HBcXuyY/
結局ね

賛成派論者は自分中心でしか考えていないんだよ。

自分が罪をかぶる可能性が出てくると、懲役にしてくれ。

自分に関係なければ、重罪にしてくれ

一番大切なのは自分の命。
それって殺人の心理と同じだと思うんだが…

死刑に賛成するのならば、まずは、傷害罪について同罰を求めるべきである。

392 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:50:41.51 ID:ulIQad6k
>>391
いいかげんバカなこというのやめたら?

393 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:53:46.00 ID:ORJZHJ/z
>>391
やれやれ自己紹介文書いていることに気付かないかい?
一般人は「自分が刑罰を受けることを考慮して刑罰を軽くしておこう」などとは考えない。
刑罰というのは言うなれば犯罪から身を守るための「鎧」だからな。
考えるとしたらむしろ「犯罪から身を守るために刑罰を厳しくしよう」という方向だ。

にも関わらず「自分が刑罰を受けることを考慮して刑罰を軽くしておこう」などという発想に君がたどりついたのは、
君自身がそう考えていると自白しているようなものだがw

394 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:55:54.10 ID:9+bkRZ7q
>>391
> 自分が罪をかぶる可能性が出てくると、懲役にしてくれ。
>
> 自分に関係なければ、重罪にしてくれ

それを言ってるのは正に廃止派です

395 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:56:08.32 ID:HBcXuyY/
そんな事誰も言ってないだろ。
死刑に賛成するのならば、そういう事になるって言っているの。

所が近年、傷害罪に対する同罰が下った例は私の知る範囲ではない。

理由を考えてみろよ。

そしてその理由を死刑にもあてはめられないのか?
って言っている。

396 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:58:18.61 ID:ORJZHJ/z
>>395
>死刑に賛成するのならば、そういう事になるって言っているの。
なりません。君の勝手な妄想に過ぎません。
現に俺は死刑を支持しているが、しかし傷害罪に対して身体刑を導入せよとは思っていない。これが君の妄想に対する反例・反証だ。

397 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 22:59:33.38 ID:HBcXuyY/
死刑を求めるって事はな
傷害を犯した者をも許さないって理屈なんだよ。

自分もそうなる可能性があるから、一方は許す、
自分とは関係ないから一方は許さない

そんな屁理屈は通らないって言っているの。

398 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:00:33.12 ID:ORJZHJ/z
>>397
>死刑を求めるって事はな
>傷害を犯した者をも許さないって理屈なんだよ。
だから違うと言ってるだろうに。

399 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:01:09.62 ID:9+bkRZ7q
>>395
廃止派は死刑になる可能性を考えて死刑に反対して懲役にしろと言っているよね。

自分に関係無いことは重罪にしろと言っているよね。


酷い罪を軽く、軽い罪を重くしろと言ってるよねお前。

400 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:01:59.75 ID:HBcXuyY/
あんたは、右腕を奪ってしまったら、自らの右腕を切り落とす準備があるのかい?

過失が0の事故なんてそうそうないぞ。

401 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:02:13.17 ID:ORJZHJ/z
>>397
つーかもしかして君の中では
「殺人を許す」と「傷害を許す」はイコールなのか?w
でなきゃその発想は出てこないと思うがw

402 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:03:25.46 ID:9+bkRZ7q
>>397
> 死刑を求めるって事はな
> 傷害を犯した者をも許さないって理屈なんだよ。

なんで?
そんなんお前がそう思ってるだけだろ。
現時点では日本人1億2千万人の内でそう主張しているのはお前唯一人だ。
お前のその理屈を誰にでも分かるように説明してみてくれ。出来るならな。
出来ないなら普通にシカトされて終了だよ。

403 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:03:41.79 ID:ORJZHJ/z
>>400
傷害の話をしていたのに過失傷害の話に持っていかれてもねえ。
つーか「傷害罪に対して同害報復せよ!」と主張しているのは俺ではなく君だろうに。
自分の主張を自分で否定してどうするんだ?w

404 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:04:14.60 ID:9+bkRZ7q
>>400
過失割合が10割で人の命を奪ったら死刑になると思ってる訳?

405 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:07:53.89 ID:HBcXuyY/
同害以外認められないって言っているのが賛成派じゃないのか?

同害以外を認めるのならば、同害である死刑を廃止して無期にしても問題ないだろ?

406 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:11:48.22 ID:ORJZHJ/z
>>405
>同害以外認められないって言っているのが賛成派じゃないのか?
違うよ?同害報復が基本ではあるが、「同害報復以上に厳しい(と国民が認める)刑罰」ならば、同害報復の代替に用いてよい。
仮に「死刑以上に厳しい罰」があるならば、死刑の代替に用いても構わんよ?

>同害以外を認めるのならば、同害である死刑を廃止して無期にしても問題ないだろ?
無期懲役は死刑よりも軽い罰だからダメ。

407 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:16:17.73 ID:HBcXuyY/
あんたは、右腕を奪われて、それで服役で許せるんだな?

再びそいつが自分の前に現れても文句は言わないんだな?

408 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:18:56.14 ID:ORJZHJ/z
>>407
被害者個人が許すかどうかは別問題。
「被害者が加害者にどういう刑罰を望むか?」ではなく、
「社会が犯罪者にどういう刑罰を下すか」と言う話だよ。
まず被害者と社会を区別しようか。

409 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:19:34.65 ID:HBcXuyY/
は?
あんたは国民じゃないの?

410 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:21:25.70 ID:ORJZHJ/z
>>409
「国民一個人」と「国民全体」は違うよね?
もしかして個と全の区別から説明しなきゃならんのかね?

411 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:22:28.71 ID:HBcXuyY/
では、世の中の大多数は

右腕を奪われて、それで服役で許せるんだな?

再びそいつが自分の前に現れても文句は言わないんだな?

今の所許せないが100%だけど

412 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:23:29.69 ID:HBcXuyY/
あと2人ばっかり許せるって成人を連れてきてくれないか?

413 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:25:24.62 ID:ulIQad6k
許せる

414 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:26:35.24 ID:ORJZHJ/z
>>411
主観と客観の区別も説明しなきゃいけないのかね?
「客観視点で、犯罪者に求める刑罰」と、
「自分が被害者になったときに加害者に求める刑罰」とでは当然に異なりうる。

例えば「腕を落とされた。加害者を許せない。同害報復と言わず死刑にしろ!」と思う被害者もいるかもしれない。
では社会はその被害者の言い分を認めて傷害罪に死刑を適用するべきなのかね?

415 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:29:06.10 ID:HBcXuyY/
そこが一番の問題じゃないか?って思うのさ。

自分が殺害を起こすとか起こさないとかそんな事ではなくて

自分がその立場になってみないと、この議論には参加する資格も無いと思う。

>>414氏は客観的に決められた事に納得出来てないんだろ?
だったら、それは死刑囚にも当てはまると思うわけさ。

416 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:32:35.86 ID:ORJZHJ/z
>>415
ああ、確かに死刑囚は自らの境遇に納得できないかもな。
しかし、だからどうした?
こっちが死刑囚の言い分を聞いてやる義理があるのかね?

>自分がその立場になってみないと、この議論には参加する資格も無いと思う。
そう思うならば君は引っ込んでいたら?
それとも実は当事者(殺人犯)なのかね?w

417 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:33:56.39 ID:ulIQad6k
>>415
じゃあ君が死刑存廃論議に参加しようとしてるのは君自身がもうその立場にあるからなのかい?
人を殺したという立場にさ

418 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:33:57.96 ID:HBcXuyY/
あるじゃん、
客観的に決まっている事に異論を唱えるなら同罪。

419 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:36:05.34 ID:ulIQad6k
もう何を言ってるのかすらわからんよ

420 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:39:07.48 ID:ORJZHJ/z
>>418
日本語でおk。
「あるじゃん」とは何があるんだ?
「客観的に決まっていること」とは何だ?
「異議を唱える」とは何に対してどういう意見を述べることだ?
「同罪」とは何と何がどういう点で同じ罪なんだ?

421 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:39:25.02 ID:HBcXuyY/
義理がある。

422 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:40:42.78 ID:ORJZHJ/z
>>421
義理など無いよw
個人的恩義があるというわけでもなく、法律的な義務があるわけでも無しw

423 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:41:05.98 ID:ulIQad6k
え?

424 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:41:07.09 ID:HBcXuyY/
客観的に決まっている事に認められないのは
あんたも死刑囚も同じだって事だよ。

425 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:42:16.49 ID:ORJZHJ/z
>>424
だから日本語でおk。
「客観的に決まっていること」とは何だ?
「あんたも死刑囚も同じ」とは俺と死刑囚とどういう点で「同じ」なんだ?

426 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:42:38.36 ID:HBcXuyY/
あんたが、国民の意思を無視して個人的に認められないって言ったんだろ?

だったら、どうして、死刑囚に対して国民の意思だ、認めろなどと言えるんだね?

427 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:43:00.32 ID:ulIQad6k
>>424
客観的に決まっている死刑制度を認められないのは君も死刑囚も同じってこと?

428 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:45:18.06 ID:ORJZHJ/z
>>426
別に認めろなどとは言ってないよ。
「死刑は不当だ!」と信じ続けるのは死刑囚の自由。
ただ社会は社会で社会の信じたものに従って刑罰を下すというだけの話。

429 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:46:51.35 ID:HBcXuyY/
個人的に認められないのならば、
相手も同じだ。

430 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:51:47.77 ID:ulIQad6k
なんかバカバカしくなってきた
もう寝るべ

431 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:52:07.42 ID:ORJZHJ/z
>>429
日本語でおk
「個人的に認められない」とは誰が何を認められないんだ?
「相手も同じ」とは誰と誰が同じなんだ?

432 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:53:27.72 ID:ORJZHJ/z
>>430


433 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:54:51.17 ID:HBcXuyY/
自分で言った事も忘れてしまったのかよ…
>>408

あんた個人では許さないって反論じゃないのか?

434 :法の下の名無し:2013/04/12(金) 23:58:11.52 ID:ORJZHJ/z
>>433
正確に言えば「なってみなければわからない」
腕を落とされた経験があるわけじゃないしね。そのとき自分がどう感じるかは予測がつかんのだよ。
だから「許せる」とも「許せない」とも断言できない。

まあ仮に「許せない」と感じたとして、法制度は俺の「許せない」という意見を無視するだけだよ。

435 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:01:56.95 ID:oRicfxec
俺ソースになるが
私の周りに許せるって思っている奴は皆無だ。

なのに憲法はそうではない。

何故か?

自分がそうなったときに、困るからだろう。

自分は傷害を起こす可能性が否定できないから、傷害については懲役にしない?
自分とは関係ないから一方は死刑にしてしまえ。

それって屁理屈じゃないか?って言っている訳さ。

436 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:05:45.27 ID:sYYfw4FL
>>433
うーんもしかして君は
「復讐として身体刑を求める被害者」も
「死刑は不当だと叫ぶ死刑囚」も
「現行の法制度や判決に不満があるという点では同じ」と言いたかったのかな?
だとして、だから何?「死刑囚の言い分を聞く理由」にはなってないよね。
そもそも俺は「復讐として身体刑を求める被害者」ではないし(少なくとも現時点では)。
また仮に俺がそうなったとして、死刑囚とはベクトルが真逆だ
「身体刑を求める被害者」は「刑罰を重くしろ!」と叫んでいるのであり、
死刑囚は「刑罰を軽くしろ!」と叫んでいるわけで。
協力する理由が無い。むしろ敵対的な関係だ。

437 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:06:50.54 ID:oRicfxec
あんたら、賛成派が死刑囚に対して同害を求めるのならば
自らも同害を求めなければおかしいだろ?

438 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:10:09.70 ID:jf6m5rDq
>>391
結局きみが言っているのは

凶悪犯罪者一人の命は無垢の人間複数人の命と同等である。

ってことになるけど。

439 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:10:51.04 ID:sYYfw4FL
>>435
なるほど君と君の周りの人間は犯罪者予備軍のようだねw
少なくとも「被害者になるよりは加害者になる確率の方が高い」と考えているわけだ。
「自分が被害者になったときには、加害者に身体刑を与えてやりたい」「被害者になる確率の方が高い」と考えているのであれば、
被害者になったときに都合が良いように身体刑を導入する(ことを支持する)わけで。
そうではないってことは「加害者になる確率の方が高い」と考えているってことだ。

ただね、君らが犯罪者予備軍であるからといって、赤の他人まで同じように考えているとは思わない方がいいよ?w

440 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:12:02.33 ID:oRicfxec
一名を殺して死刑が確定した例だってあるだろう。

441 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:12:21.15 ID:sYYfw4FL
>>437
ループしているなあ。既に論破済みなんだが。
>>406

442 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:16:13.10 ID:oRicfxec
本来右腕を切り落とされた者は時間で解決できない訳だよ。

一定期間たてば、右腕が生え出てくるわけじゃないだろ?

だったら懲役刑で済まされる問題じゃないはず。

どう考えても傷害に対する罰は減刑されているんだよ。

傷害に対する罰が軽減され懲役になるのならば
死刑に対する罰も軽減されなければおかしいって言っているのさ

443 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:17:03.21 ID:jf6m5rDq
>>440
一緒だろ。一方は絞首刑、でもう一方はどんな殺され方をしたんだ?

結局お前の言ってる事は凶悪犯罪者崇拝者でなければできない論なんだよ。

444 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:17:31.42 ID:sYYfw4FL
>>442
君がそう思うんならそうなんだろうな。君の中では。
国民(の大多数)にとっては違うというだけの話だ。

445 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:19:11.27 ID:oRicfxec
そこには矛盾が生じている。

死刑を!と言うのならば、傷害を!と言わなければならない。

傷害を!と言えて始めて、死刑を!

と言えと言っているのさ。

446 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:20:51.09 ID:oRicfxec
片腕を落とすのは残虐だからやめよう。

死刑が残虐でないとでも言うのかね?

って話。

447 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:22:42.91 ID:sYYfw4FL
>>445
国民の意見に矛盾があるのではなく、
君の理屈が間違っているだけだよ。

448 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:22:49.06 ID:AKPz6RBx
>>445
で人を監禁したやつには罰金刑を適用するのか?

449 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:24:44.75 ID:oRicfxec
私はあんたらの言っている事はオカシイって言っているだけだ。

450 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:24:59.61 ID:sYYfw4FL
>>446
そこがそもそも間違っている。
別に「残虐だからやらない」のではない。
「国民がやらないことを選択したからやらない」というだけ。

451 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:25:44.69 ID:sYYfw4FL
>>449
俺は君の言っていることはオカシイと言っているだけだ。

452 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:25:50.87 ID:oRicfxec
だったら、なぜ国民はそれを選択したんだ?

453 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:27:31.93 ID:AKPz6RBx
>>449
で、罰金さえ払えば監禁できる社会をめざして何がしたいんだ?

454 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:29:03.01 ID:sYYfw4FL
>>452
「身体刑だけ課して後は解放する」のでは、犯罪者が野に放たれるから危険だろ。
身体刑の代わりにそれ相応の懲役刑を課した方が安全だ。

455 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:29:40.75 ID:iTZ7K01L
なんだか心の狭い話のようで笑ってしまうな。
相手が懲役になろうが腕を落とされようが、自分の腕が元に戻るわけじゃない。
一生恨み続けるより、妥当な額の金銭でケリをつけて前向きにやっていこうとは
思わないもんかね。
不便な人をもう1人増やしたところで、誰も得をしないんだが。

456 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:30:00.09 ID:oRicfxec
懲役刑で出てきたらまた危険が及ぶんじゃないのか?

457 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:32:14.88 ID:oRicfxec
>>455
ならば、あんたの片腕はいくらかね?

458 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:35:59.41 ID:oRicfxec
>一生恨み続けるより、妥当な額の金銭でケリをつけて前向きにやっていこうとは
思わないもんかね。

当然殺害についても同じように言えるんだろ?

459 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:39:44.21 ID:jf6m5rDq
>>458
で一方は絞首刑、もう一方はどんな殺され方をしたんだ?

こたえられないのか?

お前にとっては崇高で何よりも大切な凶悪犯罪者でも世間では違うんだよ。

460 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:45:25.72 ID:oRicfxec
崇高だなんて言ってないだろ、

罰は償うべきだ。

だが、生命を奪う事は生命には許されない。

殺人にもこれが当てはまるが、許す当人がいないのだから、已むをえないんじゃないのか?
被害者遺族とか言い出せば、死刑囚の家族の心情とかも加味しなければならなくなる。

そうなれば、憎悪が増長していってしまうんだよ。
それを私は善だとは考えない。

461 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:50:37.09 ID:LIu0oXgr
日本は平和交渉の特使として鳩山元総理夫妻を送り込めば?

直接交渉させた上で、安倍総理が全ての条件を拒否してやれば、処分してくれるかも。

462 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:51:18.98 ID:jf6m5rDq
>>460
違うな、
お前が今まで言っていたのは凶悪犯罪者が無垢の人間より崇拝だと思っていなけりゃ出てこない発想なんだよ。

463 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:52:07.48 ID:oRicfxec
ならば、殺害された者が何を望んでいるのか立証出来るとでも言うのかね?

464 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:55:23.29 ID:oRicfxec
証拠不十分で死刑にしてしまえば、死刑を下した者が今度は死刑にならなければならないぞ。

そうやってどこまでいっても憎悪が増長されていくのが望みか?

殺人は悪い、だけど、どこかで断ち切らなかったら、どこまでも憎悪が増長していってしまうんじゃないのか?

465 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:56:53.50 ID:sYYfw4FL
>>456
全く閉じ込めないよりはマシ。
少なくとも一時的な安全は得られる。

466 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:58:01.52 ID:sYYfw4FL
>>464
だから殺人犯を死刑にしてそこで終了だ。
どこに連鎖や増長の要素があるのだね?w

467 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 00:58:16.42 ID:oRicfxec
殺すのは誰だ?

468 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:01:06.15 ID:sYYfw4FL
>>460
>だが、生命を奪う事は生命には許されない。
誰が決めたの?w

>殺人にもこれが当てはまるが、許す当人がいないのだから、已むをえないんじゃないのか?
日本語でおk。
「許す当人」とは誰だ?
「やむを得ない」とは何がやむを得ないんだ?

>死刑囚の家族の心情とかも加味しなければならなくなる。
なんで?なんで加害者家族の心情を考慮してやらねばならんのだね?w

>そうなれば、憎悪が増長していってしまうんだよ。
誰の憎悪が増長するの?

469 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:02:04.70 ID:sYYfw4FL
>>467
国家だよ。

470 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:02:47.49 ID:oRicfxec
ならば、死刑囚の子供が国家犯罪を起こしてもおかしくないな。

471 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:03:20.72 ID:jf6m5rDq
凶悪犯罪者一人の命

無垢の人間複数人の命


凶悪犯罪者に対する絞首刑

たった一人の殺害でも死刑判決を受けるような殺され方


お前はずっと同等だと言い続けてきたんだろ?
もう遅いんだよ。

それがお前の本質なんだよ。

吐いた言葉は取り消せないんだよ。

472 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:04:15.49 ID:sYYfw4FL
>>470
そういう前例はあるのかね?w

473 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:05:00.72 ID:H/vSQ9f0
>>464
>証拠不十分で死刑にしてしまえば、
そんな事は絶対起きないよ。
判決時には充分な証拠や証拠だと思われてるんだからね。

474 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:08:35.32 ID:sYYfw4FL
>>470
それにまあ君の理屈だとこうも言える。
「犯罪者を懲役刑にしたら、犯罪者本人や子供が恨みに思って国家犯罪を起こすかもしれない。だから懲役刑は廃止するべきだ!」とねw

475 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:11:42.12 ID:oRicfxec
生命に生命を奪う権利があるとでも言うのか?

殺人者にそれは与えられていたのかい?

勝ってにそんな権利を作った奴が真の殺人者であるとも言えよう。

476 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:13:53.97 ID:sYYfw4FL
>>475
あるよ。
君も毎日飯食ってるだろ?つまりは動物や植物を殺して喰っているわけだ。

477 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:16:19.50 ID:oRicfxec
やれやれ、議論にならん。

478 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:16:48.77 ID:sYYfw4FL
>>477
そりゃ相手の主張に反論できないんじゃ、議論にはならないだろうねw

479 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:17:49.01 ID:oRicfxec
ここでの生命は人の命だ

誰が植物の話なんかし始めたんだよ。

480 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:18:54.68 ID:oRicfxec
生命って言っただろ

小学生かよ

481 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:22:59.89 ID:2KMOwWwJ
>>458
身体刑云々は分が悪いんで一切触れなくなりました。

482 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:24:05.62 ID:sYYfw4FL
>>479
「人命」「人間の命」といわず漠然と「生命」って表現した君が悪い。

この世の本質は弱肉強食で、人間の本質は一個の獣だ。
人が家畜を殺して喰ったところで特に天罰が下ったりしないように、人が人を殺すことにも本来は何の制約も無い。
とはいえ、弱肉強食のままで生きるのも疲れる話ではある。
だから人は「国家」や「法」を作ることで「殺人」から身を守れるようにしたわけだ。
裏返せば「人が人を殺してはならない」というのはあくまで国家・法の保護下での仮初のルールに過ぎない。
そして犯罪者とは自ら国家と法に背き、その保護下から離れた存在だ。
ならばなぜに法の保護を与えてやる必要がある?

483 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:30:05.73 ID:oRicfxec
傷害を犯した者も法を背いたんじゃないのか?
保護する必要無いんじゃない?

484 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:31:10.29 ID:sYYfw4FL
>>483
必要は無いな。
死刑になっていないのは、国民が慈悲を与えているというだけの話だ。

485 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:32:34.85 ID:oRicfxec
慈悲ね
傷害にはそれが許され、殺害には許されない論拠を求める。

486 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:34:08.97 ID:sYYfw4FL
>>485
単純に「傷害より殺人の方が悪い」という価値観を国民が持っているからだよ。

487 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:35:59.63 ID:oRicfxec
それは認めるが
そうしなければならない理由は?

488 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:36:46.21 ID:sYYfw4FL
>>487
問いの建て方自体が間違っているね。
慈悲をかけるかどうかは国民の自由だ。
「そうしなければならない理由」など必要ないのだよ。

489 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 01:50:01.36 ID:jf6m5rDq
>>487
で、身体刑については間違えを認めるのか?

それとも
凶悪犯罪者一人の命

無垢の人間複数人の命


凶悪犯罪者に対する絞首刑

たった一人の殺害でも死刑判決を受けるような殺され方


お前にはこれがお互いの腕一本ずつと同じ意味なのか?


俺は何処かの奴みたいに謝れなんて馬鹿なことは言わない。

間違いは間違いと認めて欲しいだけだ。

それとも都合の悪いことは必死に目を塞ぐのか?

490 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 02:13:30.77 ID:fd8b9y39
>>488
そうである理由が正解か

片腕に値段をつけられなかった奴もいるだろう。

なのに慈悲を与える理由は?

値段もつけられない程高価?なのに慈悲なんて与えられるのか?

>>489
私は人の命が等しいなどとは言っていないぞ。
生きている者全ての生存権は保証されるべきだって言っているんだ。
傷害に傷害をと言っていないし
殺害に殺害とも言っていない。

死刑を求めるのならば、傷害罪についても同害を求めよって言っているんだよ。

書き込み規制が入ってしまったので続きは明日以降ここでやらないか?
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2776/1365786490/

491 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 02:17:19.56 ID:fd8b9y39
とりあえず、お休み

492 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 02:24:45.85 ID:jf6m5rDq
>>490
ならばおまえが>>442でいっていることになるだろ。

どう考えても凶悪犯罪に対する罰は減刑されているんだよ。

減刑されて死刑になるんだよ。

493 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 02:32:00.26 ID:jf6m5rDq
>>490
お前流にいえば、残虐刑から減刑されて死刑になるんだよ。

494 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 02:33:00.10 ID:iTZ7K01L
無垢じゃなくて無辜だろ

495 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 02:37:20.68 ID:4ieeQrB6
全然法学と関係ない話なんだから、
>>490
の言うとおり、他でやれ。

496 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 03:09:10.69 ID:sYYfw4FL
>>490
>そうである理由が正解か
さあ?慈悲に大小や有無がある理由ならば「応報」で説明できるが、
なんで慈悲というものが存在するかと聞かれてもわからんよ。
「なんで人間には優しさが存在するのか?」と聞くようなものだ。
脳科学者か哲学者にでも聞いてくれ。

497 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 04:23:25.99 ID:hWNpKTTS
>>490
外患誘致罪とかでも死刑になるよね
そもそも死刑がある罪状に対して同害の刑だという認識が間違ってるよ

2人殺しても10人殺しても差し出す命は一つ
1人殺して反省してるなら懲役刑で済むでしょ? なんで同害って認識なの?

498 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 04:32:11.38 ID:kzOmIwxU
 東京都水道局職員
http://antilabor.cocolog-nifty.com/blog/

499 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 05:44:46.40 ID:tyLom+0O
相変わらず廃止派は馬鹿過ぎて話になんねーな
腕の値段がどうとか論点ずらしに必死

法学的にいうなら日本国の司法は同害報復を採用してないし死刑の是非とは何の関係も無い
量刑はあらかじめ定められた基準の範囲で決定される
・・・ってみんな知ってる事だよね

500 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 06:27:27.90 ID:fd8b9y39
>>492

>>442は認めない奴への反論。
私の主張は傷害罪について現に減刑されているのだから、
死刑についても減刑されてもおかしくないだろ?
って主張。

>>496
だったら、一方にだけ優しさが発生する理由は?

>>497スレ読んでない奴は引っ込んでろ。

>>499
腕に値段をつけられるって言ったのは>>455

501 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 06:30:49.23 ID:fd8b9y39
ああ、今日の議論に入る前に一言。

反論が無いと思ったらhttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2776/1365786490/を見てくれ。

規制がうざくてな

とりあえず、過去ログ嫁
読みもしないで書き込みすればまた議論が最初からやり直しになるだけ

502 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 06:53:52.90 ID:jf6m5rDq
>>500
やっぱり凶悪犯罪者にだけは二重に原型しろといっているではないか。

503 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 07:30:18.03 ID:hWNpKTTS
>>500
バラバラ殺人の犯人を死刑にするときバラバラに裂くか?

504 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 07:56:59.65 ID:oRicfxec
>>502
どこが2重なのか

>>503
刑の執行方法に関係はない。
それを言い出すのなら、バラバラにする事の方が首吊りより重いという論証がいるだろう。

505 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 08:00:41.63 ID:oRicfxec
両手に傷害を与えた者は片腕を落とされるという刑になっているかい?
懲役だろ?

その理屈からいえば、2人を殺した奴が何故懲役にならないんだ?

506 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 08:03:50.88 ID:oRicfxec
2人の片腕を1本づつ切り落とした者は片腕を奪われるかい?
懲役だろ?

ならば、2人を殺した奴が懲役にならないのはおかしいだろう。

民意がそうしているじゃ結果論にしかならないんだよ。

その理由について求めているの。

507 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 08:35:39.11 ID:jf6m5rDq
>>504

>>493

508 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:01:59.68 ID:nRzI+9y5
>>351
>殺害を受けた者の家族が相手に死刑を望まなかったケースだってある訳だよ。

『死刑を望まなかったケースだってある訳だよ。』の『だって』の意味は分かるよなw
で、それは割合からして多数派か?


>一律で死刑というルールは作れない。


お前の脳内では一律で死刑なのかw
法学以前の問題だな。

509 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:07:15.82 ID:oRicfxec
残虐刑も死刑も同じだって考えだよ
首を吊って殺すのが残虐でないとでも言うのかよ。

510 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:11:54.18 ID:nRzI+9y5
感情論が何だって?
まあ、感情で動く奴が一番犯罪者予備軍だという事を良く理解したよ。



358 法の下の名無し sage 2013/04/12(金) 22:00:09.25 ID:HBcXuyY/
感情論でしか話せない奴とは議論さえ出来ないな。

360 法の下の名無し sage 2013/04/12(金) 22:03:16.17 ID:HBcXuyY/
そういった感情で動く奴が一番犯罪者予備軍だという事を良く理解するべきだな。

407 法の下の名無し sage 2013/04/12(金) 23:16:17.73 ID:HBcXuyY/
あんたは、右腕を奪われて、それで服役で許せるんだな?

再びそいつが自分の前に現れても文句は言わないんだな?

411 法の下の名無し sage 2013/04/12(金) 23:22:28.71 ID:HBcXuyY/
では、世の中の大多数は 右腕を奪われて、それで服役で許せるんだな?
再びそいつが自分の前に現れても文句は言わないんだな?
今の所許せないが100%だけど

511 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:29:09.12 ID:nRzI+9y5
>自分が罪をかぶる可能性が出てくると、懲役にしてくれ。
>一番大切なのは自分の命。
>それって殺人の心理と同じだと思うんだが…

自白?

373 法の下の名無し sage 2013/04/12(金) 22:29:00.71 ID:HBcXuyY/
>>371
それをするのは賛成派なんだよ

死刑にすべきだ!
というのは殺害を許せない≒傷害を許せない。

自分も罪をかぶる可能性が出てくると、急に態度が変わって傷害罪は懲役だとか言い出す賛成派。


391 法の下の名無し sage2013/04/12(金) 22:49:23.18 ID:HBcXuyY/
結局ね

賛成派論者は自分中心でしか考えていないんだよ。

分に関係なければ、重罪にしてくれ

一番大切なのは自分の命。
それって殺人の心理と同じだと思うんだが…

死刑に賛成するのならば、まずは、傷害罪について同罰を求めるべきである。

512 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:30:14.28 ID:2KMOwWwJ
もう許してやれよ。
何か言い返したいけど反論されるたびにグダグダになってくるもんだから、アンカつけられなくなっちゃったじゃん。
怒られて聞こえるか聞こえないかの声で言い訳してる姿みたいだろ。

513 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:36:38.35 ID:jf6m5rDq
残虐ではないんだろ。

514 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:37:11.43 ID:nRzI+9y5
>>590
>残虐刑も死刑も同じだって考えだよ
>首を吊って殺すのが残虐でないとでも言うのかよ。

首吊りじゃなければOKかね?
残虐ではないと?

515 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:42:09.08 ID:oRicfxec
片腕を切り落とすのは残虐だから辞めようって言うのならば、
死刑だって同じ事だろって言っているの。

死刑という残虐な刑を認めるのならば、片腕を奪う残虐な刑も認めろよって話。

516 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:43:05.03 ID:2KMOwWwJ
もういい加減

俺が決めた基準区分を最優先しろ。
俺が決めた基準区分以外は認めない。
俺が決めた基準区分を前提に考えろ。

なんて幼児みたいな考えから脱却しましょうね。

517 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:43:52.11 ID:nRzI+9y5
>>512
いや、相手をしないと外で犯罪を犯すかもしれん。
彼は寂しいんだよ。


518 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/12(金) 18:31:36.37 ID:+dNWc6hKP
3秒で反論を思いついた所で
ただいま

>>515
土日は休みだから昼間から書き込めるぞ。
2つの議論を同時に進めても何も残らないと廃止派の一人氏が理解して遠慮してくれるんだろう。

518 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:45:45.75 ID:2KMOwWwJ
>>515
人を拉致監禁するのは残虐だから懲役もやめてしまえよ。

519 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:49:37.21 ID:oRicfxec
誰もそんな事は言っていないが?

520 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:49:47.91 ID:nRzI+9y5
>>397
>死刑を求めるって事はな傷害を犯した者をも許さないって理屈なんだよ。


じゃあ死刑を求めないのは傷害を犯した者を許すって理屈になるのかね。

521 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:52:49.42 ID:oRicfxec
殺害⇒死刑ならば
傷害⇒身体刑

傷害⇒懲役ならば
殺害⇒懲役

だと言っているんだが?

522 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:54:21.15 ID:nRzI+9y5
>>515
>死刑という残虐な刑を認めるのならば、片腕を奪う残虐な刑も認めろよって話。


『片腕を奪う残虐な刑も認めろ』って…廃止派は恐ろしいなw

523 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:55:15.74 ID:2KMOwWwJ
>>521
拉致監禁=>罰金
になるのか

524 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:55:31.04 ID:oRicfxec
言っている事につじつまを合わせろって言っているの。

525 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:58:22.41 ID:nRzI+9y5
>>524

つ鏡

526 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 09:59:34.78 ID:oRicfxec
>>521

527 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 10:09:40.45 ID:2KMOwWwJ
>>524
であんたの辻褄にあわせたら
詐欺にはどんな罰がふさわしいんだ?

528 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 10:10:22.33 ID:oRicfxec
しらんよ。
そんな議論をするつもりはない。

529 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 10:17:03.20 ID:2KMOwWwJ
なんだ、辻褄合わせる気はないんだ。

530 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 10:22:37.14 ID:2KMOwWwJ
これとそれは僕ちゃんの考えた基準に合わせてね。
でもあれは僕ちゃんの基準にあわないけど無視してね。

これで辻褄を合わせることができるのか?

ママンにしか通用しないだろ。

531 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 10:29:03.16 ID:UUY5T1Az
さぁ困ったぞい。
自分から傷害の話を持ちだしたものだからいつもの
「死刑のスレで死刑以外はスルーだから」
って言い訳もできないぞい。

さぁどうする。

532 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 10:34:38.68 ID:5KD88VKZ
おはよ
ていうかまだこの廃止派いたの?
死刑存置支持なら身体刑存置じゃないと辻褄があわないってか
じゃあ傷害や殺人以外の罪はどういう刑罰が適用されるわけ?
詐欺とか強姦とかよ

533 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 10:41:59.07 ID:5KD88VKZ
そもそも死刑存置支持なら身体刑存置支持じゃないと辻褄があわないなんてよ
だ〜れも思っちゃいないっつうの
お前の頭だけに存在する辻褄なの
他の廃止派もさぞ迷惑だろうよ

534 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 10:53:05.39 ID:iTZ7K01L
>>500
バカだなあ、「妥当な額」を何だと思っているんだ?
まだくっついていて売る気のない腕の値段なんて、決められるわけないじゃん。

切った直後の腕が手術で付けられるとしたらどうだ?一千万貯金のある人なら一千万を、
一億の貯金がある人なら一億払ってでも手術を受けようとするんじゃないのか?
しかし元に戻らない腕についてなら、社会は値段を付ける。
それはそれ以外に仕方がないからで、腕を失ったつらさと同等だと認めているわけではない。
支払能力を考慮した額だから、当然ながら支払不能が明白な値段ではない。

ついでに言えば、売り手と買い手に合意があれば、まだ付いている腕にだってキミの言う
「値段」がつく。
売り買いする人が多ければ、妥当な相場だって形成されるだろうね。
腕は知らんが、アジアの国を回れば、金のために腎臓を売った人に会えるよ。

535 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 11:13:23.61 ID:oRicfxec
つまり、そこには合意が必要だという事になる。

あんたは社会契約論だとかの議論に戻るのだろうが

その前に、個々によって同意する条件は変わる訳だ。

それを一人殺したら死刑だとか一定のルールで決められるのだろうか?

だとしたら、死刑を決められないのではないのか?

536 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 11:18:21.96 ID:5KD88VKZ
>>535
それ死刑制度と関係ないし
刑罰全般だし

537 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 11:35:48.81 ID:iTZ7K01L
いやいや、原理的に「値段」が付きうると言っているんで、金銭目的の臓器売買を社会制度として
認めるべきかという問題はまた別の話だよ。っつうか、認めてる国なんてないでしょ。

538 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 11:42:23.58 ID:oRicfxec
お金じゃなくても同じだろ

人の命に価値を付けられるのか?

様々な価値観があるのに、社会のルールとして一定のルールを決められるのかって言っている。

539 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 11:50:25.35 ID:5KD88VKZ
>>538
民主主義にのっとって決めてるじゃん
そんなこともわからないのかい?

540 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 11:54:39.49 ID:oRicfxec
そんな議論じゃないの

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/court/1365505711/
この辺も読んで民主主義の問題点も理解してこい。

iTZ7K01L氏と対話しているのだから、横から口出してくるな。

541 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 11:57:01.80 ID:5KD88VKZ
夜も寝ずにマルチで頑張ってるのか
この低レベルの廃止派は

542 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 12:34:22.53 ID:2KMOwWwJ
いい法則見つけた。
aは1
bは2
cは3

よってfは6である。キリッ

ツジツマあうだろ?


えぅ、dが3なのは何故かって?eは1だって?

お、お、お、お、お、お、お、お、俺はそんな話する気はない。俺の言ってることは正しいんだ。


そ、そ、そ、それよりxについて語ろうぜ。

おい、俺はxについて話してるんだ。abcdefなんて話で邪魔するな。

543 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 12:36:05.72 ID:sYYfw4FL
>>500
だから「殺人の方が傷害よりも悪い」という価値観で動いているから。

544 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 12:43:12.31 ID:sYYfw4FL
>>506
>その理由について求めているの。
それがそもそも間違い。
どういう刑罰を妥当とするかは結局のところ個々人の価値観だ。
「その人の価値観がなぜそうなっているのか理由を提示せよ」と聞くようなもので、答えなどない。

545 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 12:46:33.30 ID:sYYfw4FL
>>515
「同じこと」なのは「君だけの価値観・君だけの理屈」の中でだ。
国民にとっては「違うこと」なのだよ。

546 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 12:49:37.46 ID:sYYfw4FL
>>538
社会のルールを決めなきゃ皆困るじゃんw
犯罪者が裁かれない社会をお望みかね?w

547 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 12:50:54.82 ID:sYYfw4FL
>>540
民主主義を否定するなら民主主義を否定するでもいいけど、
具体的な対案を出せよ。
どういう政体ならいいんだ?

548 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 12:54:48.02 ID:kYKZD9Jy
>>528
そりゃそうだ。あんたの言ってる事と全く逆の結果がでているのが事実だからな。

まんま詐欺師のやり方だな。

あっそうか、詐欺師には罰金刑すら与えられないんだったな、あんたの妄想する世界では。
だから嘘つき放題なのか。
納得だな。

549 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 13:02:39.70 ID:kYKZD9Jy
地球に降りた宇宙人がたまたま見つけた生物が6本足の昆虫でした。

宇宙人「地球の生物は6本足なんだな。
あそこにいる2本足や4本足の動くものは生物ではないんだな。
生物として存在してはいけないものなんだな。」

地球上に昆虫以外の生物はいなくなりました。

めでたしめでたし。

550 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 14:28:06.41 ID:iTZ7K01L
>>538
どうも言いたいことがよくわからんな。ツイッターじゃないんだから、もう少し筋道立てて話してくれ
ないか。

まだくっついている腕に値段をつけられないように、生きている命にも値段は付けられない、通常はね。
しかし戻らない腕や失われた命については値段をつけて処理するより仕方がない。
腕なら持ち主に、命なら(本人がいないので)遺族に。

もし俺が腕を失ったら(ずいぶん苦悩はするだろうが)、最終的には金銭で和解するだろう。だって
それ以外に仕方がないんだから。
そして片腕という条件の中で、これから自分にできることを考えるよ。
犯人には、一生腕のかわりとなって世話をしろ、と言いたいところだが、そんなうっとうしいことは
御免だから、せめて俺の片腕分を上乗せして社会に貢献しろと言いたいね。
繰り返すが、仕返しに腕を落としてもう1人不便な人間を生み出しても、誰も得をしない。

人はだれでも、前向きに自分の人生を歩むのがいいと思うよ。
それは「命を奪わなくては気がすまない」などと考える社会の中では生れにくい考えだ。
死刑制度とそれをささえる世論は、被害者遺族が立ち直ることを遅らせる結果を生んでいないかな。
失ったものの補填を求めることは当然だ。しかし誰か他の人間の不幸を望むような制度は、社会という
システム全体の利益に合致しないと思う。

551 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 14:43:10.03 ID:nRzI+9y5
>>540
そんな議論じゃないの


おい、反対君の口調になってるぞ!

552 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 14:54:39.52 ID:Ipt8aqTN
死刑は国家による集団リンチ殺人。「死んで償え」を是とする社会では自他殺は止まない。死刑推進者ほど殺人者に自己投影し同属嫌悪する。人の死を望む両者に真に必要なのは懲罰ではなく救済(精神治療矯正教育)。被害者擁護のみに自己満足は偽善/感情自己責任論

暴力暴言妄言差別侮蔑嫌がらせ虐め虐待痴漢強姦窃盗詐欺放火殺人等の原因は、問題解決力自己肯定感共感力の低い未成熟者の情緒不安。彼らに真に必要なのは懲罰ではなく救済(精神治療全人格的矯正教育)。厳罰化被害者擁護のみに自己満足は偽善/感情自己責任論


>死刑制度とそれをささえる世論は、被害者遺族が立ち直ることを遅らせる結果を生んでいないかな。

生んでるね・・・。死刑は「殺せば問題解決」という短絡思考も助長する。結果、殺人発生

553 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 15:08:51.31 ID:5KD88VKZ
犯罪者の救済教育はいいから被害者遺族の心の回復にどうやって向き合うつもりなのか聞かせてくれよ

554 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 15:21:13.46 ID:4ieeQrB6
>>553
まずは、被害者遺族の心の回復が刑罰の目的であることを説明したら?

555 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 15:23:18.47 ID:nRzI+9y5
>>552
レスをたどればバレバレだな。
しかも、そのコピペもお前だと知られたわけだw


538 法の下の名無し sage 2013/04/13(土) 11:42:23.58 ID:oRicfxec
お金じゃなくても同じだろ

人の命に価値を付けられるのか?

様々な価値観があるのに、社会のルールとして一定のルールを決められるのかって言っている。

550 法の下の名無し sage 2013/04/13(土) 14:28:06.41 ID:iTZ7K01L
>>538

刑制度とそれをささえる世論は、被害者遺族が立ち直ることを遅らせる結果を生んでいないかな。


552 法の下の名無し sage 2013/04/13(土) 14:54:39.52 ID:Ipt8aqTN
死刑は国家による集団リンチ殺人。「死んで償え」を是とする社会では自他殺は止まない。死刑推進者ほど殺人者に自己投影し同属嫌悪する。人の死を望む両者に真に必要なのは懲罰ではなく救済(精神治療矯正教育)。被害者擁護のみに自己満足は偽善/感情自己責任論

暴力暴言妄言差別侮蔑嫌がらせ虐め虐待痴漢強姦窃盗詐欺放火殺人等の原因は、問題解決力自己肯定感共感力の低い未成熟者の情緒不安。彼らに真に必要なのは懲罰ではなく救済(精神治療全人格的矯正教育)。厳罰化被害者擁護のみに自己満足は偽善/感情自己責任論


>死刑制度とそれをささえる世論は、被害者遺族が立ち直ることを遅らせる結果を生んでいないかな。

生んでるね・・・。死刑は「殺せば問題解決」という短絡思考も助長する。結果、殺人発生

556 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 15:35:21.91 ID:5KD88VKZ
>>554
お前こそ刑罰の目的に被害者遺族の心の回復が含まれてはいけないことを説明したら?

557 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 15:54:46.23 ID:sYYfw4FL
>>554
説明も何も、「被害者遺族の心の回復」は「良いこと」だろ?
そして刑罰によってそれが可能だ。ならやるべきじゃないの?

558 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 15:56:16.28 ID:8r6FwXMQ
「法治国家では裁判官の最終判断はいつ如何なる時も正しい」

これが理解出来ない死刑廃止派の死刑已む無しくんが暴れてるんだね。

559 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:00:26.80 ID:5KD88VKZ
実際永山基準では被害者の遺族感情は死刑適応の判断に含まれている

560 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:37:07.72 ID:oRicfxec
>>550
その理由からすれば
生きている命>無くなった人の命のはずなんだが…

殺人を犯した者は一生を労働し死んだ者(とその遺族)に支払う。
に同意出来るんだろ?

人を殺していい理由にならなくないか?

561 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:41:05.64 ID:sYYfw4FL
>>560
その理屈で「一生人体実験の実験台になる」という刑罰を提案したんだが、
なぜか君ら死刑反対派からは賛同を得られなかったなw
科学研究や社会の役に立つし、つーことは金になるのだが。

562 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:43:25.91 ID:oRicfxec
実験に苦痛があってはならないってのに反論は?

精神的苦痛だって考えられるんだぞ?

後遺症が残って、それで苦痛が無いと言えるのか?

563 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:43:57.45 ID:sYYfw4FL
>>560
ああと、ID:iTZ7K01Lは死刑廃止派のようだけど?w

564 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:45:40.40 ID:sYYfw4FL
>>562
はて?
反論も何も「実験に苦痛があってはならない」ってのはどこからやってきた理屈なんだ?
刑罰ってのは犯罪者にとって苦痛なものだし、むしろでなきゃ意味が無いだろうが。

565 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:49:20.77 ID:hWNpKTTS
>>538
損害賠償ってあるだろ

たとえばJR尼崎の脱線事故で乗客100人が亡くなった
あの事故で運転手かあるいは会社にどんな責任を追求すべきだったんだ?

金以外の方法がなんかあるか?

566 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:52:20.25 ID:hWNpKTTS
>>562
「罰」って苦痛であるべきだよw
刑罰が苦痛じゃなくなったら強盗や窃盗がたくさん起きるんじゃね?

567 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:52:52.42 ID:iTZ7K01L
かりに、刑罰の目的に被害者遺族の心の回復が含まれるとしても、それは優先度からいって最後のほうで、
むしろ副次的に発生することじゃないのかな。
俺ほそもそも死刑によって被害者遺族の心が回復するような状態は好ましくないと思ってるけど、それを
抜きにしても、それを主要な目的にあげるのは問題がある。
家族がいる人と天涯孤独の人では、殺された場合の量刑に差が生まれてしまうんじゃないの?
それ以前に、殺人事件の半数は家庭内殺人だという事実を知らないのかな。

568 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:55:07.41 ID:oRicfxec
>>564

その理屈からすれば、他の人間に見せしめが必要であるから、引きづり回しの刑が合法になってしまうぞ?

苦痛と感じるのは死刑囚であり、そいつが苦痛かどうか決めるのと違うのか?

誰に苦痛がどの程度かなどと計れるというのだ?

569 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:55:11.39 ID:sYYfw4FL
>>567
>それは優先度からいって最後のほうで、
優先順位を決めるのは君個人ではなく国民。

>家族がいる人と天涯孤独の人では、殺された場合の量刑に差が生まれてしまうんじゃないの?
その場合「家族がいる人」の方に合わせるわけ。平等化のために。

>それ以前に、殺人事件の半数は家庭内殺人だという事実を知らないのかな。
君の言う事が正しかったとして、残りの半数は家庭外だろ?

570 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:56:47.09 ID:sYYfw4FL
>>568
国民がそれを是とするならばそれもいいんじゃないの?
今の国民は引きづり回しを好んでいないというだけ。

571 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 16:59:00.09 ID:oRicfxec
やれやれ、また結果論か…
知識を忘れろ、そして考えるんだよ。

572 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:02:38.38 ID:sYYfw4FL
>>568
>苦痛と感じるのは死刑囚であり、そいつが苦痛かどうか決めるのと違うのか?
>誰に苦痛がどの程度かなどと計れるというのだ?
死刑囚が苦痛だと感じたとして、だから何?苦痛を測る手段が無いからだから何だね?
君は暗に
・「刑罰に苦痛はあってはならない」
・「苦痛があるかもしれないという可能性さえあってはならない(そして苦痛を客観的に測定することは不可能であるから、苦痛が存在する可能性は否定できない)」
という前提を置いてしまっているようだが、
俺は(そして国民の多くは)むしろ「刑罰に苦痛は必要だ!」と考えているのだが。

573 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:03:39.76 ID:sYYfw4FL
>>571
反論になってないが。
そもそも何が「結果論」なの?
そして「結果論」だとして何が悪いの?

574 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:06:13.10 ID:oRicfxec
現在こうであるから正しいなんて言い出せば

いつまでたっても死刑を正当化できないぞ?

死刑をやってなかった時代もあるんだからな。

575 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:06:16.78 ID:sYYfw4FL
>>571
俺の個人的見解を言え、と言う話なら「どっちでも良い」
「引きづり回しをしたい理由」も「したくない理由」も無い。だからどっちであろうと構わない。

576 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:07:12.65 ID:5KD88VKZ
>>571
お前に言われてもな

577 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:08:32.47 ID:sYYfw4FL
>>574
「現在の法律がそうであるから正しい」などと言っているのではなく
「死刑制度が国民に支持されているから正しい」と言っているだけだが。
どこが間違っているのだね?民主主義国家であれば当然だろう。
それとも民主主義を否定するかい?

578 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:08:35.35 ID:oRicfxec
だから常識的な事を忘れて考えているんだろ

579 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:10:53.25 ID:hWNpKTTS
>>578

>>565に対して言うことなーい?

580 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:11:07.96 ID:oRicfxec
>>577

ああ、民主主義が絶対に完璧で絶対に正しいなんて言わないぞ

その結果から生まれたものも、絶対に正しいとは言えなくなる。

他にやり方がないから、そうしているだけであって、民主主義にも欠点は存在する。

581 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:11:17.78 ID:sYYfw4FL
>>578
自然科学であれば「常識」が正しいとは限らんが、
社会においては「常識」こそが規範だけど。
常識というものが一切存在しない社会を思い浮かべてみるといい。「人を殺しちゃいけません」という常識さえ存在しない社会を。

582 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:14:45.90 ID:sYYfw4FL
>>580
>その結果から生まれたものも、絶対に正しいとは言えなくなる。
それはそうだが、だからどうした?
別に俺は「絶対に完璧で絶対に正しい」などとは言ってないが。

583 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:15:12.37 ID:hWNpKTTS
>>574
そもそもなんで死刑に正当性を求めてるんだ?
別に正当性なんてなくてもいいじゃん
必要としてる それだけだよ 

584 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:15:46.04 ID:oRicfxec
sYYfw4FL以外の全員が多数決でオマエを生贄に選んだ。

それが正しい事だと言い切れるかね?

そこには生贄を行けない事だとする何かが存在するんだよ。

585 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:19:22.51 ID:oRicfxec
ああ、sYYfw4FLも投票しての話な。

586 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:21:31.57 ID:5KD88VKZ
廃止派の言うことが国民の心に響けば死刑を廃止できるのよ
それが正統的なやり方
それができないからって民主主義自体を否定して廃止しようとするのは邪道だよ

587 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:22:38.64 ID:oRicfxec
そうだな
だからこうやって民意を動かしている訳だ

588 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:23:19.95 ID:iTZ7K01L
>>569
そりゃ自動的に一翻アップしてるようなもんで、被害者遺族の心の回復のためなんて
言えないでしょうよ。
で、半数を占める家庭内殺人の量刑はどうするの?イーハン下げるかね?
それとも平等化のために刑を重くしときました、と裁判官が述べるのか?

説明はできないけど、みんながいいって言ってるからいいんだもん、はナシでね。

589 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:24:55.24 ID:5KD88VKZ
>>585
死刑を廃止したいならさ
国民の心を動かすような思想をもってそれを実践すればいいのよ
問題はそのどちらもお前にないことだが

590 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:25:30.00 ID:oRicfxec
www
みんながいいって言っているからいいかw

皆がオマエを殺してもいいって言ったらそれに同意する奴ばかりなのかw

591 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:28:30.78 ID:hWNpKTTS
>>584
死刑は報復と抑止の意味で支持するが
生贄に賛同はしないな
「明日は我が身かも・・・」で賛同する奴いるのかな?
自分が犯罪犯して死刑に合うのは納得が行くんだけど

592 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:29:54.10 ID:oRicfxec
だったら、最後の生贄としたらどうだ?

593 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:30:21.59 ID:5KD88VKZ
>>590
現実として俺達日本国民は誰かを殺してもいいなどと考えない
それどころか誰かを殺したら自らの命で償わなければならないと考える
だから死刑は存置されている

594 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:31:45.54 ID:oRicfxec
自らの命で償わなければならない

その理由について議論しているんだが…

595 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:32:37.27 ID:sYYfw4FL
>>585
全と個、主観と客観の区別についてもう一回説明しないといけないのかね?

>>588
>そりゃ自動的に一翻アップしてるようなもんで、被害者遺族の心の回復のためなんて言えないでしょうよ。
君には臨機応変という概念が無いのかな?
「家族を持っている被害者に対しては、遺族感情を考慮して厳罰を求める」
「それだけだと家族を持たない被害者に対して不公平だから、家族を持たない場合でも厳罰を求める」というだけ。
それぞれ厳罰を求める理由が異なるのだよ。だから矛盾はしていない。

>で、半数を占める家庭内殺人の量刑はどうするの?イーハン下げるかね?
実際家族内殺人は罰が軽くなる傾向にあるけど?
虐待死事件の量刑とか見てみればいい。

596 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:34:31.67 ID:sYYfw4FL
>>594
端的に言えば「勧善懲悪」「因果応報」だよ。
悪人は懲らしめられなければならない、というだけの単純な倫理だ。
それとも「殺人は悪か?」と言うところから議論を始めなければならないかね?

597 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:35:50.51 ID:oRicfxec
>悪人は懲らしめられなければならない

その論拠は?

598 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:35:52.24 ID:5KD88VKZ
>>594
むしろ人様を殺した人間の命を無条件で保障する理由を聞きたいわ

599 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:36:31.52 ID:5KD88VKZ
>>597
お前何言ってんの?
マジなの?

600 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:36:59.72 ID:oRicfxec
全員が殺人者だったらどうなる?

601 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:37:47.40 ID:hWNpKTTS
ちなみに「償い」だけどね

死刑にしろ懲役にしろ刑罰を受ける本人に償いの意思がまったくないこともある。
刑罰はあくまでも報復と抑止なんだよ。

602 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:38:21.28 ID:5KD88VKZ
>>600
なんだそりゃ
お前やばいよ絶対

603 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:38:50.70 ID:oRicfxec
知識を捨てろって言っているだろ。

604 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:39:27.07 ID:5KD88VKZ
>>603
俺にはお前が麻原にみえるよ

605 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:39:51.41 ID:oRicfxec
そんな事話してても議論は進まないぞ?

606 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:40:27.98 ID:sYYfw4FL
>>597
そこから議論を始めなければならないのかね?

まあ単純に言えば「そうでない社会は滅びる」からだ。
悪人に対して制裁を行わない非暴力主義の善人ばかりで構成された社会を想定してみよう。
もし、悪人が誰一人いなければ、まあこの社会は理想的に運営されるだろう。
しかしもし殺戮を好む悪人が一人でも生まれてしまえばどうなる?その悪人は殺戮の限りを尽くすだろう。非暴力主義の善人は悪人を止める術を持たないからだ。
かくしてその社会は滅びるわけだ。

607 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:42:00.55 ID:oRicfxec
>>606
>>600

それでも、勧善懲悪が絶対的ルールであるべきだと思うかね?

608 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:45:08.44 ID:hWNpKTTS
>>592
その最後の生贄が自分になるかもしれない
だから事前に法によって縛っておくからそういう投票は起こり得ないね

609 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:45:31.12 ID:oRicfxec
人は生まれてきた事が罪であると言った思想だってある訳だよ

610 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:46:40.37 ID:5KD88VKZ
>>609
はいはい

611 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:47:18.09 ID:sYYfw4FL
>>607
死刑存廃論とは「現実社会において死刑を存続させるか廃止するか?」という議論じゃないの?
「殺人者ばかりの社会」などという空想社会の話をして何になるんだ?
仮に「殺人者ばかりの社会では勧善懲悪を行うべきではない」という結論が出たとしても「現実社会において勧善懲悪を行うべきではない」ということにはならんぞ?

612 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:47:30.41 ID:hWNpKTTS
>>600
デジャブだな

どうなるってもうどうしようもないよね
だからみんなが犯罪者にならないように教育をしていくとしか

もしそうなったらその時はその時だよ どうしようもない

613 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:48:30.81 ID:oRicfxec
現実社会で起きたらどうするっていう話だが?

614 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:49:16.45 ID:5KD88VKZ
みんなが殺人者になったら懲役刑も否定されるから死刑制度とは無関係だしね

615 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:49:33.80 ID:oRicfxec
自らの作りだした法に乗っ取って滅びるべきか?

616 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:49:58.78 ID:5KD88VKZ
>>613
で、現実社会でみんなが殺人者になったら誰がどういう刑罰を下すんだい?

617 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:50:37.62 ID:hWNpKTTS
>>613
だからどうしようもないって


事前対策の話ならいいけど
地球が滅亡するくらいの隕石が落ちてきたらどうするって話をしてるようなもんだよ
将棋で言う「詰み」だよ。 どうしようもない

618 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:53:21.23 ID:sYYfw4FL
>>613
そしたらそのときまた考えればいい。
今考えなきゃいけない話ではない。
今考えなければならないことを強いて言えば「そうならないように努力しましょう」というだけ。

619 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:55:52.56 ID:oRicfxec
なるほど、今まさに起こったとしたら、自分の首を自分で閉めているのと同じ事になるな。

本来法は人が生きる為の物であり、それによって生きる者の権利が阻害される事があってはならない。

だから、法に死刑を盛り込む事には問題があると思う。

生きている者の命が第一優先。

その法則は崩れてはまずいと思うんだがね。

620 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:56:08.80 ID:sYYfw4FL
>>615
滅ぶのが嫌なら、法律変えるなり恩赦を出すなりすればいいんじゃないの?
まあそれを考えるのは「殺人社会の殺人者」であって、俺らには関係ないよ。そんな社会が訪れる前に寿命で死ぬか、その社会で殺人者に殺されているだろうからね。
それとも、君は殺人社会の構成員になる予定があるのかね?

621 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:57:53.31 ID:sYYfw4FL
>>619
繰り返すが、
この世の本質は弱肉強食で、人間の本質は一個の獣だ。
人が家畜を殺して喰ったところで特に天罰が下ったりしないように、人が人を殺すことにも本来は何の制約も無い。
とはいえ、弱肉強食のままで生きるのも疲れる話ではある。
だから人は「国家」や「法」を作ることで「殺人」から身を守れるようにしたわけだ。
裏返せば「人が人を殺してはならない」というのはあくまで国家・法の保護下での仮初のルールに過ぎない。

622 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 17:58:09.56 ID:5KD88VKZ
しかし死刑廃止の理由が
日本国民全員が殺人者になったら日本国民が滅びるからとはな
あまりにお粗末な話だわ
>>253でこいつのレスが晒されてるけどさ
懲りないね本当に

623 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:00:02.98 ID:5KD88VKZ
>>619
で、現実社会でみんなが殺人者になったら誰がどういう刑を下すべきと考えるんだい?

624 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:03:11.63 ID:oRicfxec
さぁな。

自分で考える事が出来るロボットも出来ている時代だ。

それはいつか可能になってしまうかもしれないぞ?

625 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:04:40.82 ID:5KD88VKZ
>>624
ちゃんと真面目に答えなよ

626 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:05:01.39 ID:sYYfw4FL
>>623
知らんしどうでもいいよ。
関係ない話はやめてくれ。

627 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:05:08.23 ID:oRicfxec
宇宙人:自らが作りだした法によって人類崩壊テラワロスw

そんな事になるかもしれないなw

628 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:06:09.54 ID:5KD88VKZ
>>627
早く答えなよ

629 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:07:11.76 ID:sYYfw4FL
>>627
法が機能していたらそもそも「全員殺人者」なんてことにならないんだけど・・・w
自滅も何も、「末法の世」になって滅びたと言うだけの話だよ。

630 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:08:40.75 ID:oRicfxec
>>628

法順守マシーンに身を委ねるのか
将来的見地にたって考えられる人類に委ねるのか

そういう事じゃね?

631 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:09:37.78 ID:5KD88VKZ
>>630
いいからちゃんと答えなよ

632 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:10:17.19 ID:oRicfxec
あんたは議論してきた内容を理解しているのかい?

633 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:10:18.30 ID:sYYfw4FL
>>630
で、仮に将来そうなる可能性があるとして、今すぐ死刑廃止する必要があるんですか?w
そうなってから死刑廃止すればいい話じゃないの?w

634 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:11:48.37 ID:oRicfxec
そうなってくると、
現段階で殺人者も立候補出来るという法案を通しておかなければ逃げ道はなくなるぞ。

635 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:12:52.22 ID:5KD88VKZ
>>632
もちろんさ
宇宙人に身をゆだねるんだろ
もしくは法順守マシーンに身をゆだねるわけだ
まあ小学生以下の発想と言うことだけは理解した

636 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:13:48.26 ID:oRicfxec
なんとでも言え、
知識に身をつつみ、自ら考える事を出来なくなった奴は木偶の坊だ

637 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:14:39.38 ID:sYYfw4FL
>>634
あのさあ。殺人という法律違反を犯した犯罪者たちが、
「殺人犯は立候補できない」という法律だけは律儀に守るとでも言うのかね?w

638 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:15:32.77 ID:oRicfxec
論拠を求める。

639 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:17:07.92 ID:5KD88VKZ
これほどまでにバカさ加減を露呈する廃止派も珍しいな
あとでどれほど他の廃止派の迷惑になるとも知らずに
有りがたいと言えば有りがたいが

640 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:17:59.83 ID:sYYfw4FL
>>638
質問なんだからyesかnoでどうぞ。

641 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:18:41.50 ID:oRicfxec
守る可能性もあるだろうし、守らない可能性もある。

642 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:19:44.19 ID:oRicfxec
殺人を犯す理由と
立候補する理由は全くの別の理由だからだ。

643 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:20:30.78 ID:sYYfw4FL
>>641
なら殺人犯たちが「殺人犯は立候補できない」というルールを守らなければ人類は存続できるな。
逆に殺人者たちがルールを守ることを選んだのであれば、「自滅してでもルールは守ろう!」と決めたということ。本人たちの自由であり自己責任だろ。
こっちが心配してやることではない。

644 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:24:17.23 ID:oRicfxec
>殺人犯たちが「殺人犯は立候補できない」というルールを守らなければ人類は存続できる

その後の世界で法を変えられなかったら全員に執行が下るんだぞ?
どうして人類が存続出来るんだ?

645 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:25:25.10 ID:5KD88VKZ
>>644
執行する奴がいないんだから存続するにきまってる

646 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:28:06.58 ID:sYYfw4FL
>>644
なら
>逆に殺人者たちがルールを守ることを選んだのであれば、「自滅してでもルールは守ろう!」と決めたということ。本人たちの自由であり自己責任だろ。
とほぼ同様の理屈が適用できる。
法を変えるチャンスはあったのに変えなかったのであれば、やはり「自滅してでもルールは守ろう!」と決めたということ。本人たちの自由であり自己責任だろ。

つーかああ、面倒だ。君の屁理屈に止めさしてやるよ。
現行法では別に「殺人犯を必ず全員死刑にしなければならない」というわけではない。有期刑や無期刑を受ける場合もある。
故に「全員が殺人者である社会」が訪れたとしても、そしてなぜか現行と同じように裁判や刑罰の執行が行われたとしても、別に全員が死刑になるわけではないよ。

647 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:29:37.61 ID:oRicfxec
>>501

悪い、規制がうざいので、場所を変えて議論しよう。

648 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:32:27.97 ID:5KD88VKZ
バカバカしいし時間の無駄だな
俺はもうこの廃止派を相手にするのはよすわ
じゃノシ

649 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 18:33:56.12 ID:sYYfw4FL
>>648
乙。

650 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 19:06:26.60 ID:4ieeQrB6
>>556
刑罰の目的に被害者遺族の心の回復が含まれてもいいけれど、
被害者の遺族がいないときに処罰根拠を失うなど、
少なくとも主たる目的には成り得ない。

また、現行法制度は、被害者の遺族の感情を確認することを要求していない、
そもそも遺族すら定義されていない。
その辺の法制度をごっそりと変える立法論だというなら、この点についてはそれでいいが。

>>557
そりゃ法学とは無縁の言葉だな。
さもなくば、立論の背景ないし出発点。

>>559
知ってるよ。

で、被害者遺族の心の回復が刑罰の目的であることを説明したら?

651 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 19:07:31.53 ID:sYYfw4FL
>>650
あのさあ。法学のこと誤解してないか?
法律決めるのは国会であって、法学者じゃないんだが。

652 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 20:42:13.86 ID:miXPRamY
土曜だけで300レス増えとる
存置派どんだけ暇なんだよw

653 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 20:43:04.92 ID:4ieeQrB6
>>651
そうだよ。
法学はそういう政治とか多数決の世界と別次元で学術的分析を加えるんだろ?
法学を学ぶときに一番最初に理解すべきことだよね。

なのに、「国民の支持がーーーー」とか、板違いのことを喚く輩がいるんだ。
君も注意してやってくれ。

654 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 20:46:11.46 ID:sYYfw4FL
>>653
「法律の目的を決める」のは国民・国家議員であって、法学ではないのだが。

655 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 20:46:41.98 ID:hWNpKTTS
>>652
おいおいその300には廃止派の書き込みもたくさんさんあるぜ?
ひいきすんなよ

656 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 21:37:14.14 ID:4ieeQrB6
>>654
えっ?えっ?何を言っているのかわからないよ
法律の目的探求は、法律解釈のひとつの主要な分野だよね。
これも、法学を学んだら最初の頃にいやでも理解することだ。
「決める」っていうことを特別な目的で使ってるのかな?

657 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 21:39:21.39 ID:sYYfw4FL
>>656
はて?国民は法律の目的も決めないまま法律を作るのかね?w

658 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 22:11:00.69 ID:nRzI+9y5
>>584
これもお前だろw


69 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2012/10/21(日) 09:42:14.73 ID:lK/qobkE0
>>67
なるほど、死刑賛成派は生贄賛成派か
では、その理論により、>>67は生贄候補に推薦する。

84 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2012/10/21(日) 09:59:05.00 ID:lK/qobkE0
死刑賛成派は生贄賛成派
よって死刑賛成派は全員生贄候補になるべき。

659 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 22:30:14.57 ID:nRzI+9y5
>>652
そのうち70レスが一人の廃止派だがな。
あれが仲間で恥ずかしくないのか?
彼の昨日のレスがこれw


517 法の下の名無し 2013/04/13(土) 09:43:52.11 ID:nRzI+9y5
518 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/12(金) 18:31:36.37 ID:+dNWc6hKP
3秒で反論を思いついた所でただいま

>>515
土日は休みだから昼間から書き込めるぞ。
2つの議論を同時に進めても何も残らないと廃止派の一人氏が理解して遠慮してくれるんだろう。

660 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 22:52:43.10 ID:4ieeQrB6
>>657
ますますわからないよ。
国民が決定した(とされる)法律の目的を解釈によって明らかにすることが
法学の目的だ
っていうことを言いたいの?
それなら、なにも異論はないよ。でも、どこにも「誤解」はないと思うが。

いい加減真意を明かしてほしいな。

661 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 23:10:25.39 ID:sYYfw4FL
>>660
(国民が目的もよくわかんないままにわけもわからず法律を作ったというのならばとにかく)
法律は普通民意の下に作られていて、その目的もはっきりしているわけだ。
なら、法学で解き明かすまでもなく目的は最初からわかっているだろ。法学の出番など無い。という話。

662 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 23:51:28.99 ID:Z/xI40f5
民意にそぐわない法律に何ら意味などない

663 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 23:57:41.24 ID:4ieeQrB6
>>661
出番って、またそういう不明瞭な言葉を使う。
つまりは、法学は、不要ということか?
それは、ひとつの意見だろうが、板違いだろう。
それとも、君の学んだ法学は何か特殊なものを研究する学問だったのか?

>>662
そういう法学と無関係な話は不要

664 :法の下の名無し:2013/04/13(土) 23:59:46.51 ID:Z/xI40f5
>>663
で、いつから法学が死刑存廃を決めるようになったんだい?

665 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 00:02:25.44 ID:RKevfR8n
>>663
「法律の目的を明らかにするのは法学の役割ではない」と言う話。

666 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 00:20:48.30 ID:RKevfR8n
>>663
まあ板違いというのは有る意味正しいかもしれんね。
「このスレ自体が」だが。
死刑制度の是非は立法レベルの問題であって、法学は関係ないのだよ。

667 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 00:46:51.70 ID:xAq/4dxv
被害者側につくす徹底された自己犠牲の生き方のみが国民の心を動かすことができる

668 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 01:39:37.76 ID:zj5AbH2V
法解釈も立法論も法学の範囲外とする。
じゃあ法学とはなんだ?
それとも、要するに法学の否定かね。
どっちにしても、いままでほぼ争いなく認められてきた法学の範囲に
ついての異論は、それ自体別に議論すべきだろう。
その議論は、べつに板違いでもない。

ところで、
君は、いったい何から、あるいは、だれから法学概論の分野を学んだんだ?

>>667 
そういう)関係ない話は不要

669 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 01:42:17.68 ID:aaZnsrex
法解釈も法学の範囲外なの?

670 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 02:29:11.52 ID:zj5AbH2V
そうみたいだよ
「法律の目的を明らかにするのは法学の役割ではない」
らしい。

671 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 04:02:33.54 ID:lJs+jMHx
ほうがく 【法学】
法に関する学問の総称。法解釈学・法史学・法社会学・法哲学・比較法学・法政策学などを含む。法律学。

法解釈も法学の範囲
立法は法学的研究の裏付けの下になされる
実際の法の制定/改正は選挙によって選出された国会議員によってなされる
死刑制度は治安維持が主たる目的であり、遺族感情などは副次的なものに過ぎない

てか論点がズレまくってると思うんだが
結局廃止派は何が言いたいわけ?

672 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 07:38:47.85 ID:fyVELsk4
おまえはだれと戦ってるんだ
ここの廃止派ほとんどいないのにw

673 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 11:44:10.77 ID:Kz8/SY8c
>>672
廃止派完敗ってこと?

674 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 11:54:52.80 ID:RKevfR8n
>>668
じゃあ質問。
法学者に法律(の目的)を解釈したり、立法に口出しする権限があるとすれば、それは一体法律(あるいは憲法)のどこに書いてあるのだね?
あるいは、法的な権限とかは全く無いけど、「法律を解釈するのは俺だ!」「法律を決めるのは俺だ!」と勝手にわめいているだけ?

675 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 12:42:43.90 ID:Zy0j/rwG
とりあえずここが死刑存廃論のスレであることは事実なんだからさ。
死刑存廃論のスレを法学板におくべきかどうかは、別途議論したらどうかね。

676 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 12:56:13.25 ID:Zy0j/rwG
俺はタバコを吸うが、死刑廃止っていうのは、禁煙とちょっと似ている気がするな。
やめた人だって何かあれば、「あー、タバコ吸いてぇー」って思うだろうし。
だけど一度完全にやめた人は、喫煙者にもどることはまずない。やめてよかったと
思ってるし、やめられた自分に満足している。
まだ吸っている人に、やめろやめろとオセッカイなことを言いたがるところも似てるな。

そりゃあ、周囲に悪い印象を与えないとか健康に良いとか、実利だってあるにはある。
だけど、根本的には本人の趣味嗜好の問題だな、メリットを実感するまでには時間も
かかるだろうしね。
趣味嗜好と言って悪ければ、生き方の問題と言ってもいいが、他人に強制されて
やめるもんじゃなくて、自分で決意してやめるものだろうと思う。
重大な疾患にかかって、医者に禁煙宣告されてやめる人も結構いるけどね。

677 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 12:59:42.16 ID:weqNUlM8
>>676
タバコは「止めた方がいいもの」
死刑は「止めてはいけないもの」

根本が違う。

678 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 13:14:07.60 ID:TVM842w5
タバコをヤメると社会保障費が増大して国庫を苦しめる。

679 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 13:17:42.78 ID:Kz8/SY8c
>>676
死刑廃止ってのは「昭和の酒」みたいなもんじゃね?
飲めなかろうが車だからといおうが
「俺の酒が飲めねえのか」

680 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 16:11:57.69 ID:Zy0j/rwG
一方は「厳格な家庭の子はグレにくい」と言い、もう一方は「暖かい家庭の子はグレにくい」と言う。
どちらも身近な経験からうまれた自然な感覚だろう。

ただし、貧しくて治安が悪い状態では厳罰主義にならざるを得ない。
生きるために犯罪を犯すことが日常的に行われていたら、他の手段で抑えるのは困難だ。
死刑廃止は、重大な犯罪を犯さなくとも他にいくらでも生きる方法がある現代になって人間が
ようやく手に入れた、ひとつの可能性ではないか。

もちろん「だからそれが良いことだ」というふうには論理的につながらない。
ちょっと皮肉な見方をすれば、ある意味でぜいたくな悩みではある。

681 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 21:05:05.63 ID:nmbV1HSx
身体刑が残虐な刑罰の禁止(日本国憲法第36条)に抵触するものと解されている

だとしたら、死刑が残虐な刑罰にならない理由は何だ?

682 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 21:08:22.85 ID:RKevfR8n
>>681
まず「残虐」の定義を明確化するべきだろう。
でなければ論理的な判別はできぬ。

683 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 21:13:02.70 ID:nmbV1HSx
日本語スレにでも行ったら如何ですか?

684 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 21:16:47.13 ID:RKevfR8n
>>683
なるほど。じゃあ君にはこういえばいいか
「死刑は残虐ではない」「なぜかわからなければ、日本語スレにでも行け」

685 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 21:28:29.29 ID:aaZnsrex
懲役や罰金
刑罰すべてが残虐という見方もできる

686 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 21:38:07.62 ID:nmbV1HSx
『も』


普段そう思ってないって事じゃね?

687 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 22:13:12.28 ID:aaZnsrex
>>686
俺は思ってないがそういう人もいるんじゃね?ってこと
俺はどの刑罰も別に残虐だとは思わんが
つまりは残虐って意味が人によって違うから結局多数決でしか決めようがない

688 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 22:45:19.43 ID:nmbV1HSx
死刑が残虐ではないとするのならば
人を殺す事が残虐ではないって事になってしまうと思うのだが…

首吊りによる死刑が残虐でないならば、首つりによる殺人は残虐ではないという事になってしまう。

689 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 22:47:38.29 ID:RKevfR8n
>>688
だとして、だから何?

690 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:16:47.26 ID:Zy0j/rwG
安楽死的な手段をあえて導入しないのは、(検証不能だが)威嚇効果の維持と、死刑になることを
目的にした犯罪の発生を懼れているからじゃないかと想像する。

691 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:35:56.89 ID:NFnwdSfc
>>688
もう死刑が残虐かどうかなんてさ、とうの昔に決着ついてんのよ

692 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:40:41.76 ID:nmbV1HSx
合憲判決の補足を見てみよう。
「ある刑罰が残虐であるかどうかの判断は国民感情によつて定まる問題である。而して国民感情は、時代とともに変遷することを免かれないのであるから、ある時代に残虐な刑罰でないとされたものが、後の時代に反対に判断されることも在りうることである。」

とある。
つまり、時代による変化を認めている。

よって今現在も合憲だとは言い切れない。

693 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:42:07.72 ID:NFnwdSfc
刑罰が残虐かどうかは国民感情によって定まる
そういうことだよ
わかったかね

694 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:44:06.24 ID:Zy0j/rwG
>理由は何だ?
と聞かれて、結局だーれも答えられない。
「自衛隊は軍隊ではない」というのと同様、現状追認のためにアクロバティックな論理を
駆使しているからなんだな、きっと。

695 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:44:58.16 ID:nmbV1HSx
今の所全ての刑罰を残虐だと思う奴は誰ひとりいないけどな

696 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:46:01.51 ID:NFnwdSfc
>>695
それはそうだろうな

697 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:47:15.22 ID:Kz8/SY8c
>>695
なんだ結局数か。

698 :法の下の名無し:2013/04/14(日) 23:48:09.60 ID:NFnwdSfc
そういうことだよ
だから廃止派は自分達が多数派になれるように努力すればいいだけの話

699 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:00:16.16 ID:9zkHGUPW
ん?
私のポイントはそんな所ではないぞ?

>人を殺す事が残虐ではないって事になってしまうと思うのだが…

>首吊りによる死刑が残虐でないならば、首つりによる殺人は残虐ではないという事になってしまう。

国家が首つりを残虐で無いと判断しているので、その方法で殺しました。
なんて殺人犯が言い出したら判事はなんて答えるのだろう。

700 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:04:58.23 ID:0m/3x3J9
殺人犯に対してこう答える

「ではあんたに対して絞首刑という残虐でない刑を言い渡します」

同じ結果だよ

701 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:05:35.12 ID:UWs35pBr
>>699
「よしその慈悲に免じて、君も残虐で無い方法で死刑にしてあげよう」
これでいいんじゃないの?

702 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:11:38.08 ID:9zkHGUPW
いや、それには憲法改正が必要になってしまうぞ?

703 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:12:26.99 ID:9zkHGUPW
薬物に変えた所でずっとこの問題はつきまとうんじゃね?

704 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:12:48.36 ID:0m/3x3J9
>>702
そんなの必要ないって

705 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:13:29.84 ID:UWs35pBr
>>702
意味がわからんな?
何で憲法改正が必要なんだ?
「絞首刑は残虐ではない」のに。

>>703
誰が薬物注射の話をしたんだ?
絞首刑から変えるつもりは無いが。

706 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:17:38.92 ID:9zkHGUPW
問題を理解出来ないようだなぁ…

国家が何かを残虐でない死刑と認めれば
殺人犯も同様の手口を取りうるって事が最大の問題点。

707 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:20:59.18 ID:0m/3x3J9
さっぱりわからん
時間の無駄だから俺はもう寝るわ
じゃノシ

708 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:22:26.09 ID:UWs35pBr
>>706
君は自分の論法の穴が理解できていないようだな
君の理屈は
1もし残虐では無い方法で殺人を行った場合、死刑にしてはならない(無期懲役にしなければならない)
2もし1に従えば、残虐では無い方法による殺人が横行する
というものだが、俺(ら)は1を否定しているのだよ。
つまり
「もし残虐では無い方法で殺人を行った場合、死刑にすればよい」
と言っているわけ。

709 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:24:39.68 ID:+/co8HJN
>>671
本筋からずれてるといえば、ずれているが、前後脈絡と関係なく
犯罪者の救済教育はいいから被害者遺族の心の回復にどうやって向き合うつもりなのか聞かせてくれよ
っていってみたり、
法解釈は法学の範囲でない
とか、不思議な発言があるもんでね。

>>674
憲法23条、21条あたりだが。
ただこれは国家による弾圧禁止だからちょっとずれるけどね。
学問が何を対象とするかなんて自律的に決められるのはほとんど自明でいいんじゃないの。
法学否定論かと思ったら、科学否定論者かね。

で、法学概論の部分は、なにから、あるいは、だれから学んだんだ?

710 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:24:41.41 ID:UWs35pBr
>>707
多分だが、彼は「刑罰は犯罪よりも軽いもので無ければならない」という前提条件を無意識に置いてしまっているのだよ。
だから「絞首での殺人者」対しては「絞首刑よりも軽い罰を与えなければならない(だから絞首刑にはできない)」とか変な思考になっているわけ。

711 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:28:24.80 ID:UWs35pBr
>>709
ああ、質問の意図が伝わらなかったかな?
言い方を変えれば「死刑存廃問題を考えるに際し、(国家や国民は)法学を考慮する必要があるのか?」と聞いている。
それとも「国家や国民は死刑存廃を考えるに際して別に法学を気にする必要は無いが、それはそれとして法学は法学で(独立に)死刑存廃を考える」と言っているのかな?

712 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:32:12.33 ID:D5Ua1Jeo
>>706
だからなんなんだ?
逮捕して罰を与えるだけだろ

それでもいいならすればいいんじゃね?

713 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:32:31.61 ID:bbvOM/RN
>>710
たぶんそうだろね。
監禁や恐喝に対する罰はどうする?
なんて聞いたら壊れちゃうかもね。

714 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:49:36.93 ID:+/co8HJN
>>681
それは、たぶんに歴史的な経緯だろうねぇ。
「残虐」という文言が基本的に見る方の印象と結びつくということもある。
また、憲法31条の文言との整合的な解釈ということもある。
現状追認のための無理な理屈ということでもないだろう。

とはいえ、個人主義の観点からして、体の一部を損なうのは残虐で
全部を損なうのは残虐でないとするのは、いかにもおかしいとは思う。

715 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:57:47.18 ID:+/co8HJN
>>688
憲法36条の解釈問題は、一般的に人を殺す事が残虐かどうかを問うものではない。
殺人罪の評価は、別に「残虐な刑罰」かどうかを問題としないから、
そういうりくつにはならない。

716 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 00:59:52.56 ID:UWs35pBr
>>713
前例から考えると、質問しても壊れはしないよ。
なんだかんだと屁理屈捏ねて回答から逃げ回りはするようだがねw

717 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 01:06:31.28 ID:+/co8HJN
>>711
>それとも「国家や国民は死刑存廃を考えるに際して別に法学を気にする必要は無いが、それはそれとして法学は法学で(独立に)死刑存廃を考える」と言っているのかな?
まぁだいたいその通り。
国家、国民から見れば、法学を気にする必要なんてないし、
法学から見れば、たとえば、法学的に正しい結論というものが観念されるとして、
それに従わない法律は、不当なものということになる。

で、何度も言うようだが、こんなことは法学の入り口と言うか、それ以前の問題だと思う。
法学概論の分野は、どうやって学んだんだ?

718 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 01:10:41.05 ID:UWs35pBr
>>717
ああ、なるほど。なら文句は無いよ。余計な口出ししてすまんかった。

俺がなぜ君に噛み付いたかと言えば、
このスレの住人には、まあはっきり言えば死刑廃止派の中には「民意はどうでもいい。法学者様のお言葉を優先して法改正するべきだ!」とかいうやつが居るんでね。
君もその手合いかと勘違いしたんだよ。ああ、繰り返すがすまんかった。

719 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 01:18:04.63 ID:+/co8HJN
>>718
「民意はどうでもいい。法学者様のお言葉を優先して法改正するべきだ!」
ん?法学から見れば、よく出てくる帰結だよ。
とりわけ、憲法の人権に絡む部分ではよく出てくる。
逆に、「民意に委ねられるべき問題である」
ということもよくある。

んなことは法学の入り口と言うか、それ以前の問題だと思う。
法学概論の分野は、どうやって学んだんだ?

720 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 01:20:06.53 ID:UWs35pBr
>>719
あー、表現が悪かったか。
訂正するが、
「国民や国家は、法学者様のお言葉に従うべきだ」というやつ。

721 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 06:16:50.67 ID:9zkHGUPW
>>708
>もし残虐では無い方法で殺人を行った場合、死刑にすればよい
 ↓
全ての殺人が死刑(意図していたかなど実証出来ないのだから)
 ↓
UWs35pBrが交通事故で間違って人を殺したら死刑

とこうなればいいのかね?

722 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 11:27:42.29 ID:svEWjxYy
>>721
ごめんよくわからん。

君は死刑を廃止するために、その前段階として、一人殺したら死刑、過失致死でも死刑にするって運動を始めるの?

723 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 11:36:40.09 ID:UWs35pBr
>>721
だから、君は殺人と過失致死の区別がつかないのかね?

724 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 11:46:27.16 ID:XCiHlGtf
俺からも質問。

死刑制度による犯罪抑止効果ということがよくいわれるけど、研究者の間ではその効果は不明
というのが常識と言っていいと思う。
さらに日本においてという条件を加えると、確認できるほどの効果はほぼ無いと考えていい。

いっぽうで、「究極の刑罰として死刑がある」というシンボル的な役割として犯罪全体の抑止に
働いているのではないか、という人もいる。
秩序維持の方法論としては、十分ありうる考えだ。

しかし刑罰はあくまで「当人がやったこと」に対応するものでなくてはならないはずで、将来誰か
がやるかもしれない(しかも死刑に相当するとはかぎらない)犯罪を防止するために、ある特定
の人物を処刑するというのはいかにも無理があると思う。

現行法の考え方の範囲でこれを正当化する理屈はあるのだろうか。

725 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 11:53:08.79 ID:svEWjxYy
>>724
当人がやったことに対する罰が、将来誰かがやるかもしれないことに影響するだけじゃない?

726 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 12:36:07.53 ID:UWs35pBr
>>724
実際目的刑だけで刑罰を説明するのには無理が有る。
目的刑だけで考えるならば、「刑罰」ではなく「予防拘禁」の類になるからね。

では、どう説明されているかと言えば「応報」だよ。
「悪い事をしたから罰を与える」のが刑罰であるということだ。

ただし、「応報だけ」、というわけでもない。
刑罰には犯罪の防止という効果も考えられるし、それはそれで有用だ。
そのため応報刑と目的刑の双方を加味した「相対的応報刑」という考えが有力だ。
つまり「刑罰は悪事に対する罰であり、犯罪を予防するためのものでもある(だから正当だ)」という考え。

727 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 12:44:19.85 ID:FqyhmZ8Q
>>724
1を0だと認識する方法があれば、抑止効果が無い事にもなるが。
実際、死刑にされるのが嫌で自首してきて、犯罪を食い止めたよね。
万能ではないけど、限定的な効果はあるんじゃないの。
と、突っ込まれて「あーあー聞こえない聞こえない。えーと・・・世界の流れガー」と、話を誤魔化し続けているのが現状の廃止派。

728 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 14:18:50.51 ID:D5Ua1Jeo
まあ死刑が嫌で凶悪犯罪を躊躇してる人もいるかもしれん
抑止って目に見えないものだから

死にたくて犯行に及んだって人もいるけどこういう人のために
死刑廃止より安楽死施設作ってやったほうがいいと思う

729 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 15:25:13.48 ID:WOY0Co14
犯罪防止が目的なら死刑じゃ弱いよ

730 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 15:36:57.99 ID:UWs35pBr
>>729
じゃあ何なら「強い」のだね?

731 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 16:31:32.63 ID:XCiHlGtf
可能性としては殺人事件が頻繁に発生しているような地域であれば、あるいは集団による
殺人のケースならば抑止効果があるかもしれない。
(もっとも、逆に死刑を望んで犯行に及ぶというレアなケースもあるにはある)
いずれにしても、日本のような安定した国で死刑に相当するような犯罪に対する効果に限定
するならば、その効果は非常に小さいと推定していいだろう。
簡単に言えば、あらかじめ捕まった場合のリスクを計算して人を殺すやつはまずいないし、
さらにそれが終身刑になったらやりますってやつとなると、まずゼロだろう。
比較すべきは死刑か無罪放免かではなく、死刑とそれにかわる刑罰なのだから。

刑罰一般についてならば抑止理論は使えるが、死刑の議論の中では無理じゃないかな。

732 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 17:00:41.40 ID:UWs35pBr
>>731
矛盾、というか破綻していることに気付かないかね?
もしも「あらかじめ捕まった場合のリスクを計算して人を殺すやつはまずいない」というのが本当ならば、(そして一般予防だけで刑罰の是非を考えるならば)
「死刑に限らずあらゆる刑罰が無駄」ということになるが。
刑罰廃止論でも訴えるかい?w

733 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 17:11:21.39 ID:D5Ua1Jeo
カナダのデータ 1966年 殺人罪死刑廃止 廃止前後の殺人発生率(10万人当たり認知件数)
1961年,62,63,64,65,66年 → 1.28,1.43,1.32,1.31,1.41,1.25
1967年68,69,70,71,72,73,74,75年→1.66,1.81,1.86,2.19,2.15,2.34,2.43,2.63,3.03
http://www.geocities.jp/aphros67/090620.htm

フランスのデータ 1981年 死刑廃止前後の殺人発生率(10万人当たり認知件数)
1974年75,76,77,78,79,80,81年 → 2.94,2.99,3.28,3.67,3.44,3.82,4.19,4.02
1982年83,84,85,86,87,88,89年 → 4.59,4.95,4.95,4.53,4.37,4.12,4.60,4.57
http://www.moj.go.jp/content/000081718.pdf

England and Wales 1969年死刑廃止前後の殺人罪有罪件数
1965,66,67,68,69年→57,72,64,76,78人
70,71,72,73,74,75,76,77年→99,91,85,83,125,99,108,116人
http://www.moj.go.jp/content/000096625.pdf


廃止をしたからってのが直接の原因かはわからんが
殺人発生率は上がってる

734 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 17:22:47.56 ID:XCiHlGtf
『死刑の殺人抑止効果は不明、研究が不十分 米科学アカデミー』
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2872855/8819773

言うまでもないが、効果があることがはっきりしているなら理由にはなるが、あるかもしれない
というのは理由にはならない。

735 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 17:23:14.57 ID:D5Ua1Jeo
死刑の抑止力について言う場合は
終身刑以上に抑止力があるかどうかであって
死刑自体に抑止力はある。

もし死刑自体に抑止力があるか不明だなんて言ってしまうと
死刑より軽い刑罰すべてにも同様のことが言えてしまう。

736 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 17:25:55.58 ID:D5Ua1Jeo
ちなみに俺は終身刑より抑止力があろうがなかろうが
報復のバリエーションとして必要としてるけど

737 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 17:32:51.58 ID:eXHqgD+j
>>734
お望みのresが返って来ないからって、返ってきたresを無視して話しを続けるのはやめようヨ。

738 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 17:49:48.79 ID:D5Ua1Jeo
刑罰の抑止力を疑問視する人は死刑だけでなくほかの刑罰にも目を向けてほしい
もしかしたら刑罰を全てとっぱらっても犯罪率に直接の影響はないかもしれない。
でも因果関係が不明であるなら現状維持を取るべきだ。
犠牲者が出るかもしれない社会実験はするべきではない。

739 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:03:08.36 ID:XCiHlGtf
>>737
悪いがレベルに達していないと思ったものまで相手はできない。
>>733は、見た人が誤解をするといけないと思ったもんでね。

740 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:24:32.68 ID:9zkHGUPW
>>722-723

>もし残虐では無い方法で殺人を行った場合は死刑とする。但し過失がある場合にはこの法律は適応されない。

とでもしたいんだろうが
もし、殺人犯が車に乗り込んで意図して殺人を行ったとする。(意図してブレーキ痕も残してね)

そしてその後間違って事故を起こしたんです。と言い続けたらどうする?

意図したか過失かなど判別する事は不可能だろう。

つまりな、そんな条文にすれば、今度は殺人犯側が有利になってしまうのだよ。

741 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:26:42.97 ID:jd4PvtM3
>>739
おっ、おいらのresはlevel十分なんだネ嬉しいYo

こんなlevelが君の望んだlevelなんだネ

確かにlevelが違い過ぎだよね

Hahaha

742 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:43:49.78 ID:VCPSHyiC
>>724
>死刑制度による犯罪抑止効果ということがよくいわれるけど、研究者の間ではその効果は不明というのが常識と言っていいと思う。
>さらに日本においてという条件を加えると、確認できるほどの効果はほぼ無いと。


『思う』『考えていい』だけを根拠に至高の人命をギャンブルのチップにする気かね?
抑止力が否定出来ない以上は一般人の至高の人命が奪われる可能性を考慮するのが最優先。

743 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:46:16.94 ID:FqyhmZ8Q
>>739
自分(廃止派)に都合の悪いresのは応えたくないの間違いだろww

744 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:46:31.14 ID:D5Ua1Jeo
残虐とむごいは似たような意味だと思うが

善人が被害を受けるのはむごいことだが
悪人が罰をうけることにはむごいとは思わない

善人が首を締められ殺されるのはむごいことだが
殺人犯が首絞めの刑は別にむごいとは思わない

虐殺の定義は曖昧だが無抵抗な一般市民を殺すのは虐殺だと思うが
戦相手である軍人を殺すのは虐殺だとは思わん

俺の中でそういう違いがある

745 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:49:27.32 ID:iYdBxBKM
>>739
正直言うゼィおいらのresみたいのにまで喰らいついておきながら、
levelがlevelがlevelがスルーだゼィ

なーんてのは悔しさmax現れすぎて切ないぞぃ

746 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:51:45.79 ID:FqyhmZ8Q
>>744
俺はチョッと違うかな。
「悪人が罰を受け、絞首刑にされるのは、惨い事だが仕方が無い」といった感じか。
そりゃ悪人でも命は命。
死刑という形式であれ、惨いことには間違いない。
ただ、奪った命の事を考えれば、それ以外に責任の取り方が存在しないということ。
勿論原則的な話であって、事件に至る経緯によってはある程度軽減されて然るべきとも思うが。

747 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:54:53.87 ID:9zkHGUPW
>>744

他人がみてどうのと言い出すなら
それこそ死刑囚の家族がどう思うかまで考慮しなければならなくなるぞ。

一人でも残虐だと思う奴がいれば、その時点で憲法違反となってしまう。

今現時点での法解釈は、残虐だ!と死刑囚が言う前に死んでしまうから
残虐ではないというこじつけ解釈だからな。

748 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 18:59:03.76 ID:9zkHGUPW
あの世で死刑囚に口があったなら、間違いなく残虐だと言うだろうけどね。

749 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:01:43.70 ID:XCiHlGtf
2chですべて返答することを要求するなんて、残虐刑と言うよりほかはない

750 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:05:04.69 ID:D5Ua1Jeo
>>747
なんで死刑囚の家族で残虐のライン引きをさせるんだ
国全体の世論で考慮すればよかろう
一人でもって全会一致かよ
そんなことしたら懲役や罰金に残虐って言う奴が出てきたら
これらも違憲になるわけで

751 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:07:43.94 ID:9zkHGUPW
合憲判決から60年以上も後の時代になって、残虐の意味を国民がどう思っているかも調べずに死刑にしたのならば

その後の死刑判決については誤審の可能性がある。

事実死刑になる判決は当初は数人殺さなければ、残虐だとはならなかったのに対して
今は一人でもその殺し方に残虐性があれば、残虐だと認定され死刑になっている。

残虐の意味が軽くなってきている事だけは確かだろう。

殺し方が問題ならば、ブラック○ャックのキ○コではないが、安楽死という方法ならば、死刑に問われない事にさえなってしまう。

つまり、首つりによる死刑が残虐ではない。と決定づける根拠は今現時点で出来ていない。

752 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:27:49.81 ID:x0FqxIL5
>>749
わろた。
自分から質問ですなんてはじめておいてたった2つや3つのレスでこのいいざま。

たしかに君のレベルに達するには凄まじい修行が必要だな。

まぁ何人か残虐に殺しておいた死刑判決うけた瞬間に死刑は残虐だから違憲だ
くらい言えるレベルが必要だ。

753 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:34:40.03 ID:D5Ua1Jeo
>>751
一人といっても残虐性があれば なので残虐の意味が軽くなったとは言えない。
安楽死による殺人でも殺し方以外に、犯行動機、人数、犯人の反省の度合い等
様々な観点から残虐性を見るので

安楽死といえど意味もなく100人殺して反省してないなら残虐という評価が下されるかもね
「残虐」ってのは単に殺し方だけじゃないんだよ。事情等も考慮しなきゃ
まあ>>744に関係あるけどね

754 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:39:09.03 ID:9zkHGUPW
>>753
まぁ、多数を殺せば死刑にはなるかもしれないな。

だけど、一人を瞬時に安楽死させた場合はどうする?
現に意図されて行われている訳で

第三者がかわいそうだから、殺したなんて言い出したらどうするんだ?

755 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:40:47.47 ID:9zkHGUPW
その場合も残虐であり、死刑にすべきだと言い出せば

今度は死刑にする手立てが無くなってしまうわけで…

いずれこの矛盾によって法自体を崩壊しかねないと思うがね。

756 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:41:13.55 ID:svEWjxYy
>>740
>もし、殺人犯が車に乗り込んで意図して殺人を行ったとする。(意図してブレーキ痕も残してね)

>そしてその後間違って事故を起こしたんです。と言い続けたらどうする?

>意図したか過失かなど判別する事は不可能だろう。

>つまりな、そんな条文にすれば、今度は殺人犯側が有利になってしまうのだよ。

いまはどうしてると思う?
条文の有無でで結果はかわるの?

757 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:55:32.22 ID:9zkHGUPW
あんたは、議論がしたいのかね?
議論の邪魔がしたいのかね?

758 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 19:57:08.69 ID:4MEBxCpZ
>>757
已む無しは小手出さないの?

759 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:19:25.74 ID:VCPSHyiC
残虐なんて言うのは相手によりけりだよ。
何の落ち度もないのに私利私欲で殺したなら殺したら残虐と言われても仕方がないし、その結果殺した側が正当な裁判の上で刑罰としての死刑になるなら自業自得でしかない。

760 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:21:04.85 ID:UWs35pBr
>>740
刑法38条も知らんのか?w

第三十八条 罪を犯す意思がない行為は、罰しない。ただし、法律に特別の規定がある場合は、この限りでない。

761 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:21:39.23 ID:VCPSHyiC
>>759
×殺したなら殺したら

○殺したら

762 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:24:39.00 ID:9zkHGUPW
私利私欲で殺したかなんて、犯人と亡くなった人にしか分からないケースは五万とあるんじゃないのかな?

恨みを持っていて殺したとか本人にしか分からない訳で…

そうなってくると、第三者が完全に裁く事なんて不可能じゃね?

763 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:26:32.89 ID:9zkHGUPW
>>760

意思があったけど、意思が無いと言い出したらそれを外から判別する方法は無いわけで…

ブレーキ痕から実証できなかったら、他に判別する方法なくね?

764 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:33:31.85 ID:UWs35pBr
>>763
じゃあ刑法38条改正運動でもやって改正を実現してからまた来てねw

765 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:35:23.40 ID:9zkHGUPW
んな事言っているわけじゃないぞ

>>708のような事を言い出す奴への反論だ。

766 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:36:31.71 ID:9zkHGUPW
自分で行った事位守ったらどうだ?

>>764
>>708

改正運動して改正してから出直してこいよw

767 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:40:51.96 ID:9zkHGUPW
>>753

どうする?

他の奴らじゃ議論にすらならん。

768 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:47:31.45 ID:UWs35pBr
>>766
何寝ぼけたこと言ってるんだw
「意思があったけど、意思が無いと言い出したらそれを外から判別する方法は無いわけで…」と主張しているのは君であって俺では無いだろうがw
俺がどうして君の望みを叶えてやらなきゃならんのだ?w

769 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 20:59:03.88 ID:9zkHGUPW
>>768
>>708があんたの望みだろ?それに付き合ってやっただけだぞ?
改正しないと議論出来ないんだろ?
改正はよ

770 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 21:32:00.09 ID:VCPSHyiC
>>762
>私利私欲で殺したかなんて、犯人と亡くなった人にしか分からないケースは五万とあるんじゃないのかな?
>恨みを持っていて殺したとか本人にしか分からない訳で…


この発言自体が分かるケースもあると認めているんだよ。
『五万とあるんじゃないのかな?』などと曖昧な言葉で否定する前に実例でも漁れ。
光市は恨みか?
宅間、宮崎勤、秋葉原の加藤、その他も含め死刑判決が出た例では確実に無関係な人間が被害者になっているのが大半なんだがな。

771 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 21:35:05.15 ID:UWs35pBr
>>769
遂に自分の意見と他人の意見の区別もつかなくなったか。
こっちの主張は、君のような馬鹿にも分かるように言えば
「もし残虐では無い方法で『故意に』殺人を行った場合、死刑にすればよい」
という話だよ。

「故意と過失の区別はつかないから、故意だろうが過失だろうが同じ罰を与えるべきだ。」「だから死刑を行う場合、過失致死にも死刑を適用するべきだ」と言っているのは俺ではなく君だよ。

772 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 21:39:42.39 ID:9zkHGUPW
>>771
>>723
自分の言った事くらい覚えておけw

ガキの相手は疲れるから以後完全スルーさせてもらう。

773 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 21:42:40.16 ID:UWs35pBr
>>772
それはひょっとしてギャグで言っているのか?

>>721
>全ての殺人が死刑(意図していたかなど実証出来ないのだから)
> ↓
>UWs35pBrが交通事故で間違って人を殺したら死刑
という部分は君の意見では無いのかね?
少なくとも俺は「意図していたかなど実証出来ない」「交通事故で間違って人を殺したら死刑」などとは主張していないのだが。

774 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 22:32:15.30 ID:UWs35pBr
>>772
ああ、それとも、「現行法においては故意の殺人と過失致死の区別は無い」とでも勘違いしているのかな?
実際には刑法38条によって「故意と過失」は区別されているのだが。過失で人を死なせた場合「犯罪(過失致死など)」にはなるが「殺人」にはならんのだよ。

故に、君が理想とする「故意と過失を区別しない法制度」を望むのであれば(少なくとも)刑法38条を改正しなければならない、という話。

775 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 22:56:19.03 ID:D5Ua1Jeo
>>754
第三者がかわいそうってどういうこと?

776 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:20:54.67 ID:9zkHGUPW
>>775

見ず知らずの人が病人をかわいそうだと思って殺したとした場合。
その場合も死刑に問えるか否か。

まぁ、キ○コみたいなケースだよ。

777 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:21:59.24 ID:D5Ua1Jeo
あと>>754のケースの場合犯人の精神状態も考慮されるね
言ってることが本当かどうかもね

778 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:29:34.09 ID:9zkHGUPW
精神状態が普通だったら?

通常の尊厳死と区別がつかない状態で殺したら?

だけど、家族は殺人だと思っていたら?

つまりキ○コを殺人で死刑にしようとしても、出来なくない?
って話。

779 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:30:41.99 ID:UWs35pBr
>>776
君は安楽死制度も知らんのか?

780 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:43:08.71 ID:D5Ua1Jeo
>>778
そういうケースはどうなるんだろうね
精神状態が普通で未成年でないなら責任を問われることになる

君は義務教育を終えていながらも個人で人の命を奪ったのかって
そういうのは病院や病人の遺族で決めることだろうし

781 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:44:42.77 ID:9zkHGUPW
いや、医師の立会の元、本人の確認を取ってだぞ?

782 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:45:13.89 ID:UWs35pBr
>>781
だから安楽死制度を知らんのか?

783 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:46:11.44 ID:D5Ua1Jeo
>>781
それが法的に許されてるならいいしダメなら責任を追うことになるだけだよ

784 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:49:35.72 ID:9zkHGUPW
ダメだとして、どうやって殺す?

785 :法の下の名無し:2013/04/15(月) 23:51:24.82 ID:9zkHGUPW
家族は残虐だから死刑にしてくれって訴えている。

786 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 00:03:34.50 ID:LiVgJMY+
或いは、全然関係なく、死刑囚が死ぬ直前に残虐だと言い残したらどうする?

787 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 00:05:09.40 ID:LiVgJMY+
今までの死刑全部を国家は賠償しなければならなくならない?

788 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 00:11:58.86 ID:LiVgJMY+
現実的ではないかもしれないけれど、どっかで矛盾が衝突すると思うのだよね
>>753-755
この辺の問題は解決出来ないと思う。

789 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 02:02:56.08 ID:O/L+JCev
チョットレペルが低すぎだろ、いくらなんでも。

790 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 02:25:58.42 ID:CbBXc507
>>788
だから、「安楽死」においてはその辺を整理するルールがきちんと設けられているんだが。
具体的には
1 死期が切迫していること
2 耐え難い肉体的苦痛が存在すること
3 苦痛の除去・緩和が目的であること
4 患者が意思表示していること
5 医師が行うこと
6 倫理的妥当な方法で行われること
この6条件を満たす場合には、違法性は阻却される。

791 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 02:30:16.99 ID:CbBXc507
>>786
死刑囚が残虐だと言ったとして、だから何?
死刑囚の個人的感想で残虐かそうでないかが決まるわけじゃないんだが。

792 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 02:53:06.62 ID:Bej7tk7P
あれ?
キャラが死刑反対君に戻ったみたいだね。
自身が議論になっていないのに議論に拘り、『残虐』連呼、都合が悪い指摘はスルー宣言。
最後のレスで自分の年代を自白とw

767 法の下の名無し sage2013/04/15(月) 20:40:51.96 ID:9zkHGUPW
>>753
どうする?

他の奴らじゃ議論にすらならん。


772 法の下の名無し sage 2013/04/15(月) 21:39:42.39 ID:9zkHGUPW
>>771
>>723
自分の言った事くらい覚えておけw

ガキの相手は疲れるから以後完全スルーさせてもらう。


776 法の下の名無し sage 2013/04/15(月) 23:20:54.67 ID:9zkHGUPW
>>775
見ず知らずの人が病人をかわいそうだと思って殺したとした場合。
その場合も死刑に問えるか否か。

まぁ、キ○コみたいなケースだよ。

793 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 05:59:48.04 ID:CYTWS0KA
どうも話がとっちらかっているけど、故意に人を殺したら殺人罪でしょ。
残虐であるかどうかや故意の推定の信頼性は、裁判の過程で判断するしかない。
考慮すべき要素が客観的に判定しにくい性質のものであるということにすぎないな。

もう一つは絞首刑が残虐な刑かという問題。
まず、あらゆる方法の死刑を残虐と言えるかといえば、「そうとは言えない」というのが
一応の国内的な合意だろう。
次に、絞首刑という方法が残虐さを避ける最大限の努力の結果かといえば、これは疑問だ。
残虐さをただよわせつつ、実は医学的には残虐ではありませんと申し開きができるという
現行制度が、死刑を支持する人が一番納得しやすいラインではないかな。

794 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 06:21:08.46 ID:LiVgJMY+
>>791
それこそ、死刑をする度に民衆が残虐の意味をどう考えているかを問わなければ、違法性は免れないね。

>>793
安楽死も故意じゃね?
キ○コはそれを悪用して殺人を繰り返しているんだけどね…
現時点で安楽死となれば、家族の同意が必要という判例からキ○コは逮捕されるだろうけどね。
>>754の文が安楽死ではなく、尊厳死だとしたら?
酸素マスクを外したとすれば?
それは死刑に値しないのか?
ってか、実例を考える前に
どっかで矛盾が衝突する事が理解できんかなぁ…

795 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 06:37:07.93 ID:LiVgJMY+
一方で残虐な刑は出来ない。
一方で残虐な殺人を死刑

今や人数ではなく、そのやり方が問題になっている。

だとしたらその先は?

796 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 07:00:35.04 ID:CYTWS0KA
安楽死も殺人罪でしょ、現行では。
で、細かい規定を設けて例外にしようとしているわけだな。
いずれにしてもこういう微妙なケースでは、殺人罪であっても死刑にはならない。

我々の前にあるのは現実であって、法律はそれを人間にわかりやすく考えやすい形に
問題を整理したものにすぎない。
だから、法はつねに不完全だし、尊厳死やコンピューター犯罪などの新しい問題が
起これば、それに対処しなければならない。破れかけた衣服を繕うように。
生命の営みが論理で割り切れる保証なんて最初からないし、万に一つそれが可能
だったとしても、おそらくそれを構築できるほど人間は賢くない。

797 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 08:14:07.88 ID:baZvRDI7
>>784
なにか勘違いしてないか?どうやって殺すって言うけど
死刑にすることが目的じゃないからね
どういう刑罰が妥当か見極めるんであって

犯人が善意で人を殺してるとして今後もそれを行うかどうかにもよる
「これからもやります」なんてやつを社会に放すわけにはいかない
更生が可能なら死刑にならないかもね

798 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 11:53:45.86 ID:CbBXc507
>>794
「民衆は死刑を支持している」で終わるけど。

799 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 17:50:04.90 ID:WcJM/4TT
>>778
身も蓋も無いが「ケースバイケース」だろうな。
こうだからこうと、バッサリ割り切れる事ばかりじゃない。
だから裁判があるわけだし。

800 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 18:03:30.23 ID:mm/tAMOj
test

801 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 18:07:16.69 ID:mm/tAMOj
法学云々、残虐云々言うのはいいけどさ
決めるのは結局国民だからね
支持されなければ所詮個人の考えに過ぎない
無駄なのよ

802 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 19:46:23.48 ID:LiVgJMY+
>>796
一方的に抑えつければいいなら、これほど複雑な問題にはならないと思うんですよね。
残虐という言葉を巡って、遺族側、死刑にする側、両方の立場が存在する。
将来的(現行法を無視して考えて)に不慮の事故による殺人までも遺族の事を考えてやれ
となってくると怖い。
現に国民感情は、遺族側の視点だけで考え、死刑にするべきだという意見が大半。
これは、残虐という言葉の意味を考えているのではなく、遺族がかわいそうだから死刑。
或いは脱獄して殺人をしたケースも無いのに自らに死の危険に及ぶから。(危険が及ぶのなら、傷害罪も同じ)
死刑をショーか何かと勘違いしている奴もいるだろう。
こんな民意によって死刑がなされるべきでは無いと考える。
本当に死刑に民意が反映されるべきなのだろうか?

803 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:03:10.08 ID:CbBXc507
>>802
民主主義を全否定か。
まあそれならそれで一つの考えではあるが、
じゃあ一体誰が法制度を決定するのだね?
王様かい?貴族かい?

804 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:05:08.62 ID:LiVgJMY+
全否定とは言わないが
守られるべき部分はあって然るべきではないのか?
という意見。
国民がショーを望んでいたならば、それこそ生贄と何ら変わらなくなってしまう。

805 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:08:09.64 ID:Bej7tk7P
>>802
>一方的に抑えつければいいなら、これほど複雑な問題にはならないと思うんですよね。

殺人鬼やその予備軍からしたら一方的に見えるのかな?
私利私欲の殺人を犯さなきゃ死刑にはならんよ。

>将来的(現行法を無視して考えて)に不慮の事故による殺人までも遺族の事を考えてやれとなってくると怖い。


そんなあり得ない可能性より死刑廃止→終身刑→期限付きの無期懲役と軽減される可能性のほうを考慮しなけりゃね。


>現に国民感情は、遺族側の視点だけで考え、死刑にするべきだという意見が大半。
>これは、残虐という言葉の意味を考えているのではなく、遺族がかわいそうだから死刑。
>或いは脱獄して殺人をしたケースも無いのに自らに死の危険に及ぶから。(危険が及ぶのなら、傷害罪も同じ)

つまり廃止派は殺人鬼側の視点だと。


>死刑をショーか何かと勘違いしている奴もいるだろう。

刑罰をショーに例えるとは…殺人愛好家は考えることが違うね。
お前やお前の周りはそうなのかい?
それとも自分が死刑になる可能性を考えた時に妄想していることか?

806 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:08:56.03 ID:CbBXc507
>>804
反論にも回答にもなってないなあ。
一体誰が「守られるべき部分」とやらを決定するのだね?
王様かい?貴族かい?あるいは君かね?

ついでに言えば「ショー」ってわけじゃないと思うよ。
言うなれば「義憤」だ。
「もし自分が殺人被害者や遺族になったらどう感じるか?」少しは想像してみたまえよ。
君は「犯人がひどい目にあえばいい」とは欠片も思わないかな?

807 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:11:42.05 ID:LiVgJMY+
2chのスレだってそうだろう。
早く死刑にしろだとか、死刑囚に対してテラワロスなんて言葉まで飛び交っている。

全国民が報いと考えているのではなく、他人の不幸は蜜の味ではないが
そういった物によって死刑に賛成したら?
その票は有効だとすべきなのだろうか?

808 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:17:08.70 ID:CbBXc507
>>807
百歩譲って仮に君の都合の良い妄想通りに国民が「他人の不幸は蜜の味」と考えていると仮定しても、
「だからどうした?」
他人を最初に不幸にしたのは犯人ではないか。国民を批判する資格は無いと思うがね。

809 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:18:44.02 ID:LiVgJMY+
ならば、生贄制度が復活しショーになる事に賛同出来るとでも言うのか?

810 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:22:16.29 ID:LiVgJMY+
CbBXc507
こいつは昨日のガキか
CYTWS0KA氏の意見を求む。

811 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:23:05.68 ID:Bej7tk7P
>>807
>>280を見たか?
極一部を全体のように語るなら、こちらは廃止派の殺人鬼擁護で何の落ち度もない被害者や遺族に罵声を浴びせる輩を引き合いに出すだけだよ。
もちろんお前の同類としてな。

実際に『被害者に人権はない』の廃止派の一人もいるしな。

812 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:23:15.48 ID:CbBXc507
>>809
死刑≠生贄
そんなこともわからんのかね?w

813 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:26:42.62 ID:LiVgJMY+
ある社会での多数決による死刑の要件といった観点からは同じだぞ?
そんな事も考えられない奴は相手するだけ時間の無駄。

今日もngにぶち込むから宜しく。

814 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:29:14.25 ID:CbBXc507
>>813
日本人の多数は生贄制度を是としているの?w
でなけりゃ君の杞憂に過ぎんがw

815 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 20:37:50.95 ID:Bej7tk7P
>>810
身体は還暦でも頭の中が厨二ならガキ以下だろw


447 傍聴席@名無しさんでいっぱい 2013/04/06(土) 20:46:12.49 ID:qjUgdwpW0
>>446
存置派ってさ、そういう飛躍的な解釈しないと死刑の正当性は語れないの?
文章を読み取る能力が極端に弱いよね?
廃止派の一人氏ひとりで十分論破されてるのに気づいてないの?

630 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 00:42:08.87 ID:sCdIXYGEP
50%の人間が残りの50%をあんたらの言う死刑に値する罪で殺したと仮定する。
その場合人類は滅ぶ事になる訳だが、

残りの50%は別な法でも作ってそれを正当化するのかね?

636 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 00:44:58.10 ID:sCdIXYGEP
理論の話をしているのだ
60億分の1も可能性があれば、それを否定しなければならない。

703 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 02:15:19.59 ID:sCdIXYGEP
仮定ではあるが、実現の可能性は0%ではない。
故に論理的に議論する必要性がある。

規制うざいから、今日はこの辺な

715 傍聴席@名無しさんでいっぱい sage 2013/04/07(日) 07:37:58.63 ID:sCdIXYGEP
では、全員が死刑に値する殺人を犯したら
日本人は滅亡するな

816 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 21:17:17.12 ID:CbBXc507
>>813
またもし仮に日本人が「生贄制度」を是とするような野蛮な国民であるならば、
死刑制度に限らずあらゆる政策・法制度について民衆に選択を委ねるべきではないな。他の法制度・政策でも野蛮な判断をする危険があるわけで。
つまり民主主義を停止するしかない。
君はそのように考えているのかね?

俺としては少なくとも現状の日本人はそこまで野蛮ではないと考えているし、
将来の心配をするのであれば「日本人がそうならないように頑張ろう!」ってのが正解だと思うがね。

817 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 21:47:47.13 ID:baZvRDI7
>>816
生贄の犠牲が自分になるかもしれないのに賛成しないよ

死刑は犯罪というステップを踏んでるのに
いきなり自分が死ぬ目に合う政策に賛成しないよ

818 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 21:49:01.72 ID:O/L+JCev
死刑は生贄ねぇ。

まぁそう感じるのは仕方ないんだろうね。
死刑になるような犯罪をなんの躊躇いもなくできる人達にとっては。

819 :法の下の名無し:2013/04/16(火) 21:51:57.71 ID:CbBXc507
>>817
だよなあ。

820 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 05:57:12.58 ID:Bf8LMWWF
>>809
ルルちゃんおひさしぶりーふ。あんまキチガイじみた事ばかり言ってるなよ?

821 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 06:37:27.42 ID:SCuGg1D3
平和が続けば、残虐の定義も変わるだろうね。
そしていつしか合憲ではなくなるだろう。

822 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 11:09:00.67 ID:fRIa0jmO
>>821
懲役刑のこと?
それとも刑罰全般のこと?

823 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 11:55:09.89 ID:cYv0ktSy
>>821
平和が続く続かないは関係ないと思うな
戦後年々死刑制度の支持率は上がってるし
残虐のハードルが下がるかもしれないし上がるかもしれない

TVゲームの暴力描写にリアルさが増してて年齢制限はあるけど
年齢に達してれば誰でもプレイ可能で
これが犯罪を助長してるんだ!なんて人もいるけど(俺は関連性はないと思うが)
これが言えるならそのグロテクスさ残虐さに慣れたなんてことも言える
処刑現場を公開して残虐かどうか判断してもらおうなんて声もあるけど
反対派にとっては裏目にでるかもしれない。人間「慣れ」がある、というのをお忘れなく

824 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 12:18:17.57 ID:cYv0ktSy
てか36条は「公務員による」ってのがあるんだけど
仮に今の死刑の方法が残虐であったとして刑の執行は民間に任せるとしてしまえば
廃止派の主張は回避されてしまうんじゃないか?

825 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 13:05:39.20 ID:UPnYxez+
>>824
指示するのなら、間接的ではあっても公務員による刑罰だし、
指示しないのなら、私刑による殺人の看過だから無理があるんじゃ無いだろか。

826 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 13:07:28.79 ID:2qOS7mm3
>>824
天才だな
どうせなら、面倒な死刑に何かしないで、不都合な人物は民間に委託して消してもらえばいい。

827 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 14:39:07.12 ID:Z600NJNJ
>>812
それを「生贄にされると認識している側」に聞いてもw
現実的には違っても吊るされる事には変わりはないから、そこにどんな違いがあっても
彼らには意味をなさないんだろう。

828 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 14:39:18.58 ID:cYv0ktSy
>>825
指示というより義務化かな
民間企業が法人税を収めるというように
指示ではなく法律化してしまえば大丈夫じゃないか?

829 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 15:07:27.86 ID:KY8kFOFf
死刑反対派は部外者だから好き勝手に言ってるだけ
大切な人が殺されたら死刑賛成派に寝返る人結構な割合で居そうだ
事実、死刑賛成派に寝返った弁護士いるし

830 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 16:56:09.25 ID:c3EbJkYZ
>>824
その理屈で考えれば、「賞金首」的なシステムもありかな?
「凶悪犯罪者を殺しても罪(法律違反)にならないし、むしろ賞金が出る」みたいな。

831 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 17:54:27.28 ID:KY8kFOFf
死刑反対派は「殺された被害者は存在していないのだから忘れろ」と言う
それならば死刑された人も存在していないのだから死刑執行に抗議するのは止めろよ

832 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 18:29:19.19 ID:t0UxO4yC
日本国民は死刑制度の中で生きていくことを望んでいる
それがすべて

833 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 18:37:36.11 ID:t0UxO4yC
>>831
「殺された被害者は存在していないのだから忘れろ」
確かにそのたぐいのレスはよく見かけるよね
だがその主張が国民感情を逆なでするのは間違いないだろう
ある意味存置を確固たるものにしてるともいえる

834 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 18:41:26.63 ID:c3EbJkYZ
>>833
もうちょっと頭のいい廃止派は
「なぜ被害者VS加害者という対立軸で見る。両方の権利を尊重すれば良いではないか」という。
しかし被害者の権利を具体的にどう尊重するのか、そして被害者の権利を加害者が侵したことはどう償うのかは説明できないので、
結局馬鹿なことは変わらんというw

835 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 19:22:07.18 ID:t0UxO4yC
結局死刑制度を支えてるのは廃止派の愚かな主張なのかもしれないな

836 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 19:27:30.03 ID:t0UxO4yC
「殺人鬼は命で償え」というよりも「殺人犯の人権を守ろう」というほうが死刑支持に効果があると思うわ

837 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 19:46:41.51 ID:4MXKHLrd
>>833
確かに死刑廃止派の発言ってどれも神経を逆なでにするようなものばかりだな
頷けるものが何も無い

838 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 19:54:49.58 ID:t0UxO4yC
せめて被害者遺族の気持ちをわかってあげようという態度があるならいいが
感情云々で真っ向から否定するからな奴らは
死刑廃止したいなら完全に逆効果だってことにそろそろ気づけっつうの

839 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 20:26:27.28 ID:SCuGg1D3
私は忘れろとは言わない。
だけど、相手に殺意を覚えればそれは殺人を犯した者の心と何が違うんだろう。

840 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 20:29:11.94 ID:t0UxO4yC
話にならんね

841 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 20:31:33.59 ID:c3EbJkYZ
>>839
君ら廃止派に対して
「わかった。命は勘弁してやろう。代わりに二度と絶対に再犯できないように、四肢切断と脳ロボトミー手術を受けてもらう」
とか代替案を提示しても、それはそれで否定するんだよねw

842 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 20:45:13.47 ID:weTITUSD
やっと獲物がきたか・・・釣り針をたらし続けた甲斐があったな

843 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 22:09:30.39 ID:4MXKHLrd
>>839
死刑は刑罰であって、殺意でやっているのでは無い
罰金が恐喝でないのと同じ

844 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 22:28:24.55 ID:xku5gJLm
>>816
俺としては少なくとも現状の日本人はそこまで野蛮ではないと考えているし、


十分野蛮ですよ。
法的には罪を償った元少年犯罪犯の弁護士を「償いが足りない」だと「元犯罪者が社会的に成功するのは許せない」と言って、プライベートを暴きたけ、社会的に破滅に追い込むような人権感覚なき日本国民のどこが野蛮でないというのですか?
殺人自体もいじめを苦にしてという十分に情状酌量できるものだったにもかかわらず、まるで怪物のようにメディアに取り上げられて・・・・・・・・
あの件で日本人の野蛮さは証明されたと思います。
まあ死刑存置派からしたら何が問題なのかすら分からないのでしょうが。

845 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 22:39:36.58 ID:c3EbJkYZ
>>844
この話かね?w

【サレジオ事件】
1969年(昭和44年)、神奈川県川崎市サレジオ高校(現在は移転)にて、
同校に入学したばかりの少年Aが同級生の加賀美洋君をめった刺しにした上、首を切断して殺害。
犯行に使われたナイフは犯行数日前に少年Aが万引きしたもので、事件直後、
少年Aは事件の隠蔽工作を謀っている。(少年Aの計画性と冷静さがうかがえる。)
少年Aは被害者少年からのいじめを理由として凶行に及んだと主張。
しかしながら、周囲や同級生の証言からは殺害に及ぶほどのイジメには見えなかった。

そもそも、「いじめ」ってのは犯罪者本人の主張だから本当にあったのかかなり怪しいな。
また仮にいじめが本当にあり、それに対する復讐であったと仮定してもだ。
君らの普段の主張と矛盾しないかね?「復讐は否定されるべき」では無かったのかい?w

846 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 22:48:25.35 ID:c3EbJkYZ
>>844
そして君の挙げた例はあくまで「犯罪者叩き」であって、
「生贄制度」を是とするものでは無いと思うがw

847 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 22:48:58.88 ID:fRIa0jmO
>>844
あれっ?60年も前だと色々変わってくるんじゃなかったっけ?

いや、60年前だろうが今だろうが違いはないってならそれでもいいけどw

848 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 23:15:06.44 ID:xku5gJLm
>>845
復讐はいけないよ。
ただサレジオ事件のように「いじめを苦にして」という十分に同情できる少年犯罪者まで怪物扱いするのはどうよという話。
勿論、凶悪犯を怪物扱いするのも問題だが、サレジオ事件の犯人は猟奇的な凶悪犯じゃないだろ?
もうちょっと犯人のことを理解してあげてもいいんじゃないの?

あといじめが存在しない云々は某三流ノンフィクションライターの聞き込みでしょ?
自分のクラスにいじめがあったかと聞かれたらそりゃなかったと答えるよ。
あったと認めるというのは自分がいじめの共犯者だと認めることでもあるしね。逆に聞くけど死刑存置派は復讐賛成派なんだろ?
なのに何でサレジオ事件の犯人を叩くの?
法的には間違ったことをしたが倫理的にはしかたがないとなんで擁護しないの?

849 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 23:21:53.00 ID:xku5gJLm
>>846
一人の善良な市民を自分たちの身勝手な感情を理由に破滅させたのは十分に野蛮なことだろ。
つまり日本社会は個人の人権なんてどうでもいいと思ってると。
それは生贄を肯定する社会になる可能性があるということでもある。

850 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 23:30:05.34 ID:c3EbJkYZ
>>848
別に「ライターが信用できる」と言っているのではなく「犯人の証言は信用できない」と言っているだけ。

>ただサレジオ事件のように「いじめを苦にして」という十分に同情できる少年犯罪者まで怪物扱いするのはどうよという話。
ふむでは仮に被害者遺族が敵討ちで殺人犯を殺した場合でも、君は同情してくれるのかね?w

>勿論、凶悪犯を怪物扱いするのも問題だが、サレジオ事件の犯人は猟奇的な凶悪犯じゃないだろ?
「めった刺しにした上、首を切断して殺害。」というのはかなり猟奇的だとは思うがね。

>逆に聞くけど死刑存置派は復讐賛成派なんだろ?
>なのに何でサレジオ事件の犯人を叩くの?
ひとつは本当にいじめに対する復讐であるか怪しいから。
また、「復讐なら何でもあり」と主張した覚えは無いがね。
少なくとも「合法的」でなければならないし(でなければ私刑だ)、「やり過ぎ」は良くない。

851 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 23:30:36.56 ID:t0UxO4yC
>>848
いじめが本当だったとしたらもちろん犯人に理解を示す国民が多いはず
それを人権感覚がない野蛮な人種であると日本人全体に一般化した理由はなんだね

852 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 23:30:56.84 ID:c3EbJkYZ
>>849
殺人の前科がある時点で「善良な市民」とは言えんよw

853 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 23:58:32.09 ID:t0UxO4yC
この事件調べてみた
この弁護士の父親は殺された少年の親に和解金を払うことになってたのに
ほとんど払わずじまいだったみたいだね
弁護士になった加害者もメディアで取り上げられるまで払う意思を示して
なかったようだ
こういう行為が弁護士としての信頼を失って廃業したんだろ
こんなんで野蛮呼ばわりされたら国民もかなわんわ

854 :法の下の名無し:2013/04/17(水) 23:59:35.10 ID:Bf8LMWWF
>>821
平和ボケによる危機管理能力低下のことを言っているのですね。わかりますよ。

855 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:02:09.42 ID:c3EbJkYZ
>>849
あと、「破滅」とは具体的には何だね?

856 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:12:02.24 ID:oplY4fFz
能く働く犯罪者とゴミクズニート、どちらを生かすべきでしょうか?

857 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:17:34.93 ID:HtFAQ43j
知らねえよ
まずはてめえの心配しろ

858 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:25:15.07 ID:2WlDFfA5
>>856
自分の罪は反省する気が無いが、自分が助かりたいが為だけに良く働く凶悪殺人鬼とニートなら、普通にニートを生かすべきだな。

比較にもならない。

859 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:31:19.98 ID:P375+aw7
>>852
犯罪人名簿に載ってないから法的には前科はないんだよ。
(成人犯でも執行猶予期間中、罪を犯さなかったり、一定期間、再犯をしなければ犯罪人名簿からは削除される。)
お前は犯罪者が一生差別される社会を望んでいるの?罪を償い、更正したら犯罪者でも市民社会の一員として認められるという近代社会の前提を否定する気か?
やっぱ野蛮だわ。

>>853
>弁護士になった加害者もメディアで取り上げられるまで払う意思を示して
なかったようだ

法的には父親が払うもので彼には払う義務はないからね。
払う義務がないものを過去の犯罪をだしに払えというを通常の感覚では「ゆすり」「たかり」という。

>>855
プライバシーを侵害され弁護士を廃業するまで追い詰められたのは十分に破滅といえるが。
彼にも妻や子がいたというのに・・・・・・
そう思うと三流ノンフィクションライターや野蛮な日本人に対して憤りがわく。

860 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:36:11.58 ID:HtFAQ43j
>>859
まあ一般人が慰謝料を払う義務がないというなら別にかまわんが
弁護士がそんなこと言ったら信用は失うわな
それでもいいなら払わなければいいだけの話
あとは自己責任

861 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:37:58.82 ID:HtFAQ43j
>>859
お前はよほど日本人を野蛮にしたいんだな
どこの国のもんだか知らんがね

862 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:44:38.30 ID:P375+aw7
>>860
慰謝料を払って欲しいんだったら裁判を起こせよ。
法的な手続きとれよ。
三流ノンフィクションライターに頼って強請りやのようなことをするのは許されないだろう。
ここ法学板なんだよね?
なんで感情論で話す馬鹿が多いの?

863 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:45:47.51 ID:Dw2VtDyM
>>856
ニートだろそりゃ。

864 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 00:53:36.30 ID:Dw2VtDyM
>>859
>犯罪人名簿に載ってないから法的には前科はないんだよ。〜
詭弁だな。殺人という罪を犯したという事実は一生消えんよ。

>お前は犯罪者が一生差別される社会を望んでいるの?
望むも何も現にそうなっているだろうに。俺の意思以前の事実の問題だよ。

>罪を償い、更正したら犯罪者でも市民社会の一員として認められるという近代社会の前提を否定する気か?
そんな前提そもそも無いけど。
犯罪者や犯罪者予備軍にとっては「そうであってほしい」のかもしれないがねwそんな都合の良い話は無いよ。

>やっぱ野蛮だわ。
「犯罪者を差別すること」を仮に「野蛮」と呼ぶとして(俺には何が野蛮なのかわからんがね)
その「野蛮」はあくまで「犯罪者」に向けられる物である以上、「生贄制度」のように「犯罪者以外の一般人」に犠牲を強いる「野蛮」ではないと思うが。

865 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:00:42.35 ID:Dw2VtDyM
>>859
>プライバシーを侵害され弁護士を廃業するまで追い詰められたのは十分に破滅といえるが。
まず第一に自分の犯罪歴を隠すことを「プライバシー」と呼ぶならば、そりゃ権利の濫用というものだ。
次に、なぜに「弁護士を廃業するまで追い詰められる」のだね?事実が公になっただけの話だろう?なぜそれが「破滅」につながるのだね?

866 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:05:44.03 ID:Dw2VtDyM
>>862
ああ、被害者遺族叩きに走っちゃったね。
頭に血が上って本音が出ちゃったかな?
そんなんだから死刑廃止派が「悪人の味方」「善人の敵」と看做されちゃうんだよw

867 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:09:25.57 ID:Dw2VtDyM
>>862
まあ「道義的責任」ってやつを考えてみたまえよ。
そもそも父親が和解金を支払う義務を負うことになったのは、犯人のせいだろう?
いわば、犯人が負うべき責任を肩代わりしたわけで、本来的に言えば「犯人が支払うべき金」なのだよ。
それを踏み倒そうとすれば、そりゃ当然に批判されるし信用も失うね。自業自得としか言えんよ。

868 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:24:58.33 ID:P375+aw7
>>864
>詭弁だな。殺人という罪を犯したという事実は一生消えんよ。

ここ法学板だよね。
君は倫理の話がしたいの?
>そんな前提そもそも無いけど。

すべての国民が法の下に平等であり、権利をもっていることは憲法に書かれている。
もちろん公共の福祉の観点から犯罪者には一定の権利の制限があるのはしかたがない。
だかそれは最低限のものであるべき。
だからこそ現行制度では犯罪人名簿に載っている期間だけしか人権が制限されないんだ。
君がいうようにそんな前提がないならなぜ犯罪者を永続的に差別する法制度になっていないのかね?

>「犯罪者を差別すること」
違うな。
正確には罪を償った一般市民を差別することだ。
さらに言うと犯罪人名簿に載っていない一般人を差別することだ。

869 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:31:09.15 ID:b+9jPNXQ
そんな野蛮な日本人だ
民意によって死刑制度を決定してはいけない理由がある事だけは確かそうだ
大体ワイドショーがこれほどまでに受け入れられている国はあまりない。
日本人にとって他人の不幸は蜜の味なんだよ。

非人、穢多やら黒人差別
そういった事をしてきた民族が死刑を残している。
どこかにそういった血が残っているのかもしれないな。

870 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:33:41.60 ID:P375+aw7
>>865
犯罪人名簿に名前が載っている状態なら一定の理由があれば過去の犯罪歴を見られてもしかたがない。
でも彼は犯罪人名簿に名前が載ってない。
つまり法的には私たち一般人と同じだ。
ゆえに自分の過去を世間に知られたくないという権利が認められるべきだ。
まあ公人なら別だろうが、彼は公人じゃないし。

871 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:39:12.13 ID:P375+aw7
>>866
法的に間違ったことをしてるのは遺族なんだら批判するのは当然だろ。
ここは法学板なんだ。
もっと法的な議論をしようよ。

>>867
だから倫理の話はするな。

872 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:43:31.66 ID:P375+aw7
>>869
犯罪者は差別してもいいという非人制度そのもののことを言う奴もいるからな。アメリカは黒人大統領が誕生したというのに、日本はまだこんなありさまだorz

873 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 01:53:10.76 ID:Dw2VtDyM
>>868
>ここ法学板だよね。
おや?君は法学の話をしているつもりだったのかね?
だったら「野蛮」だの「生贄」だの「破滅」だの法学と関係ない話はやめてくれないかね?w

>すべての国民が法の下に平等であり、権利をもっていることは憲法に書かれている。〜
はて?憲法がこの話題と何の関係があるのだね?
憲法に「罪を償い、更正したら犯罪者でも市民社会の一員として認めよ」とでも書かれているのかね?wあるいは法律に書いてあるのかね?
憲法にも法律にも書いていないならば、「罪を償い、更正したら犯罪者でも市民社会の一員として認めよ」という主張に法学的根拠は全く無いということだw

>さらに言うと犯罪人名簿に載っていない一般人を差別することだ。
詭弁乙。
「何の罪も犯していない一般人」と「犯罪人名簿に乗っていない犯罪者」はイコールではない。

874 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 02:01:12.46 ID:Dw2VtDyM
>>870
>犯罪人名簿に名前が載っている状態なら一定の理由があれば過去の犯罪歴を見られてもしかたがない。
>でも彼は犯罪人名簿に名前が載ってない。
>つまり法的には私たち一般人と同じだ。
はい飛躍。なぜそうなるのか説明できてないね。
というかそもそも君は「前科」「犯罪人名簿」というものに色々と誤解しているようなのだが。
例えば犯罪人名簿がどの法律に基づく物か知っているかい?

875 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 02:05:28.44 ID:Dw2VtDyM
>>871
法学の話をしてもいいが、そうすると件の弁護士の件では、
君が野蛮と罵った一般人には「特に違法行為はない」で終わるけどw

>>869 >>872
ふむ、罪の無い黒人と犯罪者を同列に並べるのか。
君らこそ差別的では無いかね?w

876 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 03:52:02.54 ID:ggMQuoMs
>>859
>お前は犯罪者が一生差別される社会を望んでいるの?罪を償い、更正したら犯罪者でも市民社会の一員として認められるという近代社会の前提を否定する気か?


具体的になにをして償ったのかね?

877 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 03:56:04.73 ID:ggMQuoMs
>>872
黒人と犯罪者を一緒にしちゃうんだ。
差別的なのは自分たち廃止派だったね。

878 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 04:20:26.15 ID:J+FjOtvx
彼らには差別しているつもりはないのでしょう。

ただ犯罪を凶悪な犯罪を犯すことに罪の意識がないだけなのでしょう。

普通に生まれ育ち生きていくこと、その中の一つに凶悪犯罪を犯すことが含まれているのでしょう。

だからこそ生贄虐め差別など、なんの落ち度もない人たちと同列に語ることができるのでしょう。

彼らには違いが理解できないのでしょう。

879 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 06:08:16.76 ID:b+9jPNXQ
法学は法哲学も含まれるんだろ?
だったら、法がどうであるべきかを考えてもいいんではないのか?

880 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 06:11:56.21 ID:b+9jPNXQ
>>878
罪を憎んで人を憎まずだ

罪が起こったという事実は存在し認めるが、それによって差別をしてはならない。

881 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 06:34:43.11 ID:b+9jPNXQ
被害者になっても死刑反対派であり続けた奴もいるだろう。

被害者権利だとか言うのならば、それも認めなければならない。

これを言い出すと第三者は被害者権利を理由に死刑だとか言い出せないはずなんだが…

882 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 07:09:40.71 ID:+s2JRwiJ
何で死刑反対派って感情を否定するんだ?
人間だから感情があるのは当然だろ

883 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:34:28.36 ID:P375+aw7
死刑存置派は古代中国やヨーロッパのように犯罪者に刺青を入れられ、職業が制限される社会を望んでるみたいだね。
死刑存置派は近代社会の住民じゃないことが分かった。

884 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:39:27.42 ID:ggMQuoMs
>>881
じゃあ、遺族が多数決で決めたら文句ないのか?

885 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:40:36.54 ID:KgDDXJVc
>>880
その慣用句よく聞くけど使い方間違ってるよ
「子供のしたことですから」と同じで許す側が使うものであって、それを盾に 主張を人に押し付けることには使わないんだよ

886 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:48:43.68 ID:ggMQuoMs
>>883
>死刑存置派は古代中国やヨーロッパのように犯罪者に刺青を入れられ、職業が制限される社会を望んでるみたいだね。
>死刑存置派は近代社会の住民じゃないことが分かった。


なんで殺人鬼を擁護するために罪も無い一般人を罵倒しなけりゃならんのかね?
お前らは殺人鬼を受け入れろって言うわりには心が狭いよな。

887 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:48:52.06 ID:KgDDXJVc
社会の目が厳しすぎて罪を償っても償いきれない といった問題は昔からあるけど、どうしようもないんだよね。
どうあれ彼らが一般人と違い犯罪に走った人間であるという事実は消せないし、実際に再犯したケースもたくさんある
元犯罪者を積極的に雇用するよう法整備したところで差別がなくなるわけではないし

結局のところ個人の問題だと思うよ
犯罪者に偏見を持つな!ってのは個人の信条として尊重はされても、それを人に押し付けていいものじゃないよね

888 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:50:35.30 ID:Tyu3DLti
>>881
臓器提供と同じく生前に意思表明できる制度があればいいなとおもってる
自分が殺害された時に犯人に死刑を望むか否かも判決の材料に使っていいかなって

アメリカのある州では遺族が望めば減刑できる制度とかも有る

889 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:51:33.05 ID:KgDDXJVc
あ、「差別」っていっても人種差別なんかと違うのは「差別される側に非がある」という点ね
別に刑務所でお勤め終えたからといってハイ真人間に元通りみたいな社会システムじゃないからね

890 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:53:09.31 ID:Tyu3DLti
>>883
死刑制度支持は内閣府世論調査で8割を超えてるのに
それが本当なら今頃そんな国になってるよ

どう考えてそれに至ったのか

891 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:53:10.42 ID:ggMQuoMs
>>883
それと、殺人の前科がある弁護士はどうやって殺人を償ったのかね?
逃げずに答えろよ。

892 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:53:20.19 ID:KgDDXJVc
>>881
それはそれ、その事件の裁判で情状酌量として考慮すればいい話
少数派であることに変わりはないしそれをスタンダードみたいに語るのはおかしいよね

893 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 08:58:09.16 ID:P375+aw7
>>890
実際に「元殺人犯が弁護士になるなんて許せない」といってその弁護士の住所を暴きたてたりしたじゃん。

894 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 09:12:19.40 ID:NSZFEPFz
現状、死刑があった所で何も困ることは無いと思うが、なぜ執拗に死刑に反対するんだ?

895 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 09:26:43.03 ID:Tyu3DLti
>>893

>>883
>犯罪者に刺青を入れられ

ん?もしかして、犯罪者に刺青を入れ の間違い?

犯罪者が一般人に刺青入れるっておかしくねって思ったから

896 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 09:29:39.62 ID:Dw2VtDyM
>>879
>法学は法哲学も含まれるんだろ?
ならそれは結局「倫理」を考えていることになるなあw
「倫理の話をするな」とか喚いている ID: P375+aw7 に注意してくれんかね?w

897 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 09:41:07.65 ID:Q/IEi9F8
>>883,893
それでいいんだったら、

廃止派は凶悪犯罪者を神と崇め、その被害者や被害者遺族を差別し罵倒する社会を目指している。
それが近代社会、進歩した社会だと信じて。

なーんてのも言えちゃうんだけど。

それでいいの?

それとも自分と他人では別のルールがある?

898 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 09:42:08.64 ID:Dw2VtDyM
>>880
何寝ぼけたこと言ってんだかw
悪い事したら叩かれるのは当然の話だろwそれも微罪ならとにかく殺人だぞ?w

>>881
>これを言い出すと第三者は被害者権利を理由に死刑だとか言い出せないはずなんだが…
遺族なり被害者本人の遺志なりで情状酌量を認めれば良いだけだろう。
死刑制度を廃止する必要はない。というか「死刑制度を望む遺族や被害者」も当然いるわけで、それに配慮するならば死刑廃止はしてはならない。

>>883
そもそも「差別」とはこの場合「社会的制裁」であり、「社会的制裁」とは結局の所「個々人が犯罪者をどう見るか?」という話だ。
そして当然に「個々人が犯罪者をどう見るか?」は個々人の自由だ。許すのも自由だし叩くのも自由。叩く人が多ければ「社会的制裁」になり、少なければならないというだけ。
故に社会的制裁を否定するのであれば、それは結局個々人の自由を否定しているのに等しいのだが。

899 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 09:47:22.97 ID:Tyu3DLti
刺青ではないけど前科、過去ってのは消えることはないんだよね

一般人は相手が前科持ちであるかどうか見ただけではわからんが
企業はもし事前に知ってればそういう人間は雇いたがらないだろう。俺も知れば怖くて近づきたくないね。
職業を制限するってのを法律化するのは反対だけど前科持ちを拒む、避けるってのは権利の内だよ。
モデル業で不細工は雇わないっていう先天的な物が関わる選別よりよほど非差別的だよ。
犯罪しなけりゃ済む話なんだから

900 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 10:08:06.46 ID:Tyu3DLti
犯罪者に刺青いれるってのは反対だけど
そういえばわざわざそんなことしなくて未成年を超えた犯罪者って名前が公表されてて
名前ググれば犯罪したかどうかはわかっちゃうよね?

901 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 12:14:34.16 ID:LGAG218W
死刑は、いくら罰であれ他者の手で他者の命を奪うという事に相違無い。ここに何の違和感も覚えず肯定できる事は異常。理論ではなく道徳観の問題。

902 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 12:20:06.53 ID:Dw2VtDyM
>>901
人によって価値観は違う。
君から見て「異常」だとしても、それが他の人から見て異常とは限らんよ?
実は君の方が「異常」な感性を持っているだけかもしれん。

903 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 12:30:02.81 ID:NSZFEPFz
>>901
罰金は、いくら罰であれ他者の手で他者の金を奪うという事に相違無い。ここに何の違和感も覚えず肯定できる事は異常。理論ではなく道徳観の問題。

904 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 12:37:43.29 ID:Q/IEi9F8
>>901
最近サイクルが早過ぎない?

905 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 16:15:39.72 ID:LGAG218W
>>903
金と命を並列で考えてる事が異常。

906 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 16:44:15.02 ID:Dw2VtDyM
>>905
君の理屈は、
「Aという行為を行うことに道徳的な問題があるのならば、刑罰としてAという行為を行う場合でも同様に道徳的な問題が有る。」
という理屈なんだから、Aに「金を奪う事」を代入しても成り立たなければならないはずだが?w

907 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 17:01:56.41 ID:2WlDFfA5
>>883
廃止派って、前科がつくということにも反対なの?
犯罪の前歴は個人のプライバシーだと思ってるの?

908 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 17:56:55.16 ID:xVIJSJEI
>>905
同意。
命は命で償うしかないよね。


んじゃ、死刑は存置でって事で。
他に「命と並列で考える事が出来るモノ」があるなら、どーぞ。wwww

909 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 18:08:55.34 ID:2WlDFfA5
>>905
廃止派ってどうして自分で自分が見えないの?
他人の粗探しばかりしてて自分を高めることをしようとしないからそうなるんじゃないの?

まぁ、そういう人間だからこそ、厳しい戒めに嫌悪感をおぼえるんだろうけどね。

910 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 18:22:15.15 ID:b+9jPNXQ
>>894
そうやって起きたのが9.11だろう

仕返しは仕返しを生む。

私はそんな世界は御免だ。

911 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 18:25:30.83 ID:2WlDFfA5
>>910
9.11の主犯宅に乗り込み現場射殺した作戦について死刑廃止国家はこぞって称賛していましたけどね

912 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 18:44:22.02 ID:NSZFEPFz
>>910
死刑は仕返しじゃなくて刑罰なんだが

913 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 18:49:41.97 ID:ggMQuoMs
>>910
じゃあ、仕返しが怖いから死刑で。

914 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 19:00:51.38 ID:b+9jPNXQ
死刑賛成派は仕返しされるような事してる訳だ。

915 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 19:57:56.98 ID:ggMQuoMs
つまり廃止派は死刑の仕返しを存置にしようとしているってことだな。

916 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:20:28.94 ID:Dw2VtDyM
>>910
はて?死刑制度と911と何の関係が?w

917 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:24:28.10 ID:b+9jPNXQ
仕返しを是とする世界がオマエラ賛成派の求める世界だろ?

918 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:27:37.21 ID:Dw2VtDyM
>>917
つまり全然関係の無い話をさも関係あるかのごとく騙っていたわけか。
そういうのは詭弁っていうんだよw

919 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:29:37.43 ID:b+9jPNXQ
説明出来ない事は関係ない
詭弁か…

やれやれだな

920 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:31:13.52 ID:Dw2VtDyM
>>919
鏡見ろよw
死刑制度と911がどう関係するのか君は説明できているかね?w

921 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:38:51.96 ID:b+9jPNXQ
なら、アンタは仕返しが正義だと思うのかね?

922 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:41:42.62 ID:ggMQuoMs
>>921
つまりお前にとって刑罰は仕返しに見えると。

923 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:44:52.29 ID:Tyu3DLti
刑罰をなくしたいのか?

924 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:45:01.32 ID:Dw2VtDyM
>>921
ケースバイケースとしか。
他の多くのものがそうであるように、報復が正当な場合もあれば不当な場合もあると言うだけの話。

925 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:46:44.93 ID:b+9jPNXQ
>>924
で、第三者的に見て9.11は正当か?正当でないのか?

先祖が脅かされたとりう理由でテポドンを打つ事は正当か?正当ではないのか?

926 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:48:10.48 ID:Dw2VtDyM
>>925
不当だろそりゃ。
ホワイトハウスやペンタゴンに突っ込むならご自由に、だが、
罪無き一般人標的にしたらその時点でその報復は不当だ。

927 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:49:46.98 ID:b+9jPNXQ
罪無き人ねぇ…

コロシテシマエなんて言っている奴に言える言葉かね?

928 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:50:49.10 ID:Dw2VtDyM
>>927
言えるが。

929 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:52:50.64 ID:b+9jPNXQ
じゃ、あんたが朝鮮人だったとする。
仕返ししたくなったとして、誰にやり返すんだ?

朝鮮人じゃないなんて言い訳はするなよ。
仮定なんだから

930 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:53:28.58 ID:Dw2VtDyM
>>929
何に対する仕返しだね?

931 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:54:04.69 ID:b+9jPNXQ
過去の日本の侵略とでもするかね?

932 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:56:37.15 ID:b+9jPNXQ
仕返しを認めるって事は仕返しされるってリスクを背負う事なんだよ。

自分だけが正義なんて思っているようじゃ青二才。

933 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 20:59:03.76 ID:Dw2VtDyM
>>931
はて?侵略とはどの話だね?
朝鮮半島に莫大な投資をしたことかね?w
身分解放したことかね?w

934 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:00:02.47 ID:b+9jPNXQ
やれやれ、横取りして自分の物にした歴史もしらんのか

そこでは一般人も犠牲になってるぞ?

935 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:02:51.19 ID:Dw2VtDyM
>>934
横取りとは何を?w

936 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:03:45.64 ID:b+9jPNXQ
国土をだ

937 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:04:14.05 ID:LGAG218W
しばらく見ぬ間に話が進んでいたが、つまり存置派は死刑は仕返しであるから認めるべきだという事?
仕返しだと許されるの?

938 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:05:33.63 ID:b+9jPNXQ
罰だと都合が悪いんだろうよ。

同じ罰を与える理由など何処にもないからな。

939 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:06:59.26 ID:Dw2VtDyM
>>936
で「国土を奪われた」とか「犠牲になった一般人」とは現世代の朝鮮人かね?
「国土を奪った」とか「一般人を犠牲にした」のは現世代の日本人かね?
俺は違うと思うけどねえw

940 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:07:19.69 ID:Tyu3DLti
なんで仕返しが死刑だけなの?


すべての刑罰に対して言えよ 

941 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:10:18.53 ID:Dw2VtDyM
>>937
少なくともその方が合理的だね。
「人を殺しても何の不利益も無い」のでは、「殺したくなったら殺す」世の中になっちゃうからね。
さすがにそれは困るだろう?w

>>938
ああ別に「死刑よりも厳しい罰」があるなら死刑をそれに置き換えても構わんよ?
あいにくと死刑反対派が「死刑よりも厳しい罰」を提示できたことが無いだけの話でねw

942 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:10:38.36 ID:LGAG218W
つまり、死刑存置論者はイスラム教の同害報復刑みたいなのが理想だってことだね。

943 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:11:38.26 ID:Dw2VtDyM
>>942
死刑廃止派は日本語も読めないようだねw
>ああ別に「死刑よりも厳しい罰」があるなら死刑をそれに置き換えても構わんよ?
と言っているだろうにw

944 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:11:39.03 ID:b+9jPNXQ
なら、手を奪った物は手を奪われなきゃおかしいよなw

945 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:12:09.75 ID:Dw2VtDyM
>>944
君も日本語が読めないのかな?w

946 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:12:40.62 ID:b+9jPNXQ
www

何も言えなくなるとそれかw

947 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:12:49.23 ID:+s2JRwiJ
死刑が仕返しだと思ってる頭の悪い人が居るね
死刑は法律で定められた刑罰なんだが

948 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:13:55.18 ID:LGAG218W
>>945
君が死刑を存置すべきであると言う理由は一体なに?反論するだけして、死刑を存置すべきであると言う明確な論が一切無いね。

949 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:13:59.98 ID:b+9jPNXQ
いま誰が法律の話をしているんだね?

950 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:14:14.16 ID:Dw2VtDyM
>>946
ふーむ本格的に日本語が読めない子のようだね。
>ああ別に「死刑よりも厳しい罰」があるなら死刑をそれに置き換えても構わんよ?
という文章を読めば、別に同害報復に拘っているわけではないのはわかるだろうにw

951 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:16:16.91 ID:Dw2VtDyM
>>948
端的に言えば「相対的応報刑」だが。
死刑を受けるということは、殺人という罪に対する(十分な)罰となる。
死刑になればもはや再犯はできない。犯罪者予備軍に対する「見せしめ」としての効果も期待できる。
故に死刑は正当だ。

952 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:17:37.79 ID:LGAG218W
>>951
その論だと死刑でなくてはならない必要性は無いね。終身刑では何故だめなの?

953 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:18:45.49 ID:b+9jPNXQ
片腕を落とすと片腕を落とされるって場合はどういう訳か見せしめにならないそうだw

954 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:19:14.81 ID:Tyu3DLti
>>942
同害っていうけど「同害」を定義するのは意見が分かれそうだね

10人の人の片腕(計10本)を切り下ろしたってなると
犯人が差し出すのは片腕が両腕かそれとも両足か合わせても4本しか差し出せない
どうやって折り合いをつけるか

955 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:19:23.02 ID:bPr259so
仕返しというのは誰が誰に対しての?
遺族では当てはまらない場合も多いだろうから、つぶされた共同体の面子かな
それとも死んだ被害者の代行かな。

956 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:21:55.26 ID:b+9jPNXQ
見せしめ論…片腕を落とす事が見せしめになるのに行われていない。
仕返し論…朝鮮人によるテポドン発射も認めなければならない。

さて次はどんな論法だい?
法律かい?
         

957 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:22:26.93 ID:Dw2VtDyM
>>952
応報として不十分であるから。
再犯のおそれがわずかながらあるから。
見せしめとして不十分だから。

ついでに言えば存置論者は別に「殺人犯総てを死刑しろ」とは言ってないのでそこは留意すべし。
あくまで「死刑に値する殺人犯もいる」というだけの話。上記の話も正確に言えば「終身刑では不十分な場合も有る」という話。

958 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:23:32.12 ID:Dw2VtDyM
>>956
片腕落としでは再犯の危険性がある。
仕返しって何十年前のだよ?w

959 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:23:46.10 ID:+s2JRwiJ
だから死刑は仕返しじゃねえって
仕返しとか間違った事言うからおかしな話になるんだよ

960 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:23:54.49 ID:b+9jPNXQ
片腕を落とした犯罪者に再犯の可能性が0である事を立証せよ。
片腕を落とした者の片腕を落とす事によって見せしめ効果が0である事を立証せよ。

961 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:24:23.71 ID:LGAG218W
>>959
じゃあなに?

962 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:25:33.22 ID:Tyu3DLti
いやさっきから廃止派が仕返しどうの言ってるけど
ほかの刑罰についてはどうおもってんの?

963 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:25:58.42 ID:b+9jPNXQ
>>958
その理屈からすれば、少女時代に日本兵に強姦された80のバーサン朝鮮人にならテポドンを発射する権利があるって事でいいんだよな?

964 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:27:20.36 ID:Dw2VtDyM
>>960
>片腕を落とした犯罪者に再犯の可能性が0である事を立証せよ。
はて?「片腕落としをしろ」といっているのは君なのに、なんで俺が「片腕落としのメリット」を証明しなきゃならんのだね?w

965 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:28:02.74 ID:Dw2VtDyM
>>963
強姦した犯人相手の報復ならご自由にどうぞ。
ただし罪無き一般人を巻き込んだらダメ。

966 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:28:17.57 ID:+s2JRwiJ
>>961
罰金や懲役と同じように法律で定められた刑罰

967 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:28:40.64 ID:b+9jPNXQ
>>964
は?
私は死刑も反対だし、同害報復も反対だし、身体刑も反対だぞ?
同害報復って言っている奴に説明責任があるだろう。

968 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:29:39.10 ID:Dw2VtDyM
>>967
俺は「同害報復をするべきだ!」なんて言ってないけど?w

969 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:30:48.25 ID:b+9jPNXQ
じゃ、片腕を落とした事に対する罰として
それを上回る罰はどんなのがあるんだい?

970 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:33:20.97 ID:Dw2VtDyM
>>969
刑法見れば?まあサービスで書いておいてやるが

第204条
人の身体を傷害した者は、15年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する。

971 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:34:06.26 ID:b+9jPNXQ
じゃ、あんたの腕の値段は50万でいいんだな?
それで納得出来るんだな?

972 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:35:06.82 ID:Dw2VtDyM
>>971
繰り返すが日本語読めないのかね?
「15年以下の懲役」と書いてあるだろうに。

973 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:36:26.32 ID:b+9jPNXQ
それを決める権限はあんたにはないぞ?
裁判官が50万としたらそれでいいのか?

974 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:37:14.38 ID:LGAG218W
死刑存廃問題から話がそれてる気がするw

975 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:37:17.76 ID:Tyu3DLti
>>973
別途損害賠償ももとめることができるんじゃないか?

976 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:38:04.85 ID:b+9jPNXQ
今度は民事か

ならば、生かしておいて働かせた方がいいな。

977 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:38:43.05 ID:Dw2VtDyM
>>973
腕を落とすような重篤な傷害事件に対して、
罰金刑で済んだという判例があるなら提示してくれ。

978 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:39:48.29 ID:Dw2VtDyM
>>974
ならID:b+9jPNXQに注意してくれないかね?w
傷害罪の話に持っていっているのは彼なのでねw

979 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:40:59.05 ID:b+9jPNXQ
身体刑を残虐だとはせずに
死刑を残虐だとする
その根拠を示せって言っているのだよ。

980 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:41:09.33 ID:Dw2VtDyM
>>976
凶悪犯罪者にどんな仕事ができるんだ?w
それも懲役刑にかかる費用を上回る額を稼がなければならないんだぞ?w少なくとも。

981 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:41:56.74 ID:Dw2VtDyM
>>979
>死刑を残虐だとする
はて?
俺は「死刑が残虐」などとは主張してないが?w

982 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:42:19.15 ID:b+9jPNXQ
>>979を訂正する。
身体刑を残虐だとはせずに
殺人を残虐だとする
その根拠を示せって言っているのだよ。

983 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:44:29.46 ID:Dw2VtDyM
>>982
は?w余計意味不明なんだがw
少なくとも、俺そんなことレスした覚えは無いよ?w

984 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:45:21.88 ID:b+9jPNXQ
身体刑を残虐だとし、
死刑を残虐だとしない

根拠か

985 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:46:22.11 ID:Dw2VtDyM
>>984
別に身体刑を残虐だとは思ってないが。

986 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:47:13.97 ID:b+9jPNXQ
なら、身体刑は行われるべきだって事でいいんだな?

死刑と同等に見せしめ効果は期待できるってのが賛成派の意見じゃないのか?

987 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:48:01.96 ID:Dw2VtDyM
>>986
>なら、身体刑は行われるべきだって事でいいんだな?
違うけどw
「残虐だと思わない」と「行われるべき」は別問題だろ?w

988 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:48:41.03 ID:b+9jPNXQ
なら、賛成するのか反対するのか
そしてその理由は?

989 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:49:09.68 ID:RG69vJ1+
>>976
であんたのロンでいくと監禁罪の罰は?
恐喝の罰は?

990 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:50:01.78 ID:Dw2VtDyM
>>988
割とどうでもいい。賛成も反対もしない。

991 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:50:20.05 ID:b+9jPNXQ
なら、死刑についてもどうでもいいって事でいいな?

992 :携帯から:2013/04/18(木) 21:56:52.80 ID:o3KDfht+
>991
違うけどw

993 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 21:58:07.92 ID:b+9jPNXQ
身体刑についてマジメに考えられてない奴に
死刑についてマジメに考えられているとは思えんがね?

994 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 22:05:34.46 ID:o3KDfht+
考えてないからどうでもいいのではなく、考えてどうでもいいという結論に達しただけだがW

995 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 22:21:37.32 ID:b+9jPNXQ
では、反対か賛成かの結論そしてその理由位は出せているんだろう?

片腕を落とした者が脱獄して自分に危害が加わろうが「どうでもいい」
片腕を落とす罰を与える事に見せしめ効果があったとしても「どうでもいい」

そういう事かね?
書き込めなくなるので次はここでな
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2776/1365786490/

996 :法の下の名無し:2013/04/18(木) 23:35:43.21 ID:Tyu3DLti
次スレ

【存置】死刑存廃論13【廃止】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/jurisp/1366295653/

997 :法の下の名無し:2013/04/19(金) 00:12:01.75 ID:rBbhJTD+
まず俺が死刑制度を支持する理由だけど
死に値する犯罪が世の中で起こっているから
この「値」ってのは人それぞれだけどね。

死刑ってのは別に同害報復でもなんでもない。
同害報復なら殺人犯みんな死刑になってる。

刑には重さがあるんだけど最小から最大までその幅は広いほうがいいと思っている。
さまざまな犯罪に対して相応の代償を支払わせる意味では無いよりあったほうがいいという考え。
ちなみに身体刑は>>990と同じくどっちでもいい。まああるだけいいんじゃねっていう程度
死刑以上に重さの最大値を上げるものでもないし罰金や懲役でも代償は効くっていう感覚が俺の中にあるから

998 :法の下の名無し:2013/04/19(金) 03:26:24.04 ID:Ew4pZv4Y
どっちでもいい、とかテメェの「感想文」なんかどうでもいいです

999 :法の下の名無し:2013/04/19(金) 07:46:11.40 ID:HQl9o0gj
同害報復ガーとかいってる池沼がまだいるのか
相手の主張を理解してから批判するのは普通だと思うんだがなぁ
しかもその相手は人口の八割超という圧倒的多数派なんだから

1000 :法の下の名無し:2013/04/19(金) 07:47:40.98 ID:HQl9o0gj
存置派は同害報復を理由に死刑を支持してるわけではないし
日本の司法行政も同害報復を理由に死刑を執行してるわけではないんだよ

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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