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○●エドワード8世の月組語り●○ 第百十八夜

623 :名無しさん@花束いっぱい。:2012/03/21(水) 10:29:45.58 ID:fI5v+1GP
男役として板に乗ったまさきに、妖艶な色気があって
セクシー妄想を掻きたてるのは、むしろトップとして『絶対的に不可欠な要素』
なのではありませんか? 性悪みりヲタ婆
ショボイちびっ子中学生のみりおちゃまに、色気も素っ気もなからって、嫉妬しないでねwww

110 :名無しさん@花束いっぱい。:2012/01/23(月) 21:12:58.12 ID:I0yQAmG6
「今日は亀井さんの大好きなビーフシチューに挑戦よ。がんばらなくちゃ」
紗由美は幸せそうにスーパーの袋を持ちながら、阪急沿線小林駅近くの亀井との
愛の巣のマンションのドアを合い鍵で開けた

次の瞬間、紗由美はスーパーの袋を落とし立ちつくし見てしまった
ベッドの上で亀井の黒くて硬くて太いものを同期生である壱城あずさが
口でほうばりながら舌をはわせている姿だった

「いやよ、綾、あなた何やってんのよ」
嫉妬に狂い紗由美は叫んだ
「亀井さんのそれは私だけのものよ、私だけが舐められるのよ」
あずさは勝ち誇ったように笑い
「ふふふ、紗由美、ごめんなさい、私と亀井さんはこんな関係なのよ」
そう言いながら、その硬い棒状のものから出る液で口の回りはベトベトだった
「いや、私と亀井さんは結婚するのよ。それを舐められるのは妻だけなのよ」
「ふふふ、紗由美、亀井さんは私の方が舌使いが上手いって」
「綾、あなた最低よ、それは夕食の後、私だけが舐めるものなのよ」
紗由美はその太くて硬くてものを綾の手から奪い取り自分の口でほおばった
「ああ〜ん、おいしいわあ、それにすっごく硬いわあ」
紗由美と綾の美女二人の手でもてあそばれて亀井のそれはネバネバした液を出し始めた



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